2018年3月31日土曜日

「朝日新聞の記者からツイートが来ていたが、朝日新聞では働きたくない」


「朝日新聞の記者からツイートが来ていたが、朝日新聞では働きたくない」

 昨日、朝日新聞記者の小森敦司氏という方よりツイートが来ていました。

 以下のようなツイートでした。

 「しっかりと読み込んでいただき、本当に恐縮しております。ありがとうございます。」
                                    
 僕が、小森敦司氏の著作を読んでの感想を書いたので、そのことについてのツイートでした。

 僕は長く、僕が障害者雇用で勤務していた職場を取材した朝日新聞の記事に対して
事実誤認があるとブログで書いています。

 僕が朝日新聞の記事に批判的なことを書いているにも関わらずに、朝日新聞の記者の方からツイートが来たことは驚きでしたが、「通勤バス派遣村」で働いていた経験を持っていても、本を読んでの感想ぐらいは書けます。

 ある方からすれば、朝日新聞の記者からツイートが来ることは、

 「敵に塩を送る」ようなものだと思う方かもいるかと思いますが、僕のことをある程度評価してのツイートだと思います。

 ただ、僕は朝日新聞の記者の方からツイートが来たからといって朝日新聞で働きたいとは思いません。

 新聞社の仕事は大変そうだし、気楽にブログを書くのと違い、うるさいデスクとかもいると思います。

 僕はうるさいデスクとかいない環境で、気楽にブログを書いているのが向いているので、新聞社で働きたいとは思いません。

 昨日、朝日新聞の記者の方からツイートが来ていたので、ツイートを読んでみての感想を書いてみました。

 以上、「朝日新聞の記者からツイートが来ていたが、朝日新聞では働きたくない」

ブログに載せます。









 

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