2019年6月30日日曜日

「早稲田大学探検部の不都合な真実 同伴喫茶でのアルバイト」


「早稲田大学探検部の不都合な真実 同伴喫茶でのアルバイト」

早稲田大学出身の作家の広瀬隆さんの著作、「東京が壊滅する日」を読みました。

この本の副題は、「壮大な史実とデータで暴かれる戦後70年の不都合な真実」です。

この副題を見て、早稲田大学探検部の不都合な真実を思い出しました。 
                                                                                          
僕らの頃の早稲田大学探検部には「不都合な真実」があります。

 それは、上野の同伴喫茶でのアルバイトです。 

僕が早稲田大学在学中に、所属していたサークル探検部で、僕の一つ上の先輩、T先輩(T先輩はコンゴ隊のメンバーでした)に勧誘されて、同伴喫茶でアルバイトをしていたことがありました。

 同伴喫茶は上野にありました。

 夕方3時から夜の11時までのアルバイトでした。

 同伴喫茶のアルバイトを仕切っていた人間は、コンゴ隊に参加したカメラマンで、早稲田大学探検部の僕の二つ上の代の人間と高校が同じだった風俗カメラマンと同じ写真学校に通っていた人間です。

 僕は、まだ、大学生の頃は童貞だったので、女性の裸が見られる同伴喫茶でのアルバイトは好奇心旺盛にアルバイトをしていました。

 日給は5000円でしたが、女性の裸を見られるし、良いアルバイトでした。

 T先輩とアルバイトを一緒にしていると、いろいろとT先輩の出身地、愛知県の話も聴けておもしろかったです。

 T先輩は、マスコミ志望の方で、同伴喫茶でアルバイトをしながら、マスコミ受験対策の勉強をされていて、女性の裸が見られたりする誘惑の多い、同伴喫茶でのアルバイト中も、きちんと、マスコミ対策の勉強をされていてすごい人だなと思いました。

 結局、T先輩は共同通信社に就職しました。

 同伴喫茶でのアルバイトでは、僕は同期の人間、森山憲一とも組んでアルバイトをしていました。

 同期の人間、森山憲一は、とにかく時間にルーズで、夕方3時から仕事が始まるのに、3時までに職場に来たことがないような方でした。

 僕は仕事が始まる3時前の2時半ごろに職場に着き、店の準備をしていました。

 毎回、毎回、同期の森山憲一が、遅刻して来るので、僕は森山憲一の結婚式の際に、スピーチで、

 「こんな人間とは仕事はしたくないと思っていました」

と述べました。

結婚式で話す内容ではないとも思いましたが、あまりにも、森山憲一が時間にルーズだったので、僕の堪忍袋の緒も切れて、結婚式のスピーチで変なことを言ってしまったのだと思います。

 現在では、変なことを言ってしまって、悪いことをしたと思っています。

 上野の同伴喫茶でのアルバイトのことを書くのは、早稲田大学探検部にとっては、多分、不都合な真実になるのだと思います。

 コンゴ隊のメンバーだった先輩、同期の人間がアルバイトの中心で、僕もコンゴ隊のメンバーだった先輩Tさんと同じように。早稲田大学探検部の後輩を上野の同伴喫茶でのアルバイトに勧誘しました。

今では、別の後輩から、後輩を同伴喫茶のアルバイトに勧誘したことを

「悪の道に引き込んだ」

と言われています。

後輩には、もともと、僕を勧誘した、T先輩に、

「悪の道に引き込んだ」

と言っていただきたいと思っています。

東京の悪口を言う、早稲田大学探検部関係の地方出身者も多いし、僕に東京の人間の悪口を言うことは、そのまま、僕の中学校の頃や高校の頃の友達への悪口になってしまいます。

早稲田大学探検部関係者と付き合うことがそのまま、僕の中学校の頃や高校の頃の友達との交流に悪い影響を与えてしまいます。

早稲田大学探検部関係者が優秀なのは僕も認めますが、東京で普通に生活している人たちは、早稲田大学探検部関係者のようなやれ東京は嫌いだとか、冷たい街だとかの話はしません。

もともと東京で、10代の頃を過ごしたので、良くも悪くも東京には思い出があると思います。

僕の中学校の頃とか高校の頃の友達も、渋谷とか銀座とか六本木で遊んでいた友達もいるし、一概に東京が嫌いだとか言い出す早稲田大学探検部関係者の方々と接していると、疲れてしまうこともあります。

このブログで書いているコンゴ隊のメンバーの一人、森山憲一も、学生時代は、

「六本木で黒服を着たい」

とか言っていたし、東京にコンプレックスがあるのだと思います。

早稲田大学探検部関係者が、マイノリティ(少数派)の立場になって、自分の意見を発信したりしているのかもしれませんが、マイノリティの立場になって自分の意見を発信している連中とかが、僕より高い給料を貰っていたりすると思うと、本当に頭に来ます。

早稲田大学探検部関係の地方出身者は、お金が無いなら、住み込みで新聞配達でもすれば良いと思います。

 同伴喫茶でアルバイトまでして、早稲田大学探検部の活動資金にしたりするのは本当に幼稚だし、発想も貧困です。

若い頃からロクに苦労もせずに、学生時代を過ごすと、ロクな人間にならないと思います。

上野の同伴喫茶でアルバイトをしていたような連中がマスコミ業界とかに進み、言論活動をしていると思うと、日本の言論界も本当にレベルが低いのだなと思ってしまいます。

言論に訴える人間が生活力がなくて、金を得るためなら同伴喫茶でアルバイトをしたりするのかと思うと、本当にがっかりします。

早稲田大学探検部時代の不都合な真実、「上野の同伴喫茶のアルバイト」のことについてブログを書いておきます。

以上、「早稲田大学探検部の不都合な真実 同伴喫茶でのアルバイト」

ブログに載せます。




 











2019年6月29日土曜日

「角幡唯介に説教される夢を見た」


「角幡唯介に説教される夢を見た」

 先日、早稲田大学探検部出身の作家、角幡唯介に説教される夢を見ました。

 夢では、角幡唯介は角幡唯介のお母さんと一緒に夢に出てきて、

 『「空白の5マイル」を読んで、探検部に入部してくる人間が多いんです。上原さんは探検部に口出ししないでください。』

 と僕に言ってきました。

 僕も夢とは言え、かなり具体的な内容が表現されている夢だと思い、印象に残っています。

 僕の深層心理に、早稲田大学探検部とか空白の5マイルとかがあるのだと思いますが、それにしてもかなり具体的な内容の夢だったと思っています。

 寝ているときに角幡唯介に説教されるとは思ってもいませんでしたが、先日、角幡唯介に説教される夢を見たのでブログに書いておきます。

 以上、「角幡唯介に説教される夢を見た」

ブログに載せます。




 

 

 



「チベットに行く遠征資金を貯めるためにしていたアルバイト 焼き鳥屋さんでのアルバイト」


「チベットに行く遠征資金を貯めるためにしていたアルバイト 焼き鳥屋さんでのアルバイト」

 僕は早稲田大学探検部でチベットに行く際に、遠征資金を貯めるために、焼き鳥屋さんでアルバイトをしていました。

 高田馬場の焼き鳥屋さんでアルバイトをしました。

 焼き鳥屋さんでは主に洗い場の仕事をしていました。

 焼き鳥屋さんの人に、早稲田大学探検部でチベットに行くと言うと、餞別もいただきました。
 焼き鳥屋さんのアルバイトは大変でしたが、体力作りにもなったし、良いアルバイトだったと思っています。

 僕が早稲田大学探検部時代にチベットに行く前に、遠征資金を貯めるために焼き鳥屋さんでアルバイトをしていたことをブログに書いておきます。

 以上、「チベットに行く遠征資金を貯めるためにしていたアルバイト 焼き鳥屋さんでのアルバイト」

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2019年6月28日金曜日

「広瀬隆氏の著作を5冊借りた」


「広瀬隆氏の著作を5冊借りた」

 先日、文京区立図書館で、広瀬隆氏の著作を5冊借りてきました。

 借りた本は、以下のようなタイトルの本です。

 「こういうこと終わらない福島原発事故」
 「福島原発メルトダウン」
 「象の背中で焚火をすれば」
 「新エネルギーが世界を変える」
 「原発破局を阻止せよ」

 というタイトルの本を借りました。

 福島原発事故に関する本ですが、僕も福島原発事故についてブログを書いているので、少しでも福島原発事故について勉強しようと思い、文京区立図書館で広瀬隆氏の著作5冊を借りてきました。

広瀬隆氏の著作、5冊を借りたことをブログに書いておきます。

以上、「広瀬隆氏の著作を5冊借りた」

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2019年6月27日木曜日

「喀痰(かくたん)検査をやらないことになった」


「喀痰(かくたん)検査をやらないことになった」

 今日は、先日、健康診断を受けた病院に検便を届けに行きました。

 受付で、喀痰検査の痰が出ないのですがと、言うと、受付の人が、先生に聞きに行き、先生は、「それでは喀痰検査はしなくても良いです」と仰り、喀痰検査はやらないことになりました。

 胸部X線の写真で肺がんの検査をすることになったようです。

 僕も肺がんは怖いですが、痰が出ないので、受付の人に痰が出ないことを言いました。

 今日、検便を提出したので、受付の人は1週間後くらいには結果は分かると言っていましたが、今までの健康診断から、検便提出から23日後に結果が分かっていることが多いです。

 なるべく早く検査結果を知りたいと思っています。

 とても気になる健康診断の結果ですが、喀痰検査をしないことになったのでブログを書いておきます。

 以上、「喀痰(かくたん)検査をやらないことになった」

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「参院選で原発の問題は争点になるのか?」


「参院選で原発の問題は争点になるのか?」

 今朝の朝日新聞を読んでいたら、参院選に関する記事がありました。

 74日に公示されるとのことです。

 僕の住んでいる東京選挙区でも6人が選出されるようです。

 参院選の公示を前にして、今回の参院選で原発の問題は選挙の争点になるのかと思っています。

 僕は、参院選は原発に反対している立憲民主党か共産党に投票しようと思っていますが、参院選で原発の問題は争点になるのかとても関心があります。

 ニュースを見ていても原発の問題が取り上げられていることもあまりないし、もっともっとテレビなどで原発の問題を取り上げないと、いつまでたっても国政選挙で原発の問題が争点になりません。

 未曾有の事故の福島原発事故を経験して、日本人は原発の問題をきちんと考えなければいけないと僕は思っています。

 今朝の朝日新聞を読んでいたら、参院選に関する記事があったので、参院選で原発の問題は争点になるのかとふと思いブログを書いてみました。

 以上、「参院選で原発の問題は争点になるのか?」

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2019年6月26日水曜日

「毎日新聞社に採用されなくて良かった」


「毎日新聞社に採用されなくて良かった」

 僕は早稲田大学在学中に就職活動で毎日新聞社を受けました。

 毎日新聞社には採用されませんでした。

 僕には吃音もあるし、新聞社に行っても、ろくに仕事も出来ないと思うし、毎日新聞社に採用されなくて良かったと思っています。

 昔、早稲田大学時代は僕もマスコミ業界に進みたいと思っていて、毎日新聞社の採用試験を受けましたが、今では毎日新聞社に採用されなくて良かったと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「毎日新聞社に採用されなくて良かった」

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2019年6月25日火曜日

「喀痰(かくたん)検査をすることになった」


「喀痰(かくたん)検査をすることになった」

 今日は文京区の健康診断に行ってきました。

 僕が逆流性食道炎で通っている病院で検査を受けてきました。

 健康診断は採尿、血圧測定、採血、心電図検査、身長測定、体重測定、胸部X線の検査を病院で受けてきました。

 その他に、大腸がんの検査での検便の検査、肺がん検査での喀痰検査をすることになりました。

 肺がんの検査である喀痰検査は、病院で記入した、胸部X線の写真を専門家に見てもらうことに同意する文書に、タバコをどのくらい吸っているかを記入する欄があり、僕が120本×30年= と記入したことにより、喀痰検査をすることになりました。

 3日間、毎朝、痰を出して、指定された液体の入っている容器に痰を入れるようです。

 どのようにして痰を出すのか受付の人に聞いてみましたが、よく分かりませんでした。

 とにかく、朝、痰を出して、指定された容器に自分の痰を入れるようです。

 痰を出すのが大変そうですが、なんとか朝、痰を出すことをするのが良いようです。

 面倒な検査をすることになってしまいました。

 今日は文京区の健康診断に行き、喀痰検査をすることになったことをブログに書いておきます。

 以上、「喀痰(かくたん)検査をすることになった」

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「震災本を読んでいれば文系のことも理系のことも勉強できる」


「震災本を読んでいれば文系のことも理系のことも勉強できる」

 僕は長く「震災本」を紹介しています。

 僕も多くの「震災本」を読んでいますが、「震災本」を読んでいれば、文系のことも理系のことも勉強できます。

 実に多様な観点から、「震災」について書かれているのが「震災本」です。

 本を読んで勉強したい方は、「震災本」を読めば、文系の勉強にも理系の勉強にもなります。

 文系、理系、偏って勉強している方も多いと思いますが、「震災本」を読めば、文系、理系、両方勉強できます。

 是非、「震災本」を読んで、文系、理系、両方の勉強をしていただきたいと思います。

 以上、「震災本を読んでいれば文系のことも理系のことも勉強できる」

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2019年6月24日月曜日

「文京区の健康診断に行こうと思っている」


「文京区の健康診断に行こうと思っている」

 先日、文京区の健康診断の封書が届きました。

 僕が記入する欄には、必要事項は記入したので、健康診断に行こうと思っています。

 おそらくどこか悪いと思いますが、検査結果を恐れずに健康診断に行こうと思っています。

仕事が休みなので、文京区の健康診断に行こうと思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の健康診断に行こうと思っている」

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「震度3を観測した文京区の様子」


「震度3を観測した文京区の様子」

 先ほど、地震があったようです。

 僕は文京区の茗荷谷駅前にあるサンマルクカフェにいました。

 NHKのサイトを見ると文京区では震度3を観測したようです。

 僕のいたカフェでは、揺れを感じました。

 テーブルが揺れているのを感じました。

 携帯電話の緊急地震速報が鳴っている人もいたようです。

 カフェにいる人は、地震のことを気にしている人はあまりいないようでした。

 先ほど、地震があり、文京区でも震度3を観測したようなので、文京区の様子をブログに書いておきます。

 以上、「震度3を観測した文京区の様子」

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2019年6月23日日曜日

「本当は早稲田大学探検部の僕のことを支持している人間に頼み事をしたいが、我慢して一人でTwitterを運営している


「本当は早稲田大学探検部の僕のことを支持している人間に頼み事をしたいが、我慢して一人でTwitterを運営している」

 僕のTwitterは早稲田大学探検部時代の僕の知り合いにもフォロー(支持)されています。

 インスタグラムも早稲田大学探検部時代の僕の知り合いにフォロー(支持)されています。

 本当は僕は、早稲田大学探検部の僕のことを支持している人間に頼み事をしたいとも思っています。

 本を読んで感想を書いてもらうとか、早稲田大学探検部の僕のことをフォロー(支持)している人間に頼み事をしたいと思っています。

 ただ、早稲田大学探検部の僕のことをフォロー(支持)している人間と連絡を取るのが面倒なのと、どうせ、頼み事をしても僕の頼みを聞いてくれないと思っているので、頼み事をしていません。

 僕が一人でTwitterを運営するのはものすごい労力がかかるので、本当は早稲田大学探検部の僕のことを支持している人間に頼み事をしたいと思っているが我慢して一人でTwitterを運営していることをブログに書いておきます。

 以上、「本当は早稲田大学探検部の僕のことを支持している人間に頼み事をしたいが、我慢して一人でTwitterを運営している」

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「明日から4連休」


「明日から4連休」

 僕が現在、仕事をしている職場は明日から4連休です。

 明日から4日間は、

 「震災本を 集めて早し 神田川」は詠まないと思います。

 朝寝坊が出来るので、しっかり睡眠を取ろうと思っています。

 明日から4連休になるのでブログに書いておきます。

 以上、「明日から4連休」

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2019年6月22日土曜日

「もう外国には行けないようだ」


「もう外国には行けないようだ」

 先日、部屋の障子の張り替えをしました。

 僕の部屋の障子の張り替えもしました。

 僕の部屋にはミクロネシアに行ったときに、現地の人に作ってもらったものがあるのですが、僕の父はそれを見て、

 「もう行けないから、大事にとっておきない」と言っていました。

 もう僕は外国には行けないようです。

 僕は、将来は生活保護になる可能性が高いし、外国などに僕が行けるはずもありません。

 もう外国には行けないと思って、これから先の残り少ない人生を過ごしていくのが良いようです。

 以上、「もう外国には行けないようだ」

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2019年6月21日金曜日

「高校1年生の時に書いていた文章 生命とは何か」


「高校1年生の時に書いていた文章 生命とは何か」

 今日、部屋の引き出しを開けたら、僕が小石川高校1年生の時に書いていた文章がありました。

 文章のタイトルは、「生命とは何か」というタイトルでした。

 僕も何でこの文章を書いたのか覚えていませんが、「生命」のことについて書いている文章なので、おそらく生物の授業で書いた文章だと思います。

 参考文献は、「生命の起源」NHKブックスでした。

 僕が高校1年生の時に書いていた文章は以下のような文章でした。

 生命というのが何かといっても自分にはわからない。しかし、自分にとっては、生命はどういうものかは考えられるので、生命について考えてみることにする。
 生命というものについて考える時、3つの角度から見ることができると思う。一つは宇宙全体から生命というものを考えることである。又、もう一つは生物全体から生命というものを考えることである。そして最後の一つは人間という現実的な目から生命というものを考えることである。
 宇宙的な雄大なスケールで生命を考えると二つの観念が生まれてくる。一つは生命がどれほど神秘的で素晴らしいというかということである。岩石などの荒涼とした無機物ばかりの世界から、なぜか有機物ができて、そこからバクテリアというような今ではあまり気にもされないような生命が生まれたのである。これは、この宇宙においてまさに奇跡だったのではないかと思う。その生命は海で生まれたとか、宇宙で胎生したとかいろいろ言われている。科学的に言えば、タンパク質がなんだかんだとかさっぱり分からないが、私から言わせてもらえば、これは一つの運命だったと考えている。(あまりにも非科学的だが)
 もう一つの観念というのは、生命がなんともむなしく、別に大したものでもないということである。生命の誕生の舞台として、今もすばらしい星と言われている地球だって数億年後には存在しないのである。また生命のために大きく貢献してきた太陽でさえも時の流れには勝てないのである。こんなことを考えたとき生命というものは何の意味もないものに思えてくる。
 生物全体で生命を考えると人間は果たして正しいことをしているのかと疑問を抱いてしまう。生物が何万年もかけて作ってきたすばらしい自然や生物同士の関係を、別に罪の意識もなく破壊していくのである。酸素を合成しているたくさんの木々をどんどん切り倒している私たち、容姿が悪いものはその理由で殺してしまう私たち、それらのために多くの生物たち(生命)はなくなっていく。一つの流れとして生命をここまですばらしいものしてきてくれた進化の流れさえも、人間は自分たちの手で変えようとしている。世に神がいたなら天の上でなげているに違いない。しかし、正直なところ、自分も偉そうなことを言っているわりには実は自然破壊に参加している一人である。紙を無駄に使い、企業の営利のために太らされたブタの肉を食べているのである。大きな矛盾が出てきてしまうが生まれたときからこの生活に慣らされてしまっている。自分には何の活動もできず、一人で考えるのみである。とにかく、少しでも自然と共存していくために、もっともっと自然を大切にしていこう。それが生命がすばらしいものであると考える者の行うべきことであると思う。
 人間的すなわち現代の社会の目から生命を考えた場合、生命とは人間の生命に限定されていると思う。生命は尊いものであると考えられている。人の死に対する異常なほどの恐怖がそのもっとも大きな原因となって、生命は尊いと考えられていると思う。しかし、その生命の尊さについてもいろいろな問題がある。例えば尊厳死などの問題である。又、人工授精や遺伝子組み換えの問題も大きなことである。しかし、それらのことはほとんど世界の豊かな人間の問題だ。本当に生命が尊いものと考えるならば、そんなことよりも何も食べられず死んでいく人や戦争の犠牲になっていく人たちの生命についてもっと考えていくべきだ。人間の生命は平等なはずである。
 最後になるが生命について科学的に解明するよりも人は神を信じて生きていく方が、もしかしたら幸せなのかもしれないと思った。

 以上のような文章を僕は高校1年生の時に書いていたようです。

 高校生らしい生意気な知ったかぶりのような文章を書いていますが、生物の先生からはAをもらったようです。

 僕も高校生の頃は生意気な知ったかぶりのような文章を書いていたことが分かったので、ブログに載せておきます。

 以上、「高校1年生の時に書いていた文章 生命とは何か」

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2019年6月20日木曜日

「理系の人間も文章を書けないといけない時代になっていると思う」


「理系の人間も文章を書けないといけない時代になっていると思う」

 僕は、早稲田大学時代は法学部の文系で、文章は書ける人間でした。

 文系だったら文章を書けるのは当たり前だし、文章も書けない文系の人間がいたら文系失格だと思います。

 時代はTwitterFacebookを始め、SNSが全盛の時代です。

 文章を書くことが多くの場面で求められると思います。

 今の時代は理系の人間も文章を書けないとやっていけない時代だと僕は思っています。

 理系で学んだ難しいことを庶民にも分かり易く、噛み砕いた文章を書ける人間が必要な時代だと思っています。

 難しいことを難しく書く人間なら世に山ほどいます。

 難しいことを庶民にも分かり易く、噛み砕いて文章を書ける人間はわずかだと僕は思っています。

 本当に勉強をしている人は、自分の学んだ難しいことを噛み砕いて分かり易く文章を書けるように努力していると僕は思っています。

 理系の方々も自分たちの学んだ難しいことを噛み砕いて分かり易く文章に書けるようになることが求められている時代になっていると僕は思っています。

 以上、「理系の人間も文章を書けないといけない時代になっていると思う」

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「ブログのページビュー数が38万ページビューを超えていた」


「ブログのページビュー数が38万ページビューを超えていた」

 今日、ブログのページビュー数を見ていたら、38万ページビューを越えていました。
 
ブログのページビュー数はチェックしています。

キリの良い数字になったので、ブログに書いておこうと思います。

37万ページビューを超えていたのが、2019516日なので、約35日くらいで1万ページビューくらいあったようです。

今までに書いたブログ数が2031なので、一ブログ、187ビューくらいあったようです。

僕はプロではなく素人のブロガーなので、ぺージビュー数も少ないブロガーですが、ページビュー数は気になっています。

 今日、ブログのページビュー数を見ていたら38万ページビューを越えていたので、ブログに書いておきます。
 
 以上、「ブログのページビュー数が38万ページビューを超えていた」

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2019年6月19日水曜日

「この風景を見ていた早稲田の学生が政界、官界、財界に 進んでいるのでしょうか?」


「この風景を見ていた早稲田の学生が、政界、官界、財界に進んでいるのでしょうか?」

早稲田大学の学生は学生時代には、偉大な唐の詩人、杜甫に傾倒していた、松尾芭蕉の関口芭蕉庵の風景を見ていた人も多いと思います。しかし、社会に出ると、上司にゴマすって、立身出世を目指す、早稲田マンも多いのでしょうか?

関口芭蕉庵の様子はこちら

    ↓




  事実、僕の学生時代の知り合いや友人も、企業なりで、出世している連中が多いようです。

給料をいくらもらっているのか知りませんが、きちんと、現実世界で起きている事実関係を見定めて、働いていただきたいものだと思います。

  僕の学生時代に所属していたサークル、探検部の顧問も、立身出世型の人間で早稲田大学の総長を勤めた方です。

おかげで、早稲田大学は、大幅に建て替えられ、金持ちの息子しか入学できないような大学になり果てました。

僕のような庶民派の人間はいつまでたっても定職が見つからず、中国の詩人か松尾芭蕉のような日々を送る毎日です。

Twitterを政治的に利用しようとする人も多いと思うし、企業のビジネスのために使う人も多いと思います。

僕の開設しているTwitterは、文京区の関口芭蕉庵の近所で開設しているので、毎回、毎回、「東日本大震災」関連書籍を紹介していて、最後の締めになる句が、

 「震災本を 集めて はやし 神田川」です。

この句は、松尾芭蕉の

「五月雨を 集めて はやし 最上川」

を真似て、詠んだ句です。

唐の偉大な詩人、杜甫に傾倒していた、松尾芭蕉を偲んで建てられた、関口芭蕉庵を撮影したからには、僕も、汚濁まみれの政界、官界、財界の世界からは離れて、文化の世界に救いを見出そうかと思っています。

 以上、「この風景を見ていた早稲田の学生が政界、官界、財界に 進んでいるのでしょうか?」

くだらない内容ですが、ブログに載せます。



「新潟県で震度6強を観測した地震に思う」


「新潟県で震度6強を観測した地震に思う」

 今朝、起きてスマートフォンを見ると、新潟県で震度6強の地震があったとのニュースがありました。

 僕は震度6強という文字を見て、また大きな地震が起きたのだと思いました。

 震度6強を観測したのは新潟県村上市。

 山形県鶴岡市でも震度6弱を観測したとのことです。

 震源は山形県沖でマグニチュード67の地震だったようです。

 昨年の北海道胆振東部地震以来の大きな地震のようです。

 今年、震度6弱を観測した地震は熊本県と北海道であり、僕も震度6弱の地震のことについてブログを書いていました。

 今回の地震は震度6強を観測したようですから、大きな地震だったようです。

 ケガ人が出ているようです。

 夜の大きな地震で恐怖もあったと思うし、僕が東日本大震災を経験した際に、東京都文京区で震度5弱であれだけ揺れたと思うと、震度6強とは本当に大きな地震だと思います。

 被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます。

 新潟県で震度6強を観測した地震があったとのことでブログを書いておきます。

 以上、「新潟県で震度6強を観測した地震に思う」

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2019年6月18日火曜日

「フォロワーさんが1700を割った」


「フォロワーさんが1700を割った」

 今日、Twitterを見ていたら、僕のTwitterのフォロワーさんが1700を割っていました。

 今年の年初のフォロワーさん数が1783だったので、約半年で80くらいフォロワーさんが減ったようです。

 僕が一日一時間にも満たない仕事しかしていなくて、収入も少ないし、行動範囲も狭いし、僕のTwitterのフォロワーさんが減ることも無理もないと思います。

 このままTwitterのフォロワーさんは減り続けると思っています。

 今日、Twitterを見ていたら、フォロワーさんが1700を割っていたのでブログを書いておきます。

 以上、「フォロワーさんが1700を割った」

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「立憲民主党のビラをもらったが原発に反対していた」


「立憲民主党のビラをもらったが、原発に反対していた」

 先日、茗荷谷界隈を歩いていると、立憲民主党の塩村あやかという議員さんが街頭活動をしていました。

 僕は一緒に街頭活動をしている方に立憲民主党のビラをもらいました、ビラを読んでみると、原発に反対していることが分かりました。

立憲民主党が原発ゼロ法案を国会に提出していることも分かりました。

僕は今夏の参院選では、原発に反対している立憲民主党か共産党に投票しようと思っています。

先日、茗荷谷界隈を歩いていたら、立憲民主党の塩村あやかという議員さんが街頭活動をしていて、ビラをもらい、原発に反対していたことをブログに書いておきます。

以上、「立憲民主党のビラをもらったが、原発に反対していた」

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2019年6月17日月曜日

「大阪府吹田市の事件に思う」


「大阪府吹田市の事件に思う」

 昨日、大阪府吹田市で交番で巡査が刺され、拳銃を奪われるという事件が起きました。

 今日、犯人は逮捕されたとのことでした。

 NHKのニュースサイトを見ていたら、犯人は精神保健福祉手帳を持っていたとのことです。

 精神障害2級の精神保健福祉手帳を持っていたとのことです。

 こういう事件が起きるたびに、精神障害と犯罪の関係がマスコミで取り沙汰され、僕ら精神障害者は肩身が狭い思いをします。

 一つの事件で精神障害者に対してのイメージが出来上がってしまい、平和に生活し、頑張って働いている精神障害者の方々も、偏見の目で見られることもあると思います。

 精神保健福祉手帳を持っている人の中でも犯罪を犯す人もいれば、頑張って働いている人もいます。

 どうか大阪府吹田市の事件で、精神障害者に対する目がおかしくならないことを祈ります。

 以上、「大阪府吹田市の事件に思う」

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「インスタグラムが早稲田大学探検部時代の同期の副幹事長にフォローされた」


「インスタグラムが早稲田大学探検部時代の同期の副幹事長にフォローされた」

 昨日、インスタグラムを見ていたら、僕のインスタグラムが僕の早稲田大学探検時代の副幹事長だった人間にフォローされていました。

 特に早稲田大学探検部のことを考えてインスタグラムはやっていませんが、早稲田大学探検時代の副幹事長だった人間にフォローされたとは、僕のことを支持していることの表明だと思っています。

 僕が心の病気であるにも関わらずに、Twitterとかインスタングラムで、早稲田大学探検部関係者にフォローされることを考えると、僕も捨てたものではないなと思っています。

 昨日、インスタグラムを見ていたら、早稲田大学探検部時代の副幹事長だった人間にフォローされていたことをブログに書いておきます。

 以上、「インスタグラムが早稲田大学探検部時代の同期の副幹事長にフォローされた」

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2019年6月15日土曜日

  「早稲田大学探検部チベット隊でクレージージャーニーを見ている人間はいないようだ」                             


「早稲田大学探検部チベット隊でクレージージャーニーを見ている人間はいないようだ」

 僕は以前、早稲田大学探検部チベット隊とチベットで会ったメンバーで飲み会をしました。

 飲み会の席で、現役の早稲田大学探検部の話になり、カムチャツカの未踏峰に登頂し「ワセダ山」と命名したこととか話題になりました。

 近畿大学探検部だった人間が、クレージージャーニーという番組を見ていて、クレージージャーニーに現役の早稲田大学探検部が出演したとの話をしましたが、早稲田大学探検部チベット隊の人間でクレージージャーニーを見ていた人間はいなかったようです。

 早稲田大学探検部チベット隊だった人間は、生真面目な人間が多く、早稲田大学探検部の現役が出演するようなテレビ番組などは見ないようです。

 早稲田大学探検部チベット隊の人間は、あまりテレビは見ない人間が多いようです。

 僕もプラマプトラ川川下りに行った際に、フジテレビが取材に来ていましたが、テレビ屋と山屋では山屋の方の方が信用できると思いました。

 僕は大学卒業後、日本電波ニュース社というテレビ関係の会社に勤務しましたが、テレビメディアと自分は合わないと思いました。

 早稲田大学探検部チベット隊で早稲田大学探検部の現役が出演したクレージージャーニーという番組を見ていた人間はいなかったようなのでブログを書いておきます。

 以上、「早稲田大学探検部チベット隊でクレージージャーニーを見ている人間はいないようだ」

 ブログに載せます。




 



 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月14日金曜日

「丸善に挑戦していた頃が懐かしい」


「丸善に挑戦していた頃が懐かしい」

 昔のメールを読み返していたら、僕が障害者雇用で書店業の丸善に採用されるように挑戦しようとしていたことに関するメールがありました。

 僕が丸善に挑んでいた頃は、僕もやる気満々で、良い会社で働きたいと思っていたようです。

 丸善の採用試験では、一次選考の書類選考は通過して、二次選考の面接に挑戦しようとしていたようです。

 二次選考の面接では僕は丸善に落とされました。

 僕が面接に弱いことが分かります。

 もともと吃音もあるし、人に自分のことを話すのも下手だし、面接で僕が丸善に採用されなかったのも無理はないと思います。

 昔のメールを読み返していたら、僕が障害者雇用で書店業をしている丸善に挑んでいたことに関するメールがあったので、僕も昔はチャレンジ精神があったのだなと思いブログを書いてみました。

 以上、「丸善に挑戦していた頃が懐かしい」

ブログに載せます。







 

「バスケットボールをしていた頃が懐かしい」


「バスケットボールをしていた頃が懐かしい」

 僕は中学、高校とバスケットボールをしていました。

 主に体育館でバスケットボールをしていましたが、バスケットボールをしていた頃がとても懐かしいです。

 放課後に体を動かすことは健康に良いと思うし、運動不足の現在の状態を考えると、中学、高校の頃は、本当に良く運動をしていたと思います。

 社会に出ると運動不足になり、健康も害します。

 長時間のパソコン作業は本当に体に悪いと思うし、椅子に座っての長時間のパソコン作業をしているとどんどん体力が落ちます。

 パソコンを使って仕事をする機会が増えているのだと思いますが、毎日、毎日、パソコンに向き合っていると本当に体に悪いと思っています。

 適度な運動は大切だと思うし、一日に少しでも運動をしないと体力が落ちます。

 パソコンが普及して、パソコンに向き合う時間が増えているのだと思いますが、運動不足になり体に悪いと思っています。

 僕が中学、高校時代にバスケットボールをして良く運動をしていたので、バスケットボールをしていた頃が懐かしいと思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「バスケットボールをしていた頃が懐かしい」

 ブログに載せます。

 

 

 

 
 

 

「老後に2000万円の貯蓄が必要に思う」


「老後に2000万円の貯蓄が必要に思う」

 先日、95歳まで生きると想定すると、65歳からの老後に2000万円の貯蓄が必要だとのニュースがありました。

 ニュースを見ていて、僕は絶望的な気持ちになりましたが、僕はおそらく95歳まで生きられるとは思っていないし、年金も65歳からではなく60歳から受給するつもりです。

 僕には2000万円の貯蓄はないし、仮にこれから60歳まで働いても到底2000万円も貯蓄できるとは思っていません。

 こういうニュースが流れるたびに、本当に日本は精神障害者などの社会的な弱者のことを考えていない国だなと思います。

 普通に働ける人を考えたニュースばかりが流れ、普通に働けない人のことを考えたニュースが本当に少ないと思っています。

 貯蓄が2000万円も出来るほどの精神障害者が日本にどれだけいるのでしょうか?

 本当に社会的な弱者のことを考えていないニュースだと僕は思いました。

 先日、95歳まで生きるとすると、65歳からの老後に貯蓄が2000万円必要とのニュースがあったのでニュースを見ての僕が思ったことをブログに書いておきます。

 以上、「老後に2000万円の貯蓄が必要に思う」

ブログに載せます。




 



 

 

 

 



 

 

2019年6月13日木曜日

「両親と話をしたが、僕は銀杏企画に入所するような人間ではなかったという結論になった」


「両親と話をしたが、僕は銀杏企画に入所するような人間ではなかったという結論になった」

 先日、両親と話をしました。

 僕が、昔、銀杏企画という精神障害者の作業所に入所したことについて話をしました。

 実は、僕は銀杏企画に在籍しているときに、僕の早稲田大学時代の友人でJAXAに勤務されている方に誘われ、JAXAで働くようになりました。

 両親もそのことを覚えていて、

 「何故、銀杏企画に通っている人間がJAXAで働けるんだ?」

と言って、僕が銀杏企画に入所したことに対して疑問を持っているようでした。

僕も自分で良く考えると、JAXAで働けるような人間が、何故、銀杏企画に通っていたのかと自分でも不思議に思っています。

こんなことを書いては悪いですが、JAXAでの仕事と銀杏企画での仕事では、仕事の質に大きな違いがあり、JAXAでは難しいことも多くこなします。

銀杏企画に入所していた人間がJAXAで仕事が出来るとは思えず、僕の両親も

「おまえは銀杏企画に入所するような人間はなかった」という結論になりました。

先日、両親と話をしていたら、僕が銀杏企画に入所するような人間ではなかったという結論になったことをブログに書いておきます。

以上、「両親と話をしたが、僕は銀杏企画に入所するような人間ではなかったという結論になった」

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2019年6月12日水曜日

「地道に文献にあたることの大切さ」     


「地道に文献にあたることの大切さ」

 僕は何かを書く際に地道に文献にあたることが大切だと思っています。

 何かを書くにしても、地道に文献に当たっている人の書いたものと、下調べもしてないで、何かを書いたものでは、書いたものの信憑性も大きく違ってきていると思っています。

 一行何か書くために、一冊の本を読んで書いている人もいると思うし、文献にあたらずに自分の思いつきのようなことを書いている人もいると思います。

 僕はどちらかというと一行何か書くために一冊の本を読んでいる人の書いたものの方が信用できるような気がしています。

 僕は地道に文献にあたることが何かを書く際に大切になってくるような気がしています。

 以上、「地道に文献にあたることの大切さ」

ブログに載せます。