2018年5月31日木曜日

「悪いところ探しの連中との付き合いを減らす」



「悪いところ探しの連中との付き合いを減らす」

 僕は早稲田大学在学中に早稲田大学探検部というサークルに所属していました。

 「探」の文字があるように、早稲田大学探検部とは、何かを探すサークルでした。

 メンバーの中には、人の悪いところ探しが好きな人間も多くいたような気もしています。

 少しでも人と違っていたりすることを探して、それがあたかも病気のような感じで指摘する人間もいたような気もしています。

 人の悪いところばかりを探していれば、医者のようになれると思います。

 少しでも人と違っているところを探して、それは病気だとか言っていれば、医者のようになれると思います。

 悪いところ探しの連中との付き合いを減らせば、僕もいちいち、人と違うところを指摘されずに、病気だとか言われることもなくなると思います。

 悪いところ探しの連中との付き合いを減らしていいところ探しの人と付き合うようにすれば、僕も状態が良くなると思っています。

 以上、「悪いところ探しの連中との付き合いを減らす」

ブログに載せます。



 

 

 

 
 

 



「何かパソコンを使った仕事なら僕でも出来るかもしれないと思っている」


「何かパソコンを使った仕事なら僕でも出来るかもしれないと思っている」

 僕は毎日のようにTwitterをしています。

 毎日のようにパソコンに向かっています。

 Wordでブログも書いているし、簡単な文書作成くらいなら出来るかもしれないと思っています。

 Excelも基本的なことは出来るし、何かパソコンを使った仕事なら僕でも出来るかもしれないと思っています。

 現在の仕事だけでは収入も少なく、生活も苦しいので、何かパソコンを使った仕事のようなものがあれば良いのだがと思っています。

 ただ、Twitterをやっていて、自分の愚痴なども書いているので、職場でTwitterをやっていることがバレると職場に居づらくなるかもしれないと思っています。

 Twitterに寛容な職場などがあれば僕でも簡単な仕事は出来るのではないかと思っていますが、中にはTwitterをやっている人間はお断りの職場もあるかと思うし、仕事を探すのは大変かなとも思っています。

 ただ、僕の作ったブログを見ていただいて、こんなブログを作れるのかとか評価していただけるような方がいらっしゃれば、僕も仕事が見つかるかもしれないと思っています。

 ブログの内容を気にする方がいるところは無理かもしれませんが、継続してブログを書いていることを評価していただける方がいらっしゃれば僕でも仕事が見つかるかもしれないと思っています。

 長い間、Twitterをしていて、毎日のようにパソコンに向き合っているので、何かパソコンを使った仕事なら僕でも出来るかもしれないと思っているのでブログを書いてみました。

 以上、「何かパソコンを使った仕事なら僕でも出来るかもしれないと思っている」

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2018年5月30日水曜日

「探検部精神を持っていれば精神病にならなかったのかもしれない」


「探検部精神を持っていれば精神病にならなかったのかもしれない」

 先日、早稲田大学探検部の著名なOBである恵谷治さんが亡くなり、お通夜、告別式が行われたようです。

 僕らの世代の早稲田大学探検部関係者も葬儀に参列されたようで、葬儀に参列された方からメールもいただきました。

 メールには早稲田大学探検部で発行していた部誌での恵谷さんのインタビュー記事が添付されてあり、恵谷さんのインタビュー記事を読んでみると、恵谷さんの持っていた精神こそが早稲田大学探検部精神だとの内容の記事のようでした。

 探検部精神(スピリット)とは、普通の人ではなかなか持てないような精神であることが分かりました。

 僕は精神障害者とされていますが、僕はもともと探検部精神を持っていなかったと思うし、今でも探検部精神を持っていないと思います。

 僕も探検部精神を持っていれば、精神障害者にならずに、精神病にならなかったのかなと思っています。

 僕のような凡人には、探検部精神を持つことが難しく、早稲田大学探検部に所属していても、探検部精神を持つには至らなかったと思っています。

 僕も探検部精神を持っていれば、精神障害者にならずに済んだのかもしれないと思っています。

 早稲田大学探検部関係者の書いている本とか記事ばかりを読んでいれば精神障害者にはならなかったのかなとも思っています。

 世には様々な文化作品があります。

 早稲田大学探検部関係者の著作物を含めて、多くの文化作品があります。

 文化作品の中には、精神病的な作品もあるし、文化作品の全てが探検部精神を体現しているものではないことは明らかです。

 多くの文化作品に触れている方が、精神病になってしまうのかとも思っています。

 良い意味で、探検部精神を持っていれば精神病にならずに済んだとも思ったのでブログを書いてみました。

 以上、「探検部精神を持っていれば精神病にならなかったのかもしれない?」

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2018年5月29日火曜日

「胃カメラの検査をしなくてよくなり、ホッとしている。」


「胃カメラの検査をしなくてよくなり、ホッとしている。」

 昨日は、逆流性食道炎の診察で内科に行ってきました。

 診察を受けてみると、検査を勧められていた胃カメラの検査をしないことになりました。

 2年に一度の、文京区の検診で胃がん検診があり、昨年、胃カメラの検査を受けていて、今年も胃カメラの検査をするのかと本当に嫌な気持ちになっていましたが、昨日の内科の診察で胃カメラの検査をしなくてもよくなり、ホッとしています。

 胃カメラの検査をすると、吐き気もするし、気持ち悪くなるので、僕は胃カメラの検査が苦手です。

 逆流性食道炎で、胃のあたりが痛む状態が続いていますが、今年は胃カメラの検査をしなくてよくなりホッとしていることをブログに書いてみました。

 以上、「胃カメラの検査をしなくてよくなり、ホッとしている。」

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2018年5月28日月曜日

「震災本を 集めて早し 神田川 と詠んで4年が経ちました」


「震災本を 集めて早し 神田川 と詠んで4年が経ちました」

 今日は2018528日です。僕は2014年の528日に

「震災本を 集めて早し 神田川」と詠みました。

以来、長い間、同じ句を詠んでいます。

2011年に起きた東日本大震災は未曾有の災害で、多くの被害をもたらしました。現在でも多くの方が避難して生活されているようです。

僕の自分の力で出来ることは、文京区立図書館所蔵の東日本大震災関連書籍を紹介して、

「震災本を 集めて早し 神田川」と詠むことでした。

4年間、同じことを繰り返してきて、胃が痛くなったりすることもありましたが、毎朝、規則正しく起きる習慣をつけて、同じ句を詠んできました。

テレビ、新聞メディアなどでの東日本大震災関連の報道も減っているような気がしますが、僕は継続して、同じ句を詠んでいます。

僕は東日本大震災のことを一日の中で一度でも思い出すことは大事なことだと思っています。

これからも可能な限り、同じように詠んでいきたいと思っています。

4年間、同じ句を詠んできたのでブログを書いてみました。

以上、「震災本を 集めて早し 神田川 と詠んで4年が経ちました」

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2018年5月27日日曜日

「ジハード大陸を読んで」


「ジハード大陸を読んで」

 昨日、毎日新聞の記者である服部正法氏の著書、「ジハード大陸」という本を図書館で借りて読みました。

 図書館で借りてみると、分厚い本で、これは読むのが大変そうだなと思いましたが、読んでみると、文章は読みやすく、300ページを超える本もあっという間に読めました。

プロローグには早稲田大学探検部のことも書いてありました。服部氏の 早稲田大探検部時代の、アフリカ行のことも書かれていました。

服部氏は19才のときに、アフリカのザイール川を丸木舟で航下した経験を持っています。

僕も服部氏とは学生時代に話をした経験があり、下級生ながら活動力があり、会話をしていても、頭の良さを感じさせる方でした。

早稲田大学探検部時代から目立つ方で、能力の高さを感じさせる方でした。

本では、服部氏が、毎日新聞のヨハネスブルク支局長としてヨハネスブルクに赴任して以来の、アフリカのイスラム過激派、ジハーディスト関連の取材したことが書かれています。

支局長時代には、ISによる2015年のシャルリーエブド襲撃事件、後藤健二さんらの殺害事件、パリ同時多発テロ事件などが起きていて、身の危険を感じながらの取材活動だったようです。

アフリカという地でのイスラム過激派、ジハーディストの活動を取材して記事を書いたものが本書になっているようです。

本を読んでみると、アフリカの地での取材活動の大変さが多く書かれています。

ソマリアのモガディシオでは5人の護衛をつけての取材活動を経験したりして、本を読んでいるだけでも、取材活動の怖さが伝わってきました。

サハラ砂漠では、舗装された道のない砂漠をランドクルーザーで移動したりして、アフリカでの取材の大変さがひしひしと伝わってきます。



その他にも自分がインタビューをしたイスラム過激派の人間が取材後に殺害されていたり、危険と隣り合わせの取材活動をしていたことが分かります。

僕もイスラム過激派のことはテレビ、新聞報道で知っていて、恐怖感を持って報道を見ていましたが、服部氏は当時、現場に行っての取材活動をしていたようです。

アフリカの地で、きつい取材活動をしていたようです。

本では現地での取材とともに、アフリカの歴史のことも書かれています。

世界史の中で、アフリカが出てくることは少なく、高校などで学ぶ世界史でもアフリカのことはあまり出てこずに、ヨーロッパ、東アジア中心の世界史で、アフリカは、添え物のような感じで世界史に登場していると書かれています。

僕も大学受験で世界史を選択したので、世界史は勉強しましたが、アフリカ史に関することはほとんど勉強しなかったと思うし、僕もアフリカのことに関しては無知であることが分かりました。

アフリカの抱えている苦悩も本を読んでいると分かりました。

僕の知らない世界のことが書かれているので、とても勉強になる本で、本を読んで良かったと思っています。

早稲田大学時代に早稲田大学探検部に所属していただけあって、きちんときつい現場に赴いての取材の記録で本を読んでいても現場の臨場感が伝わってきました。

本の中ではご家族への気持ちも書いていて、危険と隣り合わせの取材活動をしている自分を、心配をするご家族への思いもきちんと書いてありました。

自分が何か、危険が想定される活動をする際には、自分のご家族の方々の心労もあり、自分の命とは自分だけのものではなく、多くの方から心配されるものであることも分かります。

これから何か、危険な活動をしようとしている方々は良く知っていた方が良いことだと思いました。

昨日、毎日新聞の服部正法氏の著書、「ジハード大陸」という本を読んでみたので、本を読んでの感想を簡潔ですが書いてみました。

以上、「ジハード大陸を読んで」

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2018年5月26日土曜日

「障害者就労移行支援事業所を考える」


「障害者就労移行支援事業所を考える」

 僕は障害者就労移行支援事業所と言われる施設に入所した経験があります。

 障害者就労移行支援事業所ではパソコンの練習のようなことをしていました。

 主にWordExcelの勉強をしていました。

 パソコンの難しい勉強もさせている施設もありました。

 果たしてパソコンの勉強をするだけで、就労に結びつくのかと疑問に思ったこともしばしばありました。

 僕も職場でWordExcelを使う機会はありましたが、基本的なことが出来れば十分だったような気もしています。

 先日、ヤフーのサイトを見ていたら、プログラミングの学習をさせている障害者就労移行支援事業所のことを書いた記事がありましたが、僕は障害者がプログラミングなどの勉強をした方が良いのかと疑問にも思っています。

 障害者が自分からプログラミングなどの勉強をしたいと思っているなら良いですが、自分ではパソコンの勉強ばかりしたいとは思ってない障害者の方もいると僕は思っています。

 もう少し、障害者目線に立っての障害者就労移行のシステムを考えた方が良いと思っています。

 以上、「障害者就労移行支援事業所を考える」

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「早稲田大学探検部のことは何かあればブログに書くと思う」


「早稲田大学探検部のことは何かあればブログに書くと思う」

 僕は早稲田大学在学中に早稲田大学探検部というサークルに所属していました。

 早稲田大学探検部では世界各地に行ったり、山に登ったり川下りをしたり、大学時代に楽しい思い出があります。

 一方では、早稲田大学探検部では遭難事故のようなこともあり、命の危険も伴うサークルでした。

 僕がTwitterを開設したのも、僕の二つ下の後輩だった人間がガンで入院し、ガンの治療費のカンパを募るメールが来て以来、早稲田大学探検部とも再び関わり、Twitterを開設しました。

 Twitterを開設して以来、東日本大震災も起こり、震災関連のツイートをするようになり、僕のTwitterのフォロワーさんも増えました。

 2014年からは継続的に、

「震災本を 集めて早し 神田川」

と詠み続けています。

特別、早稲田大学探検部のことを考えてTwitterをやっているわけではありませんが、早稲田大学探検部に関することはこれからも何かあればブログに書くと思います。

同期の森山憲一氏にも探検冒険関連新聞記事データベースを公開してくれと頼まれ、ネットに上げられる形にしました。

微力ながら、早稲田大学探検部のことに関わってきたので、これからも早稲田大学探検部に関することはブログに書くと思います。

早稲田大学探検部関係者が読みたくない内容もあるかもしれませんが、早稲田大学探検部に関わることはブログに書くと思います。

 以上、「早稲田大学探検部のことは何かあればブログに書くと思う」

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2018年5月25日金曜日

「早稲田大学探検部関係者へのフォローを外して気楽になった」


「早稲田大学探検部関係者へのフォローを外して気楽になった」

 僕は、昔は、早稲田大学探検部の関係者のTwitterアカウントをフォローしていました。

 今では、早稲田大学探検部の関係者のTwitterアカウントをフォローしていません。

 早稲田大学探検部の関係者のTwitterアカウントをフォローすることが僕にとって大きな負担になり、僕も本当に疲れていました。

 昔のように早稲田大学探検部関係者のTwitterアカウントをフォローしなくてよくなり、今では僕も本当に気楽になっています。

 早稲田大学探検部関係者のTwitterアカウントをフォローすることが僕にとって大きな負担になっていたので、今では、早稲田大学探検部関係者のTwitterアカウントをフォローもしなくて良くなり、自由な発想で様々なTwitterアカウントを見ていています。

 昔のように早稲田大学探検部関係者のTwitterアカウントをフォローしなくて良くなり、今では自由な発想で物事を考えられので、精神的に気楽になりました。

 以上、「早稲田大学探検部関係者へのフォローを外して気楽になった」

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2018年5月24日木曜日

「自分の書いたブログの内容が的中してしまうと怖いと思う」


「自分の書いたブログの内容が的中してしまうと怖いと思う」

 先日、登山家の栗城さんがエベレストで亡くなったとの報道がありました。

 僕と早稲田大学時代に同期だった森山憲一氏は、ご自分のブログで、栗城さんの死を予言するようなことを書いていました。

 僕もブログを書いていますが、僕は素人のブロガーなので、専門的なことはあまり分からないし、予言的なことは書いていませんが、もし自分がブログで書いていたことが的中してしまう(現実に起きてしまう)と怖いだろうな思っています。

 森山氏は登山ライターで、プロの方なので、多角的に栗城さんの活動を見ていて、プロの立場で栗城さんの死を予想していたのだと思います。

 長年の登山の経験と、登山誌編集の経験から、栗城さんのエベレスト挑戦を客観的に見た上で、ブログを書いているような気がします。

 プロの目とは的確で、一般人には分からないようなことも見えるのだと思います。

 早稲田大学探検部の関係者の方々も森山氏の書いていることは良く読んで、活動をされた方が良いような気がします。

 森山氏も自分がブログに書いたことが的中(現実に起きてしまう)してしまうと怖いと思いますが、早稲田大学探検部の活動も見守っていれば良いなと思っています。

 以上、「自分の書いたブログの内容が的中してしまうと怖いと思う」

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2018年5月23日水曜日

「広瀬隆氏の本を読んでいると精神異常になるのか?」


「広瀬隆氏の本を読んでいると精神異常になるのか?」

 僕は、広瀬隆氏の著作を読んでいます。広瀬隆氏は、原発に反対するためにかなり、きわどいことを本に書いています。

 作家だけあって、本の中で、持論を展開して本を書いています。

 反原発のためになるならとあらゆることを不条理なことを本に書いています。

 本を読んで、広瀬隆氏の書いていることを信じてしまうと、反原発の人間になると思います。
 
ある方からすれば、広瀬隆氏の本を読んでいるから原発に反対しているんだろと言われると思います。

広瀬隆氏の本を読んでいるから精神異常になるんだよと言われるかもしれません。

ただ広瀬隆氏は、有名な作家だし、それなりに有名な出版社からも本を出しています。

広瀬隆氏の本を読んでいるからと言って、精神異常になることは、僕はないと思っていますが、原発に賛成している方々、現在の政権を支持している方々からすると、精神異常のように思われるのかもしれないと思っています。

正常と異常の境界とは誰が決めているのかなと思うこともしばしばあります。

広瀬隆氏の本を読んでいるからといって精神異常になることはないと僕は思っています。

以上、「広瀬隆氏の本を読んでいると精神異常になるのか?」

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