2017年8月31日木曜日

「産経新聞の川崎重工の水素エネルギーの記事を読んで」

「産経新聞の川崎重工の水素エネルギーの記事を読んで」

 先日、ヤフーのサイトを見ていたら、川崎重工が水素エネルギーの開発に動いているとの記事がありました。

 以下です。

 豪州→日本 燃料電池車300万台分の水素を運ぶ川崎重工 目をつけた水素の元は?


この記事を読んでみて、僕はすぐに、自分で作った「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」で、水素エネルギーのことについて書いている本を探しました。

「走る原発」 エコカー : 危ない水素社会/

という本が見つかりました。

「水素」と聞いて、すぐに、僕は「水爆」を思い浮かべました。

化学反応を用いた、エネルギー開発が、核兵器と結びつくような気がしました。

危険なものだと分かっていて、川崎重工は「水素」エネルギーの開発をしているのかなとも思いました。

日本の重工業の会社は軍事産業とも関係があるとも思いますから、川崎重工が、「水素」に目をつけるのもおかしいとは思いませんが、東日本大震災とそれに伴う、福島原発事故以来、日本の科学技術に対する懐疑の念も国民の中に募っているとも思います。

 産経新聞の記事を読んで、また、日本の会社は、危ないことにも手を出そうとしているのかなとも思いました。

 川崎重工には、細心の注意を払っていただきたいとも思っています。

 以上、「産経新聞の川崎重工の水素エネルギーの記事を読んで」

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「自宅でブログが書けない状況になっている」

「自宅でブログが書けない状況になっている」

 僕はブログを毎日のように更新しています。

 ほとんどカフェに行ってブログを書いています。

 毎日のようにカフェ代を払っています。

 家でブログを書けば良いという方もいるかもしれませんが、家では、ほとんどブログが書けません。

 家にいると、胃の辺りが痛くて横になっていることが多く、ヤフーの記事をツイートすることは出来ますが、ブログを書くことが出来ません。

 ブログを書くために、一日一度の散歩も兼ねてカフェまで散歩して、カフェに入り200円くらい払って、ブログを書いて、家に帰っています。

 家でブログを書くようにすれば、カフェ代も浮くし良いのだと思いますが、家にいるとブログを書く気になりません。

 ブログを書くことが仕事のような感じになっていて、自宅でブログを書く気持ちにならないのだと思います。

 1か月の収入は25000円程度ですから、カフェに行くなんて贅沢だという方もいるかと思いますが、僕は確信的にカフェに行ってブログを書いています。

 人から何を言われようが構いませんが、生活保護のレベルより低い収入でもあるにも関わらず、カフェに行ってカフェ代を払ってブログを書いています。

 僕が自分で判断して行っている作業なので、自分の責任ですが、僕が行っていることが間違っているかは、他人が判断することだと思っています。

 自分の判断の中では、カフェに行ってブログを書くという判断になっています。

 吉と出るか凶と出るかは分かりませんが、自分で判断して行っていることなので、どうにでもなれと思っています。

 これから先の生活も心配で不安も尽きませんが、地道にブログを書いて、“Don!t give up”を更新していきたいと思っています。

 僕が、自宅でブログを書けない状況になっていることを書いてみました。

 以上、「自宅でブログが書けない状況になっている」

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「文京区の見えない貧困」

「文京区の見えない貧困」

 先日、ヤフーのサイトを見ていたら、文京区に関する記事がありました。

 以下です。

見えない貧困に苦しむ1000人の子どもを救え!文京区長が「こども宅食」でNPOとの協働を決断した理由


この記事を読んでみると、文京区がお金持ちのイメージが強いとありました。

僕は、長く文京区に住んでいて、物凄いお金持ちの区だとは思いませんが、イメージ的にはお金持ちが住んでいる区というイメージが強いのだと思います。

 以前、僕が文京区の障害者福祉施設に入所した際も、

「文京区の人ですか?」

とか、

「文京区に住んでいるのですか?」

とか聞かれたし、文京区にはあるイメージがあるのだと思います。

また、この記事の中では、

文京区は高い納税意識に支えられているともあります。

「特別区民税の収納率が99%と高く」

ともあります。

文京区に住んでいる方々の納税意識が高いことも分かります。

僕は、特別区民税も納めていませんが、(所得が少なく、住民税は免除されています)、僕のような極端な貧乏人は文京区にはあまり住んでいないことが分かります。

 ヤフーの記事を読んでみると、文京区長の行っていることも悪くない行政政策だと思います。

 ただ、文京区には僕のような極度の貧乏人も住んでいることを忘れて欲しくないと思いました。

 週6で働いて、月収は25000円程度という生活保護レベルよりはるかに収入レベルが低い人間もいます。

 これだけ、ネットで僕の状況を書いても、文京区は僕に助けの手を差し伸べません。

 僕は、文京区で生まれ育ったし、文京区にはそれほど悪い感情は持っていませんが、現在の状況を考えると、全く文京区の行政があてにならいことから、文京区の行政に対してはあまり良い感情を持っていません。

 僕のTwitterにこれだけフォロワーさんがいること、僕のブログがこれだけ読まれていることから考えても僕のことを少しは評価してくださる方もいらしても良いのではないかと思っています。

 先日、ヤフーのサイトを見ていたら、文京区の見えない貧困に関する記事があったので、文京区には成澤区長が想像するよりひどい収入の低い人間がいることを書いてみました。

以上、「文京区の見えない貧困」

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2017年8月30日水曜日

「本を書くのも良いが、読むのが大変だ」



「本を書くのも良いが、読むのが大変だ」

 僕の知り合いには、本を書く方がいます。

 本を書くのは大変なことだと思うし、悪いことだと思いませんが、本を書くからと言って偉いわけでもないし、立派なわけでもないと思います。

 現代では多くの方がパソコンを持っていて、自分で文章を作れる時代です。

 昔のように、一握りの物書きと言われている方だけが、文章を作れる時代ではありません。

 ネットを利用してブログを作っている人も多いし、文章を書くことのハードルが下がっている時代だと思います。

 日本の出版業界を含めたメディア業界は少し権威主義的な部分もあるような気もしています。

 誰でもパソコンとかがあれば簡単にブログなど作れる時代だと思いますが、いまだに本を書く方に対しての偏った畏敬の念があるような気もします。

 本を書く方も、悪いとは思いませんが、本を読む側も、本を書く方の世界観にある時間、付き合わなければなりません。

 僕は最近は、他人の本を読んで、他人の世界観に浸かるよりも、自分の考えていることをブログに書いている方が良いのかなとも思っています。

 もう時代は本を書く方が偉いとか立派だとか言っている時代ではないようです。

 他人の書いた本を読む時間があったら、自分でパソコンでも使って、何か文章を作っていた方が良いのかもしれません。

もちろん、本を読んでいないと、文章も書けないことがあるかと思いますが、読んだ本に影響されやすい方もいるかと思います。

本を読んで本を信じてしまうより、何か自分の考えを考えてブログなり、文章を書いた方が良いような気がします。
 世の中の本を書く人間に対する、偏った畏敬の念を払しょくするためにも自分で文章を作っていた方が良いのではないか僕は思っています。

 僕の経験上、本を読むのが大変だと思っているので、僕が文章を書くことについて考えていることについてブログを書いてみました。

 以上、「本を書くのも良いが、読むのが大変だ」

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2017年8月29日火曜日

「北朝鮮のミサイル発射」

「北朝鮮のミサイル発射」

 今朝、起きてから、スマホが鳴りました。

 ヤフー防災のメールで、北朝鮮がミサイルを発射したとのことでした。

 僕は、防災メールが気になり、すぐにテレビをつけてNHKを見ました。

 NHKでは、Jアラートが作動したとのことを報じていて、パソコン画面と思われる、国民保護の画面を映していました。

 北朝鮮がミサイルを発射したので、頑丈な建物や地下に避難してください。

 との内容でした。

Jアラートが発令されて、緊急事態だったのだと思います。

僕もいよいよ、Jアラートが発令されたと思い、以前の職場のことを思い出しました。

以前の職場では、北朝鮮にミサイルを撃ち込まれると言っていた方がいらしました。

以前の職場の方の発言が現実になってしまったようです。

以前の職場には、インドネシアのスマトラ島での地震の報道を受けて、地震の話をしていた方もいらっしゃいました。

地震も起きてしまいました。

以前の職場の方々の話していたことが現実に起きているので、人の話は聞いてみるものだとも思っています。

 何か特別な予知能力のようなものがある方も中にはいるかもしれません。

 人の話していることは聞いてみるものだと思いました。

 今朝の北朝鮮のミサイル発射のニュースを見ていて、以前の職場の方の話していたことを思い出したので、ブログを書いてみました。

以上、「北朝鮮のミサイル発射」

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2017年8月28日月曜日

「病院を調べてアクセスマップをプリントアウトした」

「病院を調べてアクセスマップをプリントアウトした」

 今日は、僕の両親の知り合いの方が入院してしまったとのことで、親に頼まれ、入院先の病院をインターネットで調べて、病院へのアクセスマップをプリントアウトして、親に渡しました。

 僕の両親も二人とも、80歳を超えていて、自分たちの健康のことも真面目に考えていると思います。

 毎日、ヨーグルトを作って食べていたり、野菜ジュースも毎日作って飲んでいます。

 両親とも健康に気を配っているので、知り合いの方の入院の知らせを聞いてすぐに病院の場所を調べて、お見舞いに行くことを考えたのだと思います。

 僕のような人間でもパソコンとインターネットでは、両親の役に立てることもあるようです。

 自分の得意なものが、親のために役に立つと嬉しいものです。

 パソコンとインターネットばかりで、ろくに仕事もしていませんが、役に立つことがあるとやはり嬉しいです。

 今日は、知り合いの方が入院してしまったので、入院先の病院をインターネットで調べてアクセスマップをプリントアウトすることをして、少しは役に立てることをしたかと思いました。

 入院してしまった方の病状が心配ですが、快方に向かうと良いと思っています。

 以上、「病院を調べてアクセスマップをプリントアウトした」

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「ヨミドクターを書いている原昌平氏にフォローされた」

「ヨミドクターを書いている原昌平氏にフォローされた」

 昨日、Twitterを見ていたら、読売新聞のヨミドクターを書いている原昌平氏@HARASHOHEIに僕のTwitterアカウントがフォローされた通知が来ていました。

 原昌平氏のTwitterを見ていたら、プロフィールに精神保健福祉士の資格を持っていることが書かれていました。

 稲葉剛さんのTwitterに盛んに原昌平氏の書かれた記事が流れていたので、僕は良く読んでいました。

 良い記事を書く方だなと思っていました。

 良いフォロワーの方にフォローされて良かったと思いました。

 マスコミと言われる新聞記者の方でも、きちんと精神保健福祉士の資格を取得している方もいらっしゃるようです。

 きちんと勉強された方の記事なので、ヨミドクターはこれからも読もうと思っています。

 現場で取材されて記事を書かれているのだと思います。

 生活保護の問題、貧困の問題にも取り組んでいらっしゃるようで、社会派の記者の方だと思います。

 こちらからもフォローをしました。

 僕の知り合いの方にも生活保護を受給している方がいるので、生活保護の問題についても記事を読んで勉強しようと思っています。

 昨日、Twitterを見ていたら、ヨミドクターを書いている原昌平氏にフォローされたので、原昌平氏のことについても書いてみました。

 以上、「ヨミドクターを書いている原昌平氏にフォローされた」

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「朝日新聞が現在の僕を取材したらどう書くか?」



「朝日新聞が現在の僕を取材したらどう書くか?」

 僕の昔の職場は朝日新聞に取材されました。

 「通勤バス 派遣村行き 支え合いを求めて」としてかなり悪く書かれました。

もし、現在の僕の生活を朝日新聞が取材したらどう書くかなと思うこともあります。

2010年以来、Twitterを開設し、フォロワーは1900以上、2014年から本格的に書いているブログのページビュー数は現在では20万ページビュー以上、ネットの世界ではある程度評価されていることが分かります。

 週6、一日一時間程度ですが、アルバイトをしていて就労もしています。

 荒れた生活はしていません。

 ただ、収入は生活保護より少なく、かなり苦しい生活をしています。

 ネットの世界ではある程度評価されていますが、朝日新聞にもし取材されたらどう書かれるかなと思うこともあります。

悪く書かれるか、良く書かれるか、書かれ方によって、僕がどう評価されているかが分かります。

ネットの世界の感覚でいると、朝日新聞に悪く書かれるかなとも思っています。

 僕の現在の生活がどう評価されるかとても関心があります。

 ネット以外で僕がどう評価されるかとても興味があります。

 朝日新聞に現在の僕の生活を取材されたらどう書かれるかなと思い、ブログを書いてみました。

以上、「朝日新聞が現在の僕を取材したらどう書くか?」

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