2026年9月1日火曜日

「8月は9万612字入力していたようだ」

 「8月は9612字入力していたようだ」

 ATOKマンスリーレポートを見ていたら、僕は、20268月は9612字パソコンで入力していたようです。

 ブログを書くこと、X(旧 Twitter)でポストすることで、パソコンのキーボードで入力しているので、入力した文字数が一月、9万字を超えていたのだと思います。

一日平均2922字くらいです。

入力時間は126時間、原稿用紙227枚分入力していたようです。

 1日平均、4時間、1日平均原稿用紙にすると73枚分、パソコンに向かってキーボードで入力していたようです。

 相当、長い時間、パソコンに向かい、キーボードをカチカチ打っているようです。

 9万字を超える文字を入力していたとは、ものすごく多い入力数だと思います。

 毎回、毎回、同じことを書きますが、新しいパソコン、レノボのThinkPad X9-15 Gen1 Aura Editionというものすごくバッテリー持ちの良い(長時間バッテリーで、外出先でもバッテリーのことを気にせずにパソコンで長時間の作業が出来ています。14時間~5時間程度の外出先でのパソコンでの作業なら全くバッテリーのことを気にせずにパソコン作業が出来ています)ものすごく性能の良いパソコンを購入したので、パソコンに向かう時間も大幅に増えて、入力文字数も大幅に増えているのだと思います。

 先月も同じことを書いていますが、実はパソコンに向かう時間が長過ぎて、パソコン操作をする時間が長く、マウスに触っている時間がとても長く、右手がマウス腱鞘炎になってしまい、右手の握力が低下しています。右手の握力が25キロくらいになっていて、ご飯を食べるときも右手で箸を使えずに左手で箸を使いご飯を食べています。右手が使えないので料理も出来ません。症状はかなり深刻で、整形外科にも行っています。整形外科では、マウス腱鞘炎ではない、首からきている症状ではないか、首のMRIを撮ってもらた方が良い、大きな病院で診てもらった方が良いと言われ、新宿メディカルセンターの脊椎脊髄外科に紹介状を書いていただき、紹介状は整形外科からいただいていますが、両親の介護で家に居なければならずに新宿メディカルセンターの脊椎脊髄外科にいまだに行けていません。

少しでも症状を和らげるために、パソコンに向かう時間を大幅に減らすことを考えていますが、Xでポストするのが日々の習慣になっていて、毎日、パソコンに向かってXをしていています。そのため、パソコンに向かう時間も減らすことは出来ずに、右手のマウス腱鞘炎だと思っている症状も一向に良くなりません。右手のマウス腱鞘炎だと僕が思っている症状がかなり深刻で、Xもブログも含めて、パソコンに向かう時間を大幅に減らさないといけないと思っていますが減らせていません。しばらく、パソコンも開かずに安静にしているのが良いのだと思っていますが、パソコンを立ち上げてXをしてしまっています。

 パソコンに向かって、キーボードで文字を入力していると、逆流性食道炎も良くならないと思っています。以前、お医者さんにパソコンに向かっている限り、逆流性食道炎は良くなりませんと言われたことがありました。

 先々月も同じ事を書いていますが、パソコンに向かわない、なにか体を動かす時間を増やして気分転換をするのが良いのだと思っています。僕が体を動かしているのは、168千歩程度の散歩と、家での家事くらいなので、僕の家の最寄りのラジオ体操が行われている場所の教育の森公園でのラジオ体操でも、近所の教育の森公園にある文京スポーツセンターでの運動でも良いから何か軽いスポーツ、運動をした方が良いと本心で思っています。

 今日、ATOKマンスリーレポートを見ていたら、20268月は、僕は9612字入力していたようなので、ブログを書いておきます。

 以上、「8月は9612字入力していたようだ」

 ブログに載せます。

「石川、富山、福井の大雨災害にお見舞い申し上げます」

 「石川、富山、福井の大雨災害にお見舞い申し上げます」

毎回、毎回、同じことを書きますが、僕は一介のブロガーとして、ありきたりな日常を書き続けながら、胸が締めつけられるようなニュースに触れては、こうして文章にしています。

令和8827日未明から朝にかけて、石川県と富山県で線状降水帯が相次いで発生し、気象庁は午前620分、富山県氷見市と石川県羽咋市、志賀町、宝達志水町、中能登町にレベル5大雨特別警報を発表しました。氷見市では24時間降水量が350ミリを超え、羽咋市でも340ミリを超えるなど、観測史上最多を更新する記録的な雨でした。両県で20を超える河川が氾濫し、床上・床下浸水が相次ぎ、山間部では土砂崩れで集落が孤立しました。収穫前の田んぼが濁流に沈み、「見ただけでやる気を失う」と語る農家の声が、ニュースから聞こえてきました。

その雨がいったん小康状態になったと思った矢先、830日未明には前線と湿った空気の影響で今度は福井県が襲われました。福井市、大野市、勝山市にレベル5大雨特別警報が出され、勝山市では24時間降水量350.5ミリ、福井市でも318ミリと、こちらも観測史上最多を記録しました。荒川をはじめ20を超える河川で氾濫や護岸損傷が起き、坂井市などでは市街地が広く冠水し、緊急安全確保が一時30万人規模に発令されました。

能登はまだ、20241月の能登半島地震と、その年の9月の豪雨の傷が癒えていません。地震で地盤が緩み、家を直し、田を直し、ようやく日常を取り戻そうとしていたところへ、またこの雨です。「また被災するとは」という言葉が、現地の人の口から自然に出てくる。その言葉を聞くだけで、胸が締めつけられます。

僕は20115月、東日本大震災の直後に東北へボランティアに行きました。泥かきをしながら、ただただ無力感に打ちのめされたあの感覚が、今また蘇ります。形は違えど、災害が奪うものはいつも「当たり前の日常」であり、「生きることの重み」なのです。文京区の静かな道を歩きながら、スマホの万歩計をチラチラ見つつ、頭の中は北陸の浸水した家と、泥に埋もれた田んぼのことでいっぱいです。

母は要支援2で、父は要介護2。僕自身も精神障害2級を抱え、長時間のパソコン作業による右手のマウス腱鞘炎をこらえながら、キーボードを叩いている一介のブロガーです。そんな僕にできることは、こうして書くことだけです。遠く東京から現地へ行くことも、大きな義援金を出すこともできません。ただ、忘れないこと。被害の数字がこれから増えるかもしれないことを恐れつつ、忘れないことです。

石川、富山、福井の大雨災害で被害に遭った方々に心よりお見舞い申し上げます。、今も泥をかき出し、水を汲み、復旧に尽力されている方々に、遠く東京の文京区から、連帯の思いを送ります。

地道にコツコツと、諦めずに。ブログを更新し続けるように、被災地の皆さんも、僕らも、支え合っていきましょう。

Don't give up

9月某日 早稲田大学探検部33OB 上原和明 東京にて

以上、「石川、富山、福井の大雨災害にお見舞い申し上げます」

ブログに載せます。

2026年8月31日月曜日

「8月は1日平均6731歩歩いていたようだ」

 「8月は1日平均6731歩歩いていたようだ」

スマホの万歩計を確認していたら、僕は、8月は208690歩、1日平均、6731歩歩いていたようです。

 3年前、文京シビックセンターで行われた文京区の特定保健指導では112千歩歩くことが目標になっていますが、17千歩程度で十分だと自分では思っています。

8月は7月に比べると歩いた歩数は少し増えています。

両親の訪問診療、訪問歯科の対応で、家に居なければならずに、なかなか外出できません。尚且つ、自分の精神科訪問看護も週2回あり、散歩をする時間もなかなか作れません。

3年前の健康診断では体重が74キロもあり、メタボリックシンドロームだと診断されて、文京区の特定保健指導を受けましたが、74キロもあった体重が、一昨年の文京区の健康診断では、体重を測ったら、65キロになっていましたが、昨年の健康診断では体重は69キロと昨年に比べて4キロも増えていました。今年の健康診断では体重は68キロくらいです。

 少しずつ、歩く歩数を増やしていき、体重を落とさないといけないと思っています。

 一日8千歩の散歩を目標にして歩こうと思っています。

少しずつ外出する機会を増やして、徐々に歩く歩数を増やしていこうと思っています。

これから少しづつ涼しくなってくると思います。徐々に散歩する歩数を増やしていこうと思っています。

 スマホの万歩計を確認していたら、僕は、8月は208690歩1日平均、6731歩歩いていたようなのでブログを書いておきます。

以上、「8月は1日平均6731歩歩いていたようだ」

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2026年8月18日火曜日

「令和8年8月千葉豪雨を悼む」

 「令和88月千葉豪雨を悼む」

毎回、毎回、同じことを書きますが、僕は一介のブロガーとして、ありきたりな日常を書き続けながら、胸が締めつけられるようなニュースに触れては、こうして文章にしています。

令和8813日から14日にかけて、千葉県を中心に関東地方を襲った記録的な豪雨。気象庁はこれを「令和88月千葉豪雨」と命名しました。千葉市中央区では24時間降水量が367ミリを超え、8月の平年1か月分の3倍以上。観測史上1位を更新する猛烈な雨が降り注ぎました。線状降水帯が3回発生し、レベル5の大雨特別警報や土砂災害特別警報が千葉県内の多くの市町に出されました。

各地で道路が冠水し、住宅の浸水被害は約1500棟。水没した車は2700台を超え、成田空港では約7000人が一夜を明かしました。そして、尊い命が13人も失われました。車の中で水に閉じ込められたり、冠水した道路で倒れたりした方々のことを思うと、胸が締めつけられます。

僕は早稲田大学探検部33OBとして、自然の力の凄まじさを少しは知っているつもりです。探検部時代、未知の地を歩き、風雨にさらされた経験もあります。でも、こんな記録的な豪雨は、想像を絶します。千葉の皆さん、特に被災された方々、遺族の方々の痛みは、僕のような東京の一介のブロガーには到底測り知れません。

両親の介護で毎日忙しく、自分自身も統合失調症で精神障害2級を抱えながら、地道にブログを更新している身です。無収入で、文京区の狭い家で父と母を看ています。そんな僕にできることは、本当に限られています。でも、こうして書くことだけは、諦めずに続けたい。

被災地の皆さんが一日も早く日常を取り戻せるように。泥にまみれた家を片付け、水に浸かった思い出を洗い流しながら、また前を向ける日が来るように。僕みたいな素人ブロガーにできることは、こうして悼みの気持ちを綴ることだけです。

地道にコツコツと、諦めずに。
ブログを更新し続けるように、被災地の皆さんも、僕らも、支え合っていきましょう。

Don't give up

8月某日
早稲田大学探検部33OB 上原和明
東京にて

以上、「令和88月千葉豪雨を悼む」

ブログに載せます。

 

2026年8月12日水曜日

「令和8年熊本地震を悼む」

 「令和8年熊本地震を悼む」

両親の介護で忙しくて落ち着いてブログを書けません。 

今日もAIを利用してブログを書きます。

Xの人工知能Grok 

「ブロガーの上原和明さんの文体で、令和8年熊本地震を悼むブログを書いてください」

と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

毎回、毎回、同じことを書きますが、僕は一介のブロガーとして、ありきたりな日常を書き続けながら、胸が締めつけられるようなニュースに触れては、こうして文章にしています。

令和8728日午後427分頃、熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード7.1の地震が発生しました。宇城市と氷川町で最大震度7を観測し、平成28年の熊本地震以来、約10年ぶりに熊本の大地が大きく揺れました。

発生から2週間余りが経った今も、死者は39人(うち災害関連死の疑いを含む)、重傷者24人、住宅被害は2万棟を超えています。八代市の日本製紙工場で煙突が倒壊し9人が亡くなり、嘉島町のイオンモール熊本では爆発と建物崩落で7人が犠牲になりました。猛暑の中、断水が続き、避難所や車中泊で過ごす人々が今も数千人います。

僕は20115月、東日本大震災の直後に東北へボランティアに行きました。泥かきをしながら、ただただ無力感に打ちのめされたあの感覚が、今また蘇ります。形は違えど、災害が奪うものはいつも「当たり前の日常」であり、「生きることの重み」なのです。

2016年の熊本地震のときも、僕は遠く東京からニュースを見守り、ただ祈ることしかできませんでした。それから10年。建物の耐震化も進み、人々の備えも変わったはずなのに、また震度7が襲った。日奈久断層の動きだったと報じられています。自然の前では、人間の力は本当に小さい。

でも、被災地の人々は今も立ち上がろうとしています。自衛隊やボランティアが駆けつけ、二次避難の準備が進み、ブルーシートが張られた家々から少しずつ生活の音が戻りつつあると聞きます。母は要支援2で、父は要介護2。僕自身も介護の現実を日々感じながら生きていますが、そんな僕にできることは、こうして書くことだけです。右手がマウス腱鞘炎で痛む中、キーボードを打ちながら、ただ「忘れない」と心に刻むのです。

令和8年熊本地震で亡くなられた方々のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。遺されたご遺族、今も復興に尽力されている方々に、遠く東京の文京区から、連帯の思いを送ります。

忘れないことが、僕たちにできる、せめてもの「悼み」のかたちではないでしょうか。

地道にコツコツと、諦めずに。ブログを更新し続けるように、被災地の皆さんも、僕らも、支え合っていきましょう。

Don't give up

8月某日 早稲田大学探検部33OB 上原和明 東京にて

以上のような文章が返ってきました。

まるで僕が書いたような文章だと思いました。概ね僕が思っていることを書いてくれていると思いました。

AIとは文章を書く手間を大幅に省いてくれて本当に有り難いと思います。これからもAIを利用して地道にブログを更新していきたいと思います。

以上、「令和8年熊本地震を悼む」

ブログに載せます。

2026年8月9日日曜日

「介護負担が限界」

 「介護負担が限界」

心不全で要介護293歳の父と、脊柱管狭窄症、関節リウマチで要支援289歳の母を、統合失調症で幻聴の症状がある精神障害2級の次男である58歳の僕が同居して介護しています。

僕の介護負担が限界です。

毎日、毎日、父に朝の薬の服用の介助をして、母の足の痛みを気遣い、食事の用意をし、掃除、洗濯をし、往診、訪問看護、訪問リハビリの立ち会いをして、様子を見ます。幻聴が聞こえてくる中で、それをやり続けています。

父は心不全で5分くらい歩くと息が上がります。母は脊柱管狭窄症の手術の後遺症と関節リウマチで歩くのもつらい。二人とも住み慣れた家で過ごしたいと言います。僕もそうしてあげたい。でも、僕自身が統合失調症で精神障害2級。幻聴がひどくなると、頭の中がうるさくて、何も手につかなくなります。

もう限界です。

ケアマネジャーや訪問看護の方にも「限界です」とメールで伝えています。ショートステイを利用してもらいたい、デイサービスを増やしたい、僕が少しでも休める時間を作ってほしいとお願いしています。でも状況は一向に変わりません。

僕は早稲田大学探検部33期のOBです。学生時代は山に登り、未知の場所を歩き、仲間と一緒に困難を乗り越えてきました。あの頃の自分なら「Don't give up」と笑って言えたかもしれません。でも今は、毎日が精一杯です。

介護をしながら、こうしてブログを書いています。AIに助けてもらいながら、少しずつ文字を打っています。右手の握力が25キロくらいで右手で箸も持てない状態で調子も悪い中で。

僕が倒れたら、両親はどうなるのか。それが一番怖い。だからこそ、制度を使って、プロの力を借りて、少しでも負担を軽くしたい。ショートステイでも、訪問介護でも、何でもいい。僕が自分のことを少し考えられる時間が欲しいのです。

同じように親の介護をしながら、自分も病気を抱えている人がいるかもしれません。一人で抱え込まないでください。地域包括支援センターに相談してください。ケアマネに「限界です」と伝えてください。

僕もそうします。

これからも懲りずに、僕のブログにお付き合いいただければ幸いです。

以上、「介護負担が限界」

Don't give up
8
月某日 早稲田大学探検部33OB 上原和明 東京にて

 

2026年8月7日金曜日

「幻聴の症状のある統合失調症の58歳の男が要介護2の父と要支援2の母の介護を出来るでしょうか?」

 「幻聴の症状のある統合失調症の58歳の男が要介護2の父と要支援2の母の介護を出来るでしょうか?

 僕は統合失調症と診断されていて、幻聴の症状があります。

 僕は両親の介護をしています。

 そこでXの人工知能Grok

 「幻聴の症状のある統合失調症の58歳の男が要介護2の父と要支援2の母の介護を出来るでしょうか?

と質問してみました。

 すると以下のような回答が返ってきました。

症状の安定度や支援の活用次第で「一部は可能」ですが、一人で父母双方の介護を全面的に担うのは難しい可能性が高く、無理をすると共倒れのリスクがあります。 個別の状態によるため、専門家への相談が必須です。

要介護2と要支援2の状態の目安

  • 要介護2(父):食事や排泄は一部介助・見守りで可能な場合が多い一方、立ち上がり・歩行に支えが必要で、着替え・入浴・爪切りなど身の回りの動作に介助・見守りが日常的に必要です。要介護認定等基準時間はおおむね50分以上70分未満相当とされ、生活全般で部分的な介助が増える段階です。
  • 要支援2(母):食事・排泄などの基本動作はほぼ自立できますが、立ち上がり・歩行にふらつきや支えが必要で、掃除・買い物などの家事に支援が必要な状態です。予防的な支援が中心で、要介護より負担は軽いです。

父母合わせて在宅で支える場合、身体介助・見守り・家事の負担が重なり、日常的に相当の時間と体力・注意力が求められます。介護保険のサービス(訪問介護、通所、ショートステイなど)を使えば家族の負担を大幅に減らせますが、ゼロにはなりません。

幻聴のある統合失調症の場合の留意点

統合失調症は個人差が非常に大きく、服薬で症状が安定し日常生活を送れている人は少なくありません。一方で、幻聴が残存している場合は集中力・判断・ストレス耐性に影響が出やすく、介護の負担が症状悪化や再発のきっかけになることがあります。

介護は身体的な介助だけでなく、予定管理、緊急時の対応、感情的なやりとりも伴います。ストレスで症状が不安定になると、父母の安全にも影響しかねません。精神疾患を抱える人が親の介護を担うケースでは、「今度は自分が親の面倒を見る番」という気持ちから無理をして共倒れになる例が指摘されています。

年齢(58歳)も考慮すると、長期にわたる介護体力や自分自身の将来の健康も重要です。

現実的な進め方

可能かどうかを本人・家族だけで判断せず、以下を並行して相談してください。

  • 主治医(精神科):現在の症状(幻聴の程度・頻度・内容)、服薬状況、介護負担が病状に与える影響を確認。必要なら訪問看護の導入も検討。
  • 地域包括支援センター:高齢者の総合相談窓口。父母のケアプラン作成やサービス調整をケアマネジャーと連携して進められます。精神疾患のある家族がいる場合の相談にも対応しています。
  • 市区町村の障害福祉担当窓口:息子さん自身が障害者手帳や障害支援区分を持っている場合、居宅介護などの障害福祉サービスを使える可能性があります。
  • 介護保険サービスを最大限活用:訪問介護(身体介護・生活援助)、デイサービス、ショートステイを組み合わせ、息子さんの負担を「補助」の範囲に抑える。

一人で抱え込まず、外部サービスと役割分担するのが安全です。症状が安定していても、介護は「できる範囲」で関わり、専門職に任せる部分を明確にすることをおすすめします。

この回答は一般的な情報に基づくものであり、医療・介護の個別判断ではありません。必ず主治医と地域の相談機関に現状を伝えて確認してください。早めの相談が、父母と息子さん双方の生活を守る近道になります。

以上のような回答が返ってきました。

僕が両親の介護をするのはかなり無理があるようです。

介護負担が限界ですとケアマネ、訪問看護にメールしていますが、状況は一向に改善されていません。

早く介護から離れ、ゆっくり自分のことだけ考えられる時間を作ってのんびりと休息したいというのが僕の本音です。

 以上、「幻聴の症状のある統合失調症の58歳の男が要介護2の父と要支援2の母の介護を出来るでしょうか?

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2026年8月1日土曜日

「7月は10万69539字入力していたようだ」

 「7月は1069539字入力していたようだ」

 ATOKマンスリーレポートを見ていたら、僕は、20267月は1069539字パソコンで入力していたようです。

 ブログを書くこと、X(旧 Twitter)でポストすることで、パソコンのキーボードで入力しているので、入力した文字数が一月、10万字を超えていたのだと思います。

 一日平均3450字くらいです。

入力時間は168時間、原稿用紙268枚分入力していたようです。

 1日平均、54時間、1日平均原稿用紙にすると86枚分、パソコンに向かってキーボードで入力していたようです。

 相当、長い時間、パソコンに向かい、キーボードをカチカチ打っているようです。

 10万字を超える文字を入力していたとは、ものすごく多い入力数だと思います。

 毎回、毎回、同じことを書きますが、新しいパソコン、レノボのThinkPad X9-15 Gen1 Aura Editionというものすごくバッテリー持ちの良い(長時間バッテリーで、外出先でもバッテリーのことを気にせずにパソコンで長時間の作業が出来ています。14時間~5時間程度の外出先でのパソコンでの作業なら全くバッテリーのことを気にせずにパソコン作業が出来ています)ものすごく性能の良いパソコンを購入したので、パソコンに向かう時間も大幅に増えて、入力文字数も大幅に増えているのだと思います。

 先月も同じことを書いていますが、実はパソコンに向かう時間が長過ぎて、パソコン操作をする時間が長く、マウスに触っている時間がとても長く、右手がマウス腱鞘炎になってしまい、右手の握力が低下しています。右手の握力が25キロくらいになっていて、ご飯を食べるときも右手で箸を使えずに左手で箸を使いご飯を食べています。症状はかなり深刻で、整形外科にも行っています。整形外科では、マウス腱鞘炎ではない、首からきている症状ではないか、首のMRIを撮ってもらた方が良い、大きな病院で診てもらった方が良いと言われ、新宿メディカルセンターの脊椎脊髄外科に紹介状を書いていただき、紹介状は整形外科からいただいていますが、両親の介護で家に居なければならずに新宿メディカルセンターの脊椎脊髄外科にいまだに行けていません。

少しでも症状を和らげるために、パソコンに向かう時間を大幅に減らすことを考えていますが、Xでポストするのが日々の習慣になっていて、毎日、パソコンに向かってXをしていています。そのため、パソコンに向かう時間も減らすことは出来ずに、右手のマウス腱鞘炎だと思っている症状も一向に良くなりません。右手のマウス腱鞘炎だと僕が思っている症状がかなり深刻で、Xもブログも含めて、パソコンに向かう時間を大幅に減らさないといけないと思っていますが減らせていません。しばらく、パソコンも開かずに安静にしているのが良いのだと思っていますが、パソコンを立ち上げてXをしてしまっています。

 パソコンに向かって、キーボードで文字を入力していると、逆流性食道炎も良くならないと思っています。以前、お医者さんにパソコンに向かっている限り、逆流性食道炎は良くなりませんと言われたことがありました。

 先々月も同じ事を書いていますが、パソコンに向かわない、なにか体を動かす時間を増やして気分転換をするのが良いのだと思っています。僕が体を動かしているのは、168千歩程度の散歩と、家での家事くらいなので、僕の家の最寄りのラジオ体操が行われている場所の教育の森公園でのラジオ体操でも、近所の教育の森公園にある文京スポーツセンターでの運動でも良いから何か軽いスポーツ、運動をした方が良いと本心で思っています。

 今日、ATOKマンスリーレポートを見ていたら、20267月は、僕は1069539字入力していたようなので、ブログを書いておきます。

 以上、「「7月は1069539字入力していたようだ」

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2026年7月31日金曜日

「7月は1日平均6142歩歩いていたようだ」

 「7月は1日平均6142歩歩いていたようだ」

スマホの万歩計を確認していたら、僕は、7月は189849歩、1日平均、6142歩歩いていたようです。

 3年前、文京シビックセンターで行われた文京区の特定保健指導では112千歩歩くことが目標になっていますが、17千歩程度で十分だと自分では思っています。

7月は6月に比べると歩いた歩数は大幅に減っています。

両親の訪問看護、訪問リハビリ、訪問診療、訪問歯科の対応で、家に居なければならずに、なかなか外出できません。尚且つ、自分の精神科訪問看護も週2回あり、散歩をする時間もなかなか作れません。

3年前の健康診断では体重が74キロもあり、メタボリックシンドロームだと診断されて、文京区の特定保健指導を受けましたが、74キロもあった体重が、一昨年の文京区の健康診断では、体重を測ったら、65キロになっていましたが、昨年の健康診断では体重は69キロと昨年に比べて4キロも増えていました。今年の健康診断では体重は68キロくらいです。

 少しずつ、歩く歩数を増やしていき、体重を落とさないといけないと思っています。

 一日8千歩の散歩を目標にして歩こうと思っています。

少しずつ外出する機会を増やして、徐々に歩く歩数を増やしていこうと思っています。

これから暑さも厳しくなると思います。熱中症に気を付けながら、徐々に散歩する歩数を増やしていこうと思っています。

 スマホの万歩計を確認していたら、僕は、7月は189849歩1日平均、6142歩歩いていたようなのでブログを書いておきます。

以上、「7月は1日平均6142歩歩いていたようだ」

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2026年7月30日木曜日

「2026年の熊本地震で災害関連死を減らすには」

 「2026年の熊本地震で災害関連死を減らすには」

両親の介護で忙しくて落ち着いてブログを書けません。今日もAIを利用してブログを書きます。

一昨日、728日午後427分に熊本県で最大震度7を観測する地震がありました。令和8年熊本地震です。僕は東京にいて、直接の揺れはほとんど感じませんでしたが、ニュースを見て胸が痛みました。

2016年の熊本地震では、直接死(地震による倒壊や土砂崩れなどによる死亡)は50人、災害関連死(避難生活のストレスや持病悪化による死亡)は218人だったそうです。直接死の4倍以上が関連死という、本当に重い数字です。今回もすでに死者は30人を超え、避難所でのエコノミークラス症候群や車中泊による持病の悪化が早くも報じられています。

僕は20115月、東日本大震災直後の東北で1週間、泥かきなどの災害ボランティアをしました。あのとき、ただただ無力感に打ちのめされました。

熊本地震の関連死の多くも、避難生活の中で起きたのでしょう。狭いスペース、プライバシーの欠如、十分な医療や栄養、運動の機会がないこと。特に高齢者や持病のある方にとって、それは命に直結します。

では、今回の2026年熊本地震で、災害関連死を減らすにはどうすればいいのか。

まず、避難所の環境を一刻も早く改善することです。熱中症防止のためスポットクーラーを入れること。段ボールベッドや間仕切りを迅速に整え、エコノミークラス症候群を防ぐための足の運動や水分補給を徹底する。医療チームが巡回し、持病の薬や血圧管理を途切れさせない。車中泊を選ぶ人も多いですが、そこでも血栓予防の知識を広め、早めに適切な場所へ移ってもらう支援が必要です。

次に、可能な人は在宅避難を続けることです。家が安全なら、無理に避難所に行かず、備蓄と地域のつながりで暮らす。2016年の教訓から、仮設住宅やみなし仮設への移行を急ぐことも大切です。孤立を防ぎ、誰かが声をかける仕組みを、行政と地域で作る。

そして、心のケア。ストレスは持病を悪化させます。僕自身、統合失調症を抱えながら両親の介護を続けている身として、精神的な負担がどれだけ体を蝕むか、痛いほどわかります。専門家やボランティアが寄り添い、「大丈夫だよ」と声をかけるだけで、命が助かる場合もあるはずです。

僕が2011年に感じた無力感は、今も胸の奥に残っています。でも、老子の言葉に「天下に水より柔弱なるは莫し」とあるように、柔らかい水が岩を穿つように、小さな備えと支え合いが、大きな悲劇を少しずつ減らしていくのだと思います。

今回の熊本の被災者の方々に、少しでも早く穏やかな日常が戻りますように。災害関連死を増やさないためにも、避難されている方々が体調を崩されないことを祈ります。

Don't give up.

早稲田大学探検部33OB 上原和明東京にて

以上、「2026年の熊本地震で災害関連死を減らすには」

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