2022年1月17日月曜日

「八木原さんはHAJ(ハジ)に恥書かされたと昔、言っていた」

 「八木原さんはHAJ(ハジ)に恥書かされたと昔、言っていた」

  僕はもう30年以上前に日本ヒマラヤ協会(HAJTHE HIMARAYAN ASSOSIATION OF JAPAN 通称ハジ)の企画、インドブラマプトラ川川下りに参加しました。

  僕はインドブラマプトラ川川下りの日本側報告書に、「ブラマの水の味」という感想のような報告のような文章を書いています。

  僕が昔、日本で、日本側隊長の八木原さん(八木原國明さん)と飲んだときに、インドブラマプトラ川川下りで八木原さんは、

 HAJ(ハジ)に恥書かされた」と言っていました。

  僕も今から思うと、僕が昔書いた、「ブラマの水の味」という感想のような報告のような文章も、今読み返してみると、

 HAJ(ハジ)に恥書かされた」というような文章だったと思っています。

  インドブラマプトラ川川下りの際に、グレード5の激流でブラマプトラ川に投げ出され、川の水をたくさん飲んだのでそのときのことが一番記憶に残っているので、

 「この川の水は聖なる水なのかもしれない」とか書いていたと思います。

 「しかし、信仰のないものにとっては単なる水である」とも書いています。

  僕に信仰心が無かったことが分かってしまう文章だったと思います。

  僕もインドブラマプトラ川川下りで 

 HAJ(ハジ)に恥書かされた」

 と思っています。

 以上、「八木原さんはHAJ(ハジ)に恥書かされたと昔、言っていた」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

2022年1月15日土曜日

「気分転換に読んでみたいと思っている本、千田真さんの、僕の戦場記者日記」

 「気分転換に読んでみたいと思っている本、千田真さんの、僕の戦場記者日記」

  僕は長く震災本(東日本大震災関連書籍)を読んでいます。

  僕の頭の中も、震災のことでぎゅうぎゅう詰めになっています。

  そんな僕の頭の中をクリアーにするために、気分転換に読んでみたいと思っている本があります。

  僕が日本電波ニュース社に勤めていた頃に出会った千田真さんの書かれた本、「僕の戦場記者日記」という本を読んでみたいと思っています。

 千田真さんとは日本電波ニュースに勤務するカメラマンの方です。

  僕も日本電波ニュース社で千田さんと出会いました。

  あるとき、千田さんはソマリアに行き、戦場を取材中銃弾を浴びて、足を負傷しました。

  僕も千田さんが松葉杖で、日本電波ニュース社の編集室に来たことを覚えています。

 千田さんとはお兄さんが、赤旗の記者の方で、千田善さんという方です。

 兄弟そろって、文章を書かれているようです。

 僕の千田さんの思い出は、千田さんが、日本電波ニュース社の編集室に来た際に、

 「東京の女はなんでこんなにキレイなんだ」

 と言っていたことが僕の千田さんの思い出になっています。

 僕は千田さんの、

「東京の女はなんでこんなにキレイなんだ」

  という発言に対して、

  「ここが赤坂だからですよ」

  と答えました。

  僕が働いていた日本電波ニュース社とは、当時は会社が港区赤坂にありました

 港区赤坂とはハイソサエティの方々が集まる街で、TBSとか、テレビ朝日の社屋も近所にありました。

  そのようなことから、僕は千田さんの

 「東京の女はなんでこんなにキレイなんだ」

 という発言に対して、

 「ここが赤坂だからですよ」

  と答えました。

  そんな千田さんが書かれた、「僕の戦場記者日記」という本を僕は気分転換に読んでみたいと思っています。

  ネットで検索するとアマゾン、楽天ブックスで取り扱っているようです。

  なんとか入手して千田真さんの書かれた「僕の戦場記者日記」という本を読んでみたいと思っています。

  以上、「気分転換に読んでみたいと思っている本、千田真さんの、僕の戦場記者日記」

  ブログに載せます。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2022年1月14日金曜日

「ミクロネシアヤップ島で出会った清水正巳さんに勧められていたマンガ、冒険ダン吉」

 「ミクロネシアヤップ島で出会った清水正巳さんに勧められていたマンガ、冒険ダン吉」

  僕は早稲田大学探検部1年生の時に、ミクロネシアヤップ島に行っています。

  早稲田大学法学部の一般教養科目、人類学の先生、板橋作美先生がミクロネシアヤップ島の研究をしていて、僕も板橋作美先生に紹介状を書いていただき、ミクロネシアヤップ島におもむき、酋長さんの家に宿泊させていただき、ホームステイのようなことをして、ミクロネシアヤップ島の方々と同じような生活を1ヶ月間くらいしました。

  ミクロネシアヤップ島におもむいた際に、先日もブログに書いた、東京都世田谷区深沢に住んでいらした清水正巳さんという方と出会いました。

  連絡先をお互いに交換して、日本に帰国してからも何度も連絡を取り合い、渋谷を通って、世田谷区深沢の清水正巳さんの家に遊びに行きました。

 清水正巳さんの家には、「原発反対」と書かれた紙が貼ってありました。

 もう30年以上前から原発に反対していました。

 清水正巳さんの家に遊びに行って良く話をしていましたが、僕が、

 「YMO(ワイエムオー、イエローマジックオーケストラ)の坂本竜一が気に入っている」

と言うと、清水正巳さんは、

 「坂本竜一マザコンだよ」

 と言って、清水正巳さんは、僕に「冒険ダン吉」というマンガを読むように勧めていました。

  僕は「冒険ダン吉」は読んでいませんが、ネットで「冒険ダン吉」で検索するとウィキペディアがありました。

 冒険ダン吉」

  ウィキペディアを読むと「冒険ダン吉」について書かれています。以下、引用です

  ひょんなことから南の島の王となった勇気ある少年・ダン吉が、機転を利かして様々な敵に打ち勝っていく姿は痛快で、何もない未開の島において、樹木や動物たちといった自然の素材をユニークな発想をもって生かし、粛々と文明社会を打ち立てていく物語

日本人の少年・ダン吉はネズミのカリ公と釣り舟に乗って眠っているうちに流されてしまい、はるか南の島に漂着した。そこで出会った蛮公(島の先住民)に捕らえられるが、カリ公の機転もあって逆に蛮公たちから王として尊敬される存在となる。ダン吉は彼らとともに、知恵を絞った文明を築いていく。

以上引用です。

日本の戦前の「南進論」(領土拡張政策)に合致するようなマンガのようです。

批判も多くあるマンガのようです。

急にミクロネシアヤップ島で出会った清水正巳さんに勧められていたマンガ、「冒険ダン吉」を思い出したのでブログを書いておきます。

以上、「ミクロネシアヤップ島で出会った清水正巳さんに勧められていたマンガ、冒険ダン吉」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月13日木曜日

「後藤健介の結婚式でいただいた本、空の色と光の図鑑」

「後藤健介の結婚式でいただいた本、空の色と光の図鑑」

  僕と早稲田大学探検部時代の同期の人間に後藤健介という人間がいます。

  後藤健介は早稲田大学理工学部出身で、早稲田大学卒業後、商社に就職して、結婚しました。

  結婚式は、神田神保町の学士会館で行ったと僕は記憶しています。

  後藤健介の結婚式には、ワセオケ(早稲田大学交響楽団)が来て、音楽の演奏をしていました。

  僕も後藤健介の結婚式に参加しました。

  結婚式が終わってから、引き出物をいただきましが、結婚式の引き出物が、

 「空の色と光の図鑑」という本でした。

  「空の色と光の図鑑」とは草思社から出版されている本で、草思社のホームページによると、

  50次南極地域観測越冬隊員、武田康男さんという方の本で、空の写真がたくさん載っている本です。

空の写真家が撮影した、虹、オーロラ、稲妻、蜃気楼などの空の写真がたくさん載っている本です。

  空の美しさを写真で撮って、空の美しさを写真で表現している本です。

 とても良い本で、空の美しい写真を見ているだけで心が癒やされる良い本です。

  僕が後藤健介の結婚式でいただいた本、「空の色と光の図鑑」という本があることをブログに書いておきます。

 以上、「後藤健介の結婚式でいただいた本、空の色と光の図鑑」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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2022年1月12日水曜日

「今でも覚えているトーハンの新聞広告、飯を食え空を見ろ本を読め」

 「今でも覚えているトーハンの新聞広告、飯を食え空を見ろ本を読め」

  僕が今でも覚えている本の取り次ぎ会社、トーハンの新聞広告に、

 「飯を食え空を見ろ本を読め」というものがあります

  多分、もう30年くらい前の本の取り次ぎ会社、トーハンの新聞広告だと思います。

  僕もトーハンの新聞広告を読んで、本当に良いことが書かれていると思いました。

  現代の若者たちにも読んでいただきたい、トーハンの新聞広告です。

  飯を食って、空を見て、本を読むという生活をしろと言っているのだと思います。

  スマートフォンの普及で、本が読まれなくなっているのだと思いますが、僕は現代の若者たちにも本を読んで欲しいと思っています。

  僕が今でも覚えているトーハンの新聞広告に、

  「飯を食え空を見ろ本を読め」というものがあることをブログに書いておきます。

  以上、「今でも覚えているトーハンの新聞広告、飯を食え空を見ろ本を読め」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月10日月曜日

「渋谷には早稲田大学1年生の時に何回も行っている」

 「渋谷には早稲田大学1年生の時に何回も行っている」

  僕は渋谷には早稲田大学1年生の時に何回も行っています。

  僕が早稲田大学探検部1年生の時にミクロネシアのヤップ島に行った際に、ヤップ島で東京都世田谷区深沢に住んでいた清水正巳さんという方と出会い、日本に帰国してからも何度も連絡を取り合い、清水正巳さんの住んでいる世田谷区深沢の家に遊びに行きました。

 ヤップ島で出会った清水正巳さんは当時から原発に反対していました。

 1987年、88年頃から原発に反対していました。

  有楽町線で、永田町に出て、永田町から半蔵門線で渋谷に出て、渋谷から東急のバスに乗って、世田谷区深沢まで行っていたと思います。

 渋谷界隈も、歩いていました。

  国道246号線、青山通り、玉川通り沿いも歩いていました。

  渋谷の繁華街は人で混んでいて、避けていたので詳しくありませんが、渋谷のスクランブル交差点とか、109とかのある場所も歩いていました。

  渋谷とは若者の集う街で、僕はもう既に54歳になっていて50過ぎの中年おじさんなので、今さら渋谷に行こうとも思いませんが、僕が早稲田大学1年生の時に渋谷には何回も行っていることをブログに書いておきます。

  以上、「渋谷には早稲田大学1年生の時に何回も行っている」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月8日土曜日

「僕が早稲田大学4年生の時の土本ゼミの後輩は一ツ橋書店でアルバイトをしていた」

 「僕が早稲田大学4年生の時の土本ゼミの後輩は一ツ橋書店でアルバイトをしていた」

 僕がインドブラマブトラ川川下りに行ったのは、僕が早稲田大学4年生の時です。

  僕は早稲田大学4年生の時は、僕は学部(法学部)のゼミ、土本ゼミに在籍していました。

  早稲田大学法学部の土本ゼミは、僕らが一期生でした。

  僕が早稲田大学4年生の時に、3年生の後輩が土本ゼミに入ってきました。

  土本ゼミの後輩は、文京区水道にある一ツ橋書店でアルバイトをしていました。

  文京区水道にある一ツ橋書店とは、僕の父と母の営んでいた、ラーメン屋の近所で、土本ゼミの後輩は、僕の父と母の営んでいたラーメン屋にご飯を食べに来てくれました。

  僕の父と母も土本ゼミの後輩のことを覚えています。

  今何をしているのか分かりませんが、急に土本ゼミの後輩のことを思い出したのでブログを書いておきます。

  以上、「僕が早稲田大学4年生の時の土本ゼミの後輩は一ツ橋書店でアルバイトをしていた」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月6日木曜日

「白河南湖自動車学校で車の運転免許を取得した」

 「白河南湖自動車学校で車の運転免許を取得した」

  僕は福島県の白河南湖自動車学校で車の運転免許を取得しました。

  早稲田大学時代に、生協に行って、合宿で車の免許を取得できる合宿免許のパンフレットを見ていて、福島県の白河南湖自動車学校での合宿免許のコースがあったので、生協で申し込んで、白河市におもむき、合宿免許で車の運転免許を取得しました。

  白河南湖自動車学校内での教習と、白河市内の車の運転で、車の免許を取得しました。

  白河市とは風情のある町で、車の運転をしていても気持ちよく車の運転ができました。

  僕は運転免許を取得しても、車を買うほどのお金も無いので、ほとんど車の運転はしませんが、顔写真入りの身分証明書として免許証が役に立つので、免許証の更新には行っています。

  昨年に5年に1度の免許証の更新手続きがあったので、神田運転免許更新センターにおもむき、免許証の更新をしてきました。

  もう車の運転をすることもないとも思っているので、免許証を返納しようとも思いましたが、昨年、神田免許更新センターに行って免許証の更新をしてきました。

  白河南湖自動車学校で取得した、運転免許を更新してきました。

  これから運転免許がどのように役に立つのかも分かりませんが、僕が車の運転免許を福島県の白河南湖自動車学校で取得したことをブログに書いておきます。

  以上、「白河南湖自動車学校で車の運転免許を取得した」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月5日水曜日

「白瀧酒造の上善如水を飲んでみたい」

 「白瀧酒造の上善如水を飲んでみたい」

   僕は、お酒はほとんど飲みませんが、お酒が嫌いなわけではありません。

   僕がもし日本酒を飲むとすれば飲んでみたいと思っている日本酒は、白瀧酒造の上善如水(じょうぜんみずのごとし)という日本酒を飲んでみたいと思っています。

  白瀧酒造の上善如水とはネットで調べると、新潟県越後湯沢市にある白瀧酒造が作っている日本酒のようです。

  ネットで検索すると、SAKE COMIhttps://sakecomi.com/36961というサイトがありました。

  SAKE COMIを読んでみると、上善如水の意味と名前の由来は以下のような記述がなされています。以下引用です。

 上善如水は古代中国の哲学者・老子の言葉です。

 「上善は水のごとし、水はよく万物を利して争わず、衆人の恵む所に拠る」

  人間の理想的な生き方は、水のようにさまざまな形に変化する柔軟性を持ち、他と争わず、自然に流れるように生きること、という意味です。

 「最上の生き方は水のようである」という志のもと、「上善如水」は造り続けられています。

 以上、引用です。

  僕も都立小石川高校時代のバスケットボール部の合宿で越後湯沢に行ったことがあるし、浪人中も、「老子」を読んでいたし、僕がもし日本酒を飲むとすれば白瀧酒造の上善如水という日本酒を飲んでみたいと思っています。

以上、「白瀧酒造の上善如水を飲んでみたい」

ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月4日火曜日

「14歳の頃に書いていた作文、とんかつ」

 「14歳の頃に書いていた作文、とんかつ」

  今日、部屋の掃除をしていたら、僕が14歳の頃に書いていた作文が見つかりました。タイトルは「とんかつ」です。以下のような作文を僕は14歳の頃に書いていました。僕が茗台中学校2年生の時に書いていた作文です。

  25組 上原和明

 僕は、その日、夕方615分頃家に帰った。

「ただいま」、とんかつを揚げている母の後姿にむかって声をかけた。僕は制服を脱いで着替え、手を洗い、いすにすわった。すると、僕の目の前に、揚げたてのとんかつが、キャベツの上にどかっとのって出ていた。僕は無意識にどなってしまった「疲れて帰ってきて、こんなもの食えるか!」母は一瞬びっくりしたようだったが、「食べたくなければ食べなくていい」と語調強く言い返してきた。僕は「やばい」と心の中で思ったが、今になっては、謝るわけにもいかず、言いわけもしないで、黙って二階に上がってしまった。

 僕は、大の字になり、「バカやろう」などと独り言をいっているうちに、いつのまにか眠ってしまった。十二時頃、目が覚めたが、お腹がすいているのでそっと、下に降りていった。すると母が、さっきの出来事など忘れてしまったのか、僕の前にとんかつを出してくれた。僕はぐうぐうなるお腹をたたきながら、すぐにたいらげてしまった。心の中では、「ありがとう」と母に感謝したが、口に出して「ありがとう」とは、言えなかった。ただ無言で食べた。母もひとことも言わなかった。

 よく考えてみると、僕は、その前日、なかなか眠れず、朝も早かったので、3時間くらいしか、睡眠をとっていなかった。それに重ねて、部活がとても厳しかったので、疲れて、気分がむかむかしていた。それで、母にやつあたりをしていたのであった。

  僕は、その夜、自分の行動を恥じ、悲しくなった。十四歳にもなって、自分の気持ちを押さえられないのが悔しく思った。そしてまた、我儘な僕を黙って見つめてくれた母親をありがたいと思った。

  以上が僕が14歳の頃に書いていた「とんかつ」という作文です。

  僕の内面の心の動きも書いていて、今読み返してみると面白いと思いました。

  今日、部屋の掃除をしていたら、僕が14歳の頃に書いていていた作文、「とんかつ」が見つかったので、ブログに載せます。

  以上、「14歳の頃に書いていた作文、とんかつ」

 ブログに載せます。