2019年12月31日火曜日

「今年は544ブログ書きました。ブログを読んでいただいた方には感謝します」



「今年は544ブログ書きました。ブログを読んでいただいた方には感謝します」

 今年もブログを書き続けてきました。

 このブログで、今年書いたブログ数が544になります。

 500回以上ブログを更新していました。

 ブログを書くのにも慣れて、他愛ないことをブログに書いていますが、読んでいただいている方々には感謝しています。

 来年も、僕の拙いブログを読んで頂ければ幸いです。

 今年一年、僕のブログを読んでいただきありがとうございました。

 僕のブログの読者の方々、良いお年をお迎えください。

 以上、「今年は544ブログ書きました。ブログを読んでいただいた方には感謝します」

ブログに載せます。


2019年12月30日月曜日

「今年は自分の部屋の大掃除はしない」


「今年は自分の部屋の大掃除はしない」

 僕は、今年は自分の部屋の大掃除はしません。

 汚れている場所も多くありますが、今年は、僕は自分の部屋の大掃除はしません。

 今年一年、やり残したことも多くあるし、無念に思った東京地方裁判所の判決もあったし、自分の部屋の大掃除をすると、自分のやり残したことを忘れて、年を越してしまうような気がするので、自分の部屋の大掃除はしません。

 来年こそは、自分のやり残したことを実現できるように、自分の部屋の大掃除はしません。

 年忘れで、大掃除をする方もいるかと思いますが、僕は今年の無念を忘れないためにも自分の部屋の大掃除はしません。

 僕が今年は自分の部屋の大掃除をしないことをブログに書いておきます。

 以上、「今年は自分の部屋の大掃除はしない」

 ブログに載せます。














 

 

 

「今年はフォロワーさんが117くらい減った」


「今年はフォロワーさんが117くらい減った」

 今日は1230日で、まだ今年は終わっていませんが、今日現在で、僕のTwitterのフォロワーさんが今年は117くらい減りました。

 今年の年初の頃は、1783くらいフォロワーさんがいたと思いますが、今日現在の僕のTwitterのフォロワーさんは1666です。

 一年で約117くらいフォロワーさんが減ったことになります。

 僕が長く東日本大震災関連のツイートをしていること、僕が個人の雑感を書き綴ったブログを書いていることなどからフォロワーさんが大幅に減っているのだと思います。

 Twitterのフォロワーさんが減ることは、本当は嬉しくありませんが、僕のことをフォローしたくない人も多くいると思うし、僕についてきても良いこともないと思うし、フォロワーさんが減ることは仕方ないと思っています。

 現実を見ても、僕は現在では、一日一時間くらいの仕事しかしていないし、年収も30万円くらいです。フォローするに値する人間、ついていくに値する人間ではないのだと思います。

 日々、雑感を随筆のように書き綴っている貧乏な一介のブロガーをフォローしても、良いこともあまりないと思うし、フォロワーさんが減っても仕方ないと思っています。

 今年一年でTwitterのフォロワーさんが117くらい減ったので、フォロワーさんが減ったことについてブログを書いておきます。

 以上、「今年はフォロワーさんが117くらい減った」

ブログに載せます

「今年の支出は約67万円だった」


「今年の支出は約67万円だった」

 昨日、家計簿を確認していました。

 今年の支出は、約67万円でした。

 一月平均、56千円くらいの支出でなんとか生活をしていたようです。

 今年は国民年金も毎月、納めていたので、国民年金分16410円分を差し引くと、一月、約4万円くらいの支出で抑えて生活をしていたようです。

 収入は朝のうなぎ屋さんの仕事の収入だけですから、年収は30万円くらいです。

 今年も昨年同様、家計簿は赤字ですが、もう家計簿の赤字は長年見慣れているので、家計簿の赤字を見ていても平気になってきています。

 少しでも仕事をしたいとも思っていますが、患っている逆流性食道炎があり、新しい仕事を探すのはとても難しい状況になっています。

 家計簿は毎日つけているので、家計簿の数字を見ることにも慣れ、家計簿がひどい状況になっていることは十分に承知していますが、新しい仕事を探すのはとても難しいと思っています。

 これから先も今年のような生活をし続けていると、毎年、家計簿の赤字が増えていくので、どうしようかとも思っていますが、新しい仕事を探すのはとても難しいような気もしています。

 もう年齢も52歳だし、尚且つ精神障害者だし、雇ってくれる会社もないような気もしています。とても難しい状況に追い込まれていて、年を越すのも安心して年を越せないような状況ですが、来年はなんとか少しずつでも仕事を探して、収入を増やしていくことを考えないといけないと思っていますが、患っている逆流性食道炎があり、新しい仕事を探すのも難しいと思っています。

 今年の家計簿を確認していたら、今年の支出が約67万円だったので、今年も家計簿が赤字だったので、新しい仕事を探さないといけないと思っているが、患っている逆流性食道炎があり新しい仕事も探せないと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「今年の支出は約67万円だった」

ブログに載せます。

2019年12月29日日曜日

「文京区の当番医を調べた」


「文京区の当番医を調べた」

 昨日から僕の母が風邪を引いたようです。

 年末年始で、近所の病院はやっていないので、僕は文京区の休日でも開院している、当番医をネットで調べました。

 「当番医 文京区」で検索して、1229日に開院している病院を調べました。

 音羽にある内科の病院が当番医で、1229日も開院していることが分かったので、病院名、病院の住所、電話番号をプリントアウトして、母に渡しました。

 母は、何時から病院はやっているのかと聞いてきたので、僕は再びネットで、当番医の開業時間を調べました。

 朝の9時から午後の5時まで開院していることが分かったので、母に伝えました。

 ネットで調べると、電話で待ち時間を確認してくださいと書いてあったので、事前に電話をした方が良いとも伝えておきました。

 今日は文京区の当番医を調べたのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の当番医を調べた」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

2019年12月28日土曜日

「今日で仕事納め」


「今日で仕事納め」

 僕は今日、仕事に行き、今年の仕事が終わりました。

 僕は今日で仕事納めでした。

 今日の仕事が終わってから、お店の人に、

 「今年1年お世話になりました、来年もよろしくお願いします」と一言言いました。

 お店の人も、

 「良いお年を」と言葉をかけてくださいました。

 1年はあっという間で、本当に時が過ぎるのが早いと思った1年でした。

 毎朝、6時頃に起きるのが辛いと思った日も多くありましたが、なんとか、休まずに仕事に行くことが出来ました。

 早寝早起きの習慣が身につき、今年1年も

「震災本を 集めて早し 神田川」

を詠み続けた1年でした。

 今日で僕は仕事納めなので、


 「震災本を 集めて早し 神田川」


 を詠むのも今年は今日が最後です。

 僕が今日、仕事に行き、仕事納めだったことをブログに書いておきます。

 以上、「今日で仕事納め」

 ブログに載せます。




 



 

 

 



2019年12月27日金曜日

「僕は障害者の就労訓練はパソコンを使い過ぎだと思っている」


「僕は障害者の就労訓練はパソコンを使い過ぎだと思っている」

 先日、本郷の森のブログを読んでいたら、障害者の就労訓練、委託訓練に関することが書かれていました。

 僕も銀杏企画から、委託訓練を受けに行きましたが、毎日、毎日、パソコンです。

 MicrosoftWordExcelPowerPointの勉強で、とにかくずっとパソコンとにらめっこしていた記憶があります。

 僕は障害者の就労訓練はパソコンを使い過ぎだと思っています。

 WordとかExcelは使えれば良いくらいに考えて、難しい機能は覚えることもないと僕は思っています。

 PowerPointもプレゼンをすることよりも、文章を書いて自分の考えを伝える練習をした方が良いと僕は思っています。

 僕も長く職場でパソコンを使っていましたが、キーボードを使って文章か文書を作るくらいのことを出来れば十分でした。

 銀杏企画も作業所の名前が銀杏企画というくらいだから、何か企画書でも作れるくらいのパソコンのスキルがあれば僕は十分だと思います。

 僕は障害者の就労訓練はパソコンを使い過ぎだと思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「僕は障害者の就労訓練はパソコンを使い過ぎだと思っている」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 

「銀座がパリで、新宿がニューヨークだとしたら、文京区とはドイツのような所だと思う」


「銀座がパリで、新宿がニューヨークだとしたら、文京区とはドイツのような所だと思う」

 東京には様々な街があります。

 繁華街もあります。東京には銀座とか新宿などの繁華街もあります。

 僕は東京の銀座とはパリのような場所だと思っています。

 僕は東京の新宿とはニューヨークのような場所だと思っています。

 銀座がパリで、新宿がニューヨークだとしたら僕が住んでいる文京区とはドイツのような所だと思っています。

 学校が多くあり、お寺も多くあり、文京区在住者には生真面目な方が多く、読書を好み、文才のある方も多くいるようです。

 思考も哲学的な思考をする方もいらっしゃるようです。

 僕も文京区に長くいるから、本を多く読めて、ブログも書けているのだと思います。

 僕が銀座がパリで、新宿がニューヨークだとしたら、僕の住んでいる文京区はドイツのような所だと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「銀座がパリで、新宿がニューヨークだとしたら、文京区とはドイツのような所だと思う」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

2019年12月26日木曜日

「東大と早稲田は共闘した方が良いと思う」


「東大と早稲田は共闘した方が良いと思う」

 僕は東大と早稲田は共闘した方が良いと思っています。

 東大生の知力と早大生の体力が一緒になれば社会を変えて行けると僕は思っています。

 早大生は難しいことでは東大生のような思考は出来ないので、難しいことに関しては東大生の言うことを聞いて、得意な体力勝負で活躍すれば良いと思います。

 東大も早稲田も社会を変えていきたいと思っている人が多いと思うし、東大と早稲田は共闘した方が良いと僕は思っています。

 東大と早稲田というと、仲が悪いように思われることもあるかと思いますが、僕は東大と早稲田は共闘した方が良いと思っています。

 特に福島原発事故に関する東電刑事裁判では、東大法学部出身の弁護士の方々が福島原発告訴団に関わり、早稲田大学出身の作家、広瀬隆さんらも福島原発告訴団を支援しています。

 東大と早稲田が共闘しているのが東電刑事裁判です。

 僕は東大の知力と早稲田の体力が一緒になれば、僕は十分に社会を変えていく勢力になると思っています。

 以上、「東大と早稲田は共闘した方が良いと思う」

 ブログに載せます。





 

 

 

 

 

2019年12月25日水曜日

「文京稲門会の案内が家に届いた」


「文京稲門会の案内が家に届いた」

 昨日、僕の家に、文京稲門会(文京区在住の早稲田大学出身者の会)の案内が届きました。

 僕の小石川高校時代のクラスが同じだった人間が僕と同じく早稲田大学出身(早稲田大学文学部1991年卒)で、文京稲門会の幹事をしていて、その縁で、僕の家に文京稲門会の案内が届いたようです。

 文京区在住の早稲田大学出身者は多いようで、文京稲門会には多くの会員の方がいるようです。

 文京稲門会では、ラグビー早慶戦を観戦したりするようです。

 僕も参加しようかと思いましたが、文京稲門会の集いは水道橋のホテルを会場にして、会を開くようで、会費が7000円もかかります。

 僕には7000円を払う経済力が無いので、文京稲門会の集いには出席しないことにしました。

 FAXかメールで出欠の返信をしてくださいとハガキに書いてあったので、メールで欠席の返信をすることになると思います。

 文京区在住の早稲田大学出身者の会にも行ってみたいとも思いましたが、僕には文京区在住の早稲田大学出身者と付き合うだけの経済力が無いので、文京稲門会には行けないようです。

 昨日は文京稲門会の案内が僕の家に届いたことをブログに書いておきます。

 以上、「文京稲門会の案内が家に届いた」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

 

2019年12月24日火曜日

「年末は28日まで仕事」


「年末は28日まで仕事」

 僕は、年末は1228日まで仕事です。

 1228日までは、「震災本を 集めて早し 神田川」を詠むと思います。

 1228日までは文京区に神田川沿いに赴くことになると思います。

 僕の仕事が28日までなので、ブログを書いておきます。

 以上、「年末は28日まで仕事」

 ブログに載せます。




2019年12月23日月曜日

「明日はクリスマス」


「明日はクリスマス」

 明日はクリスマスです。

 正式にはクリスマスイブなのだと思いますが、明日、クリスマスの会を開く方とかも多くいると僕は思っています。

 僕はクリスマスとは縁の無い人間ですが、もしかしたら、兄からケーキでも届くかもしれないと思っています。

 僕が一人暮らしをしている頃は、クリスマスはケンタッキーフライドチキンを買ってきて、一人で、4畳半の部屋で、ビールを飲みながら、フライドチキンを食べていました。

 今では両親と一緒に暮らしているので、兄からケーキが届くかもしれないと思っています。

 子供がいれば、サンタクロースになって、何かプレゼントする人もいるかと思います。

 クリスマスを楽しみにしている人もいると思うし、明日が特別な日になるような人もいるかと思います。

 明日はクリスマスなので、クリスマスのことについてブログを書いておきます。

 以上、「明日はクリスマス」

 ブログに載せます。



 
 

 

 

 

 



「僕が統合失調症だとしたら、刑法・刑事訴訟と福島原発事故というブログを書けるか?」


「僕が統合失調症だとしたら、刑法・刑事訴訟と福島原発事故というブログを書けるか?」

 僕は統合失調症と診断されています。

 30歳の頃に発病し、以来、統合失調症と診断され、精神障害2級の障害者手帳を付与されています。

 もし、僕が統合失調症だとしたら僕に刑法・刑事訴訟法と福島原発事故というブログは書けるでしょうか?

 僕が統合失調症だとすると、出来過ぎのブログだと思っています。

 健常者でも、福島原発事故のことをきちんと法的に考えたブログなどはそう簡単には書けないと思います。

 僕が仮に統合失調症だとすると僕に、刑法・刑事訴訟と福島原発事故というブログは書けるのかと自分でも多いに疑問を持っています。

 何か僕を統合失調症のような病気にしないといけないような大きな力が働いていて、僕は統合失調症になっているような気がして仕方ありません。

 何か大きな力が何かは僕にも良く分かりませんが、何か大きな力が働いていて僕が統合失調症になっているような気がして仕方ありません。

 僕が統合失調症だとすると、僕の書いたブログ、刑法・刑事訴訟と福島原発事故というブログは出来過ぎだと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「僕が統合失調症だとしたら、刑法・刑事訴訟と福島原発事故というブログを書けるか?」

 ブログに載せます。




 

 

 


 

 

 

 

 



 

2019年12月22日日曜日

「一回きりの人生だから精一杯生きる」


「一回きりの人生だから精一杯生きる」

 人間の人生とは1回きりです。

 自分の人生が2回も3回もある人はいません。

 僕は人間の人生は1回きりだからこそ精一杯生きるのが良いと思っています。

 一回きりの人生をどう生きるかは自分自身で決めるのが良いと僕は思っています。

 1回きりの人生をきちんと社会のルール(法律)を守った上で、自由に精一杯生きることは、僕は良いことだと思っています。

 一回きりの人生で何をするのかも自分で決めるのが良いと僕が思っています。

 スポーツが好きだったらスポーツを精一杯やれば良いと思うし、何か作品を作ることが好きだったら作品作りを精一杯やれば良いと思います。

 僕は文章を書くことが好きなので、毎日一回はブログを書くようにしています。

 僕も1回きりの人生を精一杯生きていると思っています。

 僕が人間の人生とは1回きりなので、精一杯生きるのが良いと思っていて、僕も自分の好きな文章を書くことを一日一回はしているので、僕も1回きりの人生を精一杯生きていると思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「一回きりの人生だから精一杯生きる」

 ブログに載せます。

 


 

 


 

 

 

 

 

「現代社へのアンチテーゼは小日向で書いた。プラマの水の味は戸山で書いた。」


「現代社へのアンチテーゼは小日向で書いた。プラマの水の味は戸山で書いた。」

 僕は今では多くのブログを書いていますが、僕は昔も文章を書いていました。

 僕が書いた文章で、僕のWorksとしている文章に、「現代社会へのアンチテーゼ」という文章と、「プラマの水の味」という文章があります。

 僕は「現代社会へのアンチテーゼ」という文章は文京区の小日向の実家で書きました。

 大学2年生の時の文章なので、小日向の実家で書きました。

 「プラマの水の味」という文章は、僕が新宿区の戸山町で一人暮らしをしているときに書きました。

 新宿区戸山町のワカサ荘というアパートの4畳半の部屋で書きました。

 どこで文章を書くかによっても文章に違いが出てくると僕は思っています。

 文章とは文章を書いている場所の空気、雰囲気も醸し出すと僕は思っているので、どこで文章を書くかによって僕は文章も違ってくると思っています。

 ちなみに今、僕が多く書いているブログは僕の家の近所の茗荷谷のサンマルクカフェで書いています。

 茗荷谷のサンマルクカフェは、僕が銀杏企画関係者と待ち合わせして会って、お茶をしたり、おしゃべりをした思い出のある場所なので、僕にはなじみのある場所です。

 僕のWorksとしている文章で、「現代社会へのアンチテーゼ」という文章は小日向で書き、「プラマの水の味」という文章は戸山で書いたことをブログに書いておきます。

 以上、「現代社へのアンチテーゼは小日向で書いた。プラマの水の味は戸山で書いた。」

 ブログに載せます。







 

 



2019年12月21日土曜日

「精神科のカウンセリングに思う」


「精神科のカウンセリングに思う」

 昨日の朝日新聞を読んでいたら、「居るのはつらいよ」という本が紹介されていて、精神科カウンセリングのことが書かれていました。

 僕も30歳の頃に統合失調症に罹り、精神障害者になり、精神科カウンセリングを受けました。

 僕は精神科カウンセリングを受ける際は、事前に、僕のことについて自分で書いた書類をカウンセリングルームに持ち込み、臨床心理士に自分のことについて書いた書類を読んでもらいカウンセリングを受けました。

 僕のことを書いた書類とは、小学校の頃から大学生の頃までのことを自分で文章にしてワープロでA4の紙に印刷して書類を作っていました。

 今でもその書類は、僕の部屋にあります。

 先日、僕が精神科カウンセリングを受ける際に書いていたA4の書類を読み直していましたが、僕に関する本当のことが書かれています。

 僕の性遍歴のことも書かれています。僕の性遍歴に関する本当のことも書かれています。

 僕は大学生の頃に、精神医学に関する本を読んだことがあり、フロイトとかユングの名前を知っていたので、抑圧された性意識が、心の病気と関係するというようなことを少し知っていました。

 抑圧された性意識から、心の病気が生まれることも少し知っていました。

 そのようなことを少し知っていたので、僕の性遍歴のことについて本当のことを書き、カウンセラーに読んでもらい、カウンセリングを受けました。

 僕は精神科カウンセリングを受けて、自分に関する恥ずかしいことを他人に知られてしまったと思い、死にたいと思ったこともありました。

 僕が親しい友人とかにも話せなかったことを精神科カウンセラーに知られてしまい、本当に死にたいと思ったこともありました。

 僕は精神科カウンセリングを受けても一向に心の病気は良くならなかったし、いいこともありませんでした。

 良く自分のことを他人に話すと心が楽になるとか言われていますが、自分の性に関する恥ずかしいことを精神科カウンセラーとかに知られてしまうと、死にたいような気持ちになってしまうようです。

 本当に精神科カウンセリングとは考え物だと思います。

 以上、「精神科のカウンセリングに思う」

 ブログに載せます。




 

 




 

 
 



 

 

 

 

「昨日は父に何故、文京区の江戸川橋にお店を開いたのかを聞いた」


「昨日は父に何故、文京区の江戸川橋にお店を開いたのかを聞いた」

 昨日、僕の家では、夕飯時に、僕が父に、何故、文京区の江戸川橋にお店(ラーメン屋さん)を開いたのかを聞きました。

 僕が文京区の江戸川橋で生まれ育ったから、文京区の学校の教育レベルが高く、僕も早稲田大学まで行けたと思っているので、父に何故、文京区の江戸川橋にお店を開いたのかを聞きました。

 父は、父の弟さんが、文京区の江戸川橋の神田川沿いの製本屋さんで、住み込みで働いていて、弟さんの紹介で、文京区の江戸川橋を紹介され、それまでいた、中央区の蛎殻町から移って来て文京区の江戸川橋にラーメン屋さんを開いたと言っていました。

 僕の父がラーメン屋さんを開く前は、ラーメン屋さんだった場所は飲み屋さんだったそうです。

 特別、文京区に思い入れがあり、文京区にお店を開いたわけではないようです。

 僕が、文京区の江戸川橋で生まれ育ったから早稲田大学まで行けたと思っていると父に言うと、僕の両親は、もし、東大の近所でお店をやっていたら、東大に行けたかもしれないねと笑って言っていました。

 生まれ育った場所でどこの大学に行くかとか決まるわけでもないと思いますが、僕は少なからず、自分の生まれ育った場所と自分の進む大学とか関係があるような気がしています。

 文京区の江戸川橋界隈と早稲田大学は地理的に近く、どちらかというと早稲田大学文化圏のような気がします。

 僕も父が文京区の江戸川橋にお店を開いたから早稲田大学に進んだと思っています。

 昨日は僕の家では何故、父が文京区の江戸川橋でお店をやったのかを聞いたことをブログに書いておきます。

 以上、「昨日は父に何故、文京区の江戸川橋にお店を開いたのかを聞いた」

ブログに載せます。




 

 

 




2019年12月20日金曜日

「年賀状をポストに投函した」


「年賀状をポストに投函した」

 今日は、僕は年賀状を郵便ポストに投函してきました。

 郵便ポストには、輪ゴムがあり、輪ゴムで、年賀状をまとめて、郵便ポストに投函しました。

 28枚、年賀状を郵便ポストに投函してきました。

 忙しい年末ですが、一つ一つ、やるべきことをこなしていこうと思っています。

 以上、「年賀状をポストに投函した」

ブログに載せます。






2019年12月19日木曜日

「自分より背の高い人間とは付き合わないようにする」


「自分より背の高い人間とは付き合わないようにする」

 僕は中学・高校時代はバスケットボール部に所属し、大学時代は探検部に所属していました。

 バスケットボール部に入部する人間は背の高い人間が入部してきます。

 バスケットボールでは背の高い人間が有利なので背の高い人間が集まります。

 高校時代のバスケットボール部には190センチくらいの人間もいてダンクシュートをする人間もいました。

 探検部でも僕と一緒にチベットに行った人間は、僕以外は皆、身長180センチ以上の人間で背の高い人間でした。

 僕は学校時代に背の高い人間と付き合っていたようです。

 僕は、身長は170センチくらいです。

 僕は日本人男子の平均身長くらいの人間だと思います。

 僕は昔は自分より背の高い人間と一緒に活動していたので、常に何かコンプレックス(劣等感)を感じながら生きていたようです。

 身長のこととか考えて生きていたので、常に何かコンプレックス(劣等感)を感じながら生きていたようです。

 僕が自分より身長の高い人間と付き合わないようにすれば、身長の高さとかでコンプレックス(劣等感)を感じることなく生きていくことが出来るような気がします。

 僕が自分より背の高い人間と付き合わないようにすれば僕も幸せに生きていけると思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「自分より背の高い人間とは付き合わないようにする」

 ブログに載せます。




 


 

 

 

 

 

 

「僕は昔は早稲田大学探検部のコマンドと呼ばれていた」


「僕は昔は早稲田大学探検部のコマンドと呼ばれていた」

 僕は、昔は早稲田大学探検部の二つ上の先輩Tさんの知り合いの風俗カメラマンから、

 「早稲田大学探検部のコマンド」と呼ばれていました。

 コマンドとは命令とかの意味のようです。

 僕がもし、早稲田大学探検部のコマンドだとしたら、僕のツイートとか僕のブログは早稲田大学探検部関係者への僕からの命令にもなるのだと思います。

 しかしながら、今では僕はもうすでに、52歳で、精神障害者になっていて、早稲田大学探検部関係者に命令を出すほどの力も無ければ、実力も無いので、僕のツイートとか、僕のブログとかは僕からの早稲田大学探検部関係者へのコマンド(命令)にもならないと思っています。

 もう僕も中年のおじさんで、探検・冒険行為から離れて長いし、探検・冒険活動もしていません。到底、早稲田大学探検部のコマンドなど務まりません。

 僕も昔は早稲田大学探検部のコマンドと呼ばれていたが、今では、精神障害者になっているポンコツ人間で、僕のツイートとかブログは早稲田大学探検部関係者へのコマンドにもならないと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「僕は昔は早稲田大学探検部のコマンドと呼ばれていた」

 ブログに載せます。

 


 



 

 

 

 

 

 

2019年12月18日水曜日

「ブログのページビュー数が42万ページビューを超えていた」


「ブログのページビュー数が42万ページビューを超えていた」

 今日、ブログのページビュー数を見ていたら、42万ページビューを越えていました。
 
ブログのページビュー数はチェックしています。

キリの良い数字になったので、ブログに書いておこうと思います。

41万ページビューを超えていたのが、111日なので、約45日くらいで1万ページビューくらいあったようです。

今までに書いたブログ数が2286ブログなので、一ブログ、179ページビューくらいあったようです。

僕はプロではなく素人のブロガーなので、ぺージビュー数も少ないブロガーですが、ページビュー数は気になっています。

 今日、ブログのページビュー数を見ていたら42万ページビューを越えていたので、ブログを書いておきます。
 
 以上、「ブログのページビュー数が42万ページビューを超えていた」

ブログに載せます

「僕が銀杏企画に通いたいと両親に相談したら、おまえは、銀杏企画は卒業したのだろと言われた」


「僕が銀杏企画に通いたいと両親に相談したら、おまえは、銀杏企画は卒業したのだろと言われた」

 昨日、僕の家で夕飯時に、僕が両親に、昼間、通う場所がないので、銀杏企画に通いたいと両親に相談しました。

 僕は、朝は、うなぎ屋さんでアルバイトをしていますが、昼間は通う場所がなく、近所のカフェでTwitterをやったり、ブログを書いたりしています。

 昼間に通う場所が無いので、僕は以前、通っていた精神障害者向け作業所、銀杏企画に通いたいと両親に相談しました。

 すると、僕の父は、「おまえは銀杏企画は卒業したのだろ」と言っていました。

 僕は銀杏企画では、どこかに遊びに行ったり、旅行に行ったりしているようなので、銀杏企画に通いたいと思い、銀杏企画に通いたいと言いました。

 僕はおそらく、銀杏企画は精神障害者向けの作業所としては良い作業所で、銀杏企画に入りたい人が多くいると思うと言いました。

 すると僕の父は、「おまえの知っている人はもういないんじゃないか?」と言っていました。

 僕もおそらく、僕が銀杏企画に在籍していた頃に知り合った方々はもういないと思っています。

 僕も父の言葉を聞いて、言われてみればそうだなと思い、今さら、銀杏企画に通っても仕方ないと思いました。

 昨日は、僕の家では、僕が銀杏企画に通いたいと両親に相談したが、おまえは銀杏企画は卒業したのだろと言われたことをブログに書いておきます。

 以上、「僕が銀杏企画に通いたいと両親に相談したら、おまえは、銀杏企画は卒業したのだろと言われた」

 ブログに載せます。




 

 

 




 

 
 


2019年12月17日火曜日

「早稲田大学探検部33期には女子部員がいなくて平和で良かったと思っている」


「早稲田大学探検部33期には女子部員がいなくて平和で良かったと思っている」

 僕が大学時代に所属していたサークル早稲田大学探検部の僕の代、早稲田大学探検部33期には女子部員が一人もいませんでした。

 僕の一つ下の代、早稲田大学探検部34期には、女子部員が34人いました。

 僕の一つ下の代、早稲田大学探検部34期では、女子部員を巡って、男子部員間で争奪戦が行われ、探検部内で、争い事が絶えませんでした。

 合宿に行っても、女子部員と誰が付き合うかで、喧嘩をしたりしていました。

 僕らの代、早稲田大学探検部33期には女子部員がいなくて平和で良かったと僕は思っています。

 僕が早稲田大学時代に在籍していたサークル、早稲田大学探検部の僕らの代、早稲田大学探検部33期には女子部員がいなくて平和で良かったと僕が思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「早稲田大学探検部33期には女子部員がいなくて平和で良かったと思っている」

 ブログに載せます。

 


 

 

 

 

2019年12月16日月曜日

「ラーメン屋のせがれが現代社会へのアンチテーゼなんていう文章を書けるのか?」


「ラーメン屋のせがれが現代社会へのアンチテーゼなんていう文章を書けるのか?」


 僕はラーメン屋のせがれです。

 僕の父と母は、ラーメン屋をやっていました。

 僕は何故か勉強が出来て都立小石川高校、早稲田大学と名門コースを歩みました。

 僕は早稲田大学では早稲田大学探検部という名門サークルに入部しました。

 大学2年生の時に、同期の仲間とチベット遠征を計画して、僕が隊長を務めました。

 僕はチベット探査の計画書に、「現代社会へのアンチテーゼ」という文章を書いています。
 
 今年、チベット隊で集まったときも、チベット探査計画書を持ってきて、僕の書いた文章を皆さんに見せている方がいました。

 博士号を持っている方で、国の機関に勤めている方が僕の書いた文章を皆さんに見せていました。

 そんな立派な方から評価されるような文章をラーメン屋のせがれが書けるのかと僕も疑問に思っています。

 僕は二十歳の頃に、「現代社会へのアンチテーゼ」という文章を書いています。

 一ラーメン屋のせがれが、二十歳の頃に「現代社会へのアンチテーゼ」なんていう文章を書けるのかと僕も不思議に思っています。

 僕の書いた文章が立派な方から評価されているようなので、ラーメン屋のせがれが「現代社会へのアンチテーゼ」なんていう文章を書けるのと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「ラーメン屋のせがれが現代社会へのアンチテーゼなんていう文章を書けるのか?」

 ブログに載せます。



 

 

 

 

 

 
 

 

「銀杏企画セカンドと銀杏企画サードの違い」


「銀杏企画セカンドと銀杏企画サードの違い」

 僕は、銀杏企画は銀杏企画セカンドと銀杏企画サードに在籍していたことがあります。

 銀杏企画セカンドと銀杏企画サードの違いは、昼休みに見ているテレビ番組が違います。

 銀杏企画セカンドではお昼にNHKのニュースを見ますが、銀杏企画サードではお昼休みに、「笑っていいとも」を見ていました。

 僕はどちらかというと、NHKが好きなので、お昼にNHKを見ている方が気持ちが良いです。

 「笑っていいとも」はタモリが出ていて、新宿アルタから中継していたようです。

 タモリも早稲田大学出身なので、僕が「笑っていいとも」を好きかと言ったら、僕は「笑っていいとも」は好きではありませんでした。

 お昼休みにNHKのニュースを見るのか、「笑っていいとも」を見るのかで、精神状態も変わってくると僕は思っています。

 僕の家では今でもお昼にはNHKのニュースを見るので、僕は銀杏企画セカンドの方が僕に合っていました。

 見るテレビ番組によってもその人の精神状態が変わってくると思います。

 僕が銀杏企画セカンドと銀杏企画サードに在籍していたことがあり、お昼に見るテレビ番組が違っていたので、銀杏企画セカンドと銀杏企画サードの違いについてブログを書いてみました。

 以上、「銀杏企画セカンドと銀杏企画サードの違い」

 ブログに載せます。





 

 

 

 

 

 

2019年12月15日日曜日

「僕が銀杏企画セカンドを選んだ理由」


「僕が銀杏企画セカンドを選んだ理由」

 僕は30歳の頃、心の病気(統合失調症)に罹って、文京保健所に相談に行き、文京保健所で銀杏企画を紹介され、銀杏企画セカンドに入所しました。

 当時は銀杏企画には、銀杏企画ファースト、銀杏企画セカンド、銀杏企画サードと三つの作業所がありました。

 僕も三カ所の作業所を見学してから、銀杏企画セカンドに入所しました。

 僕が何故、銀杏企画セカンドを選んだのかというと、銀杏企画セカンドを見学した際に、銀杏企画セカンドに本があったから僕は銀杏企画セカンドを選びました。

 僕はもともと本が好きで、本を読む人に悪い人はいないと思っています。

 銀杏企画セカンドには本があったので、僕は銀杏企画セカンドを選びました。

 僕の予想通り、銀杏企画セカンドには悪い人はいなくて、僕も楽しく銀杏企画セカンドに通わせていただきました。

 僕は心の病気(統合失調症)に罹ってから、文京保健所に相談に行き、何故、銀杏企画セカンドを選んだのかをブログに書いておきます。

 以上、「僕が銀杏企画セカンドを選んだ理由」

 ブログに載せます。




 

 

2019年12月14日土曜日

「昨日は高校の頃の文化祭の話で僕の家の食卓が盛り上がった」


「昨日は高校の頃の文化祭の話で僕の家の食卓が盛り上がった」

 昨日、僕の家では、夕飯時に、都立小石川高校の話をしました。

 小石川高校時代のクラス会に関する連絡が、毎日のようにラインで来ていると僕が親に話すと、家族で小石川高校の話になりました。

 小石川高校の文化祭に、僕の両親が来たことの話で、昨日は僕の家の食卓は盛り上がりました。

 僕が在籍していたクラス、B組では、文化祭で喫茶店をやったので、僕の両親が文化祭に来て、喫茶店に遊びに来たことを昨日は懐かしく話しました。

 僕の両親も当時の小石川高校を覚えていて、校舎が古かったことが印象に残っているようです。

 僕は校舎が古かったことの話を聞いて、今では校舎も建て替えられ、新しい校舎になり、中高一貫教育の学校になっていると言いました。

 僕の両親は、当時の小石川高校には何人くらい、生徒がいたのかと尋ねてきたので、僕は1クラス47人で、9クラスあったと言いました。

 すると僕の両親はそんなに生徒がいたのかと驚いていました。

 僕が小石川高校とは、学区内で一番勉強の出来る高校で受験も難しかったと話すと、小石川高校に行きたくても行けない人も多くいるんだろうねと言っていました。

 僕は偶然にも勉強が出来て、小石川高校に行きましたが、小石川高校に行きたくても行けない人も多くいるのだと思いました。

 僕は実際に小石川高校に通っていましたが、雰囲気は小学校の頃の延長のような感じの学校で、中学校の頃にいたワルとか不良がいないような感じの学校でした。

 とにかく皆さん勉強は出来るので、勉強について行くのが大変な学校でした。

 昨日は僕の家の食卓では高校の頃の文化祭の話で盛り上がったことをブログに書いておきます

 以上、「昨日は高校の頃の文化祭の話で僕の家の食卓が盛り上がった」

 ブログに載せます。




 



 

 

 

 

2019年12月13日金曜日

「今日は内科の診察に行ってきた」


「今日は内科の診察に行ってきた」

 今日は、僕は内科の診察に行ってきました。

 逆流性食道炎の診察で内科に行ってきました。

 先日、受けた文京区の胃がん検診の結果の紙を持って内科に行ってきました。

 胃がん検診の結果の紙を主治医に見せて、胃カメラの結果、逆流性食道炎も軽度だったと言うと、主治医は、それでは、今飲んでいる薬は、逆流性食道炎の症状が出た際に飲んで下さい、毎日、服薬しなくも良いですと言っていました。

 逆流性食道炎の症状が出た際に、薬を飲むようにしてくださいとのことでした。

 その他に、健康診断の際に、悪玉コレステロールと中性脂肪の値が高かったので、薬を出しますかと言われましたが、僕は現在の収入が少ないので、薬は出して欲しくないと言いました。

 すると主治医は、口を開けさせて、薬を飲ますわけにはいかないと言って、悪玉コレステロールと中性脂肪の薬は出されませんでした。

 そのような診察をして診察は終わりました。

 会計をすると、1320円も診察代がかかっていました。

 以前は、診察代が590円だったのに、このところ内科に診察に行くと、いつも
1200円とか1300円とかかかります。

 僕は不審に思い、会計の人に、前は診察代が590円だったのに、医療費が値上がりしたのですか?と尋ねました。

 会計の人は、疾患が一つ増えていて、診察代が高くなっていると言っていました。

 わずか数分の診察で、1320円も取るのかよと僕は内心思いました。

 どうも僕は医者と上手くいかない人間のようです。

 今日は内科の診察に行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は内科の診察に行ってきた」

 ブログに載せます。





 

 

 

 

 

「パソコンで仕事をしている人を多く見かけるが是非、本を読んで欲しいと思っている」


「パソコンで仕事をしている人を多く見かけるが是非、本を読んで欲しいと思っている」

 僕は長く、東日本大震災関連書籍を紹介しています。

 僕は本を読んで欲しいと思って本を紹介しています。

 今の時代はパソコンで仕事をしている人を多く見かける時代です。

 僕がTwitterをやっているカフェに行っても、カフェでパソコンを使って、仕事のようなことをしたり、勉強のようなことをしている人をよく見かけます。

 パソコンがこれだけ普及している時代だからこそ、僕は本を読んで欲しいと思っています。

 パソコンを見ていても、本当に大切なことは見つかりません。

 是非、本を読んで、本当に大切なことを知って欲しいと僕は思っています。

 今の時代がパソコンで仕事をしている人を多くみかける時代だからこそ、僕が是非、本を読んで欲しいと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「パソコンで仕事をしている人を多く見かけるが是非、本を読んで欲しいと思っている」

 ブログに載せます。



 

2019年12月12日木曜日

「小石川高校B組のクラス会に行くと、1500メートルとか、400メートルとか走らせられるような気がするので行けなくて良かった」


「小石川高校B組のクラス会に行くと、1500メートルとか、400メートルとか走らせられるような気がするので行けなくて良かった」

 僕の母校、都立小石川高校の僕が在籍していたクラスのB組のクラス会があるようです。

 僕は逆流性食道炎の状態が良くならないので、クラス会には行けませんが、もし、クラス会に行ったら、高校時代のように、また、1500メートルとか、400メートルとか走らせられるような気がするので、クラス会に行けなくて良かったと思っています。

 僕は、高校3年生の時の体育祭で、持久走の1500メートルと、スェーデンリレーのアンカーとして、400メートルを走りました。

 クラスで、僕が持久走と、スェーデンリレーのアンカーに選ばれ、体育祭で、1500メートルと400メートルを走りました。

 スポーツの世界は、厳しい世界で、僕は高校生の頃はぶっ倒れるくらいに、ランニングをしていました。

 僕は、誕生日が113日、文化の日で、文化的なものを好みます。

 僕が嫌いな、体育とか、スポーツとかをぶっ倒れるくらいにしていた高校時代は、僕にとっては悪夢のような時代です。

 スポーツをいくらやったところで、スポーツで食べていけるわけでもないし、所詮、優等生の集まりの都立の進学校でのスポーツです。

 部活動も、都大会でベスト16くらいになれば御の字の高校でした。

 スポーツの世界では到底、勝負出来ないのに、スポーツを真面目にやっていたのが、高校時代です。

 僕の母校の都立小石川高校の僕の在籍していたクラス、B組のクラス会があるようですが、クラス会に行くと、また、1500メートルかと、400メートルを走らせられるような気がするので、クラス会に行けなくて良かったと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「小石川高校B組のクラス会に行くと、1500メートルとか、400メートルとか走らせられるような気がするので行けなくて良かった」

 ブログに載せます。




 

 

 



 

 

 

 

 

 
 

「体感首都直下地震を見て」


「体感首都直下地震を見て」

 先日、NHKオンデマンドで体感首都直下地震という番組を見ました。

 首都直下地震が起きるとどのくらいの被害があるかを検証する番組でした。

 首都直下地震が起きると、甚大な被害があることが分かりました。

 僕に出来ることは、水、食料の備蓄、部屋の家具の固定と、避難する際に、通電火災を防ぐためにブレカーを落とすことくらいだと思いました。

 家の耐震化はお金の問題があり僕には出来ません。

 僕の家でも少し、首都直下地震について話しましたが、僕の両親は、首都直下地震が起きたら、外に逃げると言っていました。

 僕の両親は戦争を経験しているので、少しくらいの怖いことなら大丈夫のようです。

 僕は震災関連本を多く読んでいるので、NHKの番組を見ても、それほど怖くもなかったですが、実際に首都直下地震が起きたら、僕もパニックになるかもしれないと思いました。

 家が倒壊して、家具とかの下敷きになって死んでしまうかもしれないし、家で火災が起きて、火の手に巻き込まれて、焼死してしまうかもしれません。

 ある程度、覚悟をして、これから先の人生を生きていかなければならないのだと思います。

 僕はもう50過ぎで、僕の人生でやり残したこともあまりないし、人生の終着点も見えてきているので、どのような最期を迎えるかの問題ですが、まだまだ、人生これからの人も多いと思います。

 人生これからの方々は、最大限の備えをして、首都直下地震に備えて欲しいと思いました。

 先日はNHKの体感首都直下地震という番組を見たので番組を見ての感想を書いておきます。

 以上、「体感首都直下地震を見て」

 ブログに載せます。



 

 

 

 
 

 

 


 

2019年12月11日水曜日

「母の血圧が170もあったようだ」


「母の血圧が170もあったようだ」

 昨日、僕の母が健康診断に行ってきたようです。

 母に聞くと、血圧が170もあったそうです。

 高血圧で、血圧を下げる薬を飲むことになるかもしれないと言っていました。

 僕は、血圧は上が110くらいなので、母の血圧、170には本当に驚きました。

 僕の母は介護予防体操にも通っていて、散歩も毎日しています。

 食生活も塩分控えめの食生活をしていると思うし、血圧が170というのは僕も本当に驚きました。

 何らかのストレスで血圧が上がっているような気がしてなりません。

 僕の母の血圧が170もあったのでブログを書いておきます。

 以上、「母の血圧が170もあったようだ」

 ブログに載せます。




 

 

 

2019年12月10日火曜日

「年賀状印刷が終わった」


「年賀状印刷が終わった」

 先日、近所の小石川郵便局で、年賀状を買ってきました。

 インクジェット用の年賀状を29枚買ってきました。

 今年は、僕は29枚、年賀状を出すので、インクジェット用の年賀状を29枚、買いました。

 年賀状を買ってきてから、家で、パソコンとプリンターで年賀状印刷をしました。

 宛名は、無料の宛名アプリで、宛名印刷をしました。

 年賀状の文面はマイクロソフトワードで作った文面を印刷しました。

 宛名印刷、文面印刷含めて30分くらいで終わりました。

 一言、自分で、ボールペンで書いて、年賀状も完成です。

 年賀状印刷が終わったことをブログに書いておきます。

 以上、「年賀状印刷が終わった」

 ブログに載せます。




 


 

2019年12月9日月曜日

「小石川高校時代のクラス会の連絡があったが、体調不良で欠席することにした」


「小石川高校時代のクラス会の連絡があったが、体調不良で欠席することにした」

 先日、僕の母校の都立小石川高校のクラス会の連絡が来ました。

 忘年会も兼ねてクラス会を開催するようです。

 多くの方が参加されるようですが、僕は患っている逆流性食道炎の状態が良くならないので、体調不良で欠席することにしました。

 きちんと、「体調不良で欠席させていただきます」と返信をしておきました。

 クラス会に出席しても、お腹のあたりをさすって、胃が痛い、胃が痛いと唸っていても良いこともないと思うので、小石川高校のクラス会は欠席することにしました。

 先日は、僕の母校の小石川高校のクラス会の連絡が来たが、体調不良で、クラス会を欠席することにしたことをブログに書いておきます。

 以上、「小石川高校時代のクラス会の連絡があったが、体調不良で欠席することにした」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 

2019年12月8日日曜日

「僕が早稲田大学探検部の監督だったら、Amazonは使わせずに、公共図書館で本を借りさせて本を読ませる練習をすると思う」


「僕が早稲田大学探検部の監督だったら、Amazonは使わせずに、公共図書館で本を借りさせて本を読ませる練習をすると思う」

 もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったら、本を購入する際にAmazonは使わせずに、公共図書館で本を借りさせ、本を読ませる練習をすると思います。

 ワンクリックで簡単に本を購入できるAmazonを使うと、Amazonで働いている方々の血のにじむような苦労を想像することも出来ずに、いかにもSFの世界のような感覚で、本を購入できてしまいます。

 Amazonの物流センターで働いている方々のピッキング作業の過酷さ、ロボットのように仕事をする方々の過酷さ、Amazonの配送物を運ぶ方々の大変さを想像することもなく、まるで、ドラえもんの世界かSFの世界のような感覚で、本を購入できてしまいます。

 もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったら、本は公共図書館で借りさせて、本を読ませる練習をさせると思います。

 人間がきちんといる環境で、本を借りさせて、本を読む練習をさせると思います。

 もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったら、Amazonは使わせずに、公共図書館で本を借りさせて、本を読ませる練習をすると思っています。

 以上、「僕が早稲田大学探検部の監督だったら、Amazonは使わせずに、公共図書館で本を借りさせて本を読ませる練習をすると思う」

 ブログに載せます。






 

 

 

 

2019年12月7日土曜日

「NHKの体感首都直下地震、NHKオンデマンドで、無料で見られることが分かったので、見ようと思っている」


NHKの体感首都直下地震、NHKオンデマンドで、無料で見られることが分かったので、見ようと思っている」

 今週、NHKで、体感首都直下地震という番組が連日、放送されていました。

 僕も月曜日は番組を見ましたが、それ以外の回は、番組を見ていません。

 今日、NHKオンデマンドを見ていたら、無料で、体感首都直下地震のシリーズを見られることが分かったので、NHKオンデマンドで、体感首都直下地震を見ようと思っています。

 ショッキングな映像も多いようですが、僕の住んでいる東京で何が起きるのかを見ておこうと思っています。

 体感首都直下地震がNHKオンデマンドで、無料で見られることが分かったので、見てみようと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「NHKの体感首都直下地震、NHKオンデマンドで、無料で見られることが分かったので、見ようと思っている」

 ブログに載せます。




 

 


2019年12月6日金曜日

「早稲田大学法学部時代の刑事訴訟法ゼミの成績は、優と良だった」


「早稲田大学法学部時代の刑事訴訟法ゼミの成績は、優と良だった」

 僕は早稲田大学法学部時代に刑事訴訟法のゼミに入っていましたが、刑事訴訟法のゼミの成績は、大学3年の時は優、大学4年生の時は良でした。

 本当のことを書くと、僕は、早稲田大学法学部時代に、「刑事訴訟法」を真面目に勉強していませんでした。

 語学クラスも同じで、ゼミも同じだった、警察官になっている方がいますが、その方に聞けば、僕が早稲田大学法学部時代に、「刑事訴訟法」を、真面目に勉強をしていなかったことが分かると思います。

 僕は早稲田大学法学部時代に、真面目に勉強していなかったので、僕のブログも甘いのだと思います。

 僕が、早稲田大学法学部時代の刑事訴訟法のゼミの成績が、優と良で、真面目に刑事訴訟法の勉強をしていなかったことをブログに書いておきます。

 以上、「早稲田大学法学部時代の刑事訴訟法ゼミの成績は、優と良だった」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

2019年12月5日木曜日

「正直に書くと原発のことが大きな重荷になっている」


「正直に書くと原発のことが大きな重荷になっている」

 僕は正直に書くと、原発のことが大きな重荷になっています。

 僕の個人的な力では、原発ゼロにも出来ないし、脱原発も出来ません。

 僕の個人的な力では何も出来ません。

 個人の力では何も出来ない原発のことを考えることが僕の大きな重荷になっています。

 以上、「正直に書くと原発のことが大きな重荷になっている」

 ブログに載せます。




 

 

「中村哲さんの死亡に思う」


「中村哲さんの死亡に思う」

 アフガニスタンで、中村哲さんが、死亡したとのニュースが昨日ありました。

 アフガニスタンで武装勢力に襲撃されて死亡してしまったようです。

 今朝の朝日新聞を読んでいたら、中村哲さんは、若い頃、パキスタンとアフガニスタンの国境沿いの山登りに行き、アフガニスタンに関わることになったと書かれていました。

 どこか、早稲田大学探検部の活動にも似た活動をしていたような方だと思いました。

 医師として、アフガニスタンに赴き、現地で診療所よりも用水路の方が大事だと思うに至り、用水路の建設に尽力されていたようです。

 本当に貴重な人を失ってしまったと思い、僕もとても残念です。

 本当に大切なことを行っている人が、武装勢力によって命を奪われると思うと、残念でなりません。

 日本人にとってお手本になるような方が、武装勢力に襲われ死亡してしまって、本当に残念だと僕は思っています。

 僕らも中村哲さんの遺志を受け継いでいかなければならないと思っています。

 以上、「中村哲さんの死亡に思う」

 ブログに載せます。