2019年5月31日金曜日

「南海トラフ地震の怖さ」


「南海トラフ地震の怖さ」

 今日は政府の中央防災会議の南海トラフ地震による被害想定についての記事をツイートしました。

 死者行方不明者の想定は23万人以上だそうです。

 以前の被害想定が32万人だったので、被害想定が9万人減ったとは言え、東日本大震災の10倍以上の被害が想定されているようです。

 日本にとって壊滅的な打撃を与える可能性があるのが南海トラフ地震だと思います。

 もし南海トラフ地震が起きたら、被害に遭った方々の救援を出来る方々の人数が東日本大震災時に比べて大幅に少ないことも以前読んだ本に書かれていました。
 
 南海トラフ地震の怖さを多くの方々が知って、防災に関する備えの活動をすることが大事になってくるような気がします。

 僕が、南海トラフ地震がとても怖い地震だと思っているので、ブログを書いておきます。

 以上、「南海トラフ地震の怖さ」

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「本は読めるが地図が読めない僕」    


「本は読めるが地図が読めない僕」

 僕は、本は多く読めます。

 読んだ本に関して自分で感想を書いたりすることも出来ます。

 僕は本を読むことは出来る人間です。
 
 しかしながら、僕は地図が読めません。

 山とかに行って、地図を読んでルートファインディング(道を探すこと)をすることが出来ません。

 地図を読んで、現在地を確認したり、これから先の自分の歩む道を探したりすることが出来ません。

 僕が本は多く読めるが、地図を読めない人間なので、僕は早稲田大学探検部とは関わらない方が良いと思っています。

 早稲田大学探検部とは地図を読んでルートファインディング(道を探すこと)を出来る人間が重宝されるサークルです。

 いくら僕が本を多く読めたところで、地図も読めないようでは、早稲田大学探検部に行っても何の役にも立たないと思うので、僕は早稲田大学探検部とは関わらないようにしようと思っています。

 以上、「本は読めるが地図が読めない僕」

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2019年5月30日木曜日

「書いたブログ数が2000ブログになった」         


「書いたブログ数が2000ブログになった」

 このブログで僕の書いたブログが通算2000ブログになります。

 野球の世界では2000本安打とかで表彰されていて、僕も良く頑張って2000ブログも書いてきたなと感慨深い気持ちになっています。

 2011年にブログを開設し、コツコツとブログを書いてきて、8年で通算2000ブログに達したようです。

 キリの良い数字になったので、記念にブログを書いておきます。

 以上、「書いたブログ数が2000ブログになった」

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「8050問題の解決策として、外出する、近所の人と挨拶を交わすが大事だと思う」        


「8050問題の解決策として、外出する、近所の人と挨拶を交わすが大事だと思う」

 先日、川崎市で無差別大量殺傷事件が起きました。

 今月から元号が令和になり、新しい時代を迎えておめでたい5月に川崎市で無差別大量殺傷事件が起きました。

 人間を刺殺し、自殺した男は、51歳で、引きこもり傾向があり、80代のおじ、おばと一緒に住んでいたとのことらしいです。

 僕も一日に一時間にも満たない仕事しかしていないし、仕事ののちは、家にいる時間が長いです。

 僕も現在51歳で、80代の両親と一緒に生活しています。

 ある方からすれば、僕も8050問題の当事者になるのだと思います。

 僕はなるべく引きこもらないように、一日に一度は家から外出するようにしています。

 ブログもなるべく近所にあるカフェで書くようにしていて、外の世界と接触を持つようにしています。

 あと僕は、近所の人と会ったら挨拶を交わしています。

 近所の人と挨拶を交わすだけで、孤独感が軽減されます。

 僕の経験上、8050問題の解決策としては、外出する、近所の人と挨拶を交わすが大事だと思っています。

以上、「8050問題の解決策として、外出する、近所の人と挨拶を交わすが大事だと思う」

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「先輩がいなかった、中学時代のバスケ部、大学時代のゼミ」


「先輩がいなかった、中学時代のバスケ部、大学時代のゼミ」

 僕が中学校の頃に所属していたバスケットボール部には先輩がいなくて、僕らがバスケットボール部の一期生でした。

 先輩、上級生がいなくても、自分たちで練習方法を考えて、独創的なバスケットボール部を作れたと思っています。

 早稲田大学時代のゼミにも先輩、上級生がいませんでした。

 僕らがゼミの一期生で、良いゼミを作りました。

 僕は先輩、上級生がいない環境の方が、自分の力を発揮できるタイプの人間だと思っています。

 理不尽な上下関係とかに晒されずに、自分の能力を最大限に発揮できるのが、先輩、上級生がいない環境だったと思っています。

 僕が中学時代のバスケ部と、大学時代のゼミに先輩がいなくて、先輩、上級生がいない方が、僕が力を発揮できるタイプの人間になったことをブログに書いておきます。

 以上、「先輩がいなかった、中学時代のバスケ部、大学時代のゼミ」

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2019年5月29日水曜日

「文化についての考察」 


「文化についての考察」 

以前、学生時代の僕の友人から送っていただいた、「文化」に関する「考察」のメールが良かったので、僕のブログで紹介させていただきます。
(友人から承諾を得ていませんが、メールで送っていただいた文章なので、ブログに掲載しても良いと僕の中で判断したので、ブログに載せます。)

以下です。非常に優れた「考察」なので、是非、読んでいただきたいと思い、ブログで紹介します。

NASAのケネディースペースセンターで国際プロジェクトマネージメント研修を受けていました。メールを送れずに失礼いたしました。
NASAから30人、その他の国EU、ドイツ、フランス、イタリア、カナダ、南アフリカ、韓国、日本などから15人参加して一週間朝食から夕食まで仲間と一緒に研修して大変面白かったです。
プロジェクトマネージメントのテクニカルなことなどはほとんど教わらず、主に文化の違いなどを勉強しました。

教科書は
"Cultures and Organizations: Software of the Mind", 3rd edition, by Geert Hofstede, Gert Jan Hofstede & Michael Minkov

でした。日本語の訳は第二版まで出ていて「多文化世界-違いを学び共存への道を探る-」有斐閣、岩井紀子、岩井八郎訳です。

最初の導入部は、映画の「12人の怒れる男たち」です。第十陪審員の自動車修理工場の経営者の荒いふるまいの人と、第11陪審員のオーストリア生まれの時計職人の丁寧なふるまいの人との言い争いから始まり、自分が育ってきた環境で身に着けた通りにしか振る舞いようがないことを紹介して本論へ入ってゆきます。

文化とは人間性とパーソナリティの中間に位置するものだそうです。

文化の違いは次の通りいくつかの形を通してあらわれるとのことです。
・シンボル:同じ文化を共有している人々だけが理解できる特別な意味を持つ言葉、しぐさ、図、物(俗語、服装、髪型、コカコーラ、旗)などだ そうです。新しいシンボルは簡単に生み出され古いシンボルは消え去り、文化の最も表層にあるとのことです。
・ヒーロー:その文化で非常に高く評価される特徴を備えていて、行動のモデルとされる人物(アメリカのバットマン、スヌーピーなど)
・儀礼:人々が集団で行うものであるが、望ましい目的に達するための手段としては、何の役にも立たないもの。しかし、その文化圏の人にとって は無くてはならないもの。つまり、何かの役に立つというより、儀礼は儀礼自体のために行われる(挨拶の仕方、尊敬の表し方)。
・慣行:シンボル、ヒーロー、儀礼はそれぞれ慣行とつながっているそうです。
・価値観:文化の最も中枢にあるもの。価値観とはある状態の方が他の状態よりも好ましいと思う傾向だそうです。価値観とは肯定的な側面と否定的な側面を併せ持つ感情だそうです。
(悪い 良い、汚い きれい、みにくい 美しい、不自然な 自然な、異常な 正常な、など)


この価値観が国家によって違うことを客観的に測定したのが本書です。IBMの社員にアンケートをしてデータを得ています。そもそもIBMの社員がその国の文化を表しているか疑問ですが、そこのところは議論が尽くされていて、多国籍に事業所が存在し、その中でも営業部門とサービス部門のように同じような状況の人通しを比べないと意味がないとのことです。だからIBMなのだそうです。
以下の5つを文化の次元としています。
権力の格差(power distance)(小 大)

集団主義(collectivism) 対 個人主義(individualism)
女性らしさ(feminity) 対 男性らしさ(masculinity)
不確実性の回避(uncertanity avoidance)(弱 強)

以上が、友人からのメールです。

非常に優れた考察だと思いました。

このメールを下さった方は、理系で学んだ方ですが、向学心が強く、「文化」についてもきちんとしたテキスト「多文化世界-違いを学び共存への道を探る-」を基に学んで、文化について考察していらっしゃいます。

僕はこのメールをくださった方がテキストにしている本(「多文化世界-違いを学び共存への道を探る-」)も映画(「12人の怒れる男たち」)も読んでも観てもいませんが、隣人の文化を尊重することができない方も多いような気がする昨今のご時世ですが、お互いの文化の基にある価値観をきちんと理解して、隣人と接すれば、共存は可能ではないかと思いました。

 ある程度、年齢を経て、見聞が広い人などは、文化の違い、価値観の違いについて理解できると思います。

その人その人で、生い立ちがあり、生い立ちをもとに、様々な文化が生まれるのだと思います。

テキストになっている、「多文化世界-違いを学び共存への道を探る-」は、文京区の図書館で検索したら所蔵していなかったので、読むことは出来ませんが、「十二人の怒れる男たち」は先日、近所のTSUTAYAに行ったら、置いてありました。

是非、観てみたい映画だと思いました。

法廷サスペンスで、シドニー・ルメット監督の、ヘンリー・フォンダ主演の映画のようです。

以前、友人から送られてきた文化についての考察のメールを読み返していたら、僕の知的好奇心が強く湧き上がってきたので、テキストになっている本、テキストの中に登場する映画(12人の怒れる男たち)から「文化」について考えてみました。

以上、「文化についての考察」 

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「川崎の怖さを知らない人間は痛い目に遭うと思う」


「川崎の怖さを知らない人間は痛い目に遭うと思う」


 僕は、早稲田大学在学中に川崎駅前で道路清掃のようなアルバイトをしていました。

 早稲田大学探検部で行うアルバイトでしたが、川崎駅前で道路清掃のようなアルバイトをしていました。

 夜中に行うアルバイトでした。

 朝の始発で東京に帰京するアルバイトで、けっこう辛いアルバイトでした。

 川崎駅前とは、怖い人も沢山いて、夜中でも、怖い人が歩いていたりしていました。

 僕は川崎駅前の道路清掃のアルバイトをすることによって少しは川崎の怖さを知ったと思っています。

 怖い人を見分ける目のようなものを養ったと思っています。

 川崎でのアルバイトを経験している早稲田大学探検部関係者と川崎でのアルバイトを経験していない早稲田大学探検部関係者では、僕は怖い人を見分ける目に違い出てくるような気がしています。

 川崎でのアルバイトを経験していない早稲田大学探検部関係者は怖い人を見分ける目を養っていないと僕は思っています。

 川崎でのアルバイトを経験していない早稲田大学探検部関係者は、僕は怖い人を見分けられずに痛い目に遭うような気もしています。

 僕が川崎の怖さを知らない人間は痛い目に遭うような気がしているのでブログを書いておきます。

 以上、「川崎の怖さを知らない人間は痛い目に遭うと思う」

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2019年5月28日火曜日

「川崎の事件に思う」


「川崎の事件に思う」

今朝、スマホに、ニュース速報が届きました。

神奈川県川崎市登戸駅の近くで、襲撃事件があったとのニュースが届きました。

ニュースを読んでから、テレビでも川崎での事件に関する報道を見ていました。

40代から50代くらいの男が、カリタス小学校のスクールバスを待っていた、子供たちと大人を包丁で襲ったとのことでした。

死亡者も2人出ているとのことです。16人がケガをしたとのことです。

犯人も自ら首を刺して死亡したとのことです。

あまりにもむごいニュースで、本当に日本も物騒だなと思いました。

犯人が狙ったのが小学生というのも卑劣だと思うし、小学校に向かうスクールバスを待っていた小学生と大人を刃物で襲撃するというのも常軌を逸していると思いました。

犯人が自らの首を刺して死んでしまったので、犯行の動機とかもよく分からないと思いますが、これだけの殺傷事件が起きると、本当に日本も物騒だなと思うようになります。

今日は川崎での襲撃事件のニュースがあったので、ニュースを見ての僕が思ったことをブログに書いておきます。

以上、「川崎の事件に思う」

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「震災本を 集めて早し 神田川 と詠んで5年が経った」 


「震災本を 集めて早し 神田川 と詠んで5年が経った」

 僕は長く、「震災本を 集めて早し 神田川」と詠んでいます。

 僕が「震災本を 集めて早し 神田川」と詠んだのが、2014年5月28日です。

 今日は2019年5月28日ですから、僕が「震災本を 集めて早し 神田川」と詠んで5年が経ったことになります。

 長く、東日本大震災を忘れないようにする気持ちを持って、「震災本を 集めて早し 神田川」と詠んできました。

 いつまで、「震災本を 集めて早し 神田川」と詠み続けるか決めていませんが、僕が、神田川沿いに朝早くから赴ける状態なら、2020年の東京オリンピックまでは、

 「震災本を 集めて早し 神田川」と詠み続けたいと思っています。

 今日で僕が「震災本を 集めて早し 神田川」と詠んで5年が経ったのでブログを書いておきます。

 以上、「震災本を 集めて早し 神田川 と詠んで5年が経った」

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2019年5月27日月曜日

「日本電波ニュース社の怖さ、凄みを知らない人間は痛い目に遭うと思う」


「日本電波ニュース社の怖さ、凄みを知らない人間は痛い目に遭うと思う」

 僕が、勤務した経験のある日本電波ニュース社という会社は怖い会社で凄みのある会社でした。

 僕が日本電波ニュース社に勤務していた頃も、アフリカのソマリアを取材していたカメラマンの方が、戦場を取材中に銃弾を受けたりしていました。

 僕は、アフリカのソマリアで銃弾を受けたカメラマンの方を日本電波ニュース社の編集室で見ましたが、松葉杖に支えられた状態で編集室に来ていました。

 まさに命がけで、現場で取材している会社で、日本電波ニュース社とは怖くて凄みのある会社です。

 日本電波ニュース社を知らない人間、反共(反共産主義)の人間が、日本電波ニュース社を悪く言ったりすることもあるかと思いますが、日本電波ニュース社の怖さ、凄みを知らない人間は、僕は痛い目に遭うと思っています。

 以上、「日本電波ニュース社の怖さ、凄みを知らない人間は痛い目に遭うと思う」

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「なよなよしていると思われるかもしれないが、文の道で生きていく」


「なよなよしていると思われるかもしれないが、文の道で生きていく」

 僕はブログを多く書いています。

 ブログも文だと思います。

 世には文武両道とか言って、文の道と武の道があるのだと思いますが、僕は文の道で生きていくことになると思います。

 柔道、剣道、合気道などの武の道を好む方も多くいると思うし、自分で道を考えて、探検部出身だったら、探道とか、電車の仕事に携わっていたら鉄道とか自分の生きていく道を考える方もいるかと思いますが、僕は文章(ブログ)を書く道、文の道で生きていることになると思います。

 文の道を究められるようになりたいと思っています。

 ある方からは、文の道なんてなよなよしていると思われるかもしれませんが、僕は文の道で生きていくことになると思っています。

 せっかく文の京、文京区で生まれ育ってこれまで生きてきたので、僕は文の道で生きていくことになると思っています。

以上、「なよなよしていると思われるかもしれないが、文の道で生きていく」

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2019年5月26日日曜日

「文京区から胃がん検診の封書が届いた」


「文京区から胃がん検診の封書が届いた」

 先日、文京区から胃がん検診の封書が届きました。

 胃がんの早期発見のために、胃の内視鏡検査(胃カメラの検査)をしますかとの内容のことが書かれていました。

 僕は2年前に僕の母校の小石川高校の前の胃腸の専門医のところで胃の内視鏡検査をしました。

 今回も前回と同じ病院で胃の内視鏡の検査をすることになると思います。

 胃カメラの検査は、僕は嫌っている検査ですが、胃のあたりの痛みが治まらないので、胃カメラの検査をします。

 事前に予約の電話を病院に入れて、受診票に必要事項を記入して、受診票を持って病院に行き胃カメラの検査をすることになると思います。

 前回の検査は、僕の通っている内科の先生にこの病院の先生が胃カメラの検査が上手いと言っていた病院で胃カメラの検査をしました。

 確かに、嫌な胃カメラの検査を少しでも痛みを和らげて行ってくださる先生で、今回も前回胃カメラの検査をした病院で検査をすることになると思います。

 嫌な嫌な胃カメラの検査で、気持ちも憂鬱になりますが、胃カメラの検査をすることになると思います。

 以上、「文京区から胃がん検診の封書が届いた」

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「千葉県で震度5弱の地震」


「千葉県で震度5弱の地震」

 昨日、地震がありました。

 僕は家にいましたが、スマホの地震速報が鳴りました。

 家にいても揺れは感じて、かなり揺れたような気がしました。

 テレビをつけて、NHKを見ると、地震に関するニュースが流れていて、千葉県で震度5弱を観測したとのことでした。

 僕の住んでいる東京都文京区は震度2だったようです。

 震度2でもあれだけ揺れるのかと思いました。

千葉県では震度5弱を観測した地域もあったようで、大きな揺れがあったのだと思います。

 以前もブログに書きましたが、震度5弱とは、東日本大震災の際の文京区の震度です。

 東日本大震災時は文京区でも大きな揺れを感じたし、震度5弱とは大きな揺れです。

 首都直下型地震を含め、大きな地震の前触れではなければ良いと思いますが、用心するに越したことはないと思っています。

 地震に関するニュースをよくチェックしていこうと思っています。

 昨日は、千葉県で震度5弱を観測する地震があったので、大きな地震に用心するに越したことはないと思いブログを書いておきます。

 以上、「千葉県で震度5弱の地震」

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2019年5月25日土曜日

「茗荷谷界隈も東大文化圏のようだ」


「茗荷谷界隈も東大文化圏のようだ」

 先日、茗荷谷界隈を歩いていました。小学生らしき子供が、友達と話をしていて、東大生って頭がいいんだよなとか言っていました。

 子供は春日通りを歩いていましたが、東大生の話をしていました。

 茗荷谷界隈から春日通りを東に歩いて行けば東大にたどり着きます。

 茗荷谷界隈も東大文化圏のようです。

 丸ノ内線も通っていて、本郷三丁目まで、すぐに行けるし、茗荷谷界隈とは東大文化圏のようです。

 文京区とは東大の影響力が強く、東大生の話をしている人が多く、東大生を目標にしている人も多くいるのだと思いました。

 先日、茗荷谷界隈を歩いていたら、小学生と思われる子供が東大生の話をしていたので、茗荷谷界隈も東大文化圏なのだと思いブログを書いてみました。

 以上、「茗荷谷界隈も東大文化圏のようだ」

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「早稲田大学探検部の怖さを知らない人間は痛い目に遭うような気がする」


「早稲田大学探検部の怖さを知らない人間は痛い目に遭うような気がする」


 僕が早稲田大学在学中に所属していたサークル、早稲田大学探検部とは怖いサークルです。

 僕が早稲田大学探検部に所属していたことがあるので、早稲田大学探検部の怖さを知っています。

 具体的に言うと、早稲田大学探検部の活動とは、命がけの活動だということです。

 実際に、早稲田大学探検部の活動中の事故での死亡者も出ているし、早稲田大学探検部の活動が命がけの活動であることが分かります。

 早稲田大学探検部の怖さを知らない人間は、早稲田大学探検部関係者の書いた本とか、映像作品とかを鑑賞する程度で、早稲田大学探検部のことを知ったような気になってしまうと思いますが早稲田大学探検部とは命がけで活動している怖いサークルです。

 早稲田大学探検部の怖さを知らない人間が早稲田大学探検部のことを語ろうとすると僕は痛い目に遭うと思っています。

 早稲田大学探検部関係者の作った文化作品を鑑賞しただけで早稲田大学探検部を知ったような気になっている人間は、僕は痛い目に遭うような気がしています。

 早稲田大学探検部が本当は怖いサークルで、早稲田大学探検部の怖さを知らない人間が早稲田大学探検部関係者の文化作品を鑑賞しただけで、早稲田大学探検部を語ろうとすると痛い目に遭うような気がしているのでブログを書いておきます。

 以上、「早稲田大学探検部の怖さを知らない人間は痛い目に遭うような気がする」

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2019年5月24日金曜日

「早稲田大学探検部出身者でも心の病気になる人間はいるようだ」         


「早稲田大学探検部出身者でも心の病気になる人間はいるようだ」


 先日、10年前のメールを読み直していました。

 早稲田大学探検部の後輩が心の病気になってしまったようで、それを気遣うメールのやり取りを読んでいました。

 心の病気になってしまった人間は、早稲田大学探検部関係者の本を読んでいたとのことらしいです。

 僕も心の病気と探検冒険文化について研究しているので、早稲田大学探検部の後輩で心の病気になってしまった人間のことは気がかりです。

 特に早稲田大学探検部の先輩の本を読んでいたという部分はとても気がかりです。

 早稲田大学探検部関係者の本を読んでいると心を病む可能性もあるのかなとも思っています。

 早稲田大学探検部関係者も人間なので、自分の思想、信条を本に書いていると思うし、影響力を行使したいと思って本を書いている人もいるかと思います。

 早稲田大学探検部関係者が本を書き、その本を読んだ人間が心を病んでいくとしたら、本当に怖いと僕は思っています。

 以前は、早稲田大学探検部関係者の本は現場で取材して本を書いているので、著者の妄想とか含まれていないと思っていて、探検冒険文化活動は心の病気に良い効用があるかなと思っていましたが、早稲田大学探検部関係者も人間なので、自分の思想信条を本に書いていると思い、その思想信条に影響されて心を病んでしまったら本当に怖いなと僕は思っています。

 10年前のメールを読み直していたら、早稲田大学探検部の後輩で心を病んでしまった方がいてそれを気遣うメールのやり取りがあったので、早稲田大学探検部出身でも心を病むのだなと思いブログを書いておきます。

 以上、「早稲田大学探検部出身者で心の病気になる人間はいるようだ」

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2019年5月23日木曜日

「通っている内科の病院の先生が変わったが、病気の見立ては変わらなかった」


「通っている内科の病院の先生が変わったが、病気の見立ては変わらなかった」

 今日は逆流性食道炎の診察で内科の病院に診察に行ってきました。

 今年の5月から新しい先生が開いた病院で、以前、僕が診てもらっていた、内科の先生にかかっていた患者さんを引き継いで診ていくようです。

 僕も新しく開業した先生に今日、僕の患っている逆流性食道炎を診てもらってきました。

 受付を済ますと、待合室に、血圧を測る器具があり、血圧を自分で測って、1時間くらい待ってから、診察を受けました。

 僕は新しい先生だったので、「初めまして、よろしくお願いします」と言って、僕の症状を先生に訴えました。

 みぞおちのあたりが慢性的にキリキリとシクシクと痛み、横になっていても、座っていても痛みが治まらないことを訴えました。

 新しい先生は、しみるような感じはありますかと尋ねてきたので、僕はしみるような感じもありますと答えました。

 次に先生は、食後の胸焼けのような症状はありますかと尋ねてきたので、食後の胸焼けのような症状もありますと答えました。

 診察室のベッドに横になって、先生は僕のお腹のあたりを手で押して、痛いですかと尋ねてきました。

 僕は、痛みを感じたので、痛いですと答えました。

 僕は診察の際に、僕が統合失調症で通っている精神科の先生から、医者が変われば医者の病気に対する見立ても変わるかもしれないと言われたことを、新しい内科の先生に言いましたが、新しい内科の先生は、精神科はどこの病院に通っていますかと尋ねてきたので、高田馬場のSクリニックに通っていると答えました。

結局、病気の診断の見立ては変わらずに、典型的な逆流性食道炎だと言われました。

 胃カメラの検査もした方が良いと言われました。

 あとは寝る前に、食事を摂らないこと、食後2時間以内に寝ないこと、牛乳を飲むと胃に膜を作ってくれるので、牛乳が良いことなどのアドバイスをいただきました。

 今日は、僕の通っている内科の病院の先生が新しく変わり、新しい先生に、僕の患っている逆流性食道炎を診てもらってきたが、病気の診断の見立ては変わらなかったことをブログに書いておきます。

 以上、「通っている内科の病院の先生が変わったが、病気の見立ては変わらなかった」

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2019年5月22日水曜日

「昨日の食卓は早稲田大学探検部の後輩で朝日新聞に勤務している人間の話で盛り上がった」            


「昨日の食卓は早稲田大学探検部の後輩で朝日新聞に勤務している人間の話で盛り上がった」

 昨日、僕の家の夕飯時の食卓では、早稲田大学探検部時代の後輩で朝日新聞に勤務している人間の話で盛り上がりました。

 早稲田大学探検部時代の後輩で朝日新聞に勤務している重政という人間が朝日新聞に記事を書いていて、社会面に記事が掲載されていて、その記事の話で昨日の僕の家の食卓は盛り上がりました。

 僕は、早稲田大学探検部時代の後輩で、僕の知っている後輩で3人が朝日新聞に勤めていると言いました。

 すると僕の父は、早稲田大学探検部から3人も朝日新聞に行っているかと驚いていました。

 母は、おまえもブログを書いているので朝日新聞に載せてもらいなさいと言っていました。

 僕は、どもるので、現場に行って取材して記事を書けないので、朝日新聞とかには僕のブログは掲載されないよと言っておきました。

 僕のブログも朝日新聞とかで紹介されれば、信用度も大いにアップするのだと思いますが、朝日新聞の悪口もブログに書いているので、いくら早稲田大学探検部から多くの人間が朝日新聞に行っていても、僕のブログが朝日新聞で紹介されることはないと思っています。

 昨日は、僕の家の夕飯の食卓では、早稲田大学探検部時代の後輩で朝日新聞に勤務している人間の話で盛り上がったことをブログに書いておきます。

 以上、「昨日の食卓は早稲田大学探検部の後輩で朝日新聞に勤務している人間の話で盛り上がった」

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2019年5月21日火曜日

「統合失調症の人間が東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れるのか?」         


「統合失調症の人間が東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れるのか?」

 僕は統合失調症と診断されています。

 統合失調症の人間に東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れるのかと自分でも疑問に思っています。

 僕の妄想から、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作っていると考えている方もいるかと思いますが、僕は自分で何かしら情報を提供できるサイトを作ろうと思い、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作りました。

 文京区立図書館所蔵の本を紹介しているサイトですが、僕が統合失調症だったら、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れるのかと自分でも疑問に思っています。

 僕が統合失調症だとすると出来過ぎているサイトだと思うし、果たして精神障害の人間にこれだけのサイトを作れるのかと自分でも疑問に思っています。

 自分で、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを見直していて、僕が統合失調症だとしたら、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れるのかと疑問に思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「統合失調症の人間が東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れるのか?」

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2019年5月20日月曜日

「統合失調症でもあきらめないで生きていく」


「統合失調症でもあきらめないで生きていく」

 今日は精神科の診察に行ってきました。

 僕が統合失調症なので、精神科の診察に行っています。

 僕は精神科医から統合失調症と診断されていますが、あきらめずに生きていこうと思っています。

 統合失調症でもブログを書けることを証明していこうと思っています。

 例え、僕のブログが僕の妄想だとしても、僕はブログを書いていくと思っています。

 医学的に僕のブログを分析したい人は分析すれば良いと思っています。

 後の世に統合失調症の治療の際に、僕のブログが参考になるようなことでもあれば良いとも思っています。

 今日は精神科の診察だったので、僕が統合失調症であることを再認識し、それでもあきらめないで、僕はブログを書いて生きていくつもりであることをブログに書いておきます。

 以上、「統合失調症でもあきらめないで生きていく」

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「国立国会図書館に自分の書いた文章が所蔵されている人間が心の病気の不思議」


「国立国会図書館に自分の書いた文章が所蔵されている人間が心の病気の不思議」

 僕の書いた文章の中には、国立国会図書館に所蔵されている本に載せた文章もあります。

 国立国会図書館に自分の書いた文章が所蔵されている人間が統合失調症という心の病気に罹っていることがとても不思議なことだと自分でも思っています。

 僕がある程度、認められている人間であることが分かります。

 にも関わらずに、僕が統合失調症という心の病気に罹っていることがとても不思議なことだと思っています。

 現在でもブログは書けるし、文章を書くのには困りません。

 何か、僕が心の病気になったことがとても不思議なことだと僕は思っています。

 僕の書いた文章が国立国会図書館に所蔵されているにも関わらずに、僕が心の病気、統合失調症になってしまっていることがとても不思議なことだと思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「国立国会図書館に自分の書いた文章が所蔵されている人間が心の病気の不思議」

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2019年5月19日日曜日

「現代社会へのアンチテーゼ」


「現代社会へのアンチテーゼ」

 先日、僕が早稲田大学探検部時代に作っていたチベット探査計画書を読み直していました。僕が書いた文章があったので、ブログに掲載しておきます。

 以下のような文章です。 

 チベットは古来、東に中国、南にインドと国境を接し、この二大文明にはさまれ常にその影響を受けてきた。しかしながら、その厳しい自然条件ゆえ、必然的に世界の大きな流れからは取り残されてきたという観は否めず、一種の空白地帯を形成しているように思われる。その独特なチベットの風土の中で、現代社会の最先端の情報からなる私達の価値観をチベットという鏡に照らし合わしてみたいと思う、それと同時に、世界の潮流に巻き込まれざるを得なくなったチベットの苦悩する姿も見てみたいと思っている。この相対する様相を基に、宗教とイデオロギー、進歩と幸福等について何かを感じ取ることができれば、いささか大げさになるが、これからの国際社会において私達日本人が世界の国々に対し、どのような認識をし、いかなる行動を取っていくべきかの指針が見えてくるかもしれないと思う。

 この文章は、早稲田大学探検部で外国に行き、現場でどのようなものの見方をするのかを書いたものです。

 僕は早稲田大学探検部で外国に行ったら、どのようなものの見方をするかを考えていました。

 そのような思いから、文章が思い浮かんだのだと思います。

 赴くフィールドがチベット仏教の盛んな地、チベットだったので、宗教とイデオロギーという言葉も使っています。

 進歩と幸福とは、果たして進歩した社会とは幸福なのかと疑問符を打つために進歩と幸福という言葉を使っています。

 僕が早稲田大学探検部チベット探査計画書に書いた文章をブログに載せておきます。

以上、「現代社会へのアンチテーゼ」

ブログに載せます。



 



 

 





2019年5月18日土曜日

「早稲田大学探検部で計画書を作れたところで何の力も持たない」


「早稲田大学探検部で計画書を作れたところで何の力も持たない」

 僕は早稲田大学探検部時代に、早稲田大学探検部チベット隊の計画書の作成をしたことがあります。

 僕やメンバーからの文章を集めて計画書を作りました。

 今でも計画書は家にありますが、なかなか良く出来た計画書だと思っています。

 ただ、早稲田大学探検部で計画書を作れたところで、何の力も持たないと今では思っています。

 早稲田大学探検部で計画書を作れても、現場に行ってやっていけない人間は早稲田大学探検部では認めてくれないと思っています。

 僕には吃音もあり、現場に行っても対人コミュニケーションがとれないし、現場でやっていけない人間です。

 僕が現場でやっていけない人間なので、早稲田大学探検部の計画書を作れたところで何の力も持たないと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「早稲田大学探検部で計画書を作れたところで何の力も持たない」

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「難しい本を読むのをしばらくやめてみようと思う」


「難しい本を読むのをしばらくやめてみようと思う」

 僕はしばらく難しい本を読むのをやめてみようと思っています。

 ここ5年くらい、東日本大震災関連、原発関連の本を多く読んでいて、僕の頭の中も疲労していると思うし、多くの辛いことが書かれている本を読んで、僕も抑うつ的な気分になっていると思います。

 しばらく難しい本を読むのをやめてみようと思っています。

 新聞も難しいことが書かれている新聞記事は読むのをやめようと思っています。

 少し、頭の中の思考を変えていかないと僕も自分の心の病気が良くならないと思っているので、難しい本を読むのをしばらくやめてみようと思っています。
 
 以上、「難しい本を読むのをしばらくやめてみようと思う」

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2019年5月17日金曜日

「出身中学校のバスケットボール部が良い成績を上げたようだ」


「出身中学校のバスケットボール部が良い成績を上げたようだ」

 先日、僕の出身中学校の前を通りました。

 僕の出身中学校には、バスケットボール部の成績が掲げられていて、女バスは区大会で優勝、男バスは区大会で3位とその成績が掲げられていました。

 昨日は、親にその話をしました。

 僕の母は、茗台中学校は優秀な中学校だと言っていました。

 以前、文京さくらまつりの際も、茗台中学校のブラスバンド部が音楽の演奏をしていたそうです。

スポーツに文化活動に僕の出身中学校は頑張っているようです。

先日、僕の出身中学校の前を通ったら、バスケットボール部の成績が掲げられて、良い成績を上げたようなのでブログを書いておきます。

以上、「出身中学校のバスケットボール部が良い成績を上げたようだ」

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2019年5月16日木曜日

「ブログのページビュー数が37万ページビューを超えていた」


「ブログのページビュー数が37万ページビューを超えていた」

 今日、ブログのページビュー数を見ていたら、37万ページビューを越えていました。
 
ブログのページビュー数はチェックしています。

キリの良い数字になったので、ブログに書いておこうと思います。

36万ページビューを超えていたのが、2019年4月12日なので、約35日くらいで1万ページビューくらいあったようです。

今までに書いたブログ数が1976なので、一ブログ、187ビューくらいあったようです。

僕はプロではなく素人のブロガーなので、ぺージビュー数も少ないブロガーですが、ページビュー数は気になっています。

 今日、ブログのページビュー数を見ていたら37万ページビューを越えていたので、ブログに書いておきます。
 
 以上、「ブログのページビュー数が37万ページビューを超えていた」

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「僕の家で人気のあるテレビ番組はポツンと一軒家」


「僕の家で人気のあるテレビ番組はポツンと一軒家」

 僕の家で人気のあるテレビ番組はポツンと一軒家というテレビ番組です。

 日曜日の夜に放映されているようですが、僕の母のお気に入りの番組です。

 日曜日の夜8時から放映されている番組では一番視聴率が良いようです。

 僕の母も、日曜日になると、今日はポツンと一軒家があると言って喜んでいます。

 僕は一度もポツンと一軒家を観たことがありませんが、僕の家で人気のあるテレビ番組はポツンと一軒家という番組です。

 以上、「僕の家で人気のあるテレビ番組はポツンと一軒家」

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「一精神障害者が早稲田大学探検部出身と言ったところで、どれほどの力を持つのか疑問だ」          


「一精神障害者が早稲田大学探検部出身と言ったところで、どれほどの力を持つのか疑問だ」

 僕は精神障害2級の障害者手帳を給付されている一精神障害者です。

 僕の過去には、早稲田大学探検部という過去があります。

 僕は早稲田大学在学中に早稲田大学探検部というサークルに所属していました。

 昨日もブログに書きましたが、早稲田大学探検部出身というと就職に有利になったりするようですが、現在では統合失調症という病気の一精神障害者です。

 現在の僕にとって、早稲田大学探検部出身と言ったところで、どれほどの力を持つのか大いに疑問に思っています。

 早稲田大学探検部出身と言うことが、水戸黄門の印籠のように大きな力を持つなら分かりますが、早稲田大学探検部出身と言っても、誰もひれ伏すわけでもないし、大きな力を持たないと思います。

 僕が現在では一精神障害者で、僕が早稲田大学探検部出身と言ったところで、力を持たないと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「一精神障害者が早稲田大学探検部出身と言ったところで、どれほどの力を持つのか疑問だ」

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2019年5月15日水曜日

「以前、早稲田大学探検部と言えば就職できると言われたが就職できない」


「以前、早稲田大学探検部と言えば就職できると言われたが就職できない」

 以前、早稲田大学法学部時代の語学クラスの知り合いと飲みに行ったことがありました。

 語学クラスの知り合いは僕に、早稲田大学探検部と言えば就職できると言っていました。

 僕は何度もブログで、僕が早稲田大学探検部出身と書いていますが、一向に就職できません。

 早稲田大学探検部の名前を出すことが必ずしも就職に結びつかないことが分かります。

 早稲田大学探検部とは就職に強いサークルのようですが、中には早稲田大学探検部の名前を出しても就職に結びつかない人もいるようです。

 以前、語学クラスの知り合いに早稲田大学探検部と言えば就職できると言われたが、僕が一向に就職できないことをブログに書いておきます。

 以上、「以前、早稲田大学探検部と言えば就職できると言われたが就職できない」

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「お茶の水女子大学付属中学校の思い出」


「お茶の水女子大学付属中学校の思い出」

 先日、秋篠宮さまのご子息、悠仁さまの机に刃物が置かれていたとのニュースがあり、茗荷谷界隈も物騒だなと思っていましたが、無事に学校が再開したようです。

 悠仁さまの通っているお茶の水女子大学付属中学校とは、僕は中学生の頃、バスケットボールの試合をしたことがあり、僕の通っている中学校が勝ったと思います。

 僕の通っていた中学校は文京区ではバスケットボールはそれほど強い中学校ではありませんでしたが、僕の通っている中学校がお茶の水女子大学付属中学校にバスケットボールの試合では勝ったと思います。

 お茶の水女子大学付属中学校とは勉強は出来る中学校だと思いますが、バスケットボールは弱い中学校でした。

 茗荷谷界隈のお茶の水女子大学付属中学校がニュースになっているので、僕のお茶の水女子大学付属中学校の思い出についてブログを書いておきます。

 以上、「お茶の水女子大学付属中学校の思い出」

ブログに載せます。




 


 

 

 



2019年5月14日火曜日

「送られてきたメールで役に立ちそうなメールはブログに掲載させていただきます」       


「送られてきたメールで役に立ちそうなメールはブログに掲載させていただきます」

 僕のメールアドレスには早稲田大学探検部関係者からメールが来ることがあります。

 中には読むのも大変な長文のメールを送ってくる方もいらっしゃいます。

 学者とかをされている方もいらっしゃるようで、読むのも大変な長文のメールを送ってくるのだと思いますが、僕に送られてきたメールで、心の病気(精神障害)の改善に役に立ちそうなことが書いてあるメールは、僕はブログに掲載していくつもりです。

 僕にメールを出す方は、僕のブログに掲載されることを承知の上でメールを送ってきていただきたいと思っています。

 僕は僕にメールを送ってくる方は、僕のブログの参考になるためにメールを送ってきていると僕は判断するようにしています。

 僕にメールを送ってくる方は僕のブログプロフィールをよく読んで、僕のブログに参考になるようなメールを送ってきていただければ幸いだと思っています。

 以上、「送られてきたメールで役に立ちそうなメールはブログに掲載させていただきます」

ブログに載せます。





 

 



 



 

「探検とは筋書きのないドラマだ」


「探検とは筋書きのないドラマだ」

 僕は早稲田大学在学中に早稲田大学探検部というサークルに所属していました。

 早稲田大学探検部では、本を書く方、文章を書く方が多く、早稲田大学探検部のシナリオになるようなことを書く方もいらっしゃるようです。

 ただ、残念なことに早稲田大学探検部関係者の書いた文章は、早稲田大学探検部関係者の実際の探検活動の際にはシナリオにはならないようです。

 僕も探検活動をしていましたが、探検とは筋書きのないドラマで、新しい物語を作り出すのが探検です。

 他人の書いたシナリオに左右されないブレない自分の物語を作り出すのが探検だと僕は思っています。

 早稲田大学探検部関係者で早稲田大学探検部のシナリオになるようなことを書きたがる方も多いように感じていますが、僕は探検とは筋書きのないドラマだと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「探検とは筋書きのないドラマだ」

ブログに載せます。




 

 








2019年5月13日月曜日

「M先生からのメール」


M先生からのメール」

 先日、10年前のメールを読み直していました。

 早稲田大学探検部時代の後輩が心の病気になってしまったようで、そのことについて話し合うメールを読み直していました。

 僕が先輩に送信したメールに、本物の医師であるM先生からいただいたメールをワードファイルにして、僕が添付して送っているメールがありました。

 本物の医師の方は、心の病気に対してどのような姿勢で臨んでいるのかが良く分かる内容でした。

 以下のようなメールです。是非、現在、心の病気で苦しんでいる方々に読んでいただきたいと思い、掲載します。

 ご連絡ありがとうございます。
森田療法の本は僕も仕事の合間に少しずつ読んで実践するようにしています。「気分本位」あるいは「感情本位」で自分の不安や心配に振り回されるのではなく、「行動本位」を心掛けるようにしています。具体的には、
1.朝はなるべく決まった時間に起きる。
2.食事をきちんと摂る(野菜・海藻類・果物・無精白の穀類(玄米やライ麦パン)をなるべく取り入れています。また家族と摂るように努力しています)。
3.憂うつで出勤(ないし登校)する気にならない時も、憂うつな気持ちを意識し、かかえながらとにかく外出してみる。とにかく歩きはじめれば、外出する気にならない、という憂うつ感は消えているものです。
4.手を付ける気にならない仕事があるときは、後のことは考えないで、まず準備する。最初の部分だけやってみる。同じく、とにかく始めてみれば、マイナス感情もそれほど続きません。
5.適度な運動を心掛ける。最近は週に2―3回、115-20分ほど、プールで泳いでいます。
6.家事の手伝いをする。食後の皿洗いとゴミ捨て、飲料水用の水汲みなどを意識してやるようにしています。
7.他人と自分を比較する癖を意識してなくしてゆく。なかなか難しい。
8.立てた予定は7割こなせれば合格と考える。

こうして書き並べてみると、つまらないことばかりなのですが、大切なのはそういう地味な毎日の積み重ねだと思います。気分の落ち込む時というのは、何をやっていても、「こんなことやっていて何になるのだろう、将来自分はどうなるのか。」などと考えてしまいます。そして何もやりたくなくなります。
 そこで1日仕事を休む。すると休んだ分楽になるかというと、心理的には、かえって落ち込み、弱い自分を責めたりして悪循環にはまっていくようです。むしろ、仕事や目先の作業をやりたくない、という気持ちを十分自覚しながらも、機械的に手足を動かして半日、一日とこなせば、体は疲れますが心の負担はずっと軽くなるような気がするのです。そして翌日はやはりまたやる気が出ない。でもとりあえず手足を動かしてみる(行動本位)。その繰返しなのではないでしょうか。
 森田療法の考え方は僕にはとても合っているようです。落ち込んだ気分を分析したりして完璧に立て直してから物事に取り組もうとするのではなく、気分はいじらず、無視もせず、ありのままに受け入れ、手足を動かして目先の作業(仕事であれ勉強であれ、掃除や洗濯、かけたくない電話や読みたくないマニュアルの通読であっても)に取り組んでゆく。この積み重ね(くどいですが行動本位)の積み重ねが日々の生活を、人生築いてゆくと思います。

> 森田療法の本ですがやはりなかなか頭に入りません。脳の退化と抑うつ
> 状態が重なり頭痛もし読書がやはりまだつらい状態です。ただ、少し
> ずつですが読んでので少しは参考になります。

森田療法の本はたくさん出ており、専門的なものは難解です。何冊か借りてみてパラパラと目を通し、比較的分かり易いものをじっくり読むとよいです。
 あと、読書能力の衰えを感じるなら、まったく肩の凝らない本も意識して手に取ってみて下さい。例えば国語の嫌いな中学生でもコバルト文庫とかちょっとエッチなことの書いてある週刊誌の記事なんかはワクワクして読んだりしますよね。またはこの前少し書きましたが、画集や写真集なんかは入りやすいと思うのです。そういうものを選んで、楽に読めるジャンルの本が見つかったら、それを大量に読んでも一種のリハビリになると思います。
 繰り返しますが、上どんの知的能力は失われたわけではなくて、抑うつなどの気分障害が知力を発揮させにくくしていること、また内服している薬の影響などもあり、いずれにしても期間限定的なものです。生活が前向きになり、気分障害が改善し、安定剤や睡眠剤が減量されるに従ってまた回復していきます。
 あと、仕事の件ですが、清掃の仕事は僕も賛成です。体は疲れるかもしれませんが、対人関係や机上の仕事のストレスにはさらされにくいというメリットがありますし、何よりもはっきりと人の役に立てる、ということがすばらしいと思います。
 これは森田理論でも奨められていることですが、賃金をもらう仕事でなくても、家の周りや公園のゴミを拾ったり、掃除や洗い物を手伝うことは精神衛生上とても良いです。上どんも、だまされたと思って、家の仕事をやってみて下さい(元々やっている?)。それも、皿洗いとか風呂やトイレ掃除など、汚れ仕事がベターです。やったあと、ホンワカと良い気持ちになります。おすすめですよ。
 あと、今日はプールのススメとか他にもいろいろ書こうとしたのですが、
例によって長くなってしまったので、それはまた今度。

バレーボールの試合、頑張って下さい(これを読んでいる時にはもう終わっているでしょうか)。試合の土産話も期待しています。

ではまた。

以上のような内容のメールを僕はM先生からいただきました。

僕もこのメールにどれだけ励まされたか分かりません。

僕の部屋にこのメールをプリントアウトして貼っておきました。

心の病気になると、感情本位になり、自分の感情に振り回されて生活してしまったりする方もいるかと思いますが、メールでは体を動かす行動本位の生活にするようにと書かれています。

 本や新聞など活字を読むのが辛いと思ったら、心がワクワクするようなエッチな記事とかを読んでみるのも良いと書かれています。

心の病気の方々で難しいことを考えている方も多いことを考えると心がワクワクするようなエッチな記事を読んでみるのも良いリハビリになるのは本当だと思いました。

先日、10年前に早稲田大学探検部の仲間とやり取りしていたメールを読み直していたら本物の医師のM先生からのメールがあったので、心の病気の方々に参考になるメールだと思い、ブログに載せておきます。

 以上、「M先生からのメール」

ブログに載せます。



 





 



 

 




「本を書くサークル早稲田大学探検部の怖さ」


「本を書くサークル早稲田大学探検部の怖さ」

 僕が早稲田大学在学中に所属していたサークル、早稲田大学探検部とは本を書くサークルです。
 
 良く言えば、本を書くほどの人間も輩出しているサークルで、悪く言えば、早稲田大学探検部出身の人間の書いた本に影響されやすいサークルです。

 本を書いている人間は本を書く自分を信じて本を書いていると思うし、本の中には本を書いた人間の思想、信条が表現されていることも多々あると思っています。

 本を読むことに免疫のある方はまだ良いですが、本を読んだら読んだ本を盲信してしまうような方がいるとすると僕は本当に怖いなと思っています。

 この人は本の中でこう書いているから、こうなんだとか言っている早稲田大学探検部関係者がいたとしたら本当に怖いと思っています。

 早稲田大学探検部というサークルが本を書くサークルで、僕が本当に怖いと思っていることをブログに書いています。

 以上、「本を書くサークル早稲田大学探検部の怖さ」

ブログに載せます。




 

 

 

 




 

 

 

 

2019年5月12日日曜日

「早稲田大学探検部と巨大地震」


「早稲田大学探検部と巨大地震」


 僕は早稲田大学在学中に早稲田大学探検部というサークルに所属していました。

 早稲田大学探検部OBは、2011年に起きた巨大地震、東日本大震災時にはボランティア活動などをしたようです。

 その他にも、早稲田大学探検部OBは、東日本大震災に際して、本を書くなどご自分たちの出来ることをしていたようです。

 早稲田大学探検部OBが、巨大地震に対してすぐに反応することが分かります。

 先日は、南海トラフ地震が想定されている地域で大きな地震があったようです。

 早稲田大学探検部OBも南海トラフ地震のことは気にかけている方も多くいらっしゃると思います。

 東日本大震災以上の被害が想定されている南海トラフ地震が起きたら、早稲田大学探検部OBもすぐに連絡網を活用したり、現場に行って、活動したりすると思っています。

 東日本大震災以上の被害が想定されている南海トラフ地震のことを早稲田大学探検部OBが気にかけるのは、僕はごく自然なことだと思っています。

 早稲田大学探検部OBの方々は僕がTwitterから紹介している本を良く読んで、南海トラフ地震のことを良く勉強しておいていただきたいと思っています。

 以上、「早稲田大学探検部と巨大地震」

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2019年5月11日土曜日

「明日は母の日」


「明日は母の日」

 明日は母の日です。

 僕の家では僕の兄が両親に演芸の券を届けてくれました。

 僕も何か母の日に出来ることはあるのかとも思いましたが、現在の僕の状態では母の日に僕が出来ることも無いようです。

 僕の両親も僕の現在の収入を知っていて、僕から母の日に出来ることも無いことを分かっているようで、僕には何も期待していないようです。

 僕ももう少し、収入のある生活が出来ていたら、母の日に花を買ったりも出来るのかとも思いますが、僕の現在の収入では母の日に出来ることも無いようです。

 明日が母の日で、僕の兄が演芸の券を届けてくれたこと、僕には母にの日に出来ることも無いことをブログに書いておきます。

 以上、「明日は母の日」

ブログに載せます。




 

 



「昨日の食卓は川崎重工のことで盛り上がった」


「昨日の食卓は川崎重工のことで盛り上がった」

 昨日、僕の家では、早稲田大学探検部の僕の一つ上の先輩で、川崎重工に勤務されている方が、神戸に異動になった話で盛り上がりました。

 異動のお知らせのはがきが家に届き、はがきを僕の両親も見ていて、どんな人なのかと両親に尋ねられました。

 僕は川崎重工に勤務されていて、川崎重工で部長さんを務められている方だと親に言いました。

 すると僕の親は、川崎重工で部長をしているなら、とても偉い方だと言っていました。

 僕は僕の小学校の頃の友達の早稲田中学高校時代の友達の人だよとも言っておきました。

 母は、「おまえも早稲田大学まで行っているので、おまえも立派な人間になってくれ」と言っていました。

 僕は、先輩の紹介で、川崎重工で、清掃のような仕事でも紹介してもらえないかなと言いました。

 僕はもうすでに、精神障害者になっていて、早稲田大学探検部の先輩のように偉くなりたいと思っても偉くなれません。そのようなことから僕も自分の口から上記のような言葉が出たのだと思います。

 異動のはがきに対する返信のはがきを僕も出さなくてはいけないのかなと思いましたが、 父は僕の状況を分かっていて、メールで返事をしているなら、返信のはがきは出さなくても良いだろうと言っていました。

 僕の両親も、僕の早稲田大学時代の知り合いが、立派な方が多いことを知っていて、僕が大変なことを知っていて、正直に先輩にはついていけませんと言った方が良いと思っているようです。

 昨日、僕の家では僕の早稲田大学探検部時代の一つ上の先輩で川崎重工に勤務されている方の話で盛り上がったことをブログに書いておきます。

 以上、「昨日の食卓は川崎重工のことで盛り上がった」

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2019年5月10日金曜日

「宮崎県で震度5弱の地震」


「宮崎県で震度5弱の地震」

 今朝、九州地方で地震があったようです。

 震源地は日向灘で、宮崎県で震度5弱を観測したとのことです。

 震源地の日向灘とは、巨大地震が想定されている南海トラフの西端に当たる部分で、日向灘が震源地で、宮崎県で震度5弱を観測した地震は、僕は不気味だと思っています。

 震度5弱とは、東日本大震災の際の東京都文京区で観測した震度だと思います。

 僕も震度5弱の地震を体験していますが、とても大きな揺れでした。

 部屋のテレビがひっくり返るくらい大きな揺れでした。

 今朝、九州地方で地震があり、震源地は南海トラフの西端とされる日向灘で、宮崎県で震度5弱を観測し、僕が不気味に思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「宮崎県で震度5弱の地震」

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2019年5月9日木曜日

「早稲田大学探検部を知らない人間が早稲田大学探検部を外から見ると誤解されることも多くあると思う」


「早稲田大学探検部を知らない人間が早稲田大学探検部を外から見ると誤解されることも多くあると思う」

 僕は早稲田大学在学中に早稲田大学探検部というサークル所属していました。

 早稲田大学探検部とは大学生ながら、都会での生活をエンジョイしようとせずに、山登りをしたり、外国に行ったりしていました。

 東京での生活を楽しもうとしていた方は少なかったと思います。

 僕も早稲田大学探検部に在籍していた頃は、東京で遊ぼうとか全く考えていなかったし、東京で何か遊んだ思い出がほとんどありません。

 そんな早稲田大学探検部ですから、外から早稲田大学探検部を見ていると、おかしなサークルに見えた方もいらっしゃったと思います。僕の早稲田大学探検部時代の二つ上の先輩と高校が同じだった風俗カメラマンの方がいらして、その風俗カメラマンの方の企画で、六本木でのナンパに挑戦するという企画がありました。

 確か、六本木交差点のアマンドの前あたりで、道を歩いている女の人に声をかけるという企画に僕は挑戦したことがありました。

 僕は確かビーチサンダルで、六本木に行ったと思います。

 六本木でのナンパの企画に挑戦しましたが、六本木でのナンパの企画は失敗に終わりました。

 もともと、六本木でのナンパとかに向いていない人間が早稲田大学探検部に来るのだと思います。

 早稲田大学探検部とは、大学時代に東京で遊ぼうとか考えていない人間が多く集まるサークルで、そんな人間たちが集まっている早稲田大学探検部を外から見ると、六本木でのナンパの企画を出されたり、誤解されることも多くあると僕が思っていることについてブログを書いておきます。

 以上、「早稲田大学探検部を知らない人間が早稲田大学探検部を外から見ると誤解されることも多くあると思う」

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