2019年1月31日木曜日

「病人のTwitterにフォロワーさんが1700以上いるという異常」


「病人のTwitterにフォロワーさんが1700以上いるという異常」

 僕は病人です。精神科と内科の病院に通っている病人です。

 精神科には統合失調症で通っています。統合失調症は悪いようで、精神障害者2級の手帳を付与されています。

 内科には逆流性食道炎で通っています。食道裂孔ヘルニアという状態で、長くタケキャブという薬を処方されています。

 僕が病人にも関わらずに、僕がTwitterを毎日のようにやっていって、僕のTwitterにフォロワーさんが1700以上いることが異常な状態なのだと思います。

 僕のような病人のTwitterにフォロワーさんが1700以上いることがとても異常な状態だと僕は思っています。

 以上、「病人のTwitterにフォロワーさんが1700以上いるという異常」

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「非正規雇用で働いていた人間でもブログは作れる」


「非正規雇用で働いていた人間でもブログは作れる」

 昨日は、非正規雇用で働く人が多くなり、結婚を出来ない人が増えているとの記事をリツイートしました。

 僕も、大学卒業後、長く働いてきましたが、正規雇用で勤務した経験は一度もありません。

 大学卒業後、すっと非正規雇用で勤務してきました。

 僕が、吃音があることから、会社での仕事がまともに出来ないこと、僕が30歳の頃に精神障害者になったことから、僕がもう正規雇用の対象でないことなどから、僕は長い間、非正規雇用で働いてきました。

 僕は非正規雇用で長く働いてきましたが、僕にはブログを作れました。

 正規雇用で働いている人間でも僕のようにブログを作り、多くのブログは書けない人が多いと思っています。

 日本の雇用制度がそもそもおかしく、日本の雇用制度の中で雇用される人たちは、非正規雇用労働者として自分の労働を提供させられ、自分の持っている可能性を潰されていく人が多くいるのだと思います。

 僕はもう50歳過ぎで、人生の終着点も見据えながら生きているので、過去の雇われ方に対して、恨んだりする気持ちもありませんが、多くの人たちが非正規雇用の雇用形態の中で、自分のしたくないような仕事に従事させられているのだと思います。

 僕は非正規雇用で長く働いてきましたが、自分でブログを作れたので、良かったです。

 非正規雇用で、自分の労働を安く提供するより、自分でブログを作ってブログを書いていた方が良いと思っています。

 非正規雇用で、自分のやりたくない仕事をさせられ、職場でも嫌な思いをするより、自分の好きなようにブログを書いていた方が良いと思っています。

 以上、「非正規雇用で働いていた人間でもブログは作れる」

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2019年1月30日水曜日

「学校時代に帰宅部だった方が良かったような気がしている」


「学校時代に帰宅部だった方が良かったような気がしている」

 僕は、高校時代はバスケットボール部、大学時代は探検部でした。

 高校、大学とも部活動をしていて、多くの時間を部活動に費やしていたようです。

 もし僕が学校時代に帰宅部だったら、本を読んだりすることに専念できて、一つのことに集中して取り組めたような気がしています。

 高校、大学の頃は体を動かしたい時期ですから、スポーツをしたりするのも良いとは思いますが、部活動とは部内の人間関係も多くあり、スポーツとかをするだけではなく、多くのストレスがかかります。

 学校時代に帰宅部だった方が人間関係のストレスに晒されずに良かったような気もしています。

 帰宅部でも、自分でランニングとかをすればスポーツは出来るし、自分の好きなように時間を使えます。

 学校時代に部活動に多くの時間を費やしても、部活動の人間関係で苦労した分のエネルギーとか自分の人生で取り戻せるわけでもないし、むしろ学校時代に帰宅部だった方が良かったような気がしています。

 僕が高校時代にバスケットボール部、大学時代に探検部に所属していたが、部活動に多くの時間を費やしてしまって、人間関係のストレスに苦しんだので、学校時代に帰宅部だった方が良かったのかなと思いブログを書いてみました。

 以上、「学校時代に帰宅部だった方が良かったような気がしている」

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2019年1月29日火曜日

「東京ではカフェとかコンビニが地域包括ケアの活動の拠点になるような気がする」


「東京ではカフェとかコンビニが地域包括ケアの活動の拠点になるような気がする」

 昨日は、毎日新聞社の萩尾信也さんにご一読くださいと紹介された本を読んでみました。

 本を読んでみると、お寺が地域包括ケアの活動に参加することが書かれていました。

 中学校の学区域内くらいの、歩いて30分くらいの地域での地域包括ケアの活動が書かれていました。

 僕も、自分の日頃の活動範囲が中学校の学区域内くらいの広さなので、僕の住んでいる地域でも地域包括ケアの活動のようなものがあれば良いと思いました。

 僕の住んでいる地域にもお寺は多くありますが、お寺に行くのは、正月の七福神巡りくらいです。

 普段は、僕は、お寺は利用していません。

 中学校の学区域内の広さから離れると、文京区にも、精神障害者向けの作業所とかありますが、以前、作業所に通っていて、嫌な思いをしているので、精神障害者向けの作業所には通っていません。

 僕が中学校の学区域内の広さで活動して良く利用するのは、カフェとコンビニです。

 カフェではモバイルノートパソコンを持ち込み、ブログを書き、コンビニではたばこを買っています。

 東京で、地域包括ケアの活動の拠点になる可能性があるのは、僕は自分で東京で中学校の学区域くらいの広さで活動していて、カフェとかコンビニだと思っているのでブログに書いておきます。

 以上、「東京ではカフェとかコンビニが地域包括ケアの活動の拠点になるような気がする」

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2019年1月28日月曜日

「さよなら仏教を読んで」


「さよなら仏教を読んで」

 今日、文京区立図書館で、「さよなら仏教」という本を借りて読んでみました。

 「さよなら仏教」は毎日新聞社の萩尾信也さんからの年賀状でご一読くださいと紹介されていた本で、13日に文京区立図書館に予約しておきました。

 今日、貸し出し出来るとのメールが来たので、早速、水道端図書館に借りに行って、自宅で本を読んでみました。

 長野県の神宮寺というお寺で住職を勤められていた、高橋卓司という方が書かれている本でした。

 本を読んでみると、日本では仏教とは葬式仏教で、誰かが亡くなった時に、お坊さんがお経を読み上げ、お金儲けをすると言われていて、仏教者は死んだ人間で食べていると言われて、筆者が大きなトラウマを抱え、仏教者として自分の出来ることを模索していったことが本に書かれていました。

 高橋卓司さんは、中学校の学区域くらいの広さでの地域包括ケアに、お寺が医療関係者従事者とともに参加する活動とかをしようとしていたようです。

 超高齢化社会時代の大きな問題となる、高齢者や障がい者へのケアを中学校の学区域くらいの広さで行う地域包括ケアを医療関係従事者とともに行おうとしたようです。

 東日本大震災時には、福島原発事故の影響のある福島県の南相馬市で医療支援活動をしたとのことです。

 葬式仏教から脱して、社会貢献活動をしようとされた方が高橋卓司さんのようです。

 仏教者として、ご自分の出来る社会貢献活動を様々なところで行っていったことが本には書かれていました。

 仏教者である僧侶の語る本当のことが多く書かれている本でした。

 仏教の世界観の、四苦、生老病死、からの抜苦の活動も多くされていることが分かりました。

 僕は特別に仏教信者ではありませんが、本を読んでみると、医療関係者従事者と共に地域包括ケアの活動に参加したり、障がい者の問題、生活保護の問題に取り組んでいたりして、僕の置かれている境遇を助けてくださるような方のような気がしました。

 心の病気の人間にとっても有益な心のケアの活動も行っていらっしゃるようで、筆者の方に親近感が湧きました。

 僕の住んでいる地域でも高橋卓司さんのようなお坊さんがいて、中学校の学区域内くらいの広さでのお寺も含めた地域包括ケアの活動が行われれば良いと思いました。

 今日は「さよなら仏教」という本を読んでみたので本を読んでの感想を書いてみました。

 以上、「さよなら仏教を読んで」

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「本を読まなくなる日本人は他者の心の読解力が非常に落ちると思う」


「本を読まなくなる日本人は他者の心の読解力が非常に落ちると思う」

 日本では本が読まれなくなっているようです。

 スマートフォンの普及により、本を読む機会が大幅に減っているようです。

 仕事をするのもパソコンで、IT機器を見ている時間がとても長いようです。

 一冊の本をじっくりと読んでみるという機会が減っているようです。

 本を読むとは読解力が必要で、本を書いている方の心を読むようなものです。

 本を読まなくなっている日本人は、他者に対する心の読解力が非常に落ちるような気がします。

 心の病気の方々を診ている方々にも心の読解力は必要だと思うし、心の病気の方々の看護をしている方々にも心の読解力は必要だと思います。

 心の病気の方々の心を読めない方々が心の病気を診ているとしたら、本当に恐ろしいことだと思います。

 日本では本が読まれなくなっているらしいので、他者の心の読解力が非常に落ちると思い、僕は危惧していることをブログに書いておきます。

 以上、「本を読まなくなる日本人は他者の心の読解力が非常に落ちると思う」

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2019年1月27日日曜日

「早稲田大学関係者には負けるのが得策だ」


「早稲田大学関係者には負けるのが得策だ」

 僕は、大学は早稲田大学に通っていました。

 早稲田大学の学生の方々は名家の出身の方や、親御さんが東京大学出身だったりして、僕とは生まれも育ちも全く違う方が多かったです。

 僕も早稲田大学に通っていたとはいえ、僕は早稲田大学在学中の成績も悪かったし、一流企業に就職したわけでもないし、30歳の頃には精神障害者にもなり、到底、早稲田大学関係者と勝負できるような人間ではありません。

 素直に早稲田大学関係者には自分の負けを認めることが得策だと思っています。

 自分の能力の無さを認めて、自分から「負けました」と言うことが大事なことになってくるような気がしています。

 僕ももう早稲田大学関係者と勝負するような事も無いと思っていますが、早稲田大学関係者には自分の非力を認めて、自分から「負けました」ということが得策だと思っています。

 僕が左翼の活動家とも思われる稲葉剛さんをTwitterでフォローしていることをよく思っていない早稲田大学関係者もいると思うし、僕は早稲田大学関係者に対しては負けるのが得策だと思っています。

 以上、「早稲田大学関係者には負けるのが得策だ」

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「ブログを書く覚悟」


「ブログを書く覚悟」

 ブログを書くとは覚悟のいることです。

政治的な意見など、身内と違うこともあると思うし、自分の意見を書くとは覚悟のいることです。

僕の家では母は、福島原発事故は仕方ない事故だったんじゃないと言っているし、僕の意見が身内と違うことは明らかです。

僕の両親は長く自民党を支持していたようだし、僕が左翼の臭いがする稲葉剛さんを支持していると知ったら、僕も両親に批判されるかもしれません。

しかし、身内と意見が違っていても僕は自分の考えをブログに書くと思います。

幸い、僕の両親はスマートフォンもタブレットも持っていないので、僕のブログを読むことはありません。

ブログを書くとは覚悟のいることです。

僕は身内と意見が違っていても覚悟を持って自分の意見をブログに書いていくと思っています。

以上、「ブログを書く覚悟」

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2019年1月26日土曜日

「僕は国民年金は多くても5万2千円くらいしかもらえない」


「僕は国民年金は多くても52千円くらいしかもらえない」

 僕は国民年金を納めています。

 ねんきん定期便で、僕がこれから先、60歳まで国民年金を納めて、僕が65歳からもらえる国民年金の支給額が分かりましたが、僕は52千円くらいしか国民年金をもらえないようです。

 仮に僕が65歳以降、一月、52千円の年金をもらえるとして、52千円で生活していけるか分かりませんが、生活費で足りない分は、生活保護をもらうしかないようです。

 生活保護のことが様々なところで叩かれているようですが、僕は、将来はおそらく生活保護を受給することになると思います。
 
 僕が稲葉剛さんをフォローしているのも僕が将来、生活保護を受給することになると思っているので、稲葉剛さんをフォローしています。

 僕には持病の統合失調症があり、精神障害者手帳を支給されています。

 精神障害2級です。

 尚且つ、5年くらい前から逆流性食道炎も患っています。

 長い間、病院に通い、薬も飲んでいます。

 60歳まで国民年金を納められるかも分かりませんし、もらえる国民年金の額が52千円より低くなることも十分に考えられます。

 僕は、将来はおそらく生活保護を受給することになると思っているので、生活保護に関する情報も多くTwitterから発信している稲葉剛さんをフォローしています。

 僕が国民年金は多くても52千円くらいしかもらえないので、おそらく将来は生活保護を受給することになると思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「僕は国民年金は多くても52千円くらいしかもらえない」

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2019年1月25日金曜日

「新聞記者の開設しているTwitterが冴えない訳」


「新聞記者の開設しているTwitterが冴えない訳」

 僕は新聞記者の開設しているTwitterも見ています。

 僕は新聞記者の開設しているTwitterを見ていて冴えないTwitterだと思っています。

 何故、新聞記者の開設しているTwitterが冴えないかというと、自分の勤務している会社の記事ばかりツイートしているからだと思います。

 自分の勤務している会社の記事ばかりツイートしていたら本当につまらないTwitterになると思います。

 新聞記者の開設しているTwitterが冴えないのは、自分の勤めている会社の記事ばかりツイートしているので、本当につまらないTwitterになっていると思っています。

 以上、「新聞記者の開設しているTwitterが冴えない訳」

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「マウスを買いに池袋のビックカメラに行ってきたが、ノートパソコンが高いと思った」


「マウスを買いに池袋のビックカメラに行ってきたが、ノートパソコンが高いと思った」

 今日は、池袋のビックカメラにマウスを買いに行ってきました。

 地下鉄は使わずに、1時間に二本出ている池袋駅東口行きの都営バスに都営交通無料乗車証を使って乗って池袋まで行ってきました。

 マウスは850円くらいしましたが、すぐに買いました。

 マウスを買ってからウィンドウズのノートパソコンを見てきましたが、ほとんど10万円以上で、レッツノートに至っては20万円以上します。

 ノートパソコンが本当に高いなと思いました。

 僕が現在使っているノートパソコン、レッツノート CF-AX2を購入した際も14万円くらいしたと思いますが、本当にノートパソコンが高いなと思いました。

 ノートパソコンがないと仕事が出来ない方もいると思うし、僕もモバイルで使えるノートパソコンを購入しなければこれだけブログを書けなかったと思いますが、本当にノートパソコンは高いなと思いました。

 僕の使っているノートパソコンは2013年に購入したノートパソコンで、すでに5年以上使っています。トラックパッドが故障していて、マウスを使わないと操作できないので、マウスを使っています。 そろそろ買い替えを検討していますが、現在の僕にノートパソコンに10万円以上出す経済的な余裕はありません。

 本当にノートパソコンが高いなと思いました。

 今日は池袋のビックカメラにマウスを買いに行ってきて、ついでにノートパソコンを見てきたが、ノートパソコンが本当に高いなと思ったのでブログに書いておきます。

 以上、「マウスを買いに池袋のビックカメラに行ってきたが、ノートパソコンが高いと思った」

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