2026年10月16日金曜日

「ブログページビュー130万ページビュー達成」

 「ブログページビュー130万ページビュー達成」

 今日、僕のブログのページビュー数を確認していたら、僕のブログのページビュー数が130万ページビューを超えていました。

 ブログを開設したのが2011年2月です。ブログ開設から14年8ヶ月で100万ページビューを達成しています。

 120万ページビューを達成したのが2026年9月11日なので今日は2026年10月16日なので、35日で10万ページビューあったようです。

 このところ、僕のブログがものすごいペースで読まれています。

 自分でも驚いています。

 僕のブログのページビューの推移を見てみると以下のような感じになります。

 20万ページビューを超えたのが2017年8月27日でした。

 30万ページビューを超えたのが2018年8月29日でした。

 40万ページビューを超えたのが2019年9月16日でした。

 50万ページビューを超えたのが2020年11月21日でした。

 60万ページビューを超えたのが2021年7月31日でした。

 70万ページビューを超えたのが2022年8月13日でした。

 80万ページビューを超えたのが2023年10月23日でした。

 90万ページビューを超えたのが2025年6月14日でした。

 100万ページビューを超えたのが2025年10月13日でした。

 110万ページビューを超えたのが2026年3月27日でした。

 120万ページビューを超えたのが2026年9月11日でした。

 そして、今日、2026年9月11日、に130万ページビューを超えました。

地道にコツコツとブログを書き続けてきて良かったと思っています。

 時にはブログなんて書いても何のいいこともないし、もうブログなんてやめようかと思ったことも何度もありました。それでも、何か一つのことを諦めずに地道にコツコツと続けていればそのうち良いこともあるだろうという気持ちで、地道にコツコツとブログを書いてきました。

素直に、一つの数字として、ブログの累計ページビュー数が130万ページビューを達成したことは嬉しいです。

今まで書いたブログ数が3481ブログなので1ブログ、373ページビューくらいあるようです。

 僕は報酬を貰わずに、無給で3000以上のブログを書いているプロではなくド素人のアマチュアの本当に拙いブロガーなので、ぺージビュー数も少ないブロガーですが、ページビュー数は気になっていました。

 プロ志向の多い早稲田大学探検部関係者の中で、僕は報酬を貰わずに無給で3000以上ブログを地道にコツコツと書くアマチュアのブロガーですが、アマチュアの希望になれるようにこれからも諦めずに頑張ってブログを書いていこうと思っています。

今日、ブログのページビュー数を見ていたら130万ページビューを越えていたので、ブログを書いておきます。

 毎回、毎回、同じことを書いてしまいますが、僕のブログの読者の方々には心より感謝いたします。これからも懲りずに僕のブログにお付き合いいただければ幸いです。

 以上、「ブログページビュー130万ページビュー達成」

 ブログに載せます。

2026年10月14日水曜日

「文京区地域安心生活支援事業に正式に契約し、これから短期宿泊が出来るようになった」

 「文京区地域安心生活支援事業に正式に契約し、これから短期宿泊が出来るようになった」

毎回、毎回、同じことを書きますが、僕は一介のブロガーとして、ありきたりな日常を書き続けながら、こうして文章にしています。

両親の介護で忙しくて、落ち着いてブログを書けません。

心不全で要介護2の93歳の父と、脊柱管狭窄症、関節リウマチで要介護1の89歳の母を、統合失調症で幻聴の症状がある精神障害2級の58歳の次男である僕が同居して介護しています。介護の合間を縫って、マウス腱鞘炎で右手の握力もあまり良くない中で、キーボードをカチカチ打ちながら、ブログを更新しています。

今日、2026年10月14日水曜日、文京区の地域安心生活支援事業の短期宿泊支援事業に、正式に契約しました。

これで、これから短期宿泊が出来るようになります。

文京区のこの事業は、主に精神障害の方を対象にしていて、家庭の事情などで一時的に家で生活しにくくなったときに、区が委託する社会福祉法人が宿泊場所を用意してくれるものです。僕は文京区民で、精神障害2級なので、事前に登録・契約をして利用できるようになりました。

正直に言うと、両親の介護の負担が、もう限界の状態です。精神科の主治医、ケアマネジャーにも伝えています。

父は血液検査のBNPの数値が高く、少し歩くだけで息が上がり、心不全の状態が続いています。母も脊柱管狭窄症、関節リウマチで身体が思うように動かず、日常のことが大変です。僕自身も幻聴が出たり、体調が不安定な日がありながら、食事を用意し、往診の立ち会いをしたり、家の中の世話を続けています。一日が終わると、頭も身体も重い。ゆっくり休む時間を、ほとんど取れていません。

だから、この短期宿泊を利用して、時々、一人で静かに過ごす時間を持ちたいと思いました。

家を少し離れて、ただ横になったり、自分のペースで過ごしたりする。それだけで、また介護に戻れる力が少し戻る気がします。両親を置いてくることには、もちろん後ろめたさもあります。でも、無理をして倒れてしまえば、結局、誰もが困ることになります。少しずつでも、息を整えることが必要なのだと思います。

契約したことで、いざというときに使える選択肢が一つ増えました。

まだ具体的にいつ利用するかは決めていません。でも、「使える」という状態になっただけで、少し心が軽くなった気がします。介護を続けながら、自分も無理をしすぎないようにする。そういう意味で、肯定的に捉えています。

僕は報酬をもらわずに、無給でブログを書き続けているド素人のアマチュアです。それでも、こうして日々の小さな変化を書いておくことで、自分の気持ちを整理しています。

これからも懲りずに、僕のブログにお付き合いいただければ幸いです。

Don't give up

10月某日 早稲田大学探検部33期OB 上原和明 東京にて

以上、「文京区地域安心生活支援事業に正式に契約し、これから短期宿泊が出来るようになった」

ブログに載せます。

 

2026年10月11日日曜日

「今朝の朝日新聞朝刊の記事を読んで、父の心不全を心配している」

 「今朝の朝日新聞朝刊の記事を読んで、父の心不全を心配している」

毎回、毎回、同じことを書きますが、僕は一介のブロガーとして、ありきたりな日常を書き続けながら、記事を読んではこうして文章にしています。

両親の介護で忙しくて、落ち着いてブログを書けません。

心不全で要介護2の93歳の父と、脊柱管狭窄症、関節リウマチで要介護1の89歳の母を、統合失調症で幻聴の症状がある精神障害2級の58歳の次男である僕が同居して介護しています。介護の合間を縫って、マウス腱鞘炎で右手の握力もあまり良くない中で、キーボードをカチカチ打ちながら、ブログを更新しています。

今朝、朝日新聞の朝刊を読んでいたら、「心不全パンデミック、超高齢社会の課題 悪化・回復重ね介護も、早めの発見に血液検査のすすめ」という記事が載っていました。富山大学の絹川弘一郎教授が関わっている記事です。

心不全は、心臓のはたらきが低下して息切れなどの症状があらわれる状態で、高齢者に多くみられ、高齢化に伴い患者が増えると見込まれていて、「心不全パンデミック」とも呼ばれるそうです。全国に約120万人いて、今後も増える見込みだと書いてありました。悪化と回復を繰り返しながら、介護も必要になっていく、という内容でした。早めの発見に血液検査をすすめる、という話も出ていました。

この記事を読んで、父のことを思いました。

父は最近の血液検査で、BNPが1221でした。正常値がだいたい18.4以下で、200を超えると心不全の可能性が高いと言われる数値だと聞いています。1221というのは、かなり高い数字です。心臓にかなり負担がかかっている、ということだと思います。

訪問リハビリの際に、6分間歩行をすると、心拍数が140まで上がります。6分間歩いただけで、脈がそこまで上がってしまう。父は5分くらい歩くと息が上がる、という状態です。心拍数の危険な数字は220-年齢だそうで、父は93歳なので、127です。頻脈の状態も良くない状態です。

記事を読んでいると、胸が締めつけられるような気持ちになりました。

超高齢社会で、心不全の人が増えていく。父もその一人です。悪化と回復を重ねながら、在宅で介護を続けている。血液検査で早めにわかる、というのは、すでにわかっている僕たちには、少し切ない話です。

父は、住み慣れた家で過ごしたいと言います。僕も、できる限りそうしてあげたいと思っています。でも、BNPが1221で、少し歩いただけで心拍数が140になる状態を見ていると、心配になります。

朝日新聞の記事には、早期発見の大切さが書いてありました。父の場合は、すでにわかっている状態です。それでも、数字を見て、リハビリの様子を見て、こうして文章にしていると、改めて心配になります。

僕は報酬をもらわずに、無給でブログを書き続けているド素人のアマチュアです。介護の合間に、こうして書くことしかできません。

今朝の朝日新聞朝刊の記事に

「心不全パンデミック、超高齢社会の課題 悪化・回復重ね介護も、早めの発見に血液検査のすすめ」

という記事が載っていて、記事を読んで僕が思ったことをブログに書いてみました。

これからも懲りずに、僕のブログにお付き合いいただければ幸いです。

Don't give up

10月某日 早稲田大学探検部33期OB 上原和明 東京にて

以上、「今朝の朝日新聞朝刊の記事を読んで、父の心不全を心配している」

ブログに載せます。

2026年10月6日火曜日

「ThinkPadのタッチパッドが効かなくなり、基板を交換して直ったことに驚いている」

 「ThinkPadのタッチパッドが効かなくなり、基板を交換して直ったことに驚いている」

毎回、毎回、同じことを書きますが、僕は一介のブロガーとして、ありきたりな日常を書き続けながら、こうして文章にしています。

両親の介護で忙しくて、落ち着いてブログを書けません。

心不全で要介護2の93歳の父と、脊柱管狭窄症、関節リウマチで要介護1の89歳の母を、統合失調症で幻聴の症状がある精神障害2級の次男である僕が同居して介護しています。介護の合間を縫って、マウス腱鞘炎で右手の握力もあまり良くない中で、キーボードをカチカチ打ちながらXでポストしたり、ブログを更新しています。

そんな僕が毎日使っているパソコンは、レノボのThinkPad X9-15 Gen1 Aura Editionです。バッテリーの持ちが良くて、外出先でも長時間の作業が出来るので、本当に助かっています。一日に何千字も入力している僕にとっては、もう欠かせない道具です。

ところが先日、そのThinkPadのタッチパッドが、急に効かなくなりました。

カーソルが動かない。クリックしても反応しない。外付けのマウスを繋いで凌いでいましたが、キーボードのすぐ下にあるタッチパッドが使えないのは、やはり不便です。設定を確認したり、再起動を何度もしたりしましたが、まったく直りませんでした。

「もう寿命なのかな」と、少し諦めかけていました。

サポートに電話をしたら先週修理に来て、タッチパッドを交換しましたが、直らず、基板が原因ということで、基板を交換することになり、今日、再び修理に来ました

基板を取り替えました。部品を交換するだけで直るのか、半信半疑でした。ThinkPadは昔から修理しやすいと聞いたことはありましたが、自分の使っている機械で、基板を交換して直るとは思っていませんでした。

基板を交換したThinkPadのタッチパッドは、普通に動きました。

カーソルが素直についてくる。クリックも効く。まるで何もなかったかのように、元通りです。

正直、驚きました。

基板を交換しただけで、こんなにきれいに直るものなのかと。パソコンの中の、見えない部分の故障が、部品の入れ替え一つで直ってしまう。長年、キーボードを打ち続けてきた機械が、また使えるようになったことが、妙に嬉しかったです。

僕は報酬をもらわずに、無給でブログを書き続けているド素人のアマチュアです。ページビュー数も少ないブロガーですが、このThinkPadがあるから、介護の合間にでも文章を残すことが出来ます。タッチパッドが効かなくなって困っていた数日間を思うと、基板を交換して直ったことに、素直に感謝しています。

機械も、人も、壊れたり調子を崩したりします。でも、直せるところは直して、また使い続けていく。そういうことなのかもしれません。

これからも懲りずに、僕のブログにお付き合いいただければ幸いです。

Don't give up

10月某日 早稲田大学探検部33期OB 上原和明 東京にて

以上、「ThinkPadのタッチパッドが効かなくなり、基板を交換して直ったことに驚いている」

ブログに載せます。

 

2026年10月4日日曜日

「朝日新聞朝刊の(読者と記者のbe会議)で、繰り返し読む本の1位が夏目漱石、2位が司馬遼太郎だったことに賛成する」

 「朝日新聞朝刊の(読者と記者のbe会議)で、繰り返し読む本の1位が夏目漱石、2位が司馬遼太郎だったことに賛成する」

毎回、毎回、同じことを書きますが、僕は一介のブロガーとして、ありきたりな日常を書き続けながら、ふと心に残る記事に触れては、こうして文章にしています。

今朝の朝日新聞朝刊に、「(読者と記者のbe会議)繰り返し読む本はありますか?」という記事が載っていました。読書の秋です。アンケートでは「ある」が1120人、「ない」が1189人と、ほぼ真っ二つに分かれていたようです。そのなかで、繰り返し読む本として夏目漱石が1位、司馬遼太郎が2位だった、と記事は伝えていました。

僕は、この結果に賛成です。

根拠は、ほかでもありません。僕自身が、夏目漱石も司馬遼太郎も読んできたからです。

漱石は、若い頃に『坊っちゃん』を手に取り、そのあと『こころ』や『行人』を読み返しました。一度読んで終わり、という本ではありません。年齢を重ねるたびに、登場人物の息づかいの聞こえ方が変わります。冗談のあいだに、ふと重いものが落ちてくる。文京区の静かな道を歩きながら、昔読んだ一節が頭に浮かぶことがあります。繰り返し読むに値する文章だと、今も思います。

司馬遼太郎も同じです。『竜馬がゆく』は僕は小石川高校時代に夢中になって読んでいました。一度読み終えても、またページを開きたくなります。人物が意志を持って時代のなかを歩いている。へこたれない。事をなそうとする。介護で落ち着かない日が続いても、そうした本を開くと、少し肩の力が抜けます。歴史を扱いながら、読んだあとに前を向かせてくれるところがある。だから、繰り返し手に取る人が多いのだろうと思います。

漱石が1位、司馬が2位。この順番にも、僕はうなずきます。漱石は、人間の内側を、繰り返し確かめずにはいられない文章を残しました。司馬は、時代と人の歩みを、何度でもたどりたくなる物語にしました。どちらも、本棚に戻したあとで、また引き戻される本です。朝日の読者アンケートが、その二人を上位に置いたのは、不思議ではありません。

僕はプロの書き手ではありません。早稲田大学探検部33期のOBとして、報酬をもらわずに、地道にコツコツとブログを書いてきただけの人間です。それでも、自分が実際にページをめくってきた本についてなら、こうして一言は書けます。繰り返し読む本がある、と答えた1120人の気持ちは、よく分かります。

読書の秋です。新しい本との出会いもよいけれど、一度読んだ本をもう一度開くことも、悪くありません。漱石を、司馬を、また読んでみたいなと思う今朝の朝日新聞朝刊の記事でした。

これからも懲りずに、僕のブログにお付き合いいただければ幸いです。

Don't give up

10月某日 早稲田大学探検部33期OB 上原和明 東京にて

以上、「朝日新聞朝刊の(読者と記者のbe会議)で、繰り返し読む本の1位が夏目漱石、2位が司馬遼太郎だったことに賛成する」

ブログに載せます。

2026年10月2日金曜日

「中部電力の耐震データ不正で刑事告発をしたことに賛成する」

 「中部電力の耐震データ不正で刑事告発をしたことに賛成する」

毎回、毎回、同じことを書きますが、僕は一介のブロガーとして、ありきたりな日常を書き続けながら、胸が締めつけられるようなニュースに触れては、こうして文章にしています。

両親の介護で忙しくて、落ち着いてブログを書けません。心不全で要介護2の父と、脊柱管狭窄症や関節リウマチで要介護1の母を、幻聴の症状のある統合失調症で精神障害2級を抱える次男の僕が同居して介護しています。右手のマウス腱鞘炎をこらえ、文京区の静かな道を歩きながら、スマホの万歩計をチラチラ見て、頭の中は浜岡原発のことでいっぱいです。

2026年9月29日、市民団体や研究者らが、中部電力の勝野哲会長(同日付で辞任)らを、偽計業務妨害の疑いで東京地検に刑事告発しました。代理人の河合弘之弁護士は「1回の出来心ではなく長期間の組織的な不正。原発の安全の基礎を揺るがす事件で、強制力のある刑事手続きで追及されるべきだ」と記者会見で述べています。

僕はこの刑事告発に、はっきりと賛成します。

浜岡原発3号機・4号機の再稼働審査で、耐震設計の根幹になる基準地震動の評価が、不適切な方法で行われていました。乱数で作った多数の地震波から、平均値に近いものを代表波として選んだと説明していたのに、実際には都合のよい波を選び、それが平均値に近づくように残りを後からそろえていた。遅くとも2012年以降、こうした行為が続き、社内で問題視する声や内部通報も上がっていたのに、改められなかった。2025年5月に規制庁の調査が始まってからも、69ケースでデータを書き換えていた、と報じられています。

9月14日に公表された調査委員会の報告書は、虚偽説明や隠蔽とも言える行為があったと指摘し、早期再稼働への重圧のなかで「独自の正当化理論」が社内に広がっていたと認定しました。原子力規制委員会の山中委員長は「安全に直接関わる審査データのねつ造案件」と厳しく批判しています。中部電力は9月25日に審査申請を取り下げ、林欣吾社長と勝野会長は9月30日付で辞任しました。

辞任と申請取り下げは当然です。でも、それで終わりにしてはいけないと思います。

原発の耐震データは、御前崎の人たちの命に直結する数字です。南海トラフの震源域のすぐ近くに立地する浜岡で、基準地震動を小さく見せるような操作をしていたとすれば、それは「裁量の範囲」では済まない。安全の前提そのものを、審査する側に対して偽っていたことになります。河合弁護士が言うように、強制力のある刑事手続きで事実を明らかにするべき事案です。

僕は早稲田大学探検部33期のOBです。学生時代は山を歩き、未知の場所で仲間と困難を乗り越えてきました。あの頃から思っているのは、危ない場所では、数字をごまかさないこと、隠さないこと、です。地震の国で原発を動かすなら、なおさらです。

「結果として安全性に問題はない」という言い方は、聞いているこちらが不安になります。問題がなかったかどうかは、正しいデータで、外部から検証できて、初めて言えることです。都合のよい波を選び、説明と違う計算をし、調査が始まってからも書き換えていたのでは、信頼の土台が崩れています。

刑事告発は、誰かを叩くためのものではありません。組織の中で声を上げても届かなかった事実を、司法の場で確かめるためのものです。告発した市民や研究者の判断を、僕は支持します。

これからも懲りずに、僕のブログにお付き合いいただければ幸いです。

Don't give up

10月某日 早稲田大学探検部33期OB 上原和明 東京にて

以上、「中部電力の耐震データ不正で刑事告発をしたことに賛成する」

ブログに載せます。