2018年9月30日日曜日

「台風24号」


「台風24号」

 テレビのニュースなどで台風24号に関することが報道されています。

 東京も雨が降っているし、これから台風24号が通過すると、最大瞬間風速50メートルくらいの強風が吹くとのことで、大丈夫なのかなとも思っています。

 台風21号の被害が大きかったので、今回の台風24号も大きな被害をもたらすのかと不安な気持ちになっています。

 最大瞬間風速50メートルとはものすごい風だと思います。

 東京でも屋根が吹き飛ばされるとか、停電などの被害が出てしまうのかと心配になっています。

 念のため停電に備えて、懐中電灯を準備しておきました。

 これからの台風24号の動きに注意して、なんとか台風24号が通過することが予想される、今夜から明日にかけての心構えをしておきたいと思っています。

 今夜は最大瞬間風速50メートルの強風が吹き、夜も眠れないかもしれませんが、心構えをしておきたいと思っています。

以上、「台風24号」

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2018年9月29日土曜日

「街中でホームレスを見てなんとも思わない人は外国に行っても人助けなど出来ない。」


「街中でホームレスを見てなんとも思わない人は外国に行っても人助けなど出来ない。」

 僕の経験則の一つに日本国内での生活、日本でのものの見方、感じ方は外国に行ってもそのまま踏襲されるというものがあります。
 
 例えば、日本より経済力の弱い国に行って(東京より経済力の弱い地域と置き換えても良いです)、困っている人を助けたいという方は多いと思います。

困っている人を助けたいという時に登場するのが最新鋭の情報機器です。

 高性能パソコンでも高性能スマートフォンでも良いですが、最新鋭の情報機器を活用して、困窮している方々を助けようとする方は多いと思います。

 僕も、日常的にパソコン、スマートフォンは使っているので、情報機器のメリットは分かっています。

 ただ、僕が外国に行った経験からすると、最新鋭の情報機器というのはその土地土地の慣習、文化を破壊することがあるし、操作方法が難しくて、現地の方々が、スマートフォンやパソコンなどの情報機器を使いこなせないことが多々あることも知っています。

 日本よりも経済的に弱い地域に行って困っている人を助けたいというならば、東京で目にするホームレスの方々を見て、素通りしているようでは、外国に行っても、人助けなど出来ないだろうと僕は思っています。

 日本での感受性は外国に行ってもそのまま踏襲されるものだし、日本国内での生活態度はそのまま外国に行っても継続されるもののような気がします。

 良く外国に行って、困窮している方々を助けたいという方がいますが、そのような方は、自分の身近にいる、困っている方々を助けようとする気持ちを持つことが大事なような気がします。

 繁華街にいるホームレスの方でも良いし、家の中にいる家族の方でも良いと思います。

 あるいは、僕が何度もブログに書いている心の病気の方々でも良いと思います。

 日々の生活の中での日常の自分の行動は非日常の空間に行っても、踏襲されるというのが僕の持論です。

 新聞やテレビを見て、困窮している方々がいるから、なんとか助けに行きたいという人がよくいますが、そのような方は、まずは、自分が日常の中で目にする困窮する人たちを助けることから人助けを始めたらいかがかと思います。

 わざわざ、遠くに行って、人助けをしたいという人は、先ずは自分の日常の中で目にする困窮している人たちを助けることをした方が良いと僕は思っています。

 以上、「街中でホームレスを見てなんとも思わない人は外国に行っても人助けなど出来ない。」

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2018年9月28日金曜日

「銀杏企画関係者からLINEが来た」


「銀杏企画関係者からLINEが来た」

 先日、銀杏企画に在籍している方よりLINEが来ました。

 うなぎ屋さんの仕事は続いていますかとのLINEが来ました。

 仕事は続いていますと返信しておきました。

 僕が東日本大震災関連のことをしているうちに、銀杏企画から就労したりしている方々もいらっしゃるようです。

 東京では東日本大震災関連のことをしている方をみかけることもなくなったし、きちんと就労活動をして就労している方もいらっしゃるようです。

 いまだに、僕のように東日本大震災関連書籍を紹介している人間は就労も出来ないようです。

 先日は銀杏企画関係者からLINEが来たので、きちんと銀杏企画に通い就労しているかたもいらっしゃるのだなと思いブログを書いてみました。

 以上、「銀杏企画関係者からLINEが来た」

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「僕に原発の話を振ってきた人間が何をしているのかが知りたい」


「僕に原発の話を振ってきた人間が何をしているのかが知りたい」

 僕がTwitterを開設して以来、僕に原発の話を振ってくる人間が多くいます。

 僕に原発の話を振ってきた人間が今何をしているかが知りたいです。

 自分で原発の問題に取り組んでいるのかも知りたいと思います。

ネットでメディアなどを作っている方もいるようなので、自分のメディアで原発の問題について考えているのかも知りたいところです。

僕がTwitterを開設して以来、僕に原発の問題を振ってくる人間が多いので、僕に原発の問題を振ってきた方々が自分で原発の問題について何か活動をしているのかも知りたいと思っています。

以上、「僕に原発の話を振ってきた人間が何をしているのかが知りたい」

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「早稲田大学探検部関係者の書いた本は読まない方が良いと僕は思っている」


「早稲田大学探検部関係者の書いた本は読まない方が良いと僕は思っている」

 僕は早稲田大学在学中に早稲田大学探検部というサークルに所属していました。

 早稲田大学探検部の活動とは死と隣り合わせで、死に対して敏感で、死を描く方が多いようです。

 僕は統合失調症で、とても心が疲れやすい状態になっています。

 僕のような心の病気の人間は早稲田大学探検部関係者の書いた本は読まない方が良いようです。

 早稲田大学探検部関係者の本には多くの死が描かれています。

 早稲田大学探検部関係者の書いた本を読むより、何か心が元気になる本を読んだ方が良いようです。

暗い死を描いている本より、明るい生を描いている本を読んだ方が心の病気の人間にとっては良いようです。

心の病気の人間にとっては早稲田大学探検部の書いた本は読まない方が良いと思いブログを書いてみました。

以上、「早稲田大学探検部関係者の書いた本は読まない方が良いと僕は思っている」

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2018年9月26日水曜日

「僕が早稲田大学探検部を嫌っていることを早稲田大学探検部関係者には気づいて欲しい」


「僕が早稲田大学探検部を嫌っていることを早稲田大学探検部関係者には気づいて欲しい」

 僕は早稲田大学探検部を嫌っています。

 僕が早稲田大学在学中に早稲田大学探検部に所属していたことは事実ですが、もう早稲田大学を卒業して長い時間が経っているし、早稲田大学探検部関係者と会うこともなくなりました。

 早稲田大学探検部時代のことが就職とかにつながっている方々は、早稲田大学探検部のことが懐かしいだろうし、今の早稲田大学探検部にも何かをしてあげたいと思っている方もいるかと思いますが、僕は早稲田大学探検部と関わり人生を台無しにされた側です。

 早稲田大学探検部と関わらなければ、普通の人生を歩んでいたと思います。

 今頃、結婚もして、子供もいて、親の老後の心配とかをしていたと思います。

 それが、早稲田大学探検部と関わり、統合失調症になり、僕の人生は台無しになりました。

 もう、僕の人生が帰ってくることもないし、僕の人生が戻ることもありません。

 多分、このまま、早稲田大学探検部を恨みながら死んでいくと思います。

 僕は僕の人生を台無しにした早稲田大学探検部を恨みながら死んでいくと思います。

 早稲田大学探検部関係者は気づいていないと思いますが、早稲田大学探検部を嫌っている人も多くいるようです。

 早稲田大学探検部関係者がいち早く、自分たちを嫌っている人間が多くいることに気づけば良いと僕は思っています。

 僕が早稲田大学探検部を嫌っていること、早稲田大学探検部関係者がそのことに気づけば良いと僕が思っていることについてブログを書いてみました。

 以上、「僕が早稲田大学探検部を嫌っていることを早稲田大学探検部関係者には気づいて欲しい」

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2018年9月24日月曜日

「早稲田大学探検部の傲慢、早稲田大学探検部の崩壊」


「早稲田大学探検部の傲慢、早稲田大学探検部の崩壊」

 僕は、早稲田大学在学中に、早稲田大学探検部というサークルに所属していました。

 早稲田大学探検部所属中は、外国にも行けて、楽しい思い出を作れました。

 そのことに関しては、悪い気持ちは持っていません。

 ただ、他の早稲田大学探検部員が、自意識過剰な方も多く、如何にも、早稲田大学探検部とは、他とは違う、俺たちは違うと思い込んでいる方が多くいるようです。

 確かに、早稲田大学探検部に所属していた方の中には、有名な文学賞を受賞したり、普通の人と違うことをしている方もいらっしゃるようです。

 早稲田大学探検部に所属していた方々が、俺たちは違うと思い込んでしまうのも仕方のないことなのかもしれません。

 ただ、僕の見たところ、僕の知っている、早稲田大学探検部の人間で、この人は違うなと思うような人もいないし、何故、早稲田大学探検部は違うとか思ってしまうのかが分かりません。

 早稲田大学探検部時代に外国に行き、いい思い出を作っただけでも、良いと思いますが、早稲田大学探検部の方々の中には、思い出を作った方々を、「思い出作り」とか言って批判している方もいるようです。

 僕は、早稲田大学探検部時代に一緒に活動した方とは、懐かしい思い出を話したり出来るので、再会してみたいとも思っていますが、一緒に活動もしたこともなく、ただ、同じ早稲田大学探検部に所属しただけの方とは話をしても、良い話にならないと思うので、会いたいとは思っていません。

 早稲田大学探検部の方々が自分たちは人と違うと傲慢な態度を見せていると、大して普通の人と違わない早稲田大学探検部とはそのうち崩壊すると思います。

 早稲田大学探検部が大して普通の人と違わず、早稲田大学探検部所属中に人の行かない外国とかに行くから俺たちは人と違うと思い込んでしまうのだと僕は思っています。

 いつまでも早稲田大学探検部関係者が傲慢な態度を持ち続けているとそのうち早稲田大学探検部は崩壊すると僕は思っています。

 僕はもうすでに早稲田大学探検部とは関係がないので早稲田大学探検部が崩壊してもなんとも思いませんが、早稲田大学探検部が傲慢な態度を見せていると早稲田大学探検部とは崩壊すると思っています。

 以上、「早稲田大学探検部の傲慢、早稲田大学探検部の崩壊」

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2018年9月23日日曜日

「部屋の掃除をした」


「部屋の掃除をした」

 今日は自分の部屋の掃除をしました。

 100円ショップでぞうきんとゴミ袋を買ってきてから、部屋の掃除をしました。

 バケツに水を汲んで、ぞうきんを濡らして、拭き掃除メインの掃除になりました。

 障子、パソコンラックを中心にぞうきんの拭き掃除をしました。

 ぞうきんは、泥のような汚れを吹き落とし、ものすごい汚れになりました。

 バケツの水ですすぐと、バケツの水はすぐに黒くなり、合計4回くらい、バケツの水を取り替えました。

 部屋の汚れが酷かったことが分かりました。

 バイト先でぞうきんの拭き掃除はしているので、ぞうきんの拭き掃除は上手く出来たと思います。

 拭き掃除をしていたら、かなり前の年賀状が沢山あったので、2017年より前に来た年賀状は全て捨てることにしました。

 2016年以前の年賀状は年を確認して、全てゴミ袋に捨てました。

 また、掃除をしていたら、僕の学生時代のダイアリーや手帳、僕が一人暮らしをしていた頃の手帳があったので、それらもゴミ袋に捨てました。

 以前、パソコンメーカーにPCリサイクルを申し込んでおいた、パソコンモニターもゴミ袋で包んで郵便局に出せるようにしておきました。

 今日は部屋の掃除をしたことをブログに書いておきます。

 以上、「部屋の掃除をした」

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2018年9月21日金曜日

「今日は文京区役所に行って自立支援医療と障害者手帳の更新手続きをしてきた」


「今日は文京区役所に行って自立支援医療と障害者手帳の更新手続きをしてきた」

 今日は文京区役所に行って、自立支援医療と障害者手帳の更新手続きをしてきました。

 今日は朝、仕事が終わってから、精神科に診察に行き、障害者手帳の更新のための診断書を受け取ってきました。

 診断書はなんと5500円もしました。病院によっては無料で診断書を書いてくれる病院もあるようです。僕の通っている病院は障害者手帳の更新のための診断書代が5500円もかかります。

 驚きました。

 精神科の診察が終わってから、逆流性食道炎の診察で内科に行ってきました。

 内科の診察では、僕がへその辺りが痛むと症状を僕が訴えると盛んに検査を勧められました。胃カメラ、腹部超音波エコーの検査を勧められました。

 結局、しばらく様子を見ることになりました。

 その後、自宅に戻り、自立支援医療と障害者手帳の更新のための書類と顔写真を持ち出して、文京区役所に行きました。

 一階にある郵便局ではがきを一枚購入し、文京区役所8階に行きました。

 文京区役所の8階にある予防対策課で手続きをしました。

 眼鏡をかけた女性の人が対応して、いかにも役所の方らしく手続きをしました。

 自立支援医療の書類と、障害者手帳の更新の書類、顔写真、はがきをこちらから提出します。

 はじめに、障害手帳の受け取りを知らせるはがきに僕の住所を書いてくださいと言われました。

 僕ははがきに自分の住所を書きました。

 その後、役所の方は書類をチェックすると、押印していない場所に印鑑を押してくださいと言われ、僕は3枚綴りの紙全てに押印しました。

 僕の健康保険証、障害者手帳もコピーしていました。

 役所の方はその後、僕の住民税の状況を調べますと行って、指定の箇所に僕が押印して、役所の方が僕の住民税の状況を確認していました。

 以上で手続きは終わりで、控えを渡されました。

 自立支援医療の書類、障害者手帳とも23ヶ月製作にかかるようです。

 僕は毎回、時間が掛かり過ぎだと思っています。

 精神障害者に、主治医の診断書を書いてもらったり、役所に手続きに行くのも面倒なのに、書類と障害者手帳とも23ヶ月も時間がかかるのは時間が掛かりすぎだと僕は思っています。

 予防対策課には僕が以前、所属していた銀杏企画のポスターも貼ってありました。いまだに銀杏企画はメンバーを募集しているのだなと思いました。文京区役所の予防対策課で銀杏企画を知り銀杏企画に入所する人もいるのだなと思いました。

 今日は文京区役所に自立支援医療と障害者手帳の更新手続きをしてきたのでブログに書いておきます。

 以上、「今日は文京区役所に行って自立支援医療と障害者手帳の更新手続きをしてきた」

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2018年9月19日水曜日

「家計簿を確認していたら、8月までの月の平均支出は約51000円だった」


「家計簿を確認していたら、8月までの月の平均支出は約51000円だった」

 僕は毎日、家計簿をつけています。なんとか経済的に安定しようと思い、家計簿を毎日つけています。今日も家計簿を確認していました。

 今年の家計簿を確認していたら、8月までの毎月の平均支出は約51000円でした。

 今年は国民年金も毎月支払っているので、国民年金料込みの支出が毎月約51000円でした。

 51000円から国民年金分を差し引いた支出は約35000円になります。

 毎月、約35000円で生計を立てていたことになります。

 携帯代は約3300円、医療費は約3000円、ブログを書くためのカフェ代が7000円くらいで、僕の最も悪い支出、たばこ代が15000円くらいで、残りは昼食のパンなどの食費でした。

 教養娯楽の出費はほとんどありません。本は買うことはなく、図書館で借りているので本代はかかりません。

 水道、ガス、電気などの光熱費は親と一緒に住んでいて払っていないので光熱費はかかりません。

 たばこ代とカフェ代を減らせば、もう少し支出を抑えることが出来ると思っています。

 ブログを書くのをやめれば、カフェ代もかからなくなるのでブログを書くのをやめようかとも思っています。

 あと問題のたばこですが、どうしてもたばこをやめられません。

 たばこをやめるのが最も良いことなのだと思いますが、毎日のようにコンビニでたばこを買ってしまいます。

 たばこをやめれば、支出も減るのだと思い、たばこをやめようとも思いますが、ストレスからかどうしてもたばこを吸ってしまいます。

 家計簿を確認していたら、今年の8月までの月の平均支出が約51000円だったので、その内訳のことについて考えてみました。

 以上、「家計簿を確認していたら、8月までの月の平均支出は約51000円だった」

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2018年9月18日火曜日

「極夜行を読んで」


「極夜行を読んで」

 先日、文京区立図書館で長い間、予約待ちしていた、角幡唯介氏の著作、「極夜行」を借りることが出来ました。

 今日、本を開くとあっという間に読んでしまいました。

 「極夜行」の冒頭は、著者の奥さんの出産シーンです。

 産みの苦しみに耐える奥さんの出産シーンが描かれています。

 僕は結婚もしていないし、子供もいないので、出産の場面に立ち会ったことはないので、女の人が子供を産むとは本当に大変なこと、痛みを伴うことであることが分かりました。

 僕も僕の母が痛い思いをしてこの世に生まれてきたんだなと分かりました。

 角幡氏は、自分の子供が生まれたことも動機の一つに、太陽が昇らない地域、北極圏に赴き、そこで探検冒険活動をして、太陽が昇らない地域での自分の活動を本にしています。

 太陽が昇らない、闇の中で、死の恐怖も感じながら、探検冒険活動をしていたようです。

 本を読んでみると、狩りもしたりして、東京での生活では考えられないようなサバイバル生活をしたようです。

 著者はこの本が、以前の著作、「空白の5マイル」の続編になると書いています。

 僕も「空白の5マイル」は読んだので、著者の気持ちも少なからず分かりました。

 早稲田大学探検部出身の作家として、探検冒険活動をし続けなければならずに、40くらいになっても探検冒険活動をしているようです。

 著者も大変だなと思いました。

 インスタントラーメンが行動食で、インスタントラーメンを食べた日には極夜の中、何キロも歩くようです。

 本の最後には、やはり、ご自分のお子さんが生まれたことを持ち出していて、人間が生まれてくるとは、闇の世界から光の世界に来ることだと論じています。

 ご自分の極夜での闇の世界での活動の後に太陽を見ることが、出生時に光を見ることの追体験願望であったことに気づいています。

 ご結婚され、家族を持ち、お子さんも生まれたからこそ書けた本だと思いました。

 僕のような、いまだに親の世話になっていている50過ぎの精神障害者にとっては遠い世界の話で、縁のない世界の話だと正直に思いました。

 心の病気の人間にとっては、到底出来ないことが書かれているので、理解出来ないことも多く書かれていますが、一気に読めてしまったのは面白い本だったのだと思います。

 さすがにプロの作家のだけあって読みやすい文章を書かれているのだと思いました。

 今日は、角幡唯介氏の著作、「極夜行」という本を読んだので、本を読んでの感想を書いてみました。

 以上、「極夜行を読んで」

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