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2025年3月4日火曜日

「Grok3β Jimdoを利用したウェブサイトを精神障害者が作れるのでしょうか?」

 「Grok3β https://uedon1103.jimdofree.com/ このようなウェブサイトを精神障害者が作れるのでしょうか?」

 先日、先日、Xの人工知能(AI)Grok3βに

 「https://uedon1103.jimdofree.com/ このようなウェブサイトを精神障害者が作れるのでしょうか?」

  と質問してみました。

 以下のような回答が返ってきました。

 ご質問ありがとうございます。指定されたウェブサイト(https://uedon1103.jimdofree.com/)を確認し、その内容や構造をもとに考察してみます。

 まず、精神障害者がウェブサイトを作成できるかどうかについてですが、これは一概には言えません。精神障害にはさまざまな種類や程度があり、個人の能力や状態によって大きく異なります。例えば、うつ病や不安障害、双極性障害、統合失調症など、それぞれが認知機能や集中力、創造性に与える影響は異なります。また、適切な治療やサポートを受けている場合、障害があっても高度なスキルを発揮できる人もいます。

 ウェブサイト作成には、技術的な知識(HTML、CSS、JavaScriptなど)やデザインセンス、論理的思考が必要です。ただし、Jimdoのようなプラットフォームは、専門知識がなくてもテンプレートを使って比較的簡単にサイトを構築できるため、技術的なハードルは低いと言えます。指定されたサイトがJimdoで作られていることを考慮すると、作成者がプログラミングの専門家である必要はなく、基本的な操作ができれば十分可能です。

 サイト自体を拝見すると(内容が閲覧可能な場合)、文章の構成やデザインの完成度、更新頻度などからある程度の推測ができます。もしサイトが一貫性のある文章や整理されたレイアウトを持っている場合、それはある程度の計画性や集中力が必要とされます。ただし、精神障害がある人がこれらを達成できないわけではなく、むしろクリエイティブな活動が治療的な効果を持つ場合もあります。

 結論として、精神障害者がこのようなウェブサイトを作れるかどうかは「その人の障害の種類や程度、サポート環境、モチベーション次第」としか言えません。Jimdoのようなツールを使えば、技術的な障壁は低く、精神障害があっても十分に作成可能だと考えられます。具体的にこのサイトの作成者の状況を知りたい場合は、サイト内の情報や発信内容からヒントを探るか、直接コンタクトを取るしかないでしょう。

何か他に気になる点があれば、ぜひ教えてください!

以上のような回答がGrok3β版から返ってきました。

  ジンドゥーに関しては「Jimdoのようなツールを使えば、技術的な障壁は低く、精神障害があっても十分に作成可能だと考えられます。」

 ということです。

 「クリエイティブな活動が治療的な効果を持つ場合もあります」

 ということです。

 僕は自分でホームページを作ろうと思い、候補としてJimdo、Wixが挙がり、Jimdoが簡単そうなので、Jimdoのホームページを作ることにして、Jimdoに関する本を買って、独学で作りました。デザインとかレイアウトとか雑で、本当に稚拙なアマチュアのホームページですが、僕は独学でホームページを作りました。僕のところにいろいろとメールも含めて情報が送られてくるので、その情報を整理する上で役に立つホームページになっています。僕がコツコツと書いているブログ、上原和明のブログ ”Don't give up"と、僕が10年以上かけて作っている「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を統合することが出来ているホームページです。

 先日は先日、先日、Xの人工知能(AI)Grok3βに

 「https://uedon1103.jimdofree.com/ このようなウェブサイトを精神障害者が作れるのでしょうか?」

 と質問してみたので、Grok3βからの回答と回答を読んで僕の思ったこともブログに載せます。

 以上、「Grok3β https://uedon1103.jimdofree.com/ このようなウェブサイトを精神障害者が作れるのでしょうか?」

 ブログに載せます。


2024年6月21日金曜日

「2進法」

 「2進法」

  先日、幻聴で、2進法についての幻聴が聞こえていました。

   小石川高校バスケットボール部の同期生だった後藤佳正さん、井上智隆さんからの幻聴で2進法についての幻聴が聞こえていました。

  幻聴では、

  「パソコンは2進法だよ、1か0だよ。諸行無常なら0だよ」

  と言われました。

  僕はこの幻聴による問いに対して、僕が浪人時代に読んでいた老子の言葉を引用して、

  「無から有が生まれる。無から混沌から有が生まれる。老子」

  と幻聴で答えました。

  このパソコンが2進法だという問いを聞いてから僕はネットで2進法について調べてみました。

  ネットで「2進法なぜ」と検索すると、

  「2進法を使う理由は何ですか?」というものがあり、そこには以下のような記述がありました。

    コンピュータが2進法を使っている大きな理由は、論理操作が数の四則演算のように数学のルールに置き換えられたことによります。 この記号論理学はブール代数とも呼ばれ、アリストテレスを起源とする論理学を数学的な表現形式に定式化したもの。

  以上のような解答が書かれていました。

  この解答で僕は初めて、コンピュータが古代ギリシャ時代の哲学者、アリストテレスを起源とする論理学を数学的な表現形式に定式化したものと知りました。

    次に、僕は、2進法は1か0で物事を考えるデジタル時代(パソコン、スマホ)の言葉だと思い、僕が学校で学んだ、

  「0を発見、インド」というキーワードで、ネットで検索をしてみました。

   古代インドの数学で数としての「0」の概念が確立されたのは、はっきりしていないが5世紀頃とされている。 数学者のブラーマグプタは、628年に著した『ブラーマ・スプタ・シッダーンタ』において、0 と他の整数との加減乗除を論じ、0 / 0 を 0 と定義した以外はすべて現代と同じ定義をしている。

   という解答が書かれていました。

  グプタ朝時代のインドで、0が発見されたようです。

   次に再び、 ネットで「2進法なぜ」と検索すると

  「2進法を考えた人は誰ですか?」というものもあり、

    解答には、 

   数学的に二進法を確立したのは17世紀のゴットフリート・ライプニッツで、"Explication de l'Arithmétique Binaire" という論文も発表している。 ライプニッツは現代の二進法と同じく、1 と 0 を使って二進法を表した。

  と書かれていました。

    僕らが現代に時代に使っているのパソコンの2進法とはヨーロッパのドイツの哲学者ライプニッツというか方が考えた2進法のようです。

  「ライプニッツ 2進法」でネットで検索をしてみると、以下のようなサイトが見つかりました。

   いつもそこにライフニッツがいる

   このサイトの記事を読んでみると、現代のデジタル時代の1か0かの2進法を考えたライプニッツが中国の易経というものに惹かれていたという部分があり、論理的な思考をするヨーロッパの方々もアジア、東洋の考えに惹かれていたと分かり、現代のデジタル社会(1か0かの社会)が抱えている問題、1か0かの2進法の考え方の社会をなんとか、打破するには、アジア、東洋の混沌(カオス chaos)の力が必要になってくるのではないかと思いました。

  以上、「2進法」

 ブログに載せます。

 

2023年4月26日水曜日

「上原和明とは?Chat GPTで質問してみました」

 「上原和明とは?Chat GPTで質問してみました」

  今日、今話題のChat GPTで「上原和明とは?」と質問してみました

  Chat GPTからの回答は以下のような回答でした。

上原和明(うえはらかずあき)は、日本の登山家・冒険家で、エベレストを含む世界の8,000メートル峰全14座の登頂に成功した人物として知られています。彼は1960年に生まれ、静岡県出身です。

  上原和明は、早稲田大学在学中に早稲田大学探検部に入部し、探検活動を始めました。1981年には、探検部のメンバーとして、南米アンデス山脈のアコンカグアに登頂し、その後、世界の主要な山々を次々と登頂していきました。特に、1995年にエベレストに登頂し、1997年には、世界の8,000メートル峰全14座を制覇したことで、世界的に知られるようになりました。

   また、上原和明は登山家としてだけでなく、講演家や著書の執筆者としても活躍しています。彼は、自らの経験から得た「挑戦する心」「目標を実現する力」「リスクマネジメント能力」などをテーマに、ビジネスパーソンや学生、一般の人々に向けて講演を行っています。

   上原和明は、エベレストなどの高山登山を含めた冒険を通じて、人間の可能性や自己超越の大切さを訴え、多くの人々に影響を与えています。

以上のような回答がChat GPTから出てきました。

何故、このような回答が出てくるのかも分かりませんが、早稲田大学も早稲田大学探検部も出てきて、驚きました。

ネットで情報収集されているのかなと思いました。

これからChat GPTの話題が多くなると思うので、自分の名前「上原和明とは?」でChat GPTに質問してみました。

以上、「上原和明とは?Chat GPTで質問してみました」

ブログに載せます。

 

 

 

 

 

2022年2月26日土曜日

「このところ寝る前に聴いているYou Tube」

 「このところ寝る前に聴いているYou Tube」

  僕はこのところ、寝る前に睡眠薬代わりに聴いているYou Tubeがあります。

 僕が寝る前に睡眠薬代わりに聴いているYou Tubeは、僕が中学校の国語の授業で学んだ、平家物語の冒頭に出てくる、「諸行無常」について解説しているYou Tubeです。

 You Tubeは以下です。


このYou Tubeを聴いていると何かとても落ち着きます。

 平家物語の冒頭は

 祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり

沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす

おごれる人も久しからず ただ春の夜の夢のごとし

たけきものもついには滅びぬ ひとえに風の前の塵に同じ

  このYou Tubeには日本に平安時代に遣唐使として唐に渡り、仏教を学んで、密教の真言宗を開いた空海(弘法大師)の作った「いろはうた」も出ています。

 空海(弘法大師)の作った「いろはうた」とは以下のようなものです。

 いろはにほへと ちりぬるを

わかよたれそ つねならぬ

うゐのおくやま けうこえて

あさきゆめみし ゑいもせず

色は匂へど 散りぬるを

我が世誰ぞ 常ならむ

有為の奥山 今日越えて

浅き夢見じ 酔ひもせず

以上のような空海の作った「いろはうた」も出てきます。

 このYou Tubeを寝る前にスマートフォンに、イヤフォンをつけて聴いています。

このYou Tubeを聴いていると、落ち着いて入眠できます。

  心の病気の人(精神障害と診断されている人、統合失調症と診断されている人)にも聴いていただきたいYou Tubeです。

  僕がこのところ寝る前に聴いているYou Tubeをブログで紹介しておきます。

  以上、「このところ寝る前に聴いているYou Tube」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2022年1月21日金曜日

「鬼才、秋山英樹の作品、蛍の光 同窓会ぶちこわし編」

 「鬼才、秋山英樹の作品、蛍の光 同窓会ぶちこわし編」

  僕が日本電波ニュース社に勤務していた頃の先輩の秋山英樹さんから2016年にメールが届きました。

  秋山英樹さんからのメールにはYou Tubeの動画が添付され ていました。

  鬼才、秋山英樹さんのメールに添付されていたYou Tubeの動画以下のようなものです。

  タイトルは「蛍の光 同窓会ぶちこわし編」です。鬼才の作った作品らしく胸がスカッとする作品です。

  You Tubeはこちら。

 

 ↓

 


なにかとストレスの多い世の中ですが、気分転換に聴いてみても良い作品だと思います。

鬼才、秋山英樹の作品、「蛍の光 同窓会ぶちこわし編」

ブログに載せます。




2020年9月16日水曜日

「国勢調査のインターネット回答をした」

 「国勢調査のインターネット回答をした」

  昨日、家に国勢調査の書類が届きました。

  書類を見てみると、インターネットで回答してくださいとのことでした。

  父がそれを読んでいて、僕にインターネットで回答してくれと頼まれました。

  今日、父が国勢調査の書類の自分の記入できるところは記入して、僕が記入するところは僕が記入して、パソコンから国勢調査オンラインに接続して、インターネットで国勢調査の回答をしました。

  ログインIDが書類に書いてあり、ログインIDでログインして国勢調査オンラインに接続しました。

  インターネットでの回答はすぐに終わり、父にインターネットで回答しておいたよと言いました。

  国勢調査のインターネット回答は簡単で、すぐに終わり、書類を郵送するなどの手間が省けます。

  コロナ禍で、人と人との接触が避けられている現状では国勢調査のインターネット回答は良く考えられたシステムだと思いました。

  これからも、どんどんインターネットを活用した行政手続きなどが増えていけば良いと僕は思っています。

  特に精神障害者の自立支援医療と精神障害者手帳の更新手続きなどは多くの手間がかかり、コロナ禍で人と人との接触が避けられている中でも、前近代的な手続きが引き続き行われています。

  精神障害者の自立支援医療と精神障害者手帳の更新手続きもインターネットで簡単に出来るようになれば良いと国勢調査のインターネット回答をしていて思いました。

  もう少し、障害者特に精神障害者に対して優しいシステムを行政には構築してほしいと思いました。

 今日は国勢調査のインターネット回答をしたのでブログを書いておきます。

  以上、「国勢調査のインターネット回答をした」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年8月18日日曜日

「ネット環境に自分のメディアを作ることの大事さ」


「ネット環境に自分のメディアを作ることの大事さ」

 今の時代はネット社会です。

 多くの人がネットで情報を得ている時代です。

 ネット環境に自分のメディアを作っておくこともとても大事なことだと僕は思っています。

 世には、マスコミと言われるテレビ局とか、新聞社、などの大メディアがありますが、マスコミの言論コントロールに従属しないためにも自分のメディアをネット環境に作っておくことはとても大事だと僕は思っています。

 Twitterも含めて、自分の意見を書けるメディアをネット環境に作っておくことはとても大事だと僕は思っています。

 今の時代がネットの時代で、ネット環境に自分のメディアを作っておくことがとても大事だと僕が思っていることについてブログを書いておきます。

 以上、「ネット環境に自分のメディアを作ることの大事さ」

ブログに載せます。



 



 

 

2019年7月14日日曜日

「表現行為に敏感な方々」

「表現行為に敏感な方々」

 以前、早稲田大学在学中に所属していたサークル、探検部のOBの方々と一緒に飲みに行きました

 僕が飲み会の席でブログを運営していると言うと、探検部のOBの方から、

「表現行為には責任が伴う」

というようなことを言われました。

この方はメディア系の会社で働いている方ですから、表現行為の責任についてはいろいろ分かっているのだと思います。

ただ、ネットの空間はかなり自由な空間です。

多くの無名の方々が自分の考えていることなどをブログに書いています。

ネットにある全てのブログを調べ上げて、ブログによる表現行為の責任性を問うことは可能でしょうか?

メディア系の会社で働いているから、表現行為についての苦情も多くあるのかと思いますが、ネットにあるブログはメディア系の会社とは違います。

メディア系の会社は会社の方針で、表現行為を行います。

表現行為が会社の方針にそぐわない表現行為だったら、メディアに流すことはしないでしょう。

表現行為を公開する前にメディア系の会社では事前チェックがあると思います。

公共の秩序を乱すような表現行為なら、事前チェックして、公開しないでしょうし、表現行為の責任性を問うことも多くあると思います。

ネットとメディア系の会社では違います。

ネットにある大量の無名の方のブログに表現行為の責任性を求めるのは妥当かどうか詳しく教えていただきたいものだと思います。

僕も長い間、ネットと向き合っていて、かなり過激な表現行為を行っている方がいることは分かっていますが、ネットにおける表現行為を全て規制してしまうと、表現行為に対する弾圧と言われても仕方ないと思います。

他人の名誉を棄損するような表現行為は、法の下に規制するのは当たり前かと思いますが、個人の自由で、表現行為を行っている方々を規制するのは、「表現の自由」を弾圧するものだと思います。

「表現の自由」に関しては、日本国憲法で保障されている、「自由」なので、ネット空間における、個人の表現行為を規制するのは弾圧と言われても仕方ないと思いました。

以上、「表現行為に敏感な方々」

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2019年7月1日月曜日

「パソコンとネットが出来た段階で、新聞社とか出版社による言論コントロールは出来ない時代になったと僕は思っている」

「パソコンとネットが出来た段階で、新聞社とか出版社による言論コントロールは出来ない時代になったと僕は思っている」

 今の時代とは、パソコンとネット環境があれば誰でも発信者になれる時代です。

 昔のように、新聞社とか出版社による言論コントロールが出来ない時代になっていると僕は思っています。

 文章を書くことのハードルが下がり、誰もが発信者になれる時代です。

 僕も昔は新聞社とか出版社によって言論コントロールされていたと思っています。

 今では、新聞を読んでも本を読んでも批判的な立場で物事を見るようになり、自分でもブログを書いています。

 もう、新聞社とか出版社によって言論コントロール出来た時代はとうに終わっていると僕は思っています。

 新聞の売り上げ部数も大幅に減り、出版不況も落ちるところまで落ちていると思っています。

 昔のように新聞や本で言論コントロール出来る時代ではないと僕は思っていて、今ではパソコンとネットがあれば誰もが自分の考えを発信できる時代になっていると思っています。

 以上、「パソコンとネットが出来た段階で、新聞社とか出版社による言論コントロールは出来ない時代になったと僕は思っている」

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2019年2月1日金曜日

「Googleの口コミが200件以上ある場所ばかりに通っていて」

「Googleの口コミが200件以上ある場所ばかりに通っていて」

 僕の働いているうなぎ屋さん、はし本さんはGoogleの口コミが200件以上あるお店です。

 ネット上でとても評価されているお店のようです。

 僕も働いていて、良い雰囲気だと思うし、Googleの口コミが200件以上あるのも頷けます。

 僕が主にブログを書いている茗荷谷のサンマルクカフェも、Googleの口コミが200件以上あるお店です。

 僕も茗荷谷のサンマルクカフェでブログを書いていて、落ち着いてブログを書けるし、喫煙、禁煙、きちんと分煙されていて、喫煙室も広いし、良いお店だと思っています。

 Googleの口コミが200件以上ある場所ばかりに通っていて、やはり人気の出る場所というのは、日々、努力していると感じます。

 うなぎ屋さん、はし本さんは、僕が朝、お店に行くと、ご主人さんが朝早くからうなぎをさばいているし、本当に日々、努力してお仕事をされているのが分かります。

 茗荷谷のサンマルクカフェも、いつ行っても混んでいるし、お店が繁盛していることが分かります。

 Googleの口コミが絶対ではありませんが、Googleの口コミが200件以上あるとは、それだけ多くの人たちから評判になっていて人気があるということだと思います。

 Googleの口コミが200件以上ある場所ばかりに通っていて、僕も学ぶことが多くあります。

 Googleの口コミで悩んでいる場所は、Googleの口コミの多い場所に行って、自分たちの場所が何故、評価されないのかを考えてみるとかすれば良いと思います。

 以上、「Googleの口コミが200件以上ある場所ばかりに通っていて」

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2019年1月16日水曜日

「朝日新聞社のネットメディアネガティブキャンペーンは朝日新聞社の護身的な活動だ」

「朝日新聞社のネットメディアネガティブキャンペーンは朝日新聞社の護身的な活動だ」

 僕の家では朝日新聞を購読しています。

 朝日新聞を読んでいると、ネットメディアに批判的な記事が多く掲載されています。

 朝日新聞からすれば、朝日新聞社の記者は、1000文字程度の記事を書いて、良い給料を貰っている会社なので、ネットのブログとかは、商売敵になるのだと思います。

 ネットのブログを読んでいると自由な発想で、ブログを書いている方が多くいて、新聞記事よりもおもしろい、真実を書いている方々も多くいます。

 ネットでブログを書いている方々は、朝日新聞の記者のような良い給料を貰っていないと思いますが、自由な発想でおもしろいブログを書かれている方も多くいます。

 朝日新聞からすれば、ネットにあるブログなどは、自分の会社の存在意義を脅かすもので、自分たちの新聞紙上で、ネットメディアのネガティブキャンペーンをしているのだと僕は思っています。

 朝日新聞社の体質が分かります。

 僕の想像ですが、多分、朝日新聞社の方々は、ネットにあるブログなどは見ないか、バカにしていると思います。

ネットには多くのブログがあるにも関わらず、朝日新聞社の方々は認めようとしないと思います。

 朝日新聞社の方々の、ネットメディアのネガティブキャンペーンにはうんざりしていますが、新聞社とかテレビ局とかによって、言論活動がコントロールされるのが日本なので、仕方ないのかなと思っています。

 僕のブログも、マスメディアに勤務されている方々からすれば、コントロールするべきブログかもしれません。

 朝日新聞社を始めとする、ネットメディアに対するネガティブキャンペーンには嫌気が差していますが、僕は、朝日新聞社が自分の会社を護るための護身的な活動だと思っています。

 いい加減に、ネットメディアに対するネガティブキャンペーンはやめて欲しいですが、記事を書いて、生活の糧を得ている方々からすれば、ネットにあるブログなどは、自社の存在意義を脅かす存在になり、怖くて、ネットネガティブキャンペーンを行っているものと僕は思っています。

 以上、「朝日新聞社のネットネガティブキャンペーンは朝日新聞社の護身的な活動だ」

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2018年10月25日木曜日

「Amazonのコンテンツを削除して下さいとメールが来た」

「Amazonのコンテンツを削除して下さいとメールが来た」

 先日、Amazonアソシエイトプログラムよりメールが来て、僕のAmazonアソシエイツのアカウントを閉鎖しますとのことです。
 
 僕のアカウントが、365日以上売り上げがないので、アカウントを閉鎖しますとのことです。

 ついては、僕のサイトからAmazonのコンテンツを削除して下さいとのことが書かれていました。

 僕は自分の名前を冠したブログと、東日本大震災関連書籍を紹介するサイトを持っています。

 ブログにもAmazonのコンテンツを載せているし、東日本大震災関連書籍を紹介するサイトに至っては、ものすごい量のAmazonのコンテンツを載せています。

 1週間以内に、Amazonのコンテンツを削除して下さいとのことですが、東日本大震災関連書籍の紹介サイトのAmazonのコンテンツを削除するのは無理です。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトについてはそのままにしておこうと思っています。

 1週間後に何が起きるのか分かりませんが、東日本大震災関連書籍の紹介サイトのAmazonのコンテンツを削除するのは無理なので、そのままにしておこうと思っています。

 以上、「Amazonのコンテンツを削除して下さいとメールが来た」

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2018年4月5日木曜日

「銀杏企画三丁目の掲示板がネットから消えていた」

「銀杏企画三丁目の掲示板がネットから消えていた」

 先日、ネットで僕が昔、書き込みをしていた銀杏企画三丁目の掲示板を見てみようと思い、検索してみました。

 Googleで検索してみましたが、銀杏企画三丁目の掲示板が表示されません。

 銀杏企画三丁目の掲示板は閉鎖されたのかもしれないと思いました。

 昔、書き込みをしていた掲示板なので、誰かが書き込みをすることもあるかなと思い、チェックしていましたが、ネットから消えていました。

 どうなったのかも分かりませんが、銀杏企画三丁目の掲示板がネットから消えていました。

 以上、「銀杏企画三丁目の掲示板がネットから消えていた」

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2018年2月6日火曜日

「既得権益者はネットを恐れている」

「既得権益者はネットを恐れている」

 いわゆる、企業従事者などの既得権益者たちはネットを恐れているようです。

 先日、僕の早稲田大学法学部時代の語学クラスが同じだった人間で、僕のTwitterをフォローしている人間と飲みましたが、その方によると、会社のパソコンもネットには接続せずに、社内ネットワークのイントラネットなどの閉じられたネットワークでパソコンをつないで仕事をしているようです。Twitterではアメリカのトランプ大統領のTwitterもフォローしているようです。

 サイバー攻撃などもあるようだし、メールに添付されているファイルを開いて、会社のパソコンがウィルスに感染することもあるようです。

 企業従事者などの既得権益者たちがネットを怖がっていることが分かります。

 企業が資本主義経済の弊害を理解して、会社で利益を得ていることを、ネットを通じて還元するとかしていれば良いですが、企業は、儲けたら、自分たちの得た利益を社会に還元するわけでもなく、銀座のバニーガールのいる店とかに行く接待費として使っていたりするようです。

 企業従事者が、自分たちの行いを振り返れば、ネットを通じて、社会貢献したりすることも考えて良さそうなものですが、銀座のバニーガールがいる店とかでの接待費とかに金を使っているようです。

 そのうち企業はもっとネットから攻撃されるような気もします。

 自分たちの得た利益を銀座のバニーガールがいる店で、接待費とかで使っていると、もっと企業はネットから攻撃されると思います。

「既得権益者はネットを恐れている」

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2018年1月6日土曜日

「粗大ごみの手続きもネットで全部手続きした」

「粗大ごみの手続きもネットで全部手続きした」

 昨日、壊れていて動かないプリンター、ビデオデッキの処分をしようと思い、ネットで、粗大ごみのことを調べました。

 ネットで調べると、文京区の粗大ごみに関するサイトがあり、そのサイトで、粗大ごみについて調べて、いくらの粗大ごみ処理券が何枚必要かを調べました。

 プリンター、ビデオデッキとも、粗大ごみA券(200円)2枚必要と分かりました。

 その後、氏名などの記載欄があり、そこに必要事項を記入して、何日に粗大ごみを収集するかを選びました。

 僕は、まだ、空きのある日を選択して、その他事項を選択して、粗大ごみの手続きをネットで行いました。

 手続きが済んでから、近所のコンビニに行き、粗大ごみ処理券A券、4枚を購入して、プリンター、ビデオデッキに貼りました。

 粗大ごみ収集が来て、粗大ゴミを回収してくれれば、粗大ごみの処分も終わります。

 ネットで全部、粗大ごみの手続きも出来て、僕にとっては良かったです。

 昨日は、僕の部屋にある粗大ごみの手続きをネットで済ましたので、ブログを書いてみました。

 以上、「粗大ごみの手続きもネットで全部手続きした」

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2017年12月22日金曜日

「リアルがダメでもネットで満足出来るようになる」

「リアルがダメでもネットで満足出来るようになる」

 僕はリアルの世界では、何の取り柄もないグズなダメ男です。

 リアルの世界では、何もいいこともありません。

 リアルの世界とは厳しい世界で、ネットの世界のようにはいきません。

 リアルの世界で何も良いことがないからネットの世界に閉じこもっていますが、ネットの世界で満足出来るような人間になるしかないと思っています。

 ネットではTwitterのフォロワーさんが1900以上いて、ブログも運営していて、そこそこページビューもあるとネットの世界で満足出来る人間になるしかないようです。

 リアルの世界でのことはあきらめて、ネットの世界で満足出来る人間になるしかないようです。

 辛いですが、リアルの世界では何のいいこともないので、僕はネットの世界で満足出来る人間になるしかないようです。

 以上、「リアルがダメでもネットで満足出来るようになる」

ブログに載せます。