2020年6月30日火曜日

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」


「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は今日も本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行ってきました。

 一階に設置されている夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきました。

 銀杏企画の一階には、職員さんとフェイスシールドをした人がいらっしゃりました。

 職員さんから、「本、重いでしょ」とねぎらいの言葉をいただきました。

 フェイスシールドをした方からは、「ありがとうございます」との言葉をいただきました。

 僕は、本を入れ終わると、「また来ます」と言って、銀杏企画をあとにしました。

 家に帰る途中で、銀杏企画のメンバーさんと出くわし、

 「本」と言われました。

 僕は、うなずいて応えました。

 そのようなやり取りをして、家に帰宅しました。

 僕も雨の日以外は、家にある読み終わった本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行っていますが、母からは、なかなか本が減らないねと言われています。

 あと何回か本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに僕の読み終わった本を入れに行くことになると思います。

 僕は今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 ブログに載せます。




 



 

 
 
 

 



「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が104人になった」


「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が104人になった」

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が104人になっていました。

 昨日の読売新聞によると、103人だったので、1日で一人増えたことになります。

文京区も気を緩めずに新型コロナウィルス対策をしていかなければならないと思っています。

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が104人になっていたのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が104人になった」

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2020年6月29日月曜日

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」


「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は今日も本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行ってきました。

 一階に夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスが設置されていたので家にある読み終わった本を入れてきました。

 銀杏企画の玄関の前に、メンバーさんらしき方がいらっしゃいましたが、会釈だけして、本の回収ボックスに本を入れてきました。

 一回に持って行ける分量がわずかなので、何回も本郷にある銀杏企画に行って夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行っています。

 本郷まで行くのはバスですぐに行けるので、苦になりません。

 家にはまだ本があるので、もう何回か本郷にある銀杏企画まで行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行くことになると思います。

 今日も、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

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「東京都の新型コロナウィルスの感染者数が6000人を超えていた」


「東京都の新型コロナウィルスの感染者数が6000人を超えていた」

 NHKのサイトを見ていたら、東京都の新型コロナウィルスの感染者数が6000人を超えていました。

 6000人の大台を超えてしまったようです。

 NHKのサイトによると6114人になっていました。

 東京都の新型コロナウィルスの感染者数が5000人を超えたときに僕がブログを書いたのが、5月15日なので、約1ヶ月半で1000人以上の感染者が出たのだと思います。

日本全国の新型コロナウィルスの感染者数が18522人ですから、日本の新型コロナウィルスの感染者数の約3分の1が、東京都に集中していることになります。

 僕の住んでいる東京都は、いまだに危険な状態が続いているのだと思います。

 僕も毎日のように東京都の新型コロナウィルスの感染者数を確認していますが、東京都からは多くの感染者が出ています。

 東京都では緊急事態宣言解除後もこのところ連日50人以上の感染者が出ていて、とても危険な状態なのだと思います。

 NHKのサイトを見ていたら、東京都の新型コロナウィルスの感染者数が6000人を超えていたので、報道に触れて僕の思ったことをブログに書いておきます。

 以上、「東京都の新型コロナウィルスの感染者数が6000人を超えていた」

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「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が103人になった」


「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が103人になった」

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が103人になっていました。

 6月27日の読売新聞によると、102人だったので、2日で一人増えたことになります。

文京区も気を緩めずに新型コロナウィルス対策をしていかなければならないと思っています。

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が103人になっていたのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が103人になった」

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2020年6月28日日曜日

「本を処分して、本の世界から脱する」


「本を処分して、本の世界から脱する」
 
 先日、家の畳の入れ替えをして、僕の読んできた本を処分することにしました。

 僕の読んできた本が家に多くあり、僕も家にいると常に本の背表紙などを見ていることになり、家にいると僕は本の世界で生きていたことになるのだと思っています。

 僕の読んできた本を処分することにより、本の世界から脱して、よりリアルな世界でこれから先の人生を生きていこうと僕は思っています。

 僕は心の栄養としての本の効用は認めますが、本が多過ぎると、逆に心の健康を壊してしまうかもしれないと思っています。

 良い言葉を読むことにより、心の状態が良くなることは僕も認めますが、多くの本を読んだところで、良いこともないようです。

 僕も多くの本を読んだから早稲田大学にも合格したのだと思いますが、その代償として目が悪くなったし、良いことばかりではなかったようです。

 もう僕も52歳なので、これから先は、本の世界からは脱しようと思っています。

 僕が自分の読んできた本を処分することにより、本の世界から脱しようと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「本を処分して、本の世界から脱する」

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2020年6月27日土曜日

「来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わる」


「来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わる」

 僕の家では来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わります。

 僕の母が箱根駅伝のプレゼントに応募し、読売新聞のセールスが家に来て、読売新聞を半年間購読することになりましたが、契約期間の半年が今月で切れるので、来月から朝日新聞を購読することになります。

 僕の家では読売新聞を半年間購読していて、一面のコラムが天声人語の方が良かったとの意見が出ていて、朝日新聞を再び購読することになりました。

 読売新聞の方がいらして、今後も読売新聞を取ってくれませんかと言っていましたが、僕が、

 「僕の家では長く朝日新聞を購読していたので、朝日新聞に慣れているので、朝日新聞を購読することにします」と言いました。

 僕も読売新聞を読んでいて、東電刑事裁判に関する社説とかを読んでいて、僕と意見が違い、読売新聞は僕とは合わないと思っていました。

 読売新聞はどちらかというと保守的な新聞社なので、新聞の論調も保守的な論調で、僕の書いているブログと意見が違うことも多くありました。

 来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わることにより、毎朝読む新聞が変わり、僕の思考も変わってくると思っています。

 来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わるのでブログを書いておきます。

 以上、「来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わる」

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「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が102人になった」


「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が102人になった」

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が102人になっていました。

 昨日の読売新聞によると、101人だったので、一日で一人増えたことになります。

 昨日、一日の日本国内の新型コロナウィルスの感染者も100人を超えたようですし、新型コロナウィルスの感染が収束する様子はないようです。

文京区も気を緩めずに新型コロナウィルス対策をしていかなければならないと思っています。

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が102人になっていたのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が102人になった」

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2020年6月26日金曜日

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」


「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は今日も、本郷にある銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきました。

 本の回収ボックスに本を入れていると、一階に職員さんがいらして、職員さんから、

 「ありがとうございます。」との言葉をいただきました。

 その後、職員さんの名前を呼んで、「文庫本も大丈夫ですか?」と尋ねました。

 職員さんは、「大丈夫」と言っていたので、家にまだある文庫本も夢の本箱プロジェクトの回収ボックスに入れに行くことになると思います。

 職員さんは夢の本箱プロジェクトのパンフレットを僕に手渡して下さり、春日にも回収ボックスが設置していることを教えて下さりました。

 本が重いので、僕の住んでいるところから本郷まで来るのが大変だと思ったようです。

 銀杏企画の玄関の前には、メンバーの方が4,5人いらしたので、銀杏企画のメンバーさんとも言葉を交わしました。

 銀杏企画のメンバーさんから、

 「上原さんは本を読むんだ」と尋ねられました。

 初めて見たメンバーさんもいらしたので、「初めまして」と挨拶をしました。

 以前、僕が銀杏企画セカンドに在籍していたときに、バレーボールの練習で知り合ったメンバーの方もいらしたので、

 「○○さんですよね」「元気ですか?」と言いました。

 そのようなやり取りをして、家に帰ってきました。

 夢の本箱プロジェクトとは良く考えられたプロジェクトで、古本の収益で、文京区の子供達の居場所や食の支援をし、子供達を笑顔にしようというプロジェクトのようです。

 本をゴミ屋さんに出して捨ててしまうよりも、わずかでも文京区の役に立てば良いと思っています。

 僕の母も昨日、野口英世の伝記の本と「宝島」「十五少年漂流記」を近所の図書館に持って行ったら、図書館で受け取って下さったそうです。

 せっかく頑張って読んだ本が文京区の子供達を笑顔にするのに少しでも役に立てば良いと思っています。

 僕は今日も、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れてきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

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「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が101人になった」


「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が101人になった」

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が101人になっていました。

 昨日の読売新聞によると、100人だったので、一日で一人増えたことになります。

文京区も気を緩めずに新型コロナウィルス対策をしていかなければならないと思っています。

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が101人になっていたのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が101人になった」

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2020年6月25日木曜日

「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が100人になった」


「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が100人になった」

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が100人になっていました。

 6月17日の読売新聞によると、99人だったので、約1週間で一人増えたことになります。

文京区も新型コロナウィルスの感染者数がついに大台の100人を超えてしまったようです。文京区も気を引き締めて新型コロナウィルス対策をしていかなければならないと思っています。

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が100人になっていたのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が100人になった」

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2020年6月24日水曜日

「今日も夢の本箱プロジェクトに本を入れてきた」

「今日も夢の本箱プロジェクトに本を入れてきた」

 僕は今日も本郷にある銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクトの本の回収ボックスに本を入れてきました。

 今日は本の回収ボックスは設置されていて、回収ボックスに本を入れてきました。

 銀杏企画の職員さんが一階にいらしたので、こんにちはと挨拶をしてきました。

 銀杏企画の職員さんからは、「元気ですか?」と尋ねられました。

 僕は、「逆流性食道炎という病気になってしまっています」と答えました。

 すると職員さんは、「大変だ」と仰っていました。

 そのようなやり取りをして、家に帰ってきました。

 家に帰り、本郷の森の夢の本箱プロジェクトのコンテンツを見ていると、文京区社会福祉協議会のページへのリンクがあり、文京区社会福祉協会の夢の本箱プロジェクトに関する説明を読んでいたら、文庫本は買い取れませんとの記述がありました。

 僕は昨日も今日も夢の本箱プロジェクトに持っていた本はほとんど文庫本でした。

 文庫本を持って行って良かったのかなと内心思っています。

 銀杏企画にメールをした際には、汚れている本はお断りとのことだったので汚れている本は捨てるようにしていますが、文庫本に関しては何も聞いていませんでした。

 次回、銀杏企画に行く際に文庫本について聞いてみようと思っています。

 今日も僕は夢の本箱プロジェクトに本を入れてきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクトに本を入れてきた」

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「昨日は夢の本箱プロジェクトに本を置きに行ってきた」


「昨日は夢の本箱プロジェクトに本を置きに行ってきた」

 僕は、昨日は、本郷にある銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクトに参加するために読み終わった本を置きに行ってきました。

 10時過ぎくらいに銀杏企画に行ったので、メンバーさんはおらずに、職員さんがいらっしゃいました。

 僕が「本を持ってきました」と言って、銀杏企画の2階の入り口の前に本を置いてきました。

 家にはまだまだ本があるので、本を置いてから「また来ます」と言って、帰ってきました。

 職員さんに、「ありがとう」との言葉もいただきました。

 銀杏企画から家に帰る途中で、銀杏企画のメンバーさんに出くわし、

 「上原さん元気、仕事はしてる?」とも聞かれました。

 僕は、「江戸川橋のうなぎ屋さんでアルバイトをしています」と答えました。

 家に帰ったら、母に、

 「その後はどう?」「銀杏企画に通わなくても大丈夫?」とか聞かれなかったと尋ねられましたが、そのようなことは聞かれなかったので、何も言われなかったよと母には言っておきました。

 今日も、銀杏企画に行き、本を置いてきます。

 読み終わった本とは、本に対する思い出もあり、なかなか処分する気持ちにならないものですが、畳の入れ替えという機会に思い切って読み終わった本を処分することにしました。

 昨日は、夢の本箱プロジェクトに参加するために本を銀杏企画に置いてきたのでブログを書いておきます。

 以上、「昨日は夢の本箱プロジェクトに本を置きに行ってきた」
 
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2020年6月23日火曜日

「昨日は家で都知事選の話をした」


「昨日は家で都知事選の話をした」

 昨日、僕の家では夕飯時に東京都知事選の話をしました。

 都知事選に22人もの人が立候補していて、多くの人が立候補しているねと話し、

僕が「宇都宮健児さんが、弁護士だった人で、きちんと勉強もしていそうだし、貧困の問題にも大きな関心を持っているので、僕は宇都宮健児さんに投票するだろう」と話しました。

 すると僕の父は、宇都宮さんは、都知事選で次点だったこともある人なんだよねと言っていました。

 僕がそうですと答えて、文京区では日本共産党の候補に投票する人も多いから、宇都宮健児さんに投票する人も多いだろうと僕は言いました。

 僕も長く原発に関する本を多く読んでいて、原発の問題が大きな問題になっていることも分かるので、原発再稼働に反対している日本共産党の候補に投票することになると思います。

 昨日は家で都知事選の話をしたことをブログに書いておきます。

 以上、「昨日は家で都知事選の話をした」

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2020年6月22日月曜日

「今日は雨なので、本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くのは中止」


「今日は雨なので、本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くのは中止」

 今朝、起きてテレビを見ていたら、今日の東京は雨とのことでした。

 その後、家を出て外を歩きましたが傘がないといけない状態です。

 本当は今日から、僕の部屋の本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行こうと思っていましたが、中止にします。

 天気の良い日に、本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行こうと思います。

 本はデイパックに入れて持って行こうと思っていますが、本が濡れたら困るし、雨が降っている今日は本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くのは中止にすることにしました。

 今日は雨なので、本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くのは中止にしたことをブログに書いておきます。

 以上、「今日は雨なので、本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くのは中止」

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2020年6月21日日曜日

「明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになる」


「明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになる」

 先日、僕の部屋の畳の入れ替えをして、僕が読んできた本も処分することになりました。

 今日は、少し本の整理をしました。

 一度に多くの本を整理するのは大変なので、少しずつ本の整理していくことにしました。

 今日、本の整理をして、処分することになった本は、明日、銀杏企画が設置している夢の本箱プロジェクトの古本の回収ボックスに入れに行くことになります。

 本を整理していると、早稲田大学探検部の後輩になる角幡唯介氏の書いた「空白の5マイル」もありましたが、処分することにしました。

 明日から、銀杏企画の設置している夢の本箱プロジェクトの古本の回収ボックスに処分する本を入れにいくことになります。

 銀杏企画にメールをしたら、銀杏企画が開所している10時~16時の間に本の回収ボックスを設置しているとのことなので、10時~16時の間に銀杏企画に行き、銀杏企画の設置している古本の回収ボックスに処分する本を入れに行くことになります。

 汚れのひどい本はお断りとのことなので、汚れのひどい本は捨てることにしました。

 自分の読んできた本を処分するのは、あまり良い気分にはなりませんが、僕の部屋も狭いので(6畳間)、本が多くあると、どうしてもスペースを取ってしまうので、僕の読んできた本を処分することにしました。

 夢の本箱プロジェクトを読んでいると、僕の家の近所の福祉センターにも古本回収ボックスが設置してあるとのことのようですが、近所の福祉センターに通っている母に聞いたら、回収ボックスを見たことがないというので、メールをして古本回収ボックスを設置していることを確認した銀杏企画の古本回収ボックスに処分する本を入れに行くことにしました。

 銀杏企画は、本郷にあり、バスに乗ればすぐに行けるので、本郷にある銀杏企画まで行って、古本回収ボックスに処分する本を入れに行くことになります。

 明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになるのでブログを書いておきます。

 以上、「明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになる」

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2020年6月20日土曜日

「中学1年生の頃に書いていた作文、性教育について」


「中学1年生の頃に書いていた作文、性教育について」

 先日、畳の入れ替えで部屋を掃除していたら、僕が中学生の頃に書いていた作文が見つかりました。

 中学1年生の時に書いた作文ですが、日本の性教育についての作文でした。

 読んでみたらおもしろいことが書かれているのでブログに載せたいと思います。

 以下のような作文です。

 ぼくは現代の日本の性教育はあまりにもおかしすぎると思う。それは、普通、中学生くらいになると、女に興味をもちはじめる。しかしそれをみんなは、いやらしいという。今まで知らないことに興味を持ってもそれはおかしいということとは思われない。
 そしてそういう興味をたくさん持ちすぎると、やはりそういう女の裸ののっている本などを買ってしまうものも少なくない。これを親や大人たちはしかる。こどもがわからないことをわかろうとしてもいいと思う。こどもがわからないなら大人が性について教育していれば、そういう非行に走らないと思う。だから、小学5年生ぐらいのときから、週に一回ぐらいでいいから、性の時間というのも取り入れてもいいと思う。中学生になっても、赤ちゃんは、なぜ生まれるかなどの一般常識ぐらいは教えておいてもいいのではないか?アメリカでは、小さいころから性教育をしているということを聞いたことがある。日本ではちゃんとそういうことを教えておかないから、中学生の母や、高校生の母などというものが増えているのではないかと思う。また、日本のいろいろなことについての規則もちょっと厳しすぎると思う。第一にカットするところである。まああまり強烈なものだったらしょうがないが、芸術的なものまで、だめだということがある。例えば、このあいだ新聞に書いてあったが、アメリカからアメリカの歴史かなんかの写真がきたそうである。しかし税関では、それをわいせつあつかいにして、すぐに、アメリカに返したそうである。そのときアメリカ人たちは、日本人は、芸術とわいせつの区別もつかないのかとひどく激怒したそうである。またスウェーデンなどのポルノ映画館に行くといるのはほとんど、黒人かアジア人だということを聞いたことがある。それからこのあいだ、カリギュラツアーというのがあったがそれは、カリギュラという映画をノーカットで見せるためである。そんなものを見るために金を出してロサンゼルスに行ったそうである。それから、ちょっと話が変わるが、最近、東南アジア方面の買春ツアーというものがあるが、このために東南アジアの方では、日本人に対する考えがそうとう変な方向に行っているという。このようなことからあまりに規則が厳しすぎるために、日本人が外国に行って恥をさらしているようなものである。日本人がそういう変態な人間だと思われてもいいのだろうか?こういうことからちゃんと小さい頃から性教育をして大人になってもきちんとした人間になるようにした方がよいのではないかとぼくは思う。

 以上が、僕が中学1年生の時に書いていた作文です。

 中学一年生の時の作文のようですが、日本の性教育のことについて作文を書いていたようです。

 中学生の時ですから、性に関心を持つことは普通のことだと思うし、それを作文に書いていた僕も普通だったと思います。

 文章は中学生らしい稚拙な文章ですが、書いてあることはおもしろいことを書いていると僕は思いました。

 先日、畳の入れ替えで部屋を掃除していたら、僕が中学1年生の時に書いていた作文が見つかったのでブログに載せておきます。

 以上、「中学1年生の頃に書いていた作文、性教育について」

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2020年6月19日金曜日

「昨日、畳屋さんにタバコをやめたらストレスで死んじゃいますよねと言われた」


「昨日、畳屋さんにタバコをやめたらストレスで死んじゃいますよねと言われた」

 昨日、僕の家では畳の入れ替えが行われました。

 僕の部屋の畳の入れ替えをしているときに、僕の部屋がタバコの煙で汚れていることを僕の親が指摘していました。

 すると、それを聞いていた畳屋さんが、

 「タバコを吸うのを止めたらストレスで死んじゃいますよね。自分の部屋でタバコを吸うのが良いのですよね」と言っていました。

 僕も畳屋さんの言葉を聞いて、「そうですよ。」と答えました。

 畳屋さんは僕の気持ち、精神状態を察していたようです。

 タバコを吸う人間が悪く言われる昨今のご時世ですが、喫煙せざるを得ない精神状態の人間もいるようです。

 昨日は畳屋さんに、「タバコをやめたらストレスで死んじゃいますよね」と言われたことをブログに書いておきます。

 以上、「昨日、畳屋さんにタバコをやめたらストレスで死んじゃいますよねと言われた」

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2020年6月18日木曜日

「畳の入れ替えが終わった」


「畳の入れ替えが終わった」

 家の畳の入れ替えが終わりました。

 午前10時過ぎに、畳屋さんが来て、畳の入れ替えの作業をしました。

 僕の部屋の畳から入れ替えていきました。

 家具(本棚、パソコンラック、箪笥)などを動かしながら畳の入れ替えをしていきました。

 畳屋さんは手際よく、畳を入れ替えていきました。

 畳の下には新聞紙が敷いてあったので、新聞紙を取りながら畳を入れ替えていきました。

 箪笥を動かす際には、箪笥の下に滑りの良いものを入れて箪笥を動かしていました。

 一畳分、入れ替えするときと、二畳分入れ替えをするときがありました。

 畳の下にはゴミもあって、ゴミをほうきとちりとりで取りながらの畳の入れ替えでした。

 僕も畳の入れ替えの様子を見ていましたが、手際よく、畳の入れ替えをされていました。

 家具を動かすときに少し僕が手伝うこともありましたが、ほとんど一人で畳の入れ替えをしていました。

 ピアノがあったり、介護用ベッドがあるときなどは二人組で畳の入れ替えをするようです。

 畳の入れ替えは午前11時過ぎくらいに終わりました。

 約1時間強くらいで畳の入れ替えは終わりました。

 これからは僕の本の処分をしなければなりません。

 読まない本は捨てるか古本リサイクルに出すことになります。

 時間をかけながら、いらない本、とっておく本を選別して、いらない本は処分していくことになります。

 畳の入れ替えが終わったのでブログを書いておきます。

 以上、「畳の入れ替えが終わった」

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「今日は畳の入れ替えが行われる」


「今日は畳の入れ替えが行われる」

 僕の家では今日、畳の入れ替えが行われます。

 僕の部屋の畳も入れ替えられます。

 僕の部屋(6畳間)には本が多くあり、昨日、僕の部屋の本を本棚から下ろして、塊にして、紐で縛る作業をしました。

 本はとても多くあり、本を紐で縛る作業で一日が終わってしまいました。

 もう読みそうもない本は、捨てるか、古本のリサイクルに出すことにします。

 父が大事な本はとっておきなさいと言っていましたが、文庫本は本の字が小さくて読むのが大変なので、捨てるか古本のリサイクルに出そうと思っています。

 僕が以前通っていった精神障害者向け作業所、銀杏企画で、古本の回収を行っていると銀杏企画のホームページを見たら書いてあったので、銀杏企画にメールを出して、古本の回収のことについて聞いてみようと思っています。

 僕が浪人中の受験勉強で読んだ中央公論社の「世界の歴史」全巻もありました。

 司馬遼太郎の、「龍馬がゆく」全巻、吉川英治の「三国志」「宮本武蔵」全巻などもありました。

 その他にも、僕が読んできた本が多くありますが、もうこれから先は読み直すことも無さそうなので、捨ててしまうか、古本のリサイクルに出そうと思っています。

 母は、野口英世の伝記とか、「宝島」とか「十五少年漂流記」などは、地元の図書館に持って行こうとしています。

 子供達が読みそうな本は図書館に持って行こうとしています。

 僕の部屋の畳の入れ替えは、本棚の他にもパソコンラック、箪笥があり大変そうです。

 畳の入れ替えはおそらく一日仕事で大変な仕事になると思います。

 家には畳屋さんは9時から10時の間に来ると昨日、電話が入ったので、僕もこのブログを書いたら、家に戻り、畳の入れ替えの手伝いをします。

 今日一日、大変な作業をする日になると思いますが、なんとか頑張って畳の入れ替えの作業の手伝いをしようと思っています。

 以上、「今日は畳の入れ替えが行われる」

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2020年6月17日水曜日

「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が99人になった」


「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が99人になった」

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が99人になっていました。

 6月13日の読売新聞によると、98人だったので、4日で一人増えたことになります。

99人という数字は大きな数字で文京区も気を緩めずに新型コロナウィルス対策をしていかなければならないと思っています。

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が99人になっていたのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が99人になった」

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2020年6月16日火曜日

「自分の部屋の大掃除をした」


「自分の部屋の大掃除をした」

 昨日、僕の家には、畳の入れ替えのために家の畳の寸法を測りに畳屋さんが来ました。

 以前、襖の張り替えをして下さった、「まごころ畳屋」という業者の方が神奈川県から(車が相模ナンバーだったので神奈川県だと思います)来て下さって、家の畳の寸法を測りました。

 僕の部屋の畳の寸法も測りましたが、僕の部屋には本棚、衣類の箪笥、デスクトップパソコンのパソコンラックなどの家具があります。

 本棚、箪笥、パソコンラックなどを少し移動させて畳の寸法を測りました。

 畳の入れ替えは今週の木曜日に行われるようです。

 昨日は、本棚、箪笥、パソコンラックなどを移動させたので、僕の部屋の大掃除をしました。

 本棚の裏、箪笥の裏、パソコンラックの裏には、ものすごい埃が溜まっていって、掃除機で掃除をしました。何度も何度も掃除機で掃除をして埃を取りました。

 その他の汚れている場所はぞうきんがけをして汚れを落としました。

 ぞうきんは何度も何度もバケツの水ですすいで、何度も何度もぞうきんがけをしました。

 バケツの水は真っ黒になり、如何に僕の部屋が汚れていたかが分かりました。

 本も多過ぎることが分かり、いらない本は捨てることになりました。

 僕の母は、どうせもう読まないのだから本を捨ててしまいなさいと言っていました。

 本を見ていると、ヒマラヤとかチベットの写真集もありました。

 僕が早稲田大学探検部時代にチベットに行ったので、ヒマラヤとかチベットの写真集もあったのだと思います。

 本はもう読みそうもない本は捨ててしまおうと思っています。

 掃除をしていると、僕がインドのプラマプトラ川川下りに行ったときに川下りで使った、パドルもありました。

 その他にも、45リットルくらいのザックもありました。

 母は、パドルとかザックを見て、もう川下りにも山登りにも行かないのだろと言っていました。

 僕もこれから先、川下りとか登山とかするかどうか分からないので、何も言い返せませんでしたが、パドルとザックは取っておくことにしました。

 早稲田大学法学部の卒業証書もありましたが、早稲田大学法学部の卒業証書は大事に保管しておきなさいと父に言われました。

 昨日、自分の部屋の大掃除をしていて、如何に僕の部屋が汚れていたかが分かりました。

 何故か僕の部屋は汚れてしまうようです。

 僕の家では父の部屋、母の部屋は、きれいになっていて、昨日、畳屋さんが来て家具を動かしても汚れていませんでしたが、僕の部屋だけ、ものすごく汚れていました。

 如何に僕が不衛生で、きたない部屋で生活をし不健康な生活をしていたかが分かりました。

 昨日は自分の部屋の大掃除をしたのでブログを書いておきます。

 以上、「自分の部屋の大掃除をした」

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2020年6月15日月曜日

「皇居に連れて行かれる夢を見た」


「皇居に連れて行かれる夢を見た」

 僕は昨晩、皇居に連れて行かれる夢を見ました。

 僕の小石川高校バスケットボール部時代の仲間が夢に出てきて、一緒に山手線に乗っていました。山手線の中では、バスケットボール部時代の後輩が、「上原さんは嫌われていますよ」と言っていました。その後、大塚駅で降り、僕が大塚にある吃音者達の会、言友会に通っていたことを話しました。

 その後、バスケットボール部時代の同期だった人間が、一緒に皇居に行こうと言い出して、大塚から電車に乗り、皇居に行くことになりました。

皇居に連れて行かれて、おまえはライターになれと言われました。

何かとても具体的な夢だったので夢の内容を覚えています。

何らかの啓示のような夢だとも思いました。

昨晩は皇居に連れて行かれる夢を見たことをブログに書いておきます。

以上、「皇居に連れて行かれる夢を見た」

 ブログに載せます。

 


 

 

 

 

2020年6月14日日曜日

「特任准教授のカバン持ちでもやらせてもらいなさいと言われた」


「特任准教授のカバン持ちでもやらせてもらいなさいと言われた」

 昨日、僕の家では、僕の家を以前訪問し、ご自分の書いた本を置いていった僕の早稲田大学探検時代の同期生の話をしました。

 僕の母が、あの方は何をやっているのかと尋ねてきたので、僕はネットで早稲田大学探検部時代の同期生の名前で検索をして調べてみました。

 すると、京都大学アジア・アフリカ研究所の特任准教授をしていることが分かりました。

 僕が、母に、京都大学の特任准教授をしているようだと話すと、母は、おまえはその人のカバン持ちでもやらせてもらいなさいと言っていました。

 現在では京都大学アジア・アフリカ研究所の特任教授をされている方は、京都大学で博士号を取得してからも研究活動を続けて、本も書き、京都大学特任准教授になったようです。

 おそらく、ものすごい勉強をしたのだと思います。

 僕の母も肩書きをものすごく気にするので、京都大学の特任准教授という肩書きを聞いて、

 「おまえはその人のカバン持ちでもやらせてもらいないさい」と言ったのだと思います。

 その後に、バカをやっているのはおまえだけだとも言っていました。

 僕の早稲田大学時代の知り合いのほとんどが、一流の人間になっているようで、僕の母も、

 「バカをやっているのはおまえだけだ」との言葉が出たのだと思います。

 確かに僕と一緒にチベットに行った人間は二人博士号を取得して、いっぱしの人間になっています。もう一人も日本テレビのプロデューサーになっています。

 僕だけが本当にバカな生活を送っていて、いつまで経ってもアルバイトの状態です。

 僕の母から見ると、僕も早稲田大学を卒業していて、僕と早稲田大学時代に一緒にチベットに行った仲間と同じようにいっぱしの人間になってほしいと思っているようです。

 母に「特任准教授のカバン持ちでもやらせてもらいなさい」と言われたのでブログを書いておきます。

 以上、「特任准教授のカバン持ちでもやらせてもらいなさいと言われた」

 ブログに載せます。

 


 

 


「ブログ療法を考える」


「ブログ療法を考える」

 僕は多くのブログを書いています。

 ブログを書いても一銭にもならないし、ブログを書くことによって何の報酬ももたらされません。

 僕が何の報酬もないブログを書くことを続けていて、何か良いことがありそうなのが、ブログを書くことによって、心の病気(精神障害)が少しずつ良くなるのではないかということです。

 ブログを書くことによって、心の病気が少しでも良くなれば、世の中でもブログ療法とか出来るかもしれません。

 心の病気の方々が、心の中にある、よどみのようなものをブログを書くことによって吐き出すことによって、心の中にある病が外に出て、心の病気が良くなるかもしれないと僕は思っています。

 病気というのは、気を病むことです。

 心の中に病が溜まると僕は病気になるのではないかとも思っています。

 心の病とは、決して、自己責任で心の病になったわけではなく、他者の悪意のある言葉などにより、自分の心が病気になってしまった方々も多いと僕は思っています。

 心の病気とは自分から心の病気になったわけではなく、他者の悪意によって心の病気になった方々も多いと僕は思っています。

 自分の上司からの悪意のある言動などにより心の病気になってしまった方々も多いと僕は思っています。

 会社などでは守秘義務とかいう名の下に、口外できない事も多いと僕は思っています。

 口外できないようなことをブログを書くことによって吐き出すことにより、心の中にある病が外に出されて、心の病気も改善するのではないかと僕は思っています。

 現代社会とはストレスに満ち溢れているようです。

ストレスに満ち溢れた現代社会を生きていくためには、心の中の病を少しずつでも吐き出すことが大事になってくるようです。

ブログを書くことにより、心の中の病を外に出して、心の病気を少しずつ良くしていくブログ療法とかそのうち出来るかもしれないと僕は思っています。

 以上、「ブログ療法を考える」

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2020年6月13日土曜日

「今年一年、コロナの話題で終わってしまいそうだ」


「今年一年、コロナの話題で終わってしまいそうだ」

 僕は今年一年、コロナの話題で終わってしまうような気がしています。

 これからもずっとコロナの話題でニュースも並べられ、今年一年、コロナの話題で終わってしまうような気がしています。

 今年、2020年とは日本では東京オリンピックが開催される年とされていて、日本が東日本大震災からの復興を成し遂げた姿を世界に発信するはずの年だったようですが、コロナで東京オリンピックは一年延期が決まりました。来年の東京オリンピック開催も難しい状態だと僕は思っています。

 今年はコロナの話題で終始し、新型コロナウィルスにどう対処していくかが政治の焦点にもなると思っています。

 新型コロナウィルスによる社会への影響は計り知れず、生活保護を申請する人も増えると僕は思っています。

 コロナ禍で困窮した生活を余儀なくされている人は多いと僕は思っています。

 人々はコロナを恐れながらも、コロナに関するニュースにうんざりしていると思っています。

 東京都でも緊急事態宣言中は、なんとか我慢の生活に耐えていた方々も、緊急事態宣言が解除されてもコロナの感染者は毎日のように二桁出ていて、とても、「アフターコロナ」とか「コロナ後」とか言えるような状態にはありません。

 今年、2020年はコロナの話題に終始し、コロナの話題で今年一年は終わってしまうような年になると僕は思っています。

 僕が今年はコロナの話題で終わってしまうような年になると思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「今年一年、コロナの話題で終わってしまいそうだ」

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「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が98人になった」


「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が98人になった」

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が98人になっていました。

 6月11日の読売新聞によると、97人だったので、2日で一人増えたことになります。

 98人という数字は大きな数字で、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が100人を超えるのもすぐだと思います。文京区も気を緩めずに新型コロナウィルス対策をしていかなければならないと思っています。

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が98人になっていたのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が98人になった」

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2020年6月12日金曜日

「襖の張り替えが行われている」


「襖の張り替えが行われている」

 今日は、僕の家では襖の張り替えが行われています。

 家のリフォームで襖の張り替えが行われています。

 僕は家にいると邪魔なので、近所の喫茶店に来ています。

 近所の喫茶店でブログを書いています。

 家の襖は、僕の部屋の襖がタバコの煙でものすごく汚れていました。

 襖が何か模様が出来たように汚れていました。

 今日、家の襖の張り替えが行われるので、僕の部屋のタバコの煙でものすごく汚れていた襖も張り替えられます。

 襖屋さんの車を見たら相模ナンバーなので神奈川県から来ているようです。

 はるばる神奈川県から東京の文京区まで来て襖の張り替えをするとは大変なことだと思いました。

 2、3日前に、家の襖をトラックで持っていって、新しい襖にして今日、家に来たようです。

 コロナ禍で大変な時期ですが、僕の父は、家の襖の張り替えをするという判断をしたようです。

 母に聞くと、畳の入れ替えもするとのことです。

 僕の部屋にはデスクトップパソコンのパソコンラックもあるし、本棚もあるし、タンスもあります。

 僕の部屋の畳の入れ替えは大変だと僕は思っています。

 今日は僕の家では襖の張り替えが行われていることをブログに書いておきます。

 以上、「襖の張り替えが行われている」

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2020年6月11日木曜日

「緊急事態宣言中、テレビをよく見ていた」


「緊急事態宣言中、テレビをよく見ていた」

 僕は新型コロナウィルスによる緊急事態宣言中、家に長く居て、テレビをよく見ていました。

 朝のNHKのおはようにっぽん、テレビ朝日のモーニングショー、TBSのひるおび、NHKのお昼のニュース、TBSのゴゴスマ、TBSNスタ、NHKのニュース7と一日中、テレビを見ていた日もありました。

 ニュース番組を見続けて、一日中、新型コロナウィルスのことを考えていました。

 今から思うと、テレビを見ても、よくわからないこともあったし、テレビを一日中見ていても良いこともなかったと思っています。

 僕が緊急事態宣言中、テレビをよく見ていたのでブログを書いておきます。

 以上、「緊急事態宣言中、テレビをよく見ていた」

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「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が97人になった」


「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が97人になった」

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が97人になっていました。

 5月31日の読売新聞によると、95人だったので、約10日で二人増えたことになります。

 文京区の新型コロナウィルスの感染者数の増加スピードは落ちています。

 97人という数字は大きな数字で、文京区も気を緩めずに新型コロナウィルス対策をしていかなければならないと思っています。

 今朝の読売新聞を読んでいたら、文京区の新型コロナウィルスの感染者数が97人になっていたのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の新型コロナウィルスの感染者数が97人になった」

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2020年6月10日水曜日

「昨日は茗荷谷の日高屋で家族3人で食事をした」


「昨日は茗荷谷の日高屋で家族3人で食事をした」

 昨日、茗荷谷の日高屋で家族3人で食事をしました。

 僕の母が、定額給付金が入ったので、外食しようと言って、茗荷谷にある日高屋で家族3人で食事をしました。

 僕の母はチャーハンを注文し、僕の父は中華そばを注文し、僕はかたやきそばとライスを注文しました。

 家族3人で、僕の中学校時代の表彰状の話をしました。

 久しぶりの外食で、江戸川橋にてんやがあった頃に、てんやで家族3人で食事をして以来の外食でした。

 母が茗荷谷界隈のお店の食べ歩きをしてみようかと言っていたので、僕は茗荷谷にあるバンビというお店の名前を出しました。

 バンビのハンバーグはおいしくて、テレビでも放映していたと僕は言いました。

 すると、僕の母は、

 「おまえはバンビに行ったことがあるのか」と言ってきたので、

 僕は、

 「バンビに行ったことがある」と答えました。

 もしかしたら、家族でバンビに行くことになるかもしれません。

 昨日は、定額給付金が入ったので、家族3人で茗荷谷の日高屋で食事をしたことをブログに書いておきます。

 以上、「昨日は茗荷谷の日高屋で家族3人で食事をした」

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「中学校の頃は、心と体の健康に努力したと表彰されていたようだ」


「中学校の頃は、心と体の健康に努力したと表彰されていたようだ」

 昨日、部屋の掃除をしていました。

 本棚に筒があり、中を見てみると表彰状が入っていました。

 表彰状は、僕が中学校の頃、心と体の健康に努力した生徒として何かの審査会に表彰された表彰状でした。

 僕は中学校の頃は心と体の健康に努力した生徒として表彰されていたようです。

 僕は30歳の頃に心の病気(統合失調症)と診断されていて、精神障害2級の精神障害者になっていますが、中学校の頃は、心と体の健康に努力した生徒として何らかの審査会に表彰されていたようです。

 僕が心の病気になること自体がおかしなことで、何か大きな精神的なストレスがかかり、僕は心の病気になってしまったようです。

 親にも、中学校の頃の表彰状を見せましたが、驚いていました。

 今の僕からは考えられないような表彰状だと思ったようです。

 僕が心を病むような人間ではなかったことが分かり、僕を心の病気にした何かに対してものすごい憎悪の感情を持ちました。

 僕の人生が帰ってくるわけでもないし、僕の人生が変わるわけでもありません。

 ただ、僕は心の病気になった現実を淡々と受け入れて、人生の終着点まで生きていくしかありません。

 僕を心の病気にした何かを憎んでも憎んでも、僕を心の病気にした何かが倒れるわけでもないし、無くなるわけでもないし、淡々と心の病気になった現実を受け入れていくしかありません。

 とても辛い現実ですが仕方ありません。

 昨日、部屋の掃除をしていたら、僕が中学校の頃に、心と体の健康に努力した生徒として表彰された表彰状が見つかったので、表彰状を見て僕の思ったことをブログに書いておきます。

 以上、「中学校の頃は、心と体の健康に努力したと表彰されていたようだ」

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2020年6月8日月曜日

「芥川龍之介の小説、河童を借りたが胃が痛くて読めない」


「芥川龍之介の小説、河童を借りたが胃が痛くて読めない」

 先日、図書館で芥川龍之介の小説、「河童」を借りてきました。

 芥川龍之介の小説「河童」が心の病気(精神障害)と関係があるようなので、心の病気と文化というテーマでブログを書いている僕も、「河童」は読んでおいた方が良いと思い、図書館でネット予約で借りました。

 先日、家で「河童」を読もうとしましたが、胃が痛くて読めませんでした。

 本を開きましたが、活字が意味を成す字としてより何かの模様のように見えてしまい、「河童」を読めませんでした。

 心の病気と文化に関する考察のブログを書こうと思い、芥川龍之介の小説「河童」を読もうとしたが胃が痛くて読めなかったことをブログに書いておきます。

 以上、「芥川龍之介の小説、河童を借りたが胃が痛くて読めない」

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2020年6月7日日曜日

「定額給付金をいただいた」


「定額給付金をいただいた」

 今日は父に定額給付金の10万円をいただきました。

 僕の知らないうちに、家に申請書が届き、父が申請書に必要事項を記入して、申請書を返信したようです。

 まだ、定額給付金は振り込まれていないようですが、父が立て替えてくれて、僕は今日、定額給付金の10万円をいただきました。

 僕はコロナ禍の緊急事態宣言で2ヶ月くらい、仕事が休みになり、収入がありませんでしたが、定額給付金の10万円で、僕の給料にすると4ヶ月分くらいの金額をいただきました。

 定額給付金の10万円は、僕は今年の生活費にするつもりです。

 大事に使おうと思っていて、落ち込んだ消費をなんとかするための外食費とかには定額給付金は使わないつもりです。

 逆流食道炎の医療費もかかるし、今年の生活費として使うつもりです。

 定額給付金の10万円は大事に大事に使っていこうと思っています。

 今日は定額給付金をいただいたのでブログを書いておきます。

 以上、「定額給付金をいただいた」

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2020年6月6日土曜日

「今日は内科の診察に行ってきた」


「今日は内科の診察に行ってきた」

 僕は、今日は内科の診察に行ってきました。

 逆流性食道炎と高脂血症の診察で内科に診察に行ってきました。

 診察では、僕は新型コロナウィルスによる緊急事態宣言で、外出自粛要請が出て、家に閉じこもっていて、テレビとかで新型コロナウィルスに関するニュースが多く流れていて、僕の胃の痛みも酷くなったことを内科の先生に伝えました。

 散歩はしているが、外出自粛要請が出て家に居る時間が長く、テレビとかで新型コロナウィルスに関するニュースが多く流れていて、テレビとかを見ていると胃の痛みも酷くなっていることを伝えました。

 食事は出来ますかと尋ねられたので、僕は、食事は出来ますと答えました。

 食事をすると胃の辺りがしみるように痛むことも伝えました。

 胃薬は飲めますかとも尋ねられたので、胃薬は飲めますと答えました。

 その後、聴診器で、胸の音を聴いたり、背中に聴診器を当て、僕が深呼吸をして背中の音を聴いていました。

 内科の先生は以前、内視鏡の検査をした先生のことを持ち出して、昨年の秋に内視鏡の検査をしているのですねと言っていました。

 タバコはとも聞かれたので、緊急事態宣言でストレスがかかりタバコの本数が増えてしまっていると僕は答えました。

 そのような診察をして今日の診察は終わり、42日分の薬を処方され、薬を貰ってきました。

 新型コロナウィルスによる緊急事態宣言で、僕にも大きなストレスがかかっているようです。

 今日は内科の診察に行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は内科の診察に行ってきた」

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2020年6月5日金曜日

「コロナ禍で胃に激痛が走っていた」


「コロナ禍で胃に激痛が走っていた」

 僕はコロナ禍の緊急事態宣言中、外出自粛要請が出て、自宅に長くいた時に、胃に激痛が走っていました。

 特に夕飯を食べてから、寝るまでの時間に胃に激痛が走っていました。

 立っていても、座っていても、横になっていても、胃の辺りが痛くて痛くて仕方がない状態が続いていました。

 テレビとかで新型コロナウィルスに関するニュースを見ると、胃の辺りの激痛は酷くなりました。

 胃の痛みも、精神的なストレスと大きな関係があるようです。

 精神的なストレスがなるべくかからない環境に身を置くことを考えて、精神的なストレスがかかる環境を避けることが大事だと僕は思っています。

 寝る前に、テレビで、新型コロナウィルスで何人亡くなったとかのニュースを見てしまうと、大きな精神的なストレスがかかるようです。

 テレビのニュースを見なければ良いだけのことですが、何もすることがなく、なんとなくテレビのニュースを見てしまいます。

 テレビのニュースを見ることが僕にとって大きなストレスになっていたようです。

 コロナ禍で胃に激痛が走っていたことをブログに書いておきます。

 以上、「コロナ禍で胃に激痛が走っていた」

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「早稲田大学探検部関係者は文章の世界で勝負しない方が良いと思っている」


「早稲田大学探検部関係者は文章の世界で勝負しない方が良いと思っている」

 昨日、早稲田大学探検部OB会よりメールが届きました。

 メールは、西木正明さんの秋田魁新報に載せた記事を配信するメールでした。

 早稲田大学探検部OB会の意図は、西木正明さんの書いた文章を早稲田大学探検部OBに読んでもらいたという意図だと僕は思いました。

 僕も西木正明さんの書いた文章を読んでみました。

 西木正明さんの書いた複眼流というタイトルの連載の文章を読んでみると、C.W.ニコルさんの訃報に接し、C.W.ニコルさんのことについて書かれた文章でした。

 早稲田大学探検部の活動、ベーリング海峡徒歩横断のプロジェクトにC.W.ニコルさんも参加したことが書かれていて、C.W.ニコルさんが早稲田大学探検部と交流があったことが分かりました。

 西木正明さんの書いた文章を読んでいると、早稲田大学探検部とはすごいサークルで、ベーリング海峡を徒歩で横断したのかと僕も驚愕し、早稲田大学探検部の力を感じました。

 ただ、秋田魁新報の「複眼流」というタイトルも何か剣術の流派とかを思い出させるし、文章を書いて何かと勝負しているというような印象を与えます。

 僕は、早稲田大学探検部関係者は文章の世界で勝負しない方が良いと思っています。

 文章の世界で早稲田大学探検部関係者が勝負しようとすると失敗してしまうような気がしています。

 早稲田大学探検部関係者は、早稲田大学探検部の活動がおもしろい活動をしているので、早稲田大学探検部関係のことについて書かれた文章が多くの人から支持されることを知っておいた方が良いと僕は思っています。

 決して文章が上手いから多くの人に支持されているわけではなく、早稲田大学探検部の活動がおもしろい活動をしているので、早稲田大学探検部関係のことを書いた文章が受けるのだと僕は思っています。

 僕は個人的には早稲田大学探検部関係者は文章の世界で勝負しない方が良いと思っています。

 文章だけなら、早稲田大学探検部関係者より上手い文章を書く人間は多くいるし、文章の世界では早稲田大学探検部関係者は勝負しない方が良いと思っています。

 昨日は、早稲田大学探検部OB会よりメールが届き、西木正明さんの書いた文書が添付されていたので、西木正明さんの書いた文章を読んで僕が思ったことをブログに書いておきます。

 以上、「早稲田大学探検部関係者は文章の世界で勝負しない方が良いと思っている」

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2020年6月4日木曜日

「命令調で僕に接する人間との付き合いを無くす」


「命令調で僕に接する人間との付き合いを無くす」

 僕の知り合いには僕に命令調で接する人間もいます。

 如何にも自分の方が上という感じで僕に接する人間もいます。

 特に僕の早稲田大学探検部時代の知り合いは博士とか一流企業に勤めている人間も多いので、如何にも自分の方が上だと言わんばかりに僕に対して何か命令するような感じで接する人間もいます。

 僕は僕に命令調で接する人間との付き合いを無くそうと思っています。

 僕がこれだけブログが書けること、僕のTwitterにこれだけ多くのフォローさんがいることから、僕は僕に対して命令調で接する人間との付き合いを無くしていこうと思っています。

 僕は自分の力でブログを書き、Twitterも運営しています。

 誰かから命令されて、何かをしているわけではありません。

 僕は誰かに命令されなくても自分から何かが出来る人間です。

 僕に命令調で接する人間との付き合いを無くせば、僕の精神的な負担も大幅に減り、僕も心の病気にならないと思っています。

 僕が僕に命令調で接する人間との付き合いを無くそうと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「命令調で僕に接する人間との付き合いを無くす」

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「親の学歴とかを気にする人間との付き合いを無くす」


「親の学歴とかを気にする人間との付き合いを無くす」

 僕の早稲田大学探検部時代の知り合いの親の学歴は相当高いようです。

 日本の最高学府の東京大学出身の父親を持つ人間もいたようです。

 僕の父親は中卒ですから、僕の父親とは比べようもありません。

 僕は親の学歴を気にする人間との付き合いを無くそうと思っています。

 親の学歴とかを気にする人間は僕にとっては面倒くさいし、僕の力ではどうにもならないことを気にしている人間です。

 僕のブログを読んで僕に共感の思いを持ったり、僕のことを認めようとする人間とはこれからも付き合っていこうと思っていますが、親の学歴とかを気にする人間とは付き合いを無くしていこうと思っています。

 僕は僕の親の学歴を変えることは出来ないし、僕は僕の親に誇りを持っています。

 親がどこそこその大学出身だからとかで、人を判断する人間とは僕は付き合いを無くしていこうと思っています。

 親の学歴で人を判断する人間は、どうぞ親の学歴で人を判断して下さい。

 僕が親の学歴とかを気にする人間との付き合いを無くしていこうと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「親の学歴とかを気にする人間との付き合いを無くす」

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2020年6月3日水曜日

「コロナ本も図書館で借りて読めば十分だと僕は思っている」


「コロナ本も図書館で借りて読めば十分だと僕は思っている」

 僕はここ何日かコロナ本=新型コロナウィルスについて書かれている本を紹介しています。

 僕はコロナ本も図書館で借りて読めば十分だと思っています。

 わざわざコロナ本を買って読む必要もないと思っています。

 コロナ禍で多くの人たちは困窮した生活を余儀なくされていて、本を買って読むほどの余裕のない方が多いと僕は思っています。

 僕はコロナ本も図書館で借りて読めば十分だと思っています。

 Amazonとかで本を買って読む人間は、お金持ちの人間で、多くの人はAmazonとかで本を買って読むほどの余裕もない生活をしていると思っています。

 僕のFacebookの友達はお金持ちの人間が多いようで、Amazonで本を買っていたりするようですが、僕は、本は図書館で借りて読めば十分だと思っています。

 僕は困窮した生活を余儀なくされているので、Amazonを利用するほどの余裕も無いので、コロナ本も図書館で借りて読めば十分だと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「コロナ本も図書館で借りて読めば十分だと僕は思っている」

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