2020年6月21日日曜日

「明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになる」


「明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになる」

 先日、僕の部屋の畳の入れ替えをして、僕が読んできた本も処分することになりました。

 今日は、少し本の整理をしました。

 一度に多くの本を整理するのは大変なので、少しずつ本の整理していくことにしました。

 今日、本の整理をして、処分することになった本は、明日、銀杏企画が設置している夢の本箱プロジェクトの古本の回収ボックスに入れに行くことになります。

 本を整理していると、早稲田大学探検部の後輩になる角幡唯介氏の書いた「空白の5マイル」もありましたが、処分することにしました。

 明日から、銀杏企画の設置している夢の本箱プロジェクトの古本の回収ボックスに処分する本を入れにいくことになります。

 銀杏企画にメールをしたら、銀杏企画が開所している10時~16時の間に本の回収ボックスを設置しているとのことなので、10時~16時の間に銀杏企画に行き、銀杏企画の設置している古本の回収ボックスに処分する本を入れに行くことになります。

 汚れのひどい本はお断りとのことなので、汚れのひどい本は捨てることにしました。

 自分の読んできた本を処分するのは、あまり良い気分にはなりませんが、僕の部屋も狭いので(6畳間)、本が多くあると、どうしてもスペースを取ってしまうので、僕の読んできた本を処分することにしました。

 夢の本箱プロジェクトを読んでいると、僕の家の近所の福祉センターにも古本回収ボックスが設置してあるとのことのようですが、近所の福祉センターに通っている母に聞いたら、回収ボックスを見たことがないというので、メールをして古本回収ボックスを設置していることを確認した銀杏企画の古本回収ボックスに処分する本を入れに行くことにしました。

 銀杏企画は、本郷にあり、バスに乗ればすぐに行けるので、本郷にある銀杏企画まで行って、古本回収ボックスに処分する本を入れに行くことになります。

 明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになるのでブログを書いておきます。

 以上、「明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになる」

 ブログに載せます。

 


 

 

 

 

 

 

 






 

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