2017年5月31日水曜日

「テレビ番組を観ていて、お腹が痛くなるのは何故か?」

「テレビ番組を観ていて、お腹が痛くなるのは何故か?」

 最近、テレビ番組を観ていても、楽しんで番組を観られません。

 何か、テレビ番組を観ていると、お腹というか胃の辺りが痛くなります。

 特にニュース番組などを観ていると、症状が出ます。

 逆流性食道炎の原因は、ストレスのようですが、テレビ番組を観ていても、逆流性食道炎の症状が出るとは、テレビ番組を観ることがストレスになっている証拠です。

 昔のように、笑いながら、テレビ番組を観ることも無くなりました。

 テレビ番組がつまらなくなったのだと思いますが、まだ、スマホを観ている方が、逆流性食道炎の症状も出ません。

 腸は第二の脳とも言われているようですから、テレビ番組を見ていて、お腹が痛くなるのは、脳の働きとも関係があるのだと思います。

 おそらく、テレビ番組を観ることが、体に負担になっているのだと思います。

 最近、テレビ番組を観ているとお腹の辺りが痛くなるので、ブログを書いてみました。

以上、「テレビ番組を観ていて、お腹が痛くなるのは何故か?」

ブログに載せます。



2017年5月30日火曜日

「図書館の閲覧室がガラガラ」



「図書館の閲覧室がガラガラ」

 僕は、図書館にも良く行っています。

 近所の図書館に行っています。

 図書館でおもしろそうな本があると、図書館の閲覧室で読むことがあります。

 閲覧室はガラガラのことが多いです。

 近所のカフェに行くと、いつも満員ですが、図書館の閲覧室はガラガラのことが多いです。

 図書館の閲覧室が、居心地の悪いところなのかなとも思っています。

僕が中学生、高校生の頃は、図書館の閲覧室で勉強をすることが普通のことでしたが、最近、図書館の閲覧室に行ってみても、勉強をしている学生の方も減ってきているようです。

 一方、カフェに行くと、カフェで、パソコンを開いて、勉強のようなことしている方を良く見かけます。

 スマホとパソコンを使い、勉強のようなこと、仕事のようなことをしている方を良く見かけます。

 図書館で本を読んでいる方々は少数派なのだと思います。

 少し、極論ですが、国政選挙で原発再稼働を掲げている自民党が勝つことを考えてみると、国政選挙で自民党に投票している方々は、図書館の「原発」に関する本は読んでいないのだと思います。

 もし、国民の多くの方々が、「原発」について書かれている本を読んでいるとすれば、原発再稼働を掲げる自民党に投票することはないと思うし、国政選挙で自民党が勝つこともないと思います。

 民意として、原発再稼働を掲げている自民党が国政選挙で勝っていることを考えると、日本人の総意として「脱原発」は支持していないのだと思います。

 いくら、朝日新聞とかが、脱原発の記事を書いたところで、多くの方々は、自宅の東京電力との電気の契約を解約する方も少ないのだと思います。

 僕の家でも、再生可能エネルギーを使って発電している会社と電気の契約をしていないし、現在でも東京電力と契約して、電気を使っています。

 先日の朝日新聞に、世田谷区の、電気に関する記事が掲載されていました。

 世田谷区の再生可能エネルギー導入のことについての記事です。

 以下です。


この記事を読んでみると、再生可能エネルギーを導入しようとしているのは2013年の段階で12%だとのことが書かれています。

 朝日新聞などで、原発に反対する記事も多く掲載されているし、世田谷区の区長が脱原発を掲げる保坂展人氏ですから、東京電力を嫌って、再生可能エネルギーによる発電した電力を使おうと思っている世田谷区民の方も多いと思います。

 世田谷区の区長が脱原発を掲げている保坂展人さんですから、世田谷区の民意として、「脱原発」はあるのだと思います。

 一方、僕の住んでいる文京区はと思い、文京区長である、成澤廣修氏のTwitterを見ていても、「原発」に関することは呟いていません。

 成澤氏のフォロワーさんも少ないし、文京区と、「原発」問題はつながりがないのだと思います。

 東京都議選も間近ですが、東京都議選でも、「原発」のことは争点になっていないようです。

 何事も郷に入れば郷に従えで、文京区民である限り、選挙でのテーマは「原発」ではなく、福祉のこととか、医療のことがテーマになるのだと思います。

 東京都民、文京区民らしく、都議選では福祉のことなどを考えて投票をしようと思っています。

 以上、「図書館の閲覧室がガラガラ」

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2017年5月28日日曜日

「震災本を 集めて早し 神田川 を詠んで3年が経ちました」

「震災本を 集めて早し 神田川 を詠んで3年が経ちました」

 今日は528日です。

 僕は2014年の528日に、「震災本を 集めて早し 神田川」を詠みました。

 2014年に、地元、文京区立図書館所蔵の、「東日本大震災」関連の書籍を調べていたら、物凄い量の本があったので、全ての本を読むことは不可能に近いと思ったので、地元文京区の神田川沿いで製本産業、印刷産業に従事されている方々の働いている姿を詠みました。

2014年の528日に、「震災本を 集めて早し 神田川」を詠んで以来、開設しているTwitterアカウント、@uedon1103から、「東日本大震災関連書籍」を紹介しながら、締めになる句として、

「震災本を 集めて早し 神田川」

を詠んできました。

201510月からは、実際に文京区の神田川沿いにある、お店で働き始めたので、毎朝、仕事の後に、実際に自分の目で、神田川沿いで働いていらっしゃる方々の様子を見てから、

「震災本を 集めて早し 神田川」

を詠んできました。

強引な句かとも思いますが、「東日本大震災」のことは忘れてはならない出来事だと思ったので、毎日のように、詠んできました。

東日本大震災以降、体に感じる地震も頻発していて、地震のことは忘れてはならないと思い、毎日のように、

「震災本を 集めて早し 神田川」

を詠んでいます。

今日で、ようやく僕が

「震災本を 集めて早し 神田川」

を詠み続けて3年になりました。

3年間、頑張って、

「震災本を 集めて早し 神田川」

を詠み続けたので、そろそろ休養しようかなとも思っています。

家計も大赤字なので、

「震災本を 集めて早し 神田川」

はこれからは、毎日は詠まないことにしようかなと思っています。

「震災本を 集めて早し 神田川」

3年間、詠んできたので、しばらくは

「震災本を 集めて早し 神田川」

は毎日は、詠まずに、ブログの更新を主にしていこうと思っています。

以上、「震災本を 集めて早し 神田川 を詠んで3年が経ちました」

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2017年5月27日土曜日

「ネットメディアを見過ぎると、病気にならないか?」

「ネットメディアを見過ぎると、病気にならないか?」

 僕は、毎日、外に仕事をするために外出して、Twitterから、神田川沿いの様子を毎日のように呟いています。

 僕が、何故、このようなことをしているかというと、Twitterを含むネットメディアが、内向きのメディアで、家で、ひそひそと、ネットにある記事とかブログとかを読んでいたり、情報を探している人も多いと思っているからです。

 ネットメディアも、新聞とか本とかと同じで、読めば読むほど、毒されていくものです。

 僕も、若い頃、引きこもりぽっく、本を読んでいた時期があったので、引きこもって本などを読み過ぎると、病気のようになってしまうような気がして仕方ありません。

 現代のSNSも、内向きのメディアで、TwitterとかFacebookで、情報を仕入れている人も多くいるかと思います。

 他人の呟きとかを、真に受けてしまい、物事を偏った視点で見てしまう方も多いと僕は想像しています。

 僕はTwitterを良く見ていますが、Twitterでは特定の新聞などのメディアに対して批判的なツイートも多く見られます。

 僕も日本の新聞は信用していませんが、ネットのTwitterなどを見ていると、新聞社を完全に論破しているような方もいらっしゃるようです。

 積年の、新聞社による言論コントロールに本当に嫌気が差している方々も多くいるのだろうなと思いました。

 何故、新聞社が、「東日本大震災」と書いたら「東日本大震災」のことを考えるようになり、新聞社が「原発」と書いたら「原発」のことを考えるようになり、新聞社が、「憲法改正」と書いたら、「憲法」のことを考えるようになり、新聞社が「共謀罪」と書いたら、「共謀罪」のことを考えるようになるのかが本当に不思議です。

 新聞などを読んで、尚且つ、SNSでネットの情報ばかりを読んでいるのは僕は時間の無駄のような気もしています。

 一つのトピックで掘り下げて、物事を考えるのは良いことだと思いますが、大メディアに左右されずに物事を考えることも大事なことだと思います。

 そのような観点から、僕は、毎日のように、外出して、神田川沿いの様子を呟いています。

 引きこもって、新聞とか本とか、ネットメディアの記事ばかり読んでいると、病気のようになってしまうような気がしています。

 家から出ることが出来ない方は仕方ありませんが、少しでも外出できることが出来る方は、外出した方が良いと僕は思っています。

 以上、「ネットメディアを見過ぎると、病気にならないか?」

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2017年5月26日金曜日

「加計学園、文書問題」

「加計学園、文書問題」

 先日から、メディアで、加計学園の文書問題が取り沙汰されています。

 朝日新聞社が入手した文書にある、加計学園の獣医学部新設が、総理のご意向だったのかが問題になっているようです。

本当に文書が存在するのかも問題になっているようです。

 現在の政権、安倍政権の問題は、森友学園の問題と、今回の加計学園の問題と追及されているようです。

 今回の、加計学園の文書の問題に関しては、管官房長官が、

 「怪文書だ」と述べているようです。

 文書をリークしたとされる、前川事務次官の個人的な問題も、やはりメディアで報道されているようです。

 現在の政権がメディアを使い、文書をリークしたとされる、前川事務次官の出会い系バー通いを報道したり、大メディアを利用した、世論操作合戦が行われているようです。

 安倍政権の問題点を指摘することは、メディアの仕事として、やるべき仕事だと僕は思っています。

 古今東西、権力が腐敗するものであることは、真理に近いものだと僕は思っています。

 最初は、純粋な気持ちで権力を握った方たちも、徐々に、権力を持った驕りの気持ちが出てきて、様々な、悪事を行うことは歴史が証明していることです。

 自分で気が付かないうちに、倫理的に許されないこととか、道徳に反する行為などを権力者が行ってしまうことは良くあることだと思います。

 メディアの使命も、権力のチェック、監視ですから、何かおかしなことを現在の政権が行っているようだったら、メディアで監視をするのは当然のことだと思います。

 今回の、加計学園の問題についても、メディアで詳しく報道して、何が真実なのかもきちんと検証するべき問題だと僕は思っています。

 保守系メディアと革新系メディアの、世論操作合戦には僕は反対ですが、真実を明らかにする報道はきちんと行っていただきたいと思っています。

 以上、「加計学園、文書問題」

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2017年5月25日木曜日

「コラージュによる心理療法」

「コラージュによる心理療法」

 先日、放送大学というテレビを見ていたら、コラージュという心理療法について放映していました。

 コラージュとは、雑誌などを切り貼りすることで、雑誌とかを切り貼りしてみると、心の統合作用を生み出す効果があるようです。

 コラージュには来所型と訪問型があるそうで、多くのセラピストの方々は、自分たちで相談室などを作って、来所型のコラージュ療法を行っているようです。

 パソコンなどを使ったコラージュはバーチャルなものになってしまうとのことでした。

 何故、来所型が良いのかというか、セラピストが、自分の世界で素材を用意して相談室を作って、自分の世界の相談室の中で、心の病気の方々をコラージュ療法という療法で治療できるからだと思いました。
 
 訪問型のコラージュをすると、コラージュをする人間が、コラージュ(切り貼り)する素材を自分で持って来てしまい、セラピストの手に負えないコラージュが出来てしまうのかもしれないと思いました。

 僕の作業所での経験でも、施設内に相談室を作っていたし、セラピストに当たる方々が、自分の世界の中で素材を用意して、心の療法をしているのかもしれないと思いました。

 雑誌などを切り貼りしてコラージュを製作することで、心の統合作用があるというのは不思議に思いましたが、きちんとした先生が推奨している心の療法のようです。

 僕は雑誌などを切り貼りしたコラージュを作ったことはありませんが、一度、コラージュを製作してみたいと思いました。

 コラージュを製作してみれば、僕も心の統合作用が出来てくるのかもしれないと思いました。

 先日、放送大学というテレビを見ていたら、コラージュという心理療法について放映していて少し興味を持って番組を見てみたのでブログを書いてみました。

 以上、「コラージュによる心理療法」

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2017年5月24日水曜日

「僕が仕事を探せないわけ」

「僕が仕事を探せないわけ」

 僕は、収入が少ないです。

 1か月のアルバイトの給与は25千円位です。

 現在のアルバイトだけでは、普通の生活も出来ません。

 何か、仕事を探して、収入を増やしたいとも思いましたが、患っている逆流性食道炎があり、仕事を探しても仕事を続ける自信がありません。

 親からも、何か仕事をしなさいと言われていますが、逆流性食道炎の状態が悪くて、家で横になっていることが多いです。

 仕事に近い、ブログの更新は何とか続けていますが、逆流性食道炎を我慢しながらのブログ更新作業です。

 何か、仕事を探さなくてはいけないと長い間、思っていますが、逆流性食道炎の症状が治まらずに、体調が悪いままです。

 仕事を探さなくてはと思い始めると、余計にストレスもかかり逆流性食道炎の症状も悪化するので、最近は、なるべく仕事のことは考えないようにしています。

 これから先のことを考えると、年齢のこと、病気のこと、不安が尽きません。

 僕も今年で50歳です。

 これから新しい仕事を覚えて、仕事をするのも難しい年齢です。

 パソコンに向かうと、気持ち悪くなってしまう現在の状態では、パソコンと向き合うデスクワークなどは出来ないと思っています。

 若い人の真似をして、パソコンとかスマホで仕事をするのも難しい状態です。

 患っている逆流性食道炎がある限り、仕事探しは出来ないと僕は思っています。

 国から認定されている精神障害者で、尚且つ、逆流性食道炎を患っていて、実名でTwitterを開設していて、ブログも開設しているとなると、雇用してくれる会社もないと思っています。

 これから先のことが不安でならない状態ですが、ネットという仮想世界で、ブログを書いたりしていくしかないと思っています。

 近頃、逆流性食道炎の症状が悪くなっていて、家で横になっていることが多く、仕事を探せるような状態ではないことについてブログを書いてみました。

 以上、「僕が仕事を探せないわけ」

ブログに載せます。