2017年10月31日火曜日

「仕事をしなければ精神疾患にはならないような気がする」

「仕事をしなければ精神疾患にはならないような気がする」

 僕は、国から認定されている精神障害者です。

 仕事をしていなければ精神疾患にはならなかったような気がしています。

 仕事をして、残業とか、徹夜とかなければ、病気にもならないと思います。

 日本の仕事中心の社会が、精神疾患を作っているような気がしています。

 もう、僕はきつい仕事をすることはないと思いますが、これからの人たちのためにも、仕事で精神疾患を生み出すような社会は変えて行っていただきたいと思っています。

 以上、「仕事をしなければ精神疾患にはならないような気がする」

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「今月の家計簿を見ていたら約3万円の支出だった」

「今月の家計簿を見ていたら約3万円の支出だった」

 今月も今日で終わりです。

 今月の家計簿を見ていたら、今月の支出は約3万円でした。

 自分でもよく倹約したと思いました。

 支出を3万円位に抑えられれば、現在の月給でもなんとかやっていけそうです。

 これからも一月の支出、約3万円を目指して、家計簿をつけていきたいと思いました。

 以上、「今月の家計簿を見ていたら約3万円の支出だった」


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「宇宙ブロガーの方の本」

「宇宙ブロガーの方の本」

 今朝、朝日新聞を読んでいたら、宇宙飛行士の大西卓哉さんの本の広告が一面に掲載されていました。

 大西さんは、宇宙でブログを書く、「宇宙ブロガー」の方のようです。

 大西さんのブログが一冊の本になったのだと思います。

 僕も1000以上ブログを書いているので、ブログが本になったというと、希望と言うか、僕の書いているブログも本にならないかなとか考えてしまいます。

 宇宙飛行士の方のブログと僕のブログでは比較にもならないと思いますが、ブログが本になるのだなと思い、すごいと思いブログを書いてみました。

 以上、「宇宙ブロガーの方の本」

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「秋の旅行」

「秋の旅行」

 昨日、本郷の森のブログを見ていたら、秋の旅行で、那須に行かれたことが書かれていました。

2nd:秋の一泊旅行


ブログを読んでみると、秋の旅行で、栃木県の那須に行かれて、牧場に行かれたり、ステンドグラス美術館に行かれたり、紅葉を楽しんだことなどが書かれていました。

総勢29名で秋の旅行に行かれたようです。

一年に一度くらいは、旅行に行ってみたというのは普通の気持ちだと思います。

旅行に行っても、きちんとブログで、旅行について報告しているし、旅行に行くだけでなく、報告もされています。

精神障害者に対する偏見も強いかと思いますが、本郷の森のブログを読んでいると普通だし、異常なことは書かれていません。

人様に向かって、

「精神障害者なんて雇うか!!」

とか面と向かって言う、国立研究機関に勤務されている方もいますが、本当に偏見と差別の気持ちが強いのだと思います。

日本を代表するようなエリート層の偏見と差別がなくならない限り、精神障害者の方々の可能性も閉ざされると思います。

好きで精神障害者になった方ばかりではなく、過労とかがたたって精神障害者になってしまった方もいらっしゃいます。

国の税金で運営している、国立研究機関に勤務されているような方が、本郷の森のブログを読まれて、少しずつでも精神障害者に対する偏見、差別の気持ちを無くしていっていただければ良いと僕は思っています。

以上、「秋の旅行」

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2017年10月30日月曜日

「フォローするのはきついが、フォローされるのは気楽だ」

「フォローするのはきついが、フォローされるのは気楽だ」

 Twitterを始めてから、「フォローする」「フォローされる」とかの言葉を想起するようになりました。

 僕も多くのアカウントをフォローしていますが、フォローするのは大変なことも多いです。

 かなりきついツイートをされている方々も多いし、僕は「フォローする」方が大変だと思っています。

 「フォローされる」ことに関しては、気楽で、多くのアカウントに「フォローされています」が、そんなに気になりません。

 僕はどちらかというと、「フォローされる」方が気楽な人間のようです。

 Twitterを始めて長いですが、僕は「フォローする」ことより、「フォローされる」ことの方が気楽なことについてブログを書いてみました。

 以上、「フォローするのはきついが、フォローされるのは気楽だ」

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「朝日新聞の震災に関する記事を読んでいても頭に入らなくなってきた」

「朝日新聞の震災に関する記事を読んでいても頭に入らなくなってきた」

 僕は、毎日のようにヤフージャパンのサイトに流れて来る、「震災関連」「原発関連」の記事を見つけて読んではツイートしています。

 僕は朝日新聞も購読していますが、朝日新聞でも、時々、「震災関連」「原発関連」の記事を掲載していることがあります。

 昔は、朝日新聞の記事を読んでいれば、頭に入っていたのですが、ヤフーの記事を読み過ぎたのか、朝日新聞の記事を読んでも頭に入らないというか、記事を読んでもすぐに忘れてしまうような状態になっています。

 重要な記事も掲載されているのだと思いますが、ヤフーで記事を読み過ぎていて、朝日新聞の記事を読んでもすぐに忘れてしまうようになっているようです。

 悪い傾向ですが、記事を読み過ぎると良くないようです。

 自分の脳の許容量というか、処理できる容量も把握しておくことも大事なのだと思います。

 記事を多く読み過ぎると、自分の脳の許容量以上の記事を読んでいて、重要な記事があったときも処理しきれないような脳の状態になってしまうのかもしれません。

 以上、「朝日新聞の震災に関する記事を読んでいても頭に入らなくなってきた」

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2017年10月29日日曜日

「僕が311をフォローしないわけ」

「僕が311をフォローしないわけ」

 僕は早稲田大学探検部の先輩の322にあたる方の支持を表明するために322のアカウントをフォローして、322にあたる方の支持を表明しています。

 早稲田大学探検部には、高野秀行さんという、Twitterのフォロワーが15000以上いる方がいますが、高野秀行さんは早稲田大学探検部での番号は311になり、とても不吉な数字なので311はフォローしません。

 以上、「僕が311をフォローしないわけ」

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「昨日のNKKスペシャルを見て」

「昨日のNKKスペシャルを見て」

 昨日は、NHKEテレで、チョイスを見てから、夜9時からNHKスペシャルを見ました。

 NHKスペシャルでは、ボクサーの村田諒太さんのことを特集していました。

 番組の中では、村田諒太さんのお父さんが障害者福祉の仕事をされていて、障害者問題に関する本も多く読まれている方であることが分かりました。

 番組中では、フランクルの「夜と霧」の一節を引用していました。

 僕はフランクルの「夜と霧」は読んでいませんが、障害者福祉に携わる方なら読まれている本なのだと思います。

 以前、僕が本郷の森、銀杏企画運営のネット掲示板、「銀杏企画三丁目の掲示板」に書き込みをしていた頃も、書き込みをされていた方の中の一人、ブルーアイズさんという方が、フランクルの本を引用されていました。

 以下の書き込みです。

恐ろしいことにアラウンドフィフティー??? 


この書き込みの中で、「夜と霧」を書いたフランクルが「それでも人生にイエスという」という本を書いているということを書き込みされています。

村田諒太さんのお父さんも、フランクルを読まれていて、人間の人生についても考えていらっしゃる方なのだと思いました。

番組では村田諒太さんのことに焦点を当てていましたが、僕は村田諒太さんのお父さんのことに関心が向きました。

畑を耕している姿とかも絵になっていたし、ボクシングをしている村田諒太さんよりもお父さんの方が何かホッとするというか、安心感を与えてくれる方のように思えました。

村田諒太さんもボクシングで世界チャンピオンになりすごいとは思いますが、フランクルを読んでいたお父さんあっての村田諒太さんという感もありました。

男なら強くなりたい、チャンピオンになりたいという願望を持っている方も多いかとは思いますが、僕は番組を見ていて、村田諒太さんのお父さんに関心が向きました。

父と子の物語をモチーフにした昨日のNHKスペシャルでしたが、村田諒太さんのお父さんには驚きました。

良き父あっての村田諒太さんという感じがしました。

村田諒太さんのことはすごいとは思いますが、お父さんに感謝の気持ちを持ち続けて、虚心坦懐に人生を歩んでいただきたいと思いました。

以上、「昨日のNKKスペシャルを見て」

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「昨日のNHK Eテレ チョイスを見て」

「昨日のNHK Eテレ チョイスを見て」

 昨日の夜8時から、NHKEテレで、チョイスという番組が放映されていました。

 土曜の夜の番組としては娯楽性のない番組でしたが、昨日はチョイスで、「胸やけ」「逆流性食道炎」を特集していたので、僕は、「チョイス」を見ました。

 番組では、「胸やけ」が怖ろしい症状であることを説明していました。

 いわゆる、「胸やけ」と言われている症状を、病院に行ってきちんと診断してみると、「逆流性食道炎」という病気になっていることが多いことを番組の中で説明していました。

僕も、最初に病院に行ったときは、胸やけというか、胸痛、心臓の辺りが痛いような感覚があり、病院に行って症状を説明すると、「狭心症」を疑われて、大病院に行って、心臓のCTMRIの検査もしました。

検査の結果は、異常はなく、その後、内視鏡の検査を受けて、「食道裂孔ヘルニア」があるとのことで、「逆流性食道炎」と診断されました。

「食道裂孔ヘルニア」とは、胃と食道をつなぐ、噴門の位置がずれてしまうことのようです。

胃と食道をつなぐ噴門の位置が、ずれてしまっている症状を、「食道裂孔ヘルニア」と呼ぶようです。

胃と食道をつなぐ噴門は正常な状態では、しっかり締まっていて、胃から食道に胃酸が逆流することはないらしいのですが、噴門がしっかり締まっておらずに、緩んでしまっていると、胃から食道に胃酸が逆流し、食道を胃酸で侵して、食道が炎症を起こすようです。

食道が胃酸で侵されて、炎症を起こしている症状が逆流性食道炎の症状のようです。

番組を見ていると、僕も怖くなりました。

僕の飲んでいる薬、「タケキャブ」(PPI=プロトポンプ阻害薬、ボノプラザン)のことも番組では良い薬だと紹介されていました。

ボノプラザンを飲んで、逆流性食道炎の症状が良くなった方のことを番組では紹介していました。

ボノプラザン(PPI=プロトポンプ阻害薬)を飲んでも症状が良くならない方は、漢方薬とか、抗不安薬も試した方が良いことも番組では紹介していました。

昨日のチョイスを見ていると、多くの方々が「胸やけ」「逆流性食道炎」で苦しんでいることが分かりました。

僕は症状が出て来る原因は、何か精神的なストレスにあるのではないかとも思っています。

胃と食道の病気だけではなく、精神的なストレスによる病気も、「逆流性食道炎」に関係しているような気がしています。

精神的なストレスの原因になっているものを取り除ければ、「逆流性食道炎」の症状も良くなるような気がします。

「逆流性食道炎」の治療には、精神的なストレスの原因になっているものを取り除くのが良いような気がしました。

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2017年10月28日土曜日

「神田神保町古本まつりが始まったようだ」

「神保町古本まつりが始まったようだ」

 昨日、テレビを見ていたら、神田神保町で古本まつりのことを報じていました。


 神田神保町古本まつりが始まったようです。

 昨年も見物に行きましたが今年も是非、行ってみたいと思っています。

 古本を買うかどうかは分かりませんが、神田古本まつりはおもしろそうなイベントなので、見物に行ってみたいと思っています。

 ここ3年以上、「東日本大震災関連」の本ばかり調べているので、頭をリフレッシュするためにも、何かおもしろそうな本があれば買って読んでみたいと思っています。

 僕はもともと映画が好きなので、映画に関する本でもあれば買って読んでみたいとも思っています。

 神田神保町にも最近は行っていないので、古本まつりぐらいは見物に行きたいと思っています。

 以上、「神田神保町古本まつりが始まったようだ」

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「早稲田大学時代の体育の授業」

「早稲田大学時代の体育の授業」

 僕が早稲田大学在学中に、授業で体育がありました。

 僕は一年生の時は、バスケットボールを選んで、単位を取得しました。

 確か2年生の時に、体育でボクシングを選んだと思います。

 早稲田大学教育学部のそばにある、体育館での授業でしたが、僕も早稲田大学の体育の授業のボクシングに参加したことがありました。

 ボクシングの先生に、僕が早稲田大学探検部の部員だと言うと、

「探検部の連中は続かないからな」

と言っていました。

僕もボクシングの先生の言葉の通り、ボクシングの授業の参加回数が足りずにボクシングの単位を落としました。

僕は当時、早稲田大学探検部の活動のために時間を費やしていて、アルバイトをしたりしていて、ボクシングの授業に参加することが出来ませんでした。

ボクシングの授業自体はおもしろかったと思いますが、結局単位を落としました。

体育の単位を取得するために、その後、合宿に参加すれば単位を取得できる、水泳を選んで、体育の単位を取得しました。

 早稲田大学の体育の授業のボクシングもおもしろい科目だったと思っていますが、やはり、ボクシングの授業の先生の言葉、

「探検部の連中は続かないからな」

の通り、単位を落としました。

ボクシングの授業では単位を落としましたが、合宿に参加すれば単位を取得できる水泳で体育の単位を取得しました。

水泳の合宿は、千葉県の館山での合宿でしたが、海での遠泳をすれば、単位が取得できました。

水泳の合宿は、早稲田大学探検部の合宿よりきつくありませんでした。

今から考えると、早稲田大学探検部であれだけ合宿とかに行っていたので、早稲田大学探検部の合宿に参加すれば体育の単位を取得できるようにしても良いのではないかと僕は内心思っています。

以上、「早稲田大学の体育の授業」

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「早稲田大学時代の朝まで生テレビ」

「早稲田大学時代の朝まで生テレビ」

 僕が早稲田大学に在学していた頃は、テレビ朝日で「朝まで生テレビ」という番組が放映されていました。

 田原総一郎の司会で、コメンテーターを集めて、テーマを決めて、議論する番組でした。

 僕も良く見ていました。

 「朝まで生テレビ」を見ていると、弁の立つ方が、番組で目立ち、話すのが下手な方は、どうしても良く見られませんでした。

 現在では、ブログなどもある程度自由に書ける時代です。

 「朝まで生テレビ」のように、議論をして、弁論で勝負する時代ではないようです。

 話すのが下手な人、苦手な人も、ブログなどを書いて、自分の考えていることを書ける時代です。

 「朝まで生テレビ」などで話をしなくても、自分の考えていることがブログなどで書ける時代です。

 「朝まで生テレビ」は番組を盛り上げるために、わざわざ白熱した議論をしていたような感じもありました。

 番組を見ている人が喜ぶから、白熱した議論をしていたのだと思いますが、朴訥な方とかはなかなか議論に参加できないと思います。

 議論に参加できなくても、自分の考えていることをブログなどに書いてネットに公開できるのは、良いことなのではないかと僕は思っています。

 僕が早稲田大学に在学していた頃に、テレビ朝日で「朝まで生テレビ」という番組を放映していて、僕も良く見ていたので、「朝まで生テレビ」では、弁の立つ方がどうしても目立ち、朴訥な方はそんをしていたような気がしていたので、「朝まで生テレビ」のこと、ブログを書くことに関してブログを書いてみました。

 以上、「早稲田大学時代の朝まで生テレビ」

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2017年10月27日金曜日

「広瀬隆のパワーポイントを見て」



「広瀬隆のパワーポイントを見て」

 今日、You Tubeで広瀬隆のパワーポイントを見ました。

 とても70代の方の作ったパワーポイントと思えずに驚きました。

 70過ぎても、これだけマイクロソフトのアプリケーションソフトを使いこなせるのかと思うと、僕のレベルの低さが分かりました。

 僕はマイクロソフトのアプリケーションソフトで普段、使っているのはWordExcelです。

 Wordはブログ文章の下書き用でWordを使っています。

 Excelは、東日本大震災関連書籍の棚卸用のソフトとしてExcelを使っています。

 パワーポイントは僕のパソコンにはインストールされていないので、パワーポイントを使うこともなく、障害者職業訓練の際に、パワーポイントに触れただけです。

 マイクロソフトのアプリケーションソフトをこれだけ有用に使いこなせるとは、本当にすごいと思いました。

 パワーポイントの内容に関しては、怖い内容で、長く見ていると、怖ろしくなるので、きちんとは見ませんでした。

 さすが早稲田大学出身の方だけあって、パワーポイントのスキルも高いし、パワーポイントに合わせてのプレゼンテーションもきちんとしていました。

 レベルの高い方なのだと思いました。

 レベルの高い方が、「原発」に反対しているので、「原発」のことに関しては、やはり真面目に考えなければならないのだと思いました。

 「原発再稼働」が推進されようとされていますが、書かれている本とかもきちんと読まないといけないのだと思います。

 今日、広瀬隆氏のパワーポイントを見ていたら良く出来たパワーポイントで、プレゼンもきちんとしていたので、パワーポイントを見ての感想を書いてみました。

 以上、「広瀬隆のパワーポイントを見て」

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