2019年5月24日金曜日

「早稲田大学探検部出身者でも心の病気になる人間はいるようだ」         


「早稲田大学探検部出身者でも心の病気になる人間はいるようだ」


 先日、10年前のメールを読み直していました。

 早稲田大学探検部の後輩が心の病気になってしまったようで、それを気遣うメールのやり取りを読んでいました。

 心の病気になってしまった人間は、早稲田大学探検部関係者の本を読んでいたとのことらしいです。

 僕も心の病気と探検冒険文化について研究しているので、早稲田大学探検部の後輩で心の病気になってしまった人間のことは気がかりです。

 特に早稲田大学探検部の先輩の本を読んでいたという部分はとても気がかりです。

 早稲田大学探検部関係者の本を読んでいると心を病む可能性もあるのかなとも思っています。

 早稲田大学探検部関係者も人間なので、自分の思想、信条を本に書いていると思うし、影響力を行使したいと思って本を書いている人もいるかと思います。

 早稲田大学探検部関係者が本を書き、その本を読んだ人間が心を病んでいくとしたら、本当に怖いと僕は思っています。

 以前は、早稲田大学探検部関係者の本は現場で取材して本を書いているので、著者の妄想とか含まれていないと思っていて、探検冒険文化活動は心の病気に良い効用があるかなと思っていましたが、早稲田大学探検部関係者も人間なので、自分の思想信条を本に書いていると思い、その思想信条に影響されて心を病んでしまったら本当に怖いなと僕は思っています。

 10年前のメールを読み直していたら、早稲田大学探検部の後輩で心を病んでしまった方がいてそれを気遣うメールのやり取りがあったので、早稲田大学探検部出身でも心を病むのだなと思いブログを書いておきます。

 以上、「早稲田大学探検部出身者で心の病気になる人間はいるようだ」

 ブログに載せます。



 



 

 

 

  

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