2019年12月22日日曜日

「現代社へのアンチテーゼは小日向で書いた。プラマの水の味は戸山で書いた。」


「現代社へのアンチテーゼは小日向で書いた。プラマの水の味は戸山で書いた。」

 僕は今では多くのブログを書いていますが、僕は昔も文章を書いていました。

 僕が書いた文章で、僕のWorksとしている文章に、「現代社会へのアンチテーゼ」という文章と、「プラマの水の味」という文章があります。

 僕は「現代社会へのアンチテーゼ」という文章は文京区の小日向の実家で書きました。

 大学2年生の時の文章なので、小日向の実家で書きました。

 「プラマの水の味」という文章は、僕が新宿区の戸山町で一人暮らしをしているときに書きました。

 新宿区戸山町のワカサ荘というアパートの4畳半の部屋で書きました。

 どこで文章を書くかによっても文章に違いが出てくると僕は思っています。

 文章とは文章を書いている場所の空気、雰囲気も醸し出すと僕は思っているので、どこで文章を書くかによって僕は文章も違ってくると思っています。

 ちなみに今、僕が多く書いているブログは僕の家の近所の茗荷谷のサンマルクカフェで書いています。

 茗荷谷のサンマルクカフェは、僕が銀杏企画関係者と待ち合わせして会って、お茶をしたり、おしゃべりをした思い出のある場所なので、僕にはなじみのある場所です。

 僕のWorksとしている文章で、「現代社会へのアンチテーゼ」という文章は小日向で書き、「プラマの水の味」という文章は戸山で書いたことをブログに書いておきます。

 以上、「現代社へのアンチテーゼは小日向で書いた。プラマの水の味は戸山で書いた。」

 ブログに載せます。







 

 



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