2019年12月21日土曜日

「昨日は父に何故、文京区の江戸川橋にお店を開いたのかを聞いた」


「昨日は父に何故、文京区の江戸川橋にお店を開いたのかを聞いた」

 昨日、僕の家では、夕飯時に、僕が父に、何故、文京区の江戸川橋にお店(ラーメン屋さん)を開いたのかを聞きました。

 僕が文京区の江戸川橋で生まれ育ったから、文京区の学校の教育レベルが高く、僕も早稲田大学まで行けたと思っているので、父に何故、文京区の江戸川橋にお店を開いたのかを聞きました。

 父は、父の弟さんが、文京区の江戸川橋の神田川沿いの製本屋さんで、住み込みで働いていて、弟さんの紹介で、文京区の江戸川橋を紹介され、それまでいた、中央区の蛎殻町から移って来て文京区の江戸川橋にラーメン屋さんを開いたと言っていました。

 僕の父がラーメン屋さんを開く前は、ラーメン屋さんだった場所は飲み屋さんだったそうです。

 特別、文京区に思い入れがあり、文京区にお店を開いたわけではないようです。

 僕が、文京区の江戸川橋で生まれ育ったから早稲田大学まで行けたと思っていると父に言うと、僕の両親は、もし、東大の近所でお店をやっていたら、東大に行けたかもしれないねと笑って言っていました。

 生まれ育った場所でどこの大学に行くかとか決まるわけでもないと思いますが、僕は少なからず、自分の生まれ育った場所と自分の進む大学とか関係があるような気がしています。

 文京区の江戸川橋界隈と早稲田大学は地理的に近く、どちらかというと早稲田大学文化圏のような気がします。

 僕も父が文京区の江戸川橋にお店を開いたから早稲田大学に進んだと思っています。

 昨日は僕の家では何故、父が文京区の江戸川橋でお店をやったのかを聞いたことをブログに書いておきます。

 以上、「昨日は父に何故、文京区の江戸川橋にお店を開いたのかを聞いた」

ブログに載せます。




 

 

 




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