2019年6月5日水曜日

「ひきこもりの問題をなんとかしなくてはいけないと思うが、当事者からすると公的な支援が無いのでどうにもならないような気がしている」


「ひきこもりの問題をなんとかしなくてはいけないと思うが、当事者からすると公的な支援が無いのでどうにもならないような気がしている」


 川崎での事件、練馬での事件と、ひきこもりの問題と関係する事件が起きていて、何か不穏な気配を感じています。

 僕もある方からすればひきこもりだと思うし、ひきもりの問題をなんとかして欲しいと思っていますが、僕の経験上、ひきこもりに対する公的な支援が全く無いので、当事者からするとどうにもならないような気がしています。

 僕はTwitterとブログで自分の置かれている状況についてSOSのような信号のようなものを発信していますが、僕の住んでいる文京区から公的な支援が来ることがありません。

 区役所に行っても、自立支援医療の更新の手続き、精神障害者手帳の更新の手続きだけで何の公的な支援のことも教えてくれません。

 以前、銀杏企画、リバーサル、ソシアルビジネスと障害者施設に入所しましたが、施設で上手く行かずに、施設を退所しています。

 ひきこもりの人間を受け入れている障害者施設にも問題点が多くあり、障害者施設に入所したところで、施設でトラブルがあったりします。

 マスコミとかネットでも、ひきこもり支援の方々が公的機関に相談をとか言っていますが、公的機関にも様々な問題があり、トラブルが多くあることが分かります。

 ひきこもり当事者からすると、公的な支援が全くないので、どうにもならないことをブログに書いておきます。

 以上、「ひきこもりの問題をなんとかしなくてはいけないと思うが、当事者からすると公的な支援が無いのでどうにもならないような気がしている」

 ブログに載せます。




 

 

 

 



 



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