2018年3月15日木曜日

「東京に住む精神障害者が東日本大震災、福島原発事故のことを調べるということ」


「東京に住む精神障害者が東日本大震災、福島原発事故のことを調べるということ」

 僕は、2014年以来、文京区立図書館に所蔵されている東日本大震災関連書籍を詳しく調べています。

 とても大事な本も多くあり、東日本大震災、福島原発事故のことを知るには大事な本が多くあります。

 新聞報道、ネットニュースだけでは足りないと思い、文京区立図書館に所蔵されている本を調べて、多くの本を読んできました。

 おかげさまで、多くの知恵を得ることが出来て、僕の人生の糧にもなりました。

 ただ、多大な時間と、多大な家計簿の赤字を残してしまっています。

 東京に住む精神障害者にとってはとても大きな負担になっています。

 僕が昔、早稲田大学在学中に所属していたサークル、早稲田大学探検部のウィキペディアにも登場するような著名なOBの方々も、「震災本」を書かれていて、著作の中で、原発に反対しているようです。

 もし早稲田大学探検部が、一枚岩のような上意下達型の確固とした組織だとしたら、ウィキペディアにも登場するような著名なOBの意志とは、絶対的な意味を持つと思います。

 僕らの世代の方々も、ウィキペディアに登場するような著名なOBの方々の書いていることには逆らえないと思います。

 東京に住む一精神障害者に東日本大震災、福島原発事故に関する本を調べさせていた早稲田大学探検部関係者の罪も大きいと思います。

 僕もウィキペディアに登場するような著名な早稲田大学探検部OBの書くことには逆らえません。

 僕も自然と原発に反対するようになっています。

 僕が昔、早稲田大学探検部に所属していたことから、長い間、東日本大震災、福島原発事故関連の本を調べていますが、僕は今では、国から認定されている精神障害者で、僕にとっては東日本大震災、福島原発事故に関する本を調べることが心身的にも経済的にも計り知れない大きな負担になってしまっています。

 東京に住む一精神障害者にとっては、早稲田大学探検部のウィキペディアにも登場するような著名なOBの書かれた本を読むことが精神を患っている本人の精神にとって良い効用をもたらさないようです。

 僕にとって、東日本大震災、福島原発事故のことを調べるということが大きな負担になっているので、ブログを書いてみました。

 以上、「東京に住む精神障害者が東日本大震災、福島原発事故のことを調べるということ」

ブログに載せます。


 


 

 

 

 

 






 

 

 

 

 

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