2018年3月12日月曜日

「文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのか?」


「文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのか?」

 僕が以前、障害者雇用で勤務していた職場には、文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々も職場訪問に来ていました。

 僕が、自分から仕事がきついと訴えて、文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々に職場訪問をしていただきました。

 職場訪問をした際の、文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのかなとも思っています。

文京区障害者就労支援センターの方々も、銀杏企画の方々も、素人ではなく、障害者関連のことに携わってお給料をいただいているプロです。

僕の働いていた職場を訪問して、きちんと自分の上司とかに報告なり、相談なりをしていたのかなとも疑問に思っています。

朝日新聞の記事が正しいとは思いませんが、仕事がきつい労働環境だったのは事実だったようです。

朝日新聞に潜入取材されるような職場に3年以上、障害者を働かせていて、職場訪問をしても、何の改善策も提示出来ない文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は、障害者が働く職場環境を見る目はふし穴かもしれないとも思っています。

文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の関係者が、きちんと仕事の基本の報連相をしていれば何らかの改善策を提示できたかもしれません。

僕が傷病手当金を支給されるほど、酷い状況になる前に、何らかの対策を取るべきだったと思います。

きちんと、僕は自分から職場環境が辛い、きついと訴えていたのに、手をこまねいていた文京区障害者就労支援センター、銀杏企画にも大きな責任があるような気もしています。

障害者福祉に携わってお給料をいただいているなら、もう少し、きつい労働環境で働く障害者の立場にもなって、お仕事をしていただきたいと思います。
以上、「文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのか?」

ブログに載せます。


















 



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