2018年3月2日金曜日

「記事を書くのも良いが事実誤認がある場合は、きちんと謝罪なりをしていただきたい」


「記事を書くのも良いが事実誤認がある場合は、きちんと謝罪なりをしていただきたい」

 僕はブログを書いています。

 自分の考えている他愛ない雑感などを書いています。

 僕もブログを書いているので言論の自由、表現の自由は認めたいと思っています。

 ただ、大メディアの記事で事実誤認があった場合はきちんと謝罪するなり、事実誤認を認める訂正記事などを掲載するなり、しかるべき措置を取っていただきたいと思っています。

 大メディアの記事は、記事があたかも事実、真実のように一人歩きしてしまいます。

 特に朝日新聞の影響力とは大きく、文京区の図書館にも朝日新聞の縮刷版が置いてあったりします。

 言わば朝日新聞の記事とは、歴史の証人のようなものになっています。

 僕の勤務していた職場が朝日新聞に、「通勤バス派遣村」と書かれれば、多くの人は、僕は「通勤バス派遣村」で働いていたのかと思うようになると思います。

 「パソコンを集めて運ぶだけの職場だったのか」

 「上原さんの未来のシナリオは生活保護ですね」となってしまいます。

 僕の人生のシナリオまで朝日新聞に決めつけられるは、僕は本意ではあありません。

 実際、僕は職場で、テレビゲームとかDVDとかを扱う仕事をしていたし、朝日新聞の記事が間違っていることが分かります。

 何のスキルも身につかなかったと言われれば、ネット環境における、ブログを作ったりするスキルも身につきました。

 記事を書くのも仕事で仕方ないと思いますが、事実誤認がある場合はきちんと謝罪するなりしていただきたいと僕は思っています。

以上、「記事を書くのも良いが事実誤認がある場合は、きちんと謝罪なりをしていただきたい」

ブログに載せます。









 

 




 



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