2019年9月11日水曜日

「目を合わして診察しない精神科の医師」


「目を合わして診察しない精神科の医師」

 今日は精神科の診察でした。

 朝、精神科に行きましたが、今日の診察でも精神科の医師は目を合わして診察しませんでした。
 
 精神科の医師は、カルテを見ているのか、目を下に向けて、問診してきます。

 「調子はどうですか?」「精神的にはどうですか?」

 と毎回、同じことを訊いてきます。

 僕は長く患っている逆流性食道炎の具合が良くならないので、逆流性食道炎が良くなりませんと答えます。

 このやり取りも、ここ何回かの診察でも全く変わらないやり取りです。

 その後、朝の仕事は続けていますかと尋ねてきて、僕も毎回同じように、仕事は続いていますと答えます。このやり取りもここ何回かの診察で全く変わらないやり取りです。

 暑さに関することも話していました、暑さもピークを越えたからとか言っていました。

 精神科の医師は診察の際に、全く僕と目を合わせずに問診をして、精神薬を出されて、診察は終了です。

 何故、精神科の医師が目を合わして問診をしないのか僕も不思議ですが、精神科の医師は目を合わして問診をしません。

 今日は精神科の診察だったが、精神科の医師が目を合わして診察しないことをブログに書いておきます。

 以上、「目を合わして診察しない精神科の医師」

 ブログに載せます。



 

 

 

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