2018年6月6日水曜日

「心の病気(精神障害)の人にとっては早稲田大学探検部関係者の著作とはあまり良い効用はないようだ。」


「心の病気(精神障害)の人にとっては早稲田大学探検部関係者の著作とはあまり良い効用はないようだ。」

 僕は、早稲田大学探検部関係者の著作も読んでいます。

 早稲田大学探検部関係者が外国に行って、自分の力を振り絞って取材していたりする著作も読んでいますが、どうも早稲田大学探検部関係者の著作とは心の病気(精神障害)の人間にとってはあまり良い効用をもたらさないようです。

 もともと、心の病気(精神障害)の人が東京に住んでいても、経済的な弱者であること、社会的にも地位が低いことなどから、精神的に早稲田大学探検部関係者が関心を持っているようなテーマに対して関心を持つだけの余裕もない人も多いと思うし、早稲田大学探検部関係者の著作を読んでも、心の病気の人間にとって、自分の生活の問題を解決するようなことも書いていないし、本を読んでもあまり良いこともないからです。

 早稲田大学探検部関係者の中にも、格差の問題とか、生活保護の問題なども考えている方もいるようですが、多くの早稲田大学探検部関係者は、外国に行って、人のやらないことをして、その活動を本にしたりしているようです。

 自分の知らない世界のことを知るのが好きな人は、本を読んでもおもしろいかもしれませんが、心の病気の人たちの生活のことまで考えて、本を書いている人も少ないと思います。

 早稲田大学探検部関係者が、早稲田大学探検部時代の延長で、子供の遊びのような、探検・冒険を好む方が多く、一人の大人として、心の病気(精神障害)の方々のことを考える方が少ないこと、心の病気(精神障害)の方々に対して少なからず偏見を持っていることなどが窺えます。

 僕も早稲田大学在学中に早稲田大学探検部に所属していたので、早稲田大学探検部関係者のことは知っています。

 能力のある方は多かったですが、一人の人間として、良い気持ちを持っていて、この人は立派だからついていこうと思う人は少なかったような気がします。

 早稲田大学探検部関係者が心の病気(精神障害)の人たちへの差別の気持ち、偏見の気持ちを取り払っていれば、早稲田大学探検部関係者の著作を読んでみても良いと思いますが、
僕の知っている早稲田大学探検部関係者は多かれ少なかれ、心の病気(精神障害)の人たちへの偏見の念、差別の念があるようです。

 僕の勘ですが、一部の有能な人間は、社会的な弱者のことはきちんと考えていないというのが僕の考えです。

 能力のある人間の集団に長くいて、本当に苦しんでいる人、困っている人のことを知らないと思います。

 心の病気(精神障害)の人たちが、何に苦しんでいて、何に困っているのかも分からないと思うし、もう心の病気(精神障害)の人たちことを考えるのはやめようと思っている人も多いと思います。

 早稲田大学探検部関係者もその例に漏れず、もう心の病気(精神障害)の人たちのことを考えるのはやめようと思っている人も多いような気がします。

 早稲田大学探検部関係者が心の病気(精神障害)の人たちのことを考えていないで本を書いていれば、早稲田大学探検部関係者の著作を読んでも良い効用もないと思います。

 僕も多く早稲田大学探検部関係者の著作を読んできて、早稲田大学探検部関係者の著作とは心の病気(精神障害)の人間にとって良い効用をもたらさないと思うに至ったのでブログを書いてみました。

 以上、「心の病気(精神障害)の人にとっては早稲田大学探検部関係者の著作とはあまり良い効用はないようだ。」

ブログに載せます。



 

 

 






 

 


 

 


 


 



 

 

 

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