2019年4月26日金曜日

「早稲田大学探検部のことを僕の同期の森山憲一が取材している話で昨日の食卓は盛り上がった」


「早稲田大学探検部のことを僕の同期の森山憲一が取材している話で昨日の食卓は盛り上がった」

 昨日、僕の家では夕飯時に、現在の早稲田大学探検部を僕の早稲田大学探検部時代の同期の森山憲一が取材している話で盛り上がりました。

 僕が、森山が早稲田大学探検部を取材して記事を書いているよと両親に話をすると、両親は、何に書いているのかと言っていました。

 僕は早稲田ウィークリーに記事を書いていると答えました。

 早稲田ウィークリーの記事は以下です。

「クレイジーなだけじゃない早大探検部」

「早大探検部流テレビに出られる」
   https://www.waseda.jp/inst/weekly/features/specialissue-wasedatanken2/

 両親は、森山君は、物書きなのと言ってきました。

 僕は、森山は出版社に勤めていたから記事を書いているんだと思うと答えました。

 すると両親は、森山君はどこの出版社に勤めていたのと言ってきました。

 僕は山と渓谷という出版社に勤めていたと言いました。

 すると、両親は、聞いたことない出版社だなと言っていました。

 僕は森山の奥さんも出版社に勤務していたじゃないと言いました。

 森山の奥さんとは、神田川沿いにある明日香出版という出版社に勤めていて、良く僕の両親が開いていた中華料理屋にご飯を食べに来てくれていたので、僕は森山の奥さんの勤めていた出版社の名前を出しました。

 両親は、森山の奥さんのことを覚えていて、奥さんがしっかりしているからいいんだと言っていました。

 僕は、森山の奥さんも早稲田大学出身で、森山の息子さんも早稲田大学に進んでいて、森山も早稲田大学に愛着があるのだろうと言いました。

 すると、両親は森山君の家は秀才一家なのだと言っていました。

 森山家とは両親も早稲田大学出身で、息子さんも早稲田大学に進んでいて、秀才一家と言ったのだと思います。

 昨日は、僕の家では、僕の早稲田大学探検部時代の同期の森山憲一が現在の早稲田大学探検部を取材して記事を書いている話で盛り上がったことをブログに書いておきます。

 以上、「早稲田大学探検部のことを僕の同期の森山憲一が取材している話で昨日の食卓は盛り上がった」

 ブログに載せます。




 

  

 

 

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