2020年1月14日火曜日

「今日は内科の診察に行ってきた」


「今日は内科の診察に行ってきた」

 今日は内科の診察に行ってきました。

 逆流性食道炎の診察で内科の診察に行ってきました。

 僕がお腹の辺りの痛みを訴えると、主治医は、ベッドに寝てくださいと言われ、僕はベッドに寝ました。

 主治医はお腹のあたりを触って、押すと痛いですかと聞いてきました。

 僕は痛い箇所もあったので、痛い箇所を押されたときは痛いですと答えました。

 すると、主治医は胃カメラの検査をしたのはいつですか?と聞いてきたので、昨年の10月に胃カメラの検査をして、胃がんはなく、逆流性食道炎も軽度と言われたと答えました。

 主治医がパソコンに向かって、パソコンを見ながらの診察が始まったので、僕は主治医に胃がん検診の結果の紙と胃がん検診の際の胃カメラの写真を主治医に見せました。僕がパソコンをのぞき込むと、「機能性ディスペプシア」という病名が記入されていたので、「機能性ディスペプシア」という診断なのですかと尋ねました。

 主治医は何も答えませんでした。

 その後に、僕が、以前は診察代が590円だったのが、1300円くらいになっているので、何故、診察代が上がっているのですかと尋ねました。

 主治医はいつ頃から、診察代が上がっていると気づいたのですかと尋ねてきたので、昨年の6月くらいから、診察代が上がっているような気がします。詳しくは家計簿を見ないと分かりませんと僕は答えました。

 主治医は、コンピュータで診察代を算出しているので、よく分からないということを言っていました。

 そのような診察をして、診察は終わり、受付で会計をする際に、受付の人が、

 「上原さんは、文京区の健康診断でコレステロールの値が高かったので、特定疾患になっていて、特定疾患を管理する診察代も含まれていて診察代が上がっています。診断名もついてもついています」

 と言ってきました。

 僕も受付の人の話を聞いて、僕の高コレステロールが特定疾患になっていて、逆流性食道炎(機能性ディスペプシア)の他にもう一つ病気が増えていて診察代は上がっているのだなと思いました。

 それにしても、この世には神様はいないのだなと僕は思いました。

 僕が毎日のようにTwitterから、「震災本を 集めて早し 神田川」と詠んで、頑張っていても、体の病気は増える一方です。

 もしこの世に神様がいたらなら、僕の行いを認めてくれて、体の病気も治るのだろうにと思いました。

 今日は内科の診察に行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は内科の診察に行ってきた」

 ブログに載せます。






 



 

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