2018年2月24日土曜日

「東京に住む精神障害者にこんなことをさせている早稲田大学探検部とは何をしたいのか?」


「東京に住む精神障害者にこんなことをさせている早稲田大学探検部とは何をしたいのか?」

 僕は、2010年頃まで、真面目に働いていました。

 何度も書いていますが、早稲田大学探検部の同期の人間からガンの治療費を募る一通のメールが来て以来、仕事よりも早稲田大学探検部関係者に気を使って、Twitterをしたり、ブログを書いたりしています。

 東京に住む一精神障害者に、こんなことをさせている早稲田大学探検部とは一体何がしたいサークルなのかと思うこともしばしばあります。

 僕がいると都合が悪い早稲田大学探検部関係者も多くいると思うし、僕がこれだけ、ツイートしたり、ブログを書けるとは思っていなかった早稲田大学探検部関係者も多くいると思います。

 早稲田大学部関係者のTwitterを見ていると、「原発」に反対している方々も多くいるようですが、僕は精神障害者の就労と「原発」の問題は全く関係がないと思っています。

 「原発」の問題に誘導したがっている早稲田大学探検部関係者も僕にとっては大きな負担になります。

 僕は前回の衆院選で、立憲民主党の候補者に投票し、自分の政治的権利を一票という形で、表しました。

 それが僕に出来ることです。

 僕もいい加減に早稲田大学探検部関係者の「原発」論議に付き合うのが疲れています。

 「原発」論議をしている方々が、東京に住む一精神障害者の就労のことを考えていることがあるのかなと思うこともしばしばあります。

 僕のような東京に住む一精神障害者にこんなことをさせている早稲田大学探検部とは一体何がしたいのかと思っています。

 以上、「東京に住む精神障害者にこんなことをさせている早稲田大学探検部とは何をしたいのか?」


ブログに載せます。



 

 

 

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