2015年6月19日金曜日

銀杏企画三丁目の掲示板2009②「小江戸、川越良いところ」



銀杏企画三丁目の掲示板2009②「小江戸、川越良いところ」
フォローワーさん2009人到達記念、2009年に書いていた文章。

 Twitterのフォローワーさんが2009人に到達したので、僕が2009年に書いていた文章を公開してみます。
 心の病気の人たちを支援する、福祉施設、社会福祉法人、本郷の森、銀杏企画が運営する「銀杏企画三丁目の掲示板」に書き込みをしていました。
 ネット掲示板に関する本を読んでいたら、掲示板への書き込みの文は書き込んだ人間に著作権があるとのことでしたので、「銀杏企画三丁目の掲示板」への僕の書き込みをそのままブログに載せます。

掲示板でのハンドルネームは麻雀の役、国士無双でした。

銀杏企画三丁目の掲示板の掲示板はこちら

ハンドルネームの由来はこちら

朝日新聞が2008年に僕が働いていた職場を取材した記事はこちら

書き込みは以下です。

書き込み日は200912日でした。

今晩は、国士無双です。

今日は、朝も書き込みましたが、学生時代の友人夫婦とお子さん2人と小江戸、川越 の七福神巡りをしてきました。 川越は、初めて訪ねましたが、思っていたより、全然、都会で活気のある街でした。 さらに、東京より空が青く、空気も澄んでいて、七福神巡りするにも気持ちの良い土地 です。
まず、池袋から、東武東上線、川越駅で下車し、七福神巡り開始しました。名産のお芋を食べて腹ごしらえして、回りました。 どこの、お寺も、立派で、七福神巡りするお客さんで混んでいてきちんと参拝できない お寺もあり、少し残念です。 参拝の様子は割愛しますが、銀杏のますますのご発展も祈願してきましたので、良い年になれば良いと幸いです。 川越には「蔵通りの町並み」というという通りがあり、電信柱をなくして、昔の蔵が建っていた様子を再現しようと、努力しているようで、江戸の情緒を感じました。 蔵の様子を見学できる博物館もあったのですが、今日は時間が無く見学しませんでした。 又、菓子屋横丁という通りもあり、駄菓子などが売っていて、友人夫婦のお子さんお二人は物珍しそうなお菓子を買って喜んでいて国士無双も童心に戻れて楽しかったです。 外国人の観光客もいらっしゃり、興味津々に菓子屋横丁を歩いていて、楽しそうでした。七福神を巡った時間は、3時間余りですが、町並みが本当に良く、緑にも恵まれ、歩いていて全然飽きません。O職員さんやM職員さんにゴマをする訳ではありませんが、とてもいい土地に住んでいらっしゃるので、大変な作業所のお仕事も懇切丁寧にこなせるんだと感じました。

以上が、僕の「銀杏企画三丁目の掲示板」への書き込みです。

埼玉県の川越市に「七福神巡り」に行き、川越の街を歩いたことを掲示板に書き込んでいます。

地元、文京区の幹線道路、春日通りは、西に進むと川越街道となり、川越まで続いています。

文京区の春日通り沿いには、春日局様の銅像があります。

ネットで春日局を調べたところ、川越市の喜多院とも関係があるようです。

福祉施設の川越から通っている、職員さんも施設内で、春日局さんのように立派な女性なので、何かの縁なのでしょう。

以上、「小江戸川越いいところ」

くだらない内容ですが、ブログに載せます。










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