2018年11月7日水曜日

「弁護士になれるわけでもないのに、東電刑事裁判のことをブログに書いても虚しいと思っている」


「弁護士になれるわけでもないのに、東電刑事裁判のことをブログに書いても虚しいと思っている」

 僕は、早稲田大学時代は、学部は法学部でした。

 学部の成績は悪かったです。

 授業も真面目に受けていなかったし、法律の勉強を真面目にしたとは思えません。

 僕は、東電刑事裁判のことについてブログを書いていますが、僕の法律知識は全くの素人の法律知識だし、法律のプロからすると僕のブログも甘いと指摘されると思います。

 僕が司法試験にでも合格していれば、僕のブログも信憑性があるのだと思いますが、僕は法律のプロではありません。法律のことを少し、大学時代にかじったことがあり、その経験からブログを書いているに過ぎません。

 法律の素人が書いているブログなので、僕が東電刑事裁判のことについてブログを書いても甘いと指摘されると思います。

 早稲田大学卒業後、法律関係の仕事に就いたこともないし、法律とは無縁の社会人生活を送ってきました。

 何か仕事で法律関連の仕事でもしていれば、僕も少しは信用されるのだと思いますが、僕は法律の素人です。

 プロからすると、アマチュアが書いているブログだと思われると思います。

 僕が法律関係の仕事もしたこともなく、法律の素人なので、いくら僕が東電刑事裁判のことについてブログを書いたところで、弁護士になれるわけでもなく虚しく思っています。

 弁護士になれるわけでもないのに東電刑事裁判のことをブログに書いても虚しく思っていることをブログに書いてみました。

 以上、「弁護士になれるわけでもないのに、東電刑事裁判のことをブログに書いても虚しいと思っている」

 ブログに載せます。




 

 

 

 





 

 

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