2018年8月30日木曜日

「本を読んで感想を書いていない震災本が37冊もあった」


「本を読んで感想を書いていない震災本が37冊もあった」

 今日は僕が読んだ本を記録しているBookメーターで僕が2014年以来読んでいる本を調べてみました。

 130冊以上の本を読んでいましたが、その中で、本を読んでの感想を書いていない震災本が37冊もありました。

 本を読んでの感想を書いていない震災本は以下です。

「駐在記者発大槌町震災2年目の365日」
「崩れた原発経済神話 柏崎刈羽原発から再稼働を問う」
「魂でもいいからそばにいて」3.11後の霊体験を聞く
「走る原発エコカー」危ない水素社会
「グラバーへの手紙」震災後の奥日光
「天災と日本人」地震・洪水・噴火の民俗学
「いのちか原発か」
「小出裕章原発と憲法9条」
「原爆の図のある美術館」丸木位里、丸木俊の世界を伝える
「チェルノブイリの菜の花畑から」放射能汚染地域の地域復興
「高木仁三郎セレクション」
「避難心の軌跡」家族で訴訟を決意するまで
「熊本地震連鎖の衝撃」
「脱原発とデモ」そして民主主義
「復興ストレス」失われゆく被災の言葉
「新潟知事選ではどうして大逆転がおこったのか」原発再稼働の是非
「祈りの大地」
「私には山がある」大きな愛に包まれて100年インタビュー
「エネルギーと原発のウソを全部話そう」
「なぜメルケルは転向したのか」ドイツ原子力四十年戦争の真実
「天災と日本人」寺田寅彦随筆選
「動かすな原発」大飯原発地裁判決からの出発
「信用金庫の力 人をつなぐ地域を守る」
「渡されたバトン」
「刑事告発 東京電力」 ルポ福島原発事故
「これでも罪を問えないのですか」 福島原発告訴団50人の陳述書
「春を恨んだりしない」 震災をめぐって考えたこと
「おくのほそ道」  松尾芭蕉 NHK100de名著」ブックス
「絵手紙励ましのことば集」支え合う心をつなぐ
「人を助けるすんごい仕組み」
「復興グルメ旅」
「災害に強い情報社会」東日本大震災とモバイルコミュニケーション
「震災トラウマと復興ストレス」
「河北新報のいちばん長い日」震災下の地元紙
「新聞は大震災を正しく伝えたか」学生たちの紙面分析
「明日へ 東日本大震災命の記録」
「若狭がたり」わが原発選抄

本を読んでの感想を書いていれば良かったと思っていますが、僕の能力では本を読んでの感想も書けなかったのだと思います。

多くの本を読んでも感想とかを書いていないと本の内容も忘れてしまいます。

本を読んでの感想でもメモのようなものでも書いておけば良かったと思っています。

今日、僕が読んでいた本をBookメーターで調べてみたら本を読んでの感想を書いていない震災本が37冊もあったのでブログに記録しておきます。

以上、「本を読んで感想を書いていない震災本が37冊もあった」

ブログに載せます。



 





 


 

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