2017年1月27日金曜日

「先日のきょうの健康を見て」



「先日のきょうの健康を見て」

 先日、NHK Eテレで、「胃食道逆流症」についての番組が放映されていました。

 僕の患っている病気が、「胃食道逆流症」になると思い、先日は「きょうの健康」を見てみました。

 番組を見ていたら、医者の先生が、「胃食道逆流症」について説明していました。

 もともと欧米で多い病気だったようですが、近ごろ、日本人にも増えている病気だそうです。

 番組では、僕が服用している薬、「タケキャブ」も番組の中で、紹介されていました。

 基本的に8週間の服用だとのことですが、僕はもう3年以上、薬を服用し続けています。

 再発の可能性が高いから、薬を服用するのだと思いますが、基本、8週間の服用の薬を3年以上服薬していて、体に悪くないのかと思いました。

 番組の中では、僕の症状、「食道裂孔ヘルニア」についても説明していました。

パソコン作業などのデスクワークで、猫背でパソコンの作業をしていて、「食道裂孔ヘルニア」になる人も多いと番組で言っていました。

僕は、パソコンの訓練を行っていた、障害者就労移行支援事業所リバーサルにも、「逆流性食道炎」になった責任をきちんと取ってもらいたいと思い、「逆流性食道炎」の治療費(医療費)の請求をしましたが断られました。

障害者にパソコンを一日中にらめっこさせて、障害者を、「逆流性食道炎」に追い込むとは、障害者就労移行支援事業所リバーサルは極めて悪質な事業所だと思っています。

障害者就労移行支援事業所リバーサルを僕に紹介した、本郷の森、銀杏企画サード(銀杏企画三丁目)の僕の担当だった職員にも大きな責任があると思っています。

障害者に一日中、座ってパソコンとにらめっこさせる訓練を受けさせ、尚且つ、訓練中に原発のことまで考えさせる、文京区の障害者就労移行訓練のシステムは本当に悪質だと思いました。

文京保健サービスセンターの職員も、僕の言い分を全く聞き入れてくれないので、文京保健サービスセンターにも全く連絡をしていません。

何か、僕に対して反論なり言いたいことがあるなら、就労移行支援事業所リバーサル、本郷の森 銀杏企画、文京保健サービスセンターでTwitterなり、ブログを開設して、反論の意見を書いていただきたいと思っています。

文京区の精神保健行政が、東京大学の力が強くて、東京大学に頭が上がらないのだと思いますが、障害者が難しいパソコンのスキルを覚える必要があるのでしょうか?原発のことについて考えなければいけないのでしょうか?

難しいパソコンのスキルを学ばせ、尚且つ、原発の是非まできちんと考えさせるような文京区の精神保健福祉とは如何なるものでしょうか?

難しいことを考えているなら、ご自分たちでブログを開設して、難しいことを書いてネットに公開していただきたいと思っています。

僕も、文京区の精神保健行政に携わる方々が、一体何を考えているのかが分かりません。

僕の書いているブログなりに反論なりがあるならば、きちんとネット上で反論をしていただかないと文京区の精神保健行政に携わっている方々が何を考えているのが分かりません。

文京区の精神保健行政の中心になっていると思われる、東京大学の関係者に僕のブログに対しての反論なりがあるなら、書いていただきたいというのが僕の本音です。

何かを考えているならば、ブログなりを書いていただきたいです。

以上、「先日のきょうの健康を見て」

ブログに載せます。







 

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