2017年1月6日金曜日

「322にあたる方に早稲田大学探検部はお任せします」

322にあたる方に早稲田大学探検部はお任せします」

 僕は昨年から、早稲田大学探検部の僕の3つ下の後輩のTwitter@takashioshima1を真似て、Twitterのフォローする人数で、早稲田大学探検部の誰を支持しているかが分かるようにしています。

先日から、早稲田大学探検部の僕の同期だった方々の5つのTwitterアカウントをフォローし始めました。

多くの方々は何も呟いていませんが、Twitterアカウントを開設しているのでフォローをしました。

特別に誰を支持しているとか、支持していないとかを表明しているわけではありません。

 昨年、322にあたる方からメールが来ました。

 メールでは早稲田大学探検部のコンゴ隊の隊長だった高野秀行さんの出演するテレビ番組のことが掲載されていました。

 僕はそのメールに返信して、早稲田大学探検部関係者の方々はマスコミ業界で活躍されていて、絆が強いですねと返信しました。

 メールを下さった方は、マスコミ業界に勤務されているわけではありませんが、テレビ番組の放映をお知らせする事務的なメールが来ました。

 僕は322にあたる方に関しては、かなり信用しています。

 早稲田大学探検部所属中も悪事に手を染めることはなかったし、クリーンな先輩で、後輩からの人望も厚い方です。

 きちんとした会社に就職されて、きちんと仕事をされている方だと思っています。

 早稲田大学探検部を言論とか本とかでまとめようとするのは限界があると思います。

 早稲田大学探検部関係の方々が、表現行為に強くて、自分の世界観などを表現する術に長けているのかもしれませんが、言論、表現行為で早稲田大学探検部をまとめようとするのは限界があると思います。

 早稲田大学探検部をまとめるのも人間力だと思います。

 器用に、文章を書いたり、写真を撮ったり、映像作品を作ったりしても、早稲田大学探検部をまとめることにはならないと思います。

 一人の人間としての誠実さとか、真摯さとかが早稲田大学探検部をまとめることになると僕は思っています。

 人知れず、登山のためのトレーニングとしてランニングをしていたり、人の見えないところで、頑張っている方こそが、早稲田大学探検部をまとめることが出来るような気がします。

 器用さを使って、本を書いたり、文章を書いたりしていても早稲田大学探検部をまとめることにはならないと思います。

 早稲田大学探検部とは文芸部なのでしょうか?

 僕は早稲田大学探検部在籍中は、ほとんど文章を書かなかったし、文章を書いたのも、チベットのカイラス山に行った時とインドのプラマプトラ川に行った時の報告のようなことだけです。

 文章を書ける人間が早稲田大学探検部をまとめようとすると、書かれた文章が早稲田大学探検部のシナリオのようになります。

 シナリオは書きようによってはどうにでも書けます。

例えば、前述した高野秀行さんのシナリオによると、僕はネパールに行くことになっているようです。

 シナリオを書く人間の筆加減一つで、他人(ヒト)の人生まで決めてしまうのが、早稲田大学探検部です。

 もし、早稲田大学探検部のシナリオが、

「上原がいると不都合だから殺せ」

というシナリオになると、僕は抹殺されることになります。

僕は早稲田大学探検部の多くの不都合な真実を知っているし、ブログにでもなんでも書けます。

 他人のシナリオではなく、自分の物語を作り上げるのが早稲田大学探検部なのではないでしょうか?

 シナリオを書く人間とかが早稲田大学探検部をまとめようとすると早稲田大学探検部も演劇集団のような表現集団のようになってしまいます。

 純粋に、登山をしたいとか川下りをしたいとかの願望を持っている方々が、何かシナリオを基に活動していると思うと探検・冒険活動もつまらなくなってしまうのはないかと思います。

 僕は早稲田大学探検部をとまとめる方は322にあたる方だと思っているので、322にあたる方に早稲田大学探検部のことはお任せしようと思っています。

 322にあたる方が。

「上原は探検部には関わるべきではべきではない」

と言えば、僕は早稲田大学探検部には関わらいないし、

「上原は探検部に口出しするべきではない」

と言えば、僕は早稲田大学探検部に口出ししません。

ただ、僕が早稲田大学在学中に早稲田大学探検部に在籍したという事実はあるので、僕はブログでは早稲田大学探検部のことを良くも悪くも書きます。

例え、それが早稲田大学探検部にとって不都合な真実になったとして、ブログを書いていきたいと思っています。

ただ、早稲田大学探検部の僕らの世代のOB会の運営は、コンゴ隊の在京連絡人を務めた322にあたる方が最適だと僕は思っています。

コンゴ隊が、アフリカに遠征に行っていた頃の、留守番をしていた早稲田大学探検部のことも知っているし、日本で早稲田大学探検部の留守番をしていた僕らの気持ちも分かってくださるのが322にあたる方だと僕は思っています。

早稲田大学探検部にこれ以上関わると、僕の頭脳の負担も限界に達して、破たんしてしまうと思うので、早稲田大学探検部のことは322にあたる方にお任せしたいと思っています。

以上、「322にあたる方に早稲田大学探検部はお任せします」

ブログに載せます。





 







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