2017年6月15日木曜日

「僕がM系男子になった理由」

「僕がM系男子になった理由」

 僕は男女関係ではMの気質が強いと思います。

 僕が何故、M気質になったかというと、幼稚園の時の劇で、お姫様の召使の役をした時からM気質になったのだと思います。

お姫様役の女の子の召使のような役をしたことを今でも覚えています。

男女関係は、SMかのようですが、僕は完全にMの役をしてきたようです。

僕は男女関係では、お姫様系、クイーン系、王女様系の女子に従順に従う、使用人のような役割が得意のようです。

僕は男子系の部活などでは、キャプテン系の役割をしてきましたが、女子集団の中に入ると従順な使用人のような役割をするようです。

人それぞれ、適性があると思います。

男子系の集団では強い人間もいれば、女子系の集団では弱い人間もいると思います。

生まれ育った家庭環境がお姫様のようになる家庭環境の女子と接するときは僕は使用人のような役をこなします。

高校の頃の文化祭でも喫茶店を開きましたが、僕は、喫茶店を運営する女子集団の使用人のようになり、女子に命令されるままにスーパーに行って野菜を買ってきたりしていました。

僕は男子集団では、キャプテン的な立場になりますが、女子集団に入ると完全に従順な使用人のようになります。

持って生まれたM気質なので、仕方ありませんが、多くの女子が家柄を気にすることを考えるとM気質にならざろうを得ません。

学校時代に経験してきた、男女間の関係でS系の男子になるか、M系の男子になるか決まってしまうようです。

僕が経験してきた男女間の関係では、家柄の良い、お姫様のような女子が多い学校生活をしてきたので、自然とお姫様のような強い女性に従順に従うようなM系の男子になったようです。

以上、「僕がM系男子になった理由」

ブログに載せます。




















0 件のコメント:

コメントを投稿