2019年10月19日土曜日

「台風19号で、40年ぶりくらいに出身小学校に入った」


「台風19号で、40年ぶりくらいに出身小学校に入った」

 台風19号が日本に上陸してから1週間のようです。

 甚大な被害が出ていて、僕もニュースを見ていても辛いです。 

 台風19号被災地の方々には心よりお見舞い申し上げます。

僕は先週の土曜日に近所の小日向台町小学校に避難しました。

小日向台町小学校は僕の出身小学校で、40年ぶりくらいに僕の出身小学校に入りました。

小学生の頃は小学校が大きいと思っていましたが、40年ぶりくらいに出身小学校に入ると小日向台町小学校は小さな小学校だと感じました。

僕も小学生の頃からもう40年くらい経っていて、僕が成長したのか、小日向台町小学校は小さく感じました。

小学校の体育館には校歌の歌詞が書かれていて、校歌を読んでいると懐かしくなりました。

僕も小学生の頃は小日向台町小学校の校歌を歌っていました。

台風19号で僕の出身小学校に40年ぶりくらいに入って、小学生の頃が懐かしくなりました。

小学生の頃は、周りの人間が、勉強が良く出来る人間が多かったので、僕も勉強をするようになり、早稲田大学まで進むことが出来ました。

僕も小日向台町小学校に通っていなければ、早稲田大学まで行けたか分かりません。

小日向台町小学校は独特の雰囲気のある小学校で、小学生ながら深く考える子供を育てる小学校だったと思っています。

僕も小日向台町小学校に通っていたから深く考える人間になったのだと思います。

僕の小日向台町小学校卒業時の卒業文集には、将来の夢は探検家になりたいと書いていて、僕が早稲田大学で早稲田大学探検部に入部したのも小学校時代に自分の書いた人生のシナリオを実現するために早稲田大学探検部に入部したのだと思います。

台風19号で出身小学校に避難して、40年ぶりくらいに出身小学校に入ったので、出身小学校に入っての感想をブログに書いておきます。

以上、「台風19号で、40年ぶりくらいに出身小学校に入った」

 ブログに載せます。





 

 




 







 

 



 

0 件のコメント:

コメントを投稿