2018年4月16日月曜日

「早稲田大学探検部OBの活動に刺激を受ける」


「早稲田大学探検部OBの活動に刺激を受ける」

 今日、ヤフーのサイトを見ていたら早稲田大学探検部OBである、角幡唯介氏に関する記事がありました。

 動画も掲載されていました。

 記事を読んでみて動画を見てみると、角幡唯介とは、カッコいい方のように思われました。

 僕も早稲田大学在学中に早稲田大学探検部に所属していたので、良い刺激になりました。

 動画を見てみても、カッコいいし、北極の映像もきれいだし、ものすごい表現力のある方のように思われました。

 ヤフーの記事を書いている方も、文章がカッコいいし、角幡唯介氏とは、カッコいい方なのだと思いました。

 早稲田大学探検部出身で探検冒険文化活動をしている方の中では、トップクラスの探検冒険文化活動を行っている方だと思いました。

 僕も二度ほど、角幡唯介氏本人に会ったことがありますが、そのときは、普通の人のようにも思われましたが、表現者になると、ものすごい表現者になるようです。

 僕はブログで、心の病気(精神障害)と探検冒険文化活動ということも考えてブログを書いていますが、いわゆる生きる力をもらうという点では、探検冒険文化活動は良いもののような気がしました。

 探検冒険文化活動を行っている方々は、心の病気(精神障害)の人間のことを考えて表現行為を行っていないと思いますが、早稲田大学探検部OBの元気な探検冒険文化活動は心の病気(精神障害)の人間にとって、生きる力ももらえる表現活動のように思われました。

 ただ、心の病気(精神障害)の方々にとってはとても真似できないことをしているので、一種の恐怖感を感じる方も出てくるような気もします。

 活動自体は、心の病気(精神障害)の方々にとって真似できないことをしていますが、文章という表現の分野では学べるここともあるかと思います。

 早稲田大学探検部OBの方々の探検冒険文化活動に刺激を受けて、心の病気(精神障害)の方々が、創作活動に挑戦してみるとかするのもありだと思いました。

 以上、「早稲田大学探検部OBの活動に刺激を受ける」

ブログに載せます。





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