2019年7月19日金曜日

「京都アニメーションスタジオ放火事件に思う」


「京都アニメーションスタジオ放火事件に思う」

 ニュースを見ていたら、京都アニメーションスタジオで放火事件が起こり、33人が死亡したとのニュースがありました。

 京都アニメーションスタジオで制作されたアニメは京アニとも呼ばれていたようです。

 京アニの作品には、「涼宮ハルヒの憂鬱」とか「けいおん」、「らきすた」などもあったとのことでした。

 僕が以前、勤務していた職場、ソフマップソフト商品化でも、「涼宮ハルヒの憂鬱」「けいおん」「らきすた」は扱っていて、僕も値付けをしたことがあったと思いますが、高額になる商品だったと思います。

 出荷の際も、人気のある商品が、「涼宮ハルヒの憂鬱」「けいおん」「らきすた」だったと思います。

 人気作品のアニメを制作していた京都アニメーションスタジオが放火され、死亡者が33人も出ているとのことで、僕も本当に驚いています。

 あまりにも酷い惨事で、文化活動に対するテロ行為とも受け取れる今回の放火事件です。

 放火で33人も死亡させるとは、単なる殺人という枠を超えての、テロ行為のような気がしています。

 日本でも文化活動に対する大量殺人テロ事件が起きたと思い、本当に不穏に思っています。

 ニュースで、京都アニメーションスタジオ放火事件に関するニュースがあったのでニュースを見て、僕が思ったことをブログに書いておきます。

 以上、「京都アニメーションスタジオ放火事件に思う」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

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