2018年2月13日火曜日

「朝日新聞こそ心の病気を作っているような気がする」

「朝日新聞こそ心の病気を作っているような気がする」

 僕の以前働いていた職場は、朝日新聞により潜入取材され、「通勤バス 派遣村行き」と書かれ、記事は朝日新聞の一面に掲載されました。

 朝日新聞の記事によると、僕の働いていた職場は、パソコンを集めて運ぶだけの職場と書かれています。
 
 職場の方々の未来は、生活保護になると書かれています。

 朝日新聞の記事を読むと、本当に気が滅入るし、真面目に働いていても、将来は生活保護になるのかと気持ちも落ち込むし、うつ状態になってしまうような記事です。

 多くの新聞社が、うつ状態になるような新聞記事を多く書いていると僕は思っています。

 朝日新聞を読むことにより、心の病気になる方もいるような気がします。

 僕は朝日新聞に潜入取材された職場で働いていて、文京区障害者就労支援センターから表彰されたし、現在でも僕のTwitterにはフォロワーさんは1900以上いるし、運営しているブログのページビュー数も240000を超えています。

 本当に僕は生活保護になるのでしょうか?                                    

 朝日新聞のシナリオ通り、僕の未来は、悲惨な未来、生活保護なのでしょうか?

 朝日新聞の新聞記事を読んでいる方が、精神的に滅入るし、心の病気になってしまうような気もします。
 
 朝日新聞こそ、心の病気の人間を多く作っている元凶のような気もしています。

 以上、「朝日新聞こそ心の病気を作っているような気がする」

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「心の病気とパソコンが関係があるとは僕には思えないのだが」

「心の病気とパソコンが関係があるとは僕には思えないのだが」

 以前、友人から贈られた統合失調症に関する本を読んでいたら、パソコンが心の病気の一因になっているとのことが書かれていました。

 本を読んで、パソコンも心の病気の原因なのかと思いましたが、僕はパソコンを使っていて、パソコンと心の病気が関係があるような気がしません。

 パソコンを使って自分の考えていることをブログなどに書くことによって、心の中のことを書けるし、僕にはどうもパソコンと心の病気が関係があるようには思えません。

 古い人はパソコンを悪いものだと決めつけるような気もしています。

 パソコンも使いようで、良くも使えれば、悪くも使えると思います。

 僕には心の病気とパソコンが関係があるようには思えないのでブログを書いてみました。

 以上、「心の病気とパソコンが関係があるとは僕には思えないのだが」

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「パソコンが良いとは思わないが、パソコンは使えた方が良い」

「パソコンが良いとは思わないが、パソコンは使えた方が良い」

 僕は、パソコンでTwitterをしたり、ブログを書いたりしています。

 毎日のようにパソコンに向き合っていて、パソコンが良いとは思いません。

 ただ、現実問題としてパソコンを使えないと仕事も出来ないと思うし、パソコンのキーボードを打って文章などを書くことも多いと思います。

 昨日は、フェイスブックで銀杏企画関係者とチャットをしました。

 チャットをした方が銀杏企画にパソコンの導入を勧めたことを話していました。

 銀杏企画で何時間働いたかをチェックする単位つけという作業の際に、パソコンを使うようになったらしいです。

 多分、Excelで単位つけをしているのだと思います。

 精神障害者でもWordExcelの基本的な操作くらいは出来た方が良いのだと思います。

 パソコンが高価な商品だというのも分かりますし、パソコンが難しいというのも分かりますが、現実問題として、多くの職場でパソコンを使って仕事をしていることを考えるとパソコンの基本操作くらいは出来た方が良いのだと思います。
                                                                                     
 僕も毎日のようにパソコンに向かっていて、パソコンが良いとは思わないが、パソコンは使えた方が良いと思っていることを書いてみました。

 以上「パソコンが良いとは思わないが、パソコンは使えた方が良い」

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2018年2月12日月曜日

「3月9日、10日に水道橋で福島生き物の記録の上映会があるようだ」

39日、10日に水道橋で福島生き物の記録の上映会があるようだ」

 今日、早稲田大学探検部OB会よりメールが来ました。

 早稲田大学探検部OBの方が制作された記録映画、「福島生き物の記録」の全作品上映を水道橋で行うとのことでした。

 水道橋のYMCAアジア青少年センターで上映会を39日、10日に行うとのことです。

 3月9日にはトークショウが、3月10日にはシンポジウムがあるようです。

  東京新聞の2月17日朝刊に紹介の記事が掲載されたようです。

 「福島生き物の記録」とは文化庁からもきちんとした賞を受賞している作品のようです。

 僕も観てみたいとは思っていますが、何しろ、逆流性食道炎の具合が悪くて、一本の映画をきちんと観るのもきつい状態なので、多分、観に行けないと思いますが、311日の前に上映会を行うのは、何らかの意図のあることだと思います。

 早稲田大学探検部の関係者の皆様が上映会に参加すれば良いのだろうなと思っています。

 今日は早稲田大学探検部OB会よりメールが来たので、お知らせもかねてブログを書いてみました。

 以上、39日、10日に水道橋で福島生き物の記録の上映会があるようだ」

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「昨日、東大の教授に自分のツイートがリツイートされ少し嬉しかった」

「昨日、東大の教授に自分のツイートがリツイートされ少し嬉しかった」

 昨日、Twitterをやってたら、東大の教授に僕のツイートがリツイートされていました。

 東大の佐倉統という方が、朝日新聞に書評を書かれていて、その書評の朝日新聞の記事をツイートしたら、東大の佐倉統という方がリツイートしていました。

 僕のツイートが東大の教授にリツイートされることもあるのだなと少し嬉しくなりました。

 僕は実名でTwitterをやっているし、僕のツイートをリツイートするとは、自分のTwitterのタイムラインに僕の実名が出ることになります。

 佐倉統という方も名前も聞いたことがないし、どんな方なのかもよく分かりませんが、東大の教授の方のようです。

 僕は東大とは銀杏企画で関わった程度ですが、東大と銀杏企画で関わった程度の人間のツイートも東大の教授の方にリツイートされるのだなと思い、少し嬉しかったです。

 以上、「昨日、東大の教授に自分のツイートがリツイートされ少し嬉しかった」

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「NHKも悪いとは思わないが、深く掘り下げて調べて本を書いている方々も立派だと思う」

NHKも悪いとは思わないが、深く掘り下げて調べて本を書いている方々も立派だと思う」

 昨日は、NHK311の際の映像を見ました。

 多くの人にとってはNHKはいざという時に見ると思うし、NHKが悪いとは僕は思っていません。

 ただ、皆がNHKで働けるわけではないし、NHK以外に勤務したりしている人でも、東日本大震災のことを掘り下げて調べて本を書いている方々は、僕は立派だと思っています。

 NHKにない視点で本を書いている方々もいると思うし、本を書いた個人の視点で東日本大震災に関して書いていて、それぞれの本が評価されてしかるべきものだと思っています。

 東日本大震災に関しては、マスメディアの方々だけではなく、普通の人たちも自分の思いを本などに書いていると思います。

 マスメディアの方々は取材とか慣れているので、東日本大震災の被災地に行っても、本などを書けるだけの取材をして、本を書けると思いますが、普通の素人の方々は、自分の思いを綴ったりする程度だと思います。

 ただ、普通の素人の方々でも自分で、深く掘り下げて調べて本などを書いている方々は、僕は立派だと思っています。

 東日本大震災に関する本のなかにはマスメディアにない視点の本が多くあるような気がします。

 多くの人たちの思いが綴られている震災本を読むことによって救われている方々もいるのではないかと僕は思っています。

以上、「NHKも悪いとは思わないが、深く掘り下げて調べて本を書いている方々も立派だと思う」

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2018年2月11日日曜日

「本当に早稲田大学探検部関係を切っていて良かったと思っている」

「本当に早稲田大学探検部関係を切っていて良かったと思っている」

 今日、角幡氏のTwitterを見ていたら、自分の本のアマゾンのレビューで格調の高い文章とあったとのツイートがありました。

 角幡氏も、北海道の名士の家に生まれ、素性が良いのだと思います。

 早稲田大学探検部関係者が、地方の名家のご子息の方々もいて、そのような方々は、先輩に可愛がられ、伸びていくのだと思います。

 僕のような素性の人間は、早稲田大学探検部関係者からはうざい存在になるのだと思います。

 早稲田大学探検部関係者を切ることにより、育ちとかで判断されない環境に身を置き、僕も自由にブログが書けます。

 僕のように、労働者階級の家に生まれた人間で、自分の努力で早稲田大学まで進み、働きながら文章を書いていって、自分のブログを作ったような人間は早稲田大学探検部関係者からはうざいと思います。

 本当に早稲田大学探検部関係者を切って良かったし、僕も幸せになれたと思います。

 同期の幹事長含め、言いたいことは沢山あるし、書きたいことも多くありますが、僕が何を書いても早稲田大学探検部関係者がなんとも思わないだろうと思い、あまり悪口も書いていませんが、僕も本当に早稲田大学探検部関係者の育ちで人を判断する主義が嫌だったので、早稲田大学探検部関係者を切って良かったと思っています。

 これからも自分の思うようにブログを書いていこうと思っています。

 以上、「本当に早稲田大学探検部関係を切っていて良かったと思っている」

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「NHKも悪いとは思わないが、NHKで働きたいとは思わない」

NHKも悪いとは思わないが、NHKで働きたいとは思わない」

 今日は、NHK311の際の映像を見ました。

 アナウンサーの方が、渋谷の放送センターが大きく揺れている最中にも冷静に伝えていてすごいと思いました。 

 日頃から、よく訓練しているのだと思いました。

 ただ、僕はNHKのような会社で働きたいとは思いません。

 仕事も激務だと思うし、すぐに過労で病気になり会社を休んでしまうと思います。

 僕も地震などの緊急時にはNHKを見るので、NHKが悪いとは思いませんが、NHKのような激務の仕事は僕には到底出来ないと思います。

 NHKの放送センターの掃除とかだったらまだいいですが、NHKの報道とかでは働きたいと思いません。

 僕もテレビ業界のことは、少しは知っているので、報道の部署の大変さは知っています。

 報道の仕事は激務だと思います。

 僕もNHKを見るので、NHKが悪いとは思いませんが、NHKで働きたいとは思わないことを書いてみました。

 以上、「NHKも悪いとは思わないが、NHKで働きたいとは思わない」

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「3.11は多くの日本人にとってトラウマになっているような気がする。」

311は多くの日本人にとってトラウマになっているような気がする。」

 今日は、2011311日から611カ月の月命日です。

 僕も、311NHKの映像を見ましたが、今見ても恐ろしい映像だと思いました。

 僕は311246分には、都バスに乗っていました。

 文京区の春日付近で、地震に遭いましたが、都バスが止まり、都バスの中から外を見ていると、電信柱が、上下に揺れていて大きな地震であることはすぐに分かりました。

 2011年の311日以来、多くの日本人にとって311とはトラウマになっているような気がします。

 東京でも大きな揺れは感じたし、被害もありましたが、当時のNHKの映像を見ていると、岩手県、宮城県、福島県には大津波警報が発令されていて、実際に甚大な被害があったようです。

 東京でも大きな揺れがあったと言っても、東北地方の太平洋沿岸部に比べれば、被害は少なかったと思います。

 東京に住む方々が、3.11のことを忘れないことは大事だと思うし、3.11がトラウマになっている方々のことも考えないといけないと思います。

 今日は、3.11から611月の月命日で、僕も当時のNHKの映像を見たので、3.11が大きなトラウマになっている方々も多くいると思いブログを書いてみました。

 以上、「311は多くの日本人にとってトラウマになっているような気がする。」

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「ブログを書くのは心の病気の方々にとって良いことだと僕は思っている」

「ブログを書くのは心の病気の方々にとって良いことだと僕は思っている」

 先ほどブログに書きましたが、いわゆる統合失調症といわれている方々は、心の中に妄想観念があるようです。

 仮に妄想観念があったとしたら、自分の妄想観念を文章にまとめてブログなどに書くのは良いことなのではないかと僕は思っています。

 精神科医も患者さんの文章を読めば、どのようなことを考えているかが分かるし、病状把握も出来ると思います。

 僕も知り合いの精神科医に長文のメールなどをいただいたこともありますが、精神科医も言葉で治療しようとする方々だと僕は思っています。

 僕の精神科の主治医は、診察の際にあまり話すこともなく、言葉で治療しようとしていないようにも思われますが、多くの精神科医は言葉で、患者さんを治療しようといている方々が多いと僕は思っています。

 患者さんが何か妄想のあるようなことを書いていれば、患者さんの妄想を訂正するような言葉を発して、言葉で患者さんを治療しようとすると僕は思っています。

 患者さんが仮に妄想観念に囚われているとしたら、患者さんが自分の妄想観念を書くことによって、患者さんの文章を読み、患者さんの妄想観念を訂正しようとするような言葉を出すと思います。

 いわゆる統合失調症といわれている方々が、自分の考えている妄想観念を文章にしてみれば、精神科医も、患者さんの文章を読むことによって、次にどのような治療をしよううかと考えることが出来ると思います。

 精神科医が患者さんを言葉で治療しようとしていると僕は思っているので、ブログを書くことは統合失調症などの患者さんにとって良いことだと僕は思っています。

 以上、「ブログを書くのは心の病気の方々にとって良いことだと僕は思っている」

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