2014年12月8日月曜日

「書店員の仕事と選挙」



書店員の仕事と選挙

先日もブログに書きましたが、僕は20代後半の頃、新宿区の明治通り沿いの書店で書店員として働いていました。
僕が書店で働いている頃も選挙はありました。
都知事選では、石原慎太郎氏が選挙で当選していた頃です。
その後も、石原氏は長い間、都知事の座に収まっていました。

石原氏は本も書いていて、書店でも石原氏の本は売れてました。

当時から、東京都では作家の人が政界に進出していました。

石原氏の後任の猪瀬氏も、もともとノンフィクション作家です。

猪瀬氏の後任の舛添氏も本を書いています。

東京都知事選では何か、本を書いている人が政界に進出するようです。

今回の衆院選では、僕の地元の東京2区では、候補者の方は本を書いているのかなとふと思いました。

早速、ネットで調べてみましたが、候補者の方々は、本は書いていないようです。

僕の住んでいる文京区の衆院選の選挙区選挙では、本を書く必要ないようです。

以上、「書店員の仕事と、選挙」

くだらない内容ですが、ブログに載せます。













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