2018年4月19日木曜日

「記事を書く仕事に就かなくて良かった」

「記事を書く仕事に就かなくて良かった」

 僕はブログを長い間、書いています。

 もうブログを本格的に書き始めて、5年目になります。

 ある方からは、僕のブログは記事のようにも見えるのだと思います。

 今年、来た年賀状で、「記事が多くて大したものだ」とかコメントしている年賀状もあったし、僕のブログは記事のように見えるのかもしれないと思っています。

 しかしながら、僕は記事を書いてお給料をもらうような、記事を書く仕事に就かなくて良かったと思っています。

 新聞社、出版社、ネットメディアなど記事を書く仕事は多いと思いますが、僕は記事を書く仕事に就かなくて良かったと思っています。

 僕には吃音があるし、仕事で記事を書くとなると、取材先での事実関係をきちんと確かめて記事を書く際に、大きなハンディがあります。

 事実関係をきちんと確かめて、記事を書くとなると、気楽にブログを書くのとは違い、大きな負担になると思います。

 仕事で記事を書くことをしなくて、気楽にブログを書いていた方が僕には合っているようです。

 自分の雑感を書いているのが僕には似合っているのだと思います。

 記事を書くことを仕事にするとのんびりとブログを書くようにはいかないと思い、記事を書くことを仕事にしなくて良かったと思っています。

 以上、「記事を書く仕事に就かなくて良かった」

ブログに載せます。


 

 


 

 

 


 

 

 

 





「週刊誌の記事の力とは強いのだと分かった」

「週刊誌の記事の力とは強いのだと分かった」

 今朝の朝日新聞を読んでいたら、セクハラ問題の福田事務次官の辞任、女性問題の米山隆一氏の知事辞任に関する記事がありました。

 福田事務次官は週刊新潮に記事を書かれ、米山隆一氏は週刊文春に記事を書かれたようです。

 週刊誌の記事の力とは強いのだなと思いました。

 僕も自分でブログを書いているので、書くことの大変さも分かるし、以前は、自分の働いていた職場が朝日新聞に記事を書かれたり、一人暮らししていた頃の生活を、フリーライターの藤尾潔に書かれたりしたこともあるので、書かれる側の気持ちも少なからず分かります。

 ただ、僕は事務次官でもないし知事でもないので、何かを書かれても自分の立場から退くということをしたこともありません。

 地位のある人が、週刊誌の記事一つで、辞任に追い込まれるのだなと改めて、言論の力を感じています。

 週刊新潮も週刊文春も図書館にも置いてあるし、それなりに信頼されている週刊誌なのだと思います。

 記事を書かれるとは、記事を書く事実がないと記事も書けないと思うし、記事を書かれる
事実関係があるから記事が書かれるのだと思います。

 僕も記事を書かれたことがあるので、記事自体については、最低限の事実だけをもとに、記事自体は記事を書く側の意図などが大いに含まれている記事も多いと思っています。

テレビなどのメディアの力は強いと思っていましたが、週刊誌の記事の力も強いのだなと改めて思っています。

 言論の力が、地位のある人間を追い落とすほどの力があることが分かりました。

 福田事務次官、米山隆一氏の辞任に関する報道に触れて週刊誌の記事の力とは強いのだと改めて思ったのでブログを書いてみました。

 以上、「週刊誌の記事の力とは強いのだと分かった」

ブログに載せます。



 


 

 

 

 






 

 



2018年4月18日水曜日

「銀杏企画時代のリアライズ」

「銀杏企画時代のリアライズ」

 僕は統合失調症と診断され、文京区の精神障害者向けの福祉作業所、銀杏企画セカンドに入所した経験を持っています。

 銀杏企画では、「リアライズ」という会社の仕事を請け負っていました。

 「リアライズ」の言葉の通り、「実現する」との意味合いも持つ会社だったのだと思っています。

 心の病気の方々が、文章を書いたり、話しをしたりすると、大きなことを書いたり、大きなことを話したりするのかもしれませんが、自分の言葉を実現できる人は少ないような気がします。

 自分の発した言葉を実現出来るようにするためにもリアライズの仕事をすることは良いことだったような気がしています。

 自分の発した言葉を現実世界で実現できるようにするためにも、リアライズという名前の会社の仕事をすることは良いことだったと思っています。

 以上、「銀杏企画時代のリアライズ」

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「家計簿の赤字のことを考えると胃が痛くなり、うつ的な気分になる」

「家計簿の赤字のことを考えると胃が痛くなり、うつ的な気分になる」

 僕は2014年以来、地元文京区立図書館所蔵の東日本大震災関連書籍を紹介するブログを作ることに時間と労力をかけ、2013年以来の家計簿の赤字は250万円を超えています。

 5年間で250万円の赤字ですから、一年で50万円の赤字ということになります。

 家計簿の赤字のことを考えると、胃のあたりが痛くなり、気分的にもうつ的な気分になってしまいます。
 
 早稲田大学探検部の関係者からの金銭的な支援を待っていますが、支援は来ないようです。

 僕は年賀状で、東日本大震災関連書籍の紹介サイトのURLも印字して早稲田大学探検部関係者に年賀状を出しているし、僕が大きな家計簿の赤字に苦しんでいることは、早稲田大学探検部の関係者も知っていると思います。

 何の支援もしてこないところを見ると、早稲田大学探検部の関係者が僕と関わりを持とうと思っていないことが分かります。
 
 Facebookの早稲田大学探検部関係者とも友達関係を切ったし、早稲田大学探検部関係者とはどんどん疎遠になっていくと思っています。

 もともと早稲田大学探検部関係者と僕では経済力が違うし、僕も今では早稲田大学在学中に早稲田大学探検部などに入部しなければ良かったと思っています。

 きちんと早稲田大学時代に、勉強をして、普通に卒業して就職していれば良かったと思っています。

 2013年以来の家計簿の赤字のことを考えると、胃のあたりが痛み、気分的にもうつ的な気分になるので、普通の生活を送ることにも支障が出ていて、とても苦しんでいます。

 これから先も死ぬまで、家計簿の赤字のことには苦しんでいくと思います。

 家計簿の赤字のことにとても苦しんでいるので、ブログを書いてみました。

 以上、「家計簿の赤字のことを考えると胃が痛くなり、うつ的な気分になる」

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2018年4月17日火曜日

「ツイート数が4万ツイートに到達した」

「ツイート数が4万ツイートに到達した」

 ツイート数が4万ツイートに到達しました。

 今年でTwitterを始めて8年ですが、ツイート数が4万ツイートに到達しました。

 長い時間をかけてツイートをしてきました。

良かれと思い、ツイートをしてきています。

 一時期はTwitterをやめようと思ったこともありますが、今では、ほぼ習慣になっていてツイートをすることが苦になることもあまりありません

 フォロワーさんが多くいるので、エロネタはツイートしないようにしています。

 自分の愚痴もツイートしています。

 ブログを書くようになり、ブログの公開用としてもTwitterを利用していて、ブログのページビューにも貢献してくれています。

 4万ツイートもツイートをするとは、Twitterを開設した当初は考えてもいませんでしたが、ちりも積もれば山になるで、日々の積み重ねの結果だと前向きに捉えています。

 これから先、どのくらいツイートを重ねていくのかも分かりませんが、ネットに流しておきたいような情報は多くツイートをしていくと思います。

 僕のTwitterをフォローしてくださっている方、僕のTwitterを見ていている方には本当に感謝しています。

 以上、「ツイート数が4万ツイートに到達した」

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2018年4月16日月曜日

「早稲田大学探検部OBの活動に刺激を受ける」

「早稲田大学探検部OBの活動に刺激を受ける」

 今日、ヤフーのサイトを見ていたら早稲田大学探検部OBである、角幡唯介氏に関する記事がありました。

 動画も掲載されていました。

 記事を読んでみて動画を見てみると、角幡唯介とは、カッコいい方のように思われました。

 僕も早稲田大学在学中に早稲田大学探検部に所属していたので、良い刺激になりました。

 動画を見てみても、カッコいいし、北極の映像もきれいだし、ものすごい表現力のある方のように思われました。

 ヤフーの記事を書いている方も、文章がカッコいいし、角幡唯介氏とは、カッコいい方なのだと思いました。

 早稲田大学探検部出身で探検冒険文化活動をしている方の中では、トップクラスの探検冒険文化活動を行っている方だと思いました。

 僕も二度ほど、角幡唯介氏本人に会ったことがありますが、そのときは、普通の人のようにも思われましたが、表現者になると、ものすごい表現者になるようです。

 僕はブログで、心の病気(精神障害)と探検冒険文化活動ということも考えてブログを書いていますが、いわゆる生きる力をもらうという点では、探検冒険文化活動は良いもののような気がしました。

 探検冒険文化活動を行っている方々は、心の病気(精神障害)の人間のことを考えて表現行為を行っていないと思いますが、早稲田大学探検部OBの元気な探検冒険文化活動は心の病気(精神障害)の人間にとって、生きる力ももらえる表現活動のように思われました。

 ただ、心の病気(精神障害)の方々にとってはとても真似できないことをしているので、一種の恐怖感を感じる方も出てくるような気もします。

 活動自体は、心の病気(精神障害)の方々にとって真似できないことをしていますが、文章という表現の分野では学べるここともあるかと思います。

 早稲田大学探検部OBの方々の探検冒険文化活動に刺激を受けて、心の病気(精神障害)の方々が、創作活動に挑戦してみるとかするのもありだと思いました。

 以上、「早稲田大学探検部OBの活動に刺激を受ける」

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2018年4月15日日曜日

「ツイートが4万ツイートを超えようとしている」

「ツイートが4万ツイートを超えようとしている」

 ツイート数が3万9千9百ツイートを超えています。

 近いうちに4万ツイートを超えると思います。

 Twitterを始めて8年ですが、総ツイート数が4万ツイートを超えようとしています。

 以前もブログに書きましたが、Twitterとは何の強制力もないものなので、ツイートはしなければしなくても済みます。

 何の強制力もないTwitterでこれだけツイートをしていると思うと、本当に僕は言いたいことがたくさんあるのだなとも思うようになっています。

 ネットという環境を好まない方も多いと思いますが、僕はネット環境でツイートをしています。

 まだ、フォロワーさんが多くいるので、なんとかツイートをしていますが、これが、ほとんどフォロワーさんがいなかったら、これだけ多くのツイートもしなかったと思っています。

 近いうちにツイート数が4万ツイートを超えると思いますが、良くこれだけ多くのツイートをしていると自分でも驚いています。

 ツイート数が4万ツイートを超えようとしているのでブログを書いてみました。

 以上、「ツイートが4万ツイートを超えようとしている」

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2018年4月14日土曜日

「人間の考える容量は限りがあると思う」

「人間の考える容量は限りがあると思う」

 僕は長く、東日本大震災関連書籍を紹介しています。

 僕も、多くの東日本大震災関連書籍を読んでいます。

 東日本大震災関連のことは福島原発事故のことも含めて考えることが多々あり、いくら本を読んでみても、何か真実なのかが分かりません。

 特に原発に関する問題は、多くの問題があるようです 。

 本を読んでみても「原発」を否定している方が多くいて、現在の政権が掲げている、「原発は重要な電源」という見解を見てみると、誰が書いていることが正しいのかもよく分かりません。

 現在の政権で行われている、「原発」政策を否定している本が多くあり、本を読むと反体制的になります。

 現在の政権の政策が間違っていて、僕が読んでいる本を書いている方が正しいことを書いているような気がしています。

ただ、人間の脳で考える容量には限界があるような気もします。

現在の政権の政策に批判的なことを書いている本を読み過ぎて、反体制的になり、「原発反対」「脱原発」「原発再稼働反対」「原発ゼロ」を唱えるようになるのだと思いますが、現実に本に書いていることを実行に移している方は本当にいるのかなとも思っています。

僕は政治家でもありませんから、何らかの政治的なアクションを起こすこともありませんが、現実問題として、「原発反対」「脱原発」「原発再稼働反対」「原発ゼロ」を政治的な課題として実行に移せる方は日本にいるのかなとも疑問に思っています。

上記のことを政策に掲げて、選挙に勝っている政治家の方はいるのかなとも疑問に思っています。

本を読むことも悪いことだとは思いませんが、人間の考える容量には限りがあるような気もします。

本を読み過ぎて反体制的になってしまうと、野党勢力、日本共産党くらいしか、受け皿になる日本の政党はなくなってくるような気がしています。

原発に反対している本を読み過ぎると日本共産党くらいしか自分の考えを受け入れてくれる政党はなくなってくると思います。

人間の考える容量とは限りがあると思います。

あまりにも多くの本を読んでしまうと、自分の頭の中で情報を処理しきれずに、反体制的になり、反体制的な政党くらいしか受け皿がなくなると思いブログを書いてみました。

以上、「人間の考える容量は限りがあると思う」

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「熊本地震から2年」

「熊本地震から2年」

 今日は4月14日です。

 熊本地震の前震があった日です。

 僕も2年前は、2011年に東日本大震災があって、2016年に熊本県で震度7の地震が起きて、新聞の見出しを見たときは、日本はどうなってしまうのだろうかとも思いました。

震度7の地震とは本当に怖いと思います。

新聞報道を見ると、いまだに仮設住宅での生活を余儀なくされている方が、38000人くらい、いらっしゃるとのことです。

熊本地震で被災された方々にはお見舞い申し上げます。

今日も北海道で震度5弱の地震があったようだし、日本全国で地震が起きていて、何か不気味な感じがします。

今日で熊本地震から2年です。

寺田寅彦の警句の、

「天災は忘れた頃にやってくる」ではありませんが、地震のことを常日頃、忘れないようにして、

地震に対して備える心を持つことが大事なことになってくると思っています。

以上、「熊本地震から2年」

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2018年4月13日金曜日

「昔、通っていた作業所、銀杏企画セカンドが引っ越しをするようだ」

「昔、通っていた作業所、銀杏企画セカンドが引っ越しをするようだ」

 昨日、本郷の森のブログを見ていたら、墨田区の北斎美術館に行ったことが書かれていました。

 浮世絵で有名な葛飾北斎の絵を鑑賞したようです。

 リラッサという食べ放題のお店にも行ったようで、食事もしたようです。

 最後に、銀杏企画セカンドが引っ越しをすることも書かれていました。

 銀杏企画セカンドとは、僕が昔、通っていた作業所で、本郷の東京大学のそばにあり、思い出のある場所ですが、引っ越しをするようです。

 僕も、銀杏企画セカンドを退所してからも、何度か銀杏企画セカンドに行ったし、2010年には再入所しました。

 どこに引っ越しをするのかも分かりませんが、本郷界隈に引っ越しをするのかなと思っています。

 僕は一人で銀杏企画セカンドに顔を出す機会もないと思いますが、銀杏企画関係者の誰かに誘われれば、もしかしたら、銀杏企画セカンドに顔を出すかもしれません。

 新しい住所がホームページに掲載されたらチェックしておこうと思っています。

 以上、「昔、通っていた作業所、銀杏企画セカンドが引っ越しをするようだ」

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