2022年1月31日月曜日

「1月は1日平均7893歩歩いていたようだ」

 「1月は1日平均7893歩歩いていたようだ」

  スマホの万歩計を確認していたら、僕は、1月は1日平均、7893歩歩いていたようです。

   僕は1日8千歩歩くことを目標に歩いているので、目標は達成できませんでした。

   以前は1日平均9千歩以上歩いていましたが、少し歩く歩数が減ってしまっているようです。

   長期間のコロナ禍で慢性的な運動不足で、体調が悪いので、少しずつでも歩く歩数を増やしていきたいと思っています。

   こらからも少しずつ、歩く歩数を増やしていこうと思っています。

   出来れば1日1万歩を目標にしていきたいと思っています。

   同じようなことを書いていますが、1月は1日平均7893歩歩いていたようなのでブログを書いておきます。

    以上、「1月は1日平均7893歩歩いていたようだ」

    ブログに載せます。

2022年1月28日金曜日

「2009年に図書館流通センターを受けていたようだ」

 「2009年に図書館流通センターを受けていたようだ」

  昨日、昔のメールを見直していました。

  2009年のメールで、僕が図書館流通センターの求人に応募していたことが分かりました。

  図書館流通センターとは、僕の家の近所の茗荷谷に会社があります。

  僕が2010年に僕がそれまで勤務していた会社、ソフマップを退職してから、長い間、Twitterをやっている場所も東京都文京区茗荷谷です。

  僕も2010年にソフマップを退職してから、長い間、近所の茗荷谷におもむき、図書館流通センターの会社のビルを見ています。

  僕が作った、東日本大震災書籍の紹介サイトも、図書館流通センターの会社のビルを毎日のように見て、茗荷谷のサンマルクカフェで作ったものです。

  僕が2009年に図書館流通センターを受けていたから、僕も何の偶然か、図書館流通センターのある茗荷谷におもむき、Twitterをしたり、ブログを書いたり、東日本大震災書籍の紹介サイトを作ったりしているようです。

 以上、「2009年に図書館流通センターを受けていたようだ」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月26日水曜日

「ヤップの歴史」

 「ヤップの歴史」

 先日、部屋の掃除をしていたら、「ヤップに関する書類」という箱が見つかりました。

  「ヤップに関する書類」という箱には、僕がミクロネシア、ヤップ島に関して書いていた書類、ヤップ島での写真などが入っていました。

  昨日は、「ヤップの戦後の状況」という書類をブログに載せましたが、今日は、「ヤップの歴史」という書類をブログに載せたいと思います。

   以下、僕が早稲田大学1年生の時に書いていた、「ヤップの歴史」という文章です。

  「ヤップの歴史」

 1.スペイン統治時代

  1526年にポルトガルにより発見される。その後、スペインの領土となり、カトリック教宣教師による布教活動が行われる。産業開発はなし。

 2.ドイツ統治時代

  1885年以来ドイツ海軍の進出。1898年米西戦争に乗じて、スペイからカロリン諸島買収。ドイツ領となる。農業。鉱山開発が盛んに行われる。住民不在の産業開発に終始。

 3.日本統治時代

 1914年、第一次世界大戦に乗じてドイツ領ミクロネシアを占領。日本では南洋諸島の名で呼ばれる。1920年、国際連盟から委任統治領として承認。皇民教育がしかれる。経済開発が盛んに行われる。

 4.アメリカ時代

 戦争(太平洋戦争=第二次世界大戦)末期にアメリカ軍が占領。その後、国連から信託統治領として認められる。多額の経済援助、平和部隊(ピースコープ)の送り込み。軍事戦力上の拠点として意義は重大。

 1986年、ミクロネシア連邦(Federated States of Micronesia)として独立。15年後にはアメリカの経済援助が途絶える。

  以上が僕が早稲田大学1年生の時に書いていた「ヤップの歴史」という書類です。

  以上、「ヤップの歴史」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月25日火曜日

「ヤップの戦後の状況」

 「ヤップの戦後の状況」

 先日、部屋の掃除をしていたら、「ヤップに関する書類」という箱が見つかりました。

 「ヤップに関する書類」という箱には、僕がミクロネシア、ヤップ島に関して書いていた書類、ヤップ島での写真などが入っていました。

  昨日は、「ヤップに行く経緯」という書類をブログに載せましたが、今日は、「ヤップの戦後の状況」という書類をブログに載せたいと思います。

  以下、僕が早稲田大学1年生の時に書いていた、「ヤップの戦後の状況」という文章です。

 「ヤップの戦後の状況」

  戦後、ヤップは太平洋戦争の勝者アメリカの占領下に置かれた。1947年には国連からアメリカの信託統治領として指定され、昨年まで名称は変わっても実質的には以前と同様に外国の統治のもとに置かれることになった。

 ところで、この耳慣れない信託統治との内容は次のように要約されている。「信託統治とは住民の政治的、経済的、社会的なおよび教育的な発達を促進し、住民の意志に応じて自治または独立の方向に漸進的に発展するよう指導する。この内容を戦後アメリカの政策に当てはめてみる。そして、戦後アメリカの政策とそれによるヤップの変化、また自身で見聞した事実をもとにヤップの政治・経済・社会の状況を考察していきたいと思っている。

  以上が僕が早稲田大学1年生の時に書いていた「ヤップの戦後の状況」という文章です。

  僕が太平洋戦争後のアメリカの政策に翻弄されるヤップの状況を現地におもむき調べたいと思っていた事が分かります。

  僕が早稲田大学1年生の時に書いていた「ヤップの戦後の状況」という文章をブログに載せます。

  以上、「ヤップの戦後の状況」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月24日月曜日

「ヤップに行く経緯」

 「ヤップに行く経緯」

 先日、部屋の掃除をしていたら、「ヤップに関する書類」という箱が見つかりました。

 「ヤップに関する書類」という箱には、僕がミクロネシア、ヤップ島に関して書いていた書類、ヤップ島での写真などが入っていました。

  様々な書類がありましたがブログに載せるのに良いと思った書類がありました。

 タイトルは、「ヤップに行く経緯」という書類です。

 以下が、僕が早稲田大学1年生の時に書いていた「ヤップに行く経緯」という書類です。

 「ヤップに行く経緯」

  私がヤップ島を初めて知ったのは、人類学の講義中に板橋教授が、ヤップの石のお金による経済システムや母系社会のことについて話しているのを聞いたときだった。頭に浮かぶイメージは、かなり原始的な社会を営んでおり、文明からも隔絶された南海の孤島というものだった。自分は、現代日本のような高度に進んだ貨幣経済社会や情報化社会のみでとらええきれないこのような社会に好奇心がわいた。なにしろ人間の背丈ぐらいの直径のあるお金が存在し、使用されているという。まさに「はじめ人間ギャートルズ」の世界が実在するのではないかと想像した。これが最大の動機であり、俺はヤップに行くことにした。

  以上が、僕が早稲田大学1年生の時に書いていた「ヤップに行く経緯」という文章です。

  「はじめ人間ギャートルズ」を持ち出しているところは、僕が当時、二十歳にもなっていない人間で子供だったことが分かります。

  僕が当時から、情報化社会に嫌悪感を持っていたことも分かります。

  今、読み返してみても面白い文章だと思います。

   先日、部屋の掃除をしていたら、「ヤップに関する書類」という箱が見つかり、箱の中に「ヤップに行く経緯」という僕が書いた文章があったのでブログに載せます。

 以上、「ヤップに行く経緯」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月23日日曜日

「佐藤圭作さんの思い出」

 「佐藤圭作さんの思い出」

  先日、早稲田大学探検部時代の僕の2つ上の先輩の高野秀行さんのTwitterを見ていたら、さとけいさとけいさん (@satokeisa) / TwitterというTwitterアカウントを引用リツイートしていました。

  さとけいさんとは佐藤圭作さんで、僕が昔、デイリーアンに映画コラムを書かせていただいたときの編集者の方です。

 僕の佐藤圭作さんの思い出は、佐藤圭作さんと映画の話をしていて、僕の好きな映画は何かと訊かれた際に、

  川島雄三監督の「幕末太陽傳」が好きだと答えたことです。

  フランキー堺が出演していて、いい映画だと僕は思っていました。

 「幕末太陽傳」はネットで検索するとウィキペディアがあります。

 「幕末太陽傳」

  川島雄三監督もウィキペディアがあります。

  「川島雄三」

  僕の佐藤圭作さんの思い出を書いておきます。

  以上、「佐藤圭作さんの思い出」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月22日土曜日

「母が大好きだった映画、鉄道員」

 「母が大好きだった映画、鉄道員」

 僕の母が大好きだった映画に、イタリア映画の「鉄道員」という映画があります。

 イタリア映画「鉄道員」はネットで検索すると、ウィキペディアがあります。

 「鉄道員」

  僕も子供の頃に、イタリア映画の「鉄道員」を家族で観ていた記憶があります。

  僕の母の父親(僕のおじいちゃん)は、国鉄(現在のJR)に勤務していました。

  そのような経緯から、僕の母はイタリア映画の「鉄道員」という映画が好きだったのだと思います。

  僕もイタリア映画は好きで、「木靴の樹」とか好きです。

  僕の母が大好きだった映画に、「鉄道員」という映画があることをブログに書いておきます。

  以上、「母が大好きだった映画、鉄道員」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月21日金曜日

「鬼才、秋山英樹の作品、蛍の光 同窓会ぶちこわし編」

 「鬼才、秋山英樹の作品、蛍の光 同窓会ぶちこわし編」

  僕が日本電波ニュース社に勤務していた頃の先輩の秋山英樹さんから2016年にメールが届きました。

  秋山英樹さんからのメールにはYou Tubeの動画が添付され ていました。

  鬼才、秋山英樹さんのメールに添付されていたYou Tubeの動画以下のようなものです。

  タイトルは「蛍の光 同窓会ぶちこわし編」です。鬼才の作った作品らしく胸がスカッとする作品です。

  You Tubeはこちら。

 

 ↓

 


なにかとストレスの多い世の中ですが、気分転換に聴いてみても良い作品だと思います。

鬼才、秋山英樹の作品、「蛍の光 同窓会ぶちこわし編」

ブログに載せます。




2022年1月20日木曜日

「チベットで出会った田中智秀君にプレゼントされた男宝(ナンパオ)」

 「チベットで出会った田中智秀君にプレゼントされた男宝(ナンパオ)」

  僕は早稲田大学探検部2年生の時に、早稲田大学探検部同期の仲間とチベットに行っています。

  確か、チベットのラサでだと思いますが、田中智秀君という人間と出会いました。

  田中智秀君は長野県大町市の出身で、東京に出てきて中国語の勉強をしていて、中国語の得意な人間です。

  チベットで田中智秀君と出会い、日本に帰国後もお互いに連絡先を交換して、良く会っていました。

  僕は田中智秀君と良く会っていましましたが、あるとき、田中智秀君に、中国製の精力剤の「男宝(ナンパオ)」をプレゼントされました。

  僕は昔から精力の無い人間だったようです。

  僕に精力が無いので、いつまでたっても彼女が出来ないようです。

  僕が田中智秀君に、中国製の精力剤「男宝(ナンパオ)」をプレゼントされたことを思い出しので、ブログを書いておきます。

  以上、「チベットで出会った田中智秀君にプレゼントされた男宝(ナンパオ)」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月18日火曜日

「僕の家では岸田文雄さんは、おまえの大先輩ではないかと言われている」

 「僕の家では岸田文雄さんは、おまえの大先輩ではないかと言われている」

  僕の家では、現在の総理大臣をつとめていらっしゃる、岸田文雄さんはおまえの大先輩ではないかと両親に言われています。

  岸田文雄さんは早稲田大学出身で、僕も早稲田大学出身なので、同じ早稲田大学出身で、おまえの大先輩ではないかと両親に言われています。

  僕が以前、早稲田大学探検部の3つ下の後輩の大島新という人間が、ドキュメンタリー映画で

 「なぜ君は総理大臣になれないのか」

 というドキュメンタリー映画を作っていると両親に言ったら、

 僕の両親は

 「そう簡単には総理大臣にはなれないよ」

 と言っていました。

 僕も普通の人はそう簡単には総理大臣にはなれないと思っています。

 政治の話をし始めると、とにかく政治家への批判、嫉妬で、罵詈雑言の嵐になるのだと思いますが、僕の家では僕の両親は、現在の総理大臣をつとめていらっしゃる岸田文雄さんは、僕と同じ早稲田大学出身で、

 「おまえの大先輩ではないか」

 と両親に言われています。

  僕は個人的には、岸田文雄さんの政策もよく分からないし、岸田文雄さんを支持する理由もありませんが、僕は原発に関する本をたくさん読んでいて、個人的には原発に反対しているので、原発を維持しようとしている岸田文雄さんのことは個人的には支持していません。

 僕が理想主義者で、きれいごとばかり言っていると思っている人も多くいると思っています。

  僕は僕が理想主義者であっても良いと思っています。

  政治の話をしはじめると、派閥争い、複雑な人間関係が出てくるので、僕は正直に政治の話はしたくないと思っています。

  ただ、僕の両親は、普通の庶民なので、家では政治の話もしていて、現在の総理大臣をつとめていらっしゃる岸田文雄さんについては同じ早稲田大学出身者として、

  「おまえの大先輩ではないか」

  と言われていることをブログに書いておきます。

  以上、「僕の家では岸田文雄さんは、おまえの大先輩ではないかと言われている」

  ブログに載せます。