2014年9月17日水曜日

「5秒の緊張感」

「5秒の緊張感」

最近、良くブログに書いてますが、僕は20代の頃、日本電波ニュース社という会社に勤めてました。
勤めている頃、僕が非常に学んだのは、現場で取材撮影するカメラマンの方でした。
重い撮影用のカメラを担いで、取材する対象をなんとか捉えようとします。
僕も取材現場に同行させていただいたことがありました。カメラマンの方は、30分テープを基に撮影していましたが、盛んに「5秒の緊張感」という言葉を使ってました。
そのカメラマンの方が言うには、若い頃は長回し出来る30分テープがなかったので、撮影用カメラを担いで、取材対象を5秒間で切り取っていたということを言っていました。

5秒間の緊張感の中で取材対象を切り取るのとの気持ちで、ビデオカメラで取材対象を切り取るとのことです。
そのカメラマンの方が切り取った取材対象は、編集する僕にとっても、編集しがいのある映像の数々でした。

映像の世界も職人気質が強い世界でした。
あくまで、人間と人間が協力して仕事をする世界です。
カメラマンの方が取材現場で、5秒の緊張感の中で必死に切り取った風景は、編集しがいがありました。

昨日は関東地方で、比較的大きな地震がありました。東京都心でも縦揺れの大きな揺れがありました。僕も昨日は大きな縦揺れを感じました。

メディアで働いている報道関係者の方々も大変だと思います

今ではスマートフォンでもタブレットででも撮影できるので、様々な所から映像が送られてくるのでしょうか?

最近はFacebookTwitterBlogに簡単に写真や動画を投稿できるので、手のひらサイズのスマホ片手に街を歩くカメラマンの方たちも大忙しだと思います。

しかし、地震で忙しくなるのは本望でない人たちも沢山いると思います。

僕が勤めていたテレビ番組制作会社には純粋に音楽が好きだったり、映画が好きな人が多かったです。

報道部門で働いている人の中にも、学生時代にバンドをやっていた人などもいました。

豊かな感性を持った方たちの切り取った映像はインパクトがありました。

報道部門で働いている方たたちは昨日は関東地方の地震のことで、大忙しになっていたのでしょうか?

以上、「5秒の緊張感」

僕が心配しても仕方ありませんが、ブログに載せてみます。








2014年9月15日月曜日

「墓標は訴える」と藤尾潔さんとの出会い

「墓標は訴える」と「藤尾潔さん」との出会い

僕は早稲田大学卒業後、報道番組の制作に参加してましたが、番組制作中に勤務していた会社で取材していた人物の死に直面しました。
一人は、カンボジアでの民主化選挙ボランティア活動に参加していた中田厚仁さん、もう一人は、日本政府から派遣されていた文民警察官の高田晴行さんでした。

この二人の方は「武器」を携行しないで、内戦中のカンボジアで活動をする「文民」として日本から派遣されていました。

自分の身を守る、武器を持たない二人の方は、内戦中のカンボジアで凶弾に倒れました。

日本が初めて、国連主導の平和維持活動(Peace keeping  OperationPKO活動)に参加する際に日本国憲法9条の戦争放棄の条項とからみ、基本的に武器の携行は認められなかったのです。

武器を携行しない人間が内戦の地に行って、「文民」として活動することが如何に危険か僕は分かりました。

日本の平和憲法には基本的には賛成ですが、日本国憲法の文言通りに活動できない、危険地域も世界中には至る所にあります。

世界各地で、その国その国の法律があります。

日本国憲法を学んで、世界各地で活動する、NGOの方などは現場経験が長いので、現地での活動の仕方が分かっていると思いますが、国の方針で決まった活動に参加する自衛官、文民警察官の方などは、日本での教えがなかなか世界では通用しないと痛感すると思います。

カンボジアの地で殉職したこの二人の方は、僕の所属していたテレビ番組制作会社で取材していて、カンボジアでの「文民」としての活動を取材したり、インタビューなどもしていたので、二人の方の死は、番組で取材したVTRの編集に参加したものとしても、心が痛む事件でした。

僕は、このカンボジアで亡くなった二人の方をテレビという公共のメディアに流すことに協力した人間の一人として、心の中で計り知れない痛みを感じてました。

また、二人の方の活動を取材して、公共の電波に流していたのに、二人の方の死をきちんと法的に検証しようとしないテレビを含めたマスメディアにも疑問が湧きました。

僕は、徹夜徹夜のVTRの編集業務の過労もあり病気になり、入院しました。入院中には編集していたVTRの内容が頭から離れませんでした。莫大な量の映像(テレビメディアでは到底放映できないようなショッキングな映像も沢山ありました)の中からお茶の間で夕飯を食べながらテレビを観る方たちのためになるべく快い映像に編集する作業は本当にきついな思いました。徹夜徹夜の仕事から過労で病気になったことも重なって、思い悩んだ末にテレビ番組の制作会社を退職しました。

そんな時に紹介された人物が藤尾潔という人物です。

藤尾さんはソニーを退社して、ライターの道を志していた方です。

僕は心の中にある二人の方の死が脳裏から離れない状態で、苦しんでいました。

そんな精神状態の時に、藤尾さんから紹介された企画が、戦後の政治腐敗による汚職事件を隠ぺいするために亡くなっていった方々を、法的に検証して取り上げてみようという企画でした。

僕の心のなかにはカンボジアで亡くなった中田さん、高田さんの死が強烈に残っていたので、人の死を法的に検証しながら、真実を追求しようという作業は、中田さん、高田さんを公共のメディアで取り上げていた(その番組を作ることによって給料を得ていました)人間の一人として、一種のテレビ番組の制作関係者としての罪滅ぼしのような部分がありました。

 藤尾さんとの戦後の汚職事件を隠蔽するために亡くなっていた方たちを法的に検証する共同作業は「墓標は訴える」という一冊の本になり、出版され、国会図書館にも所蔵されてます。

 早稲田大学図書館にも散々お世話になったので、本を一冊寄贈しました。

 先日、早稲田大学図書館に入館しましたが、きちんと刑法の棚にありました。

 大学時代のゼミが刑法だったので、僕の中では自分にとって卒論のようなものなのかなと思ってます。

ただし、まだ、20代前半の時の共同作業だったので、ライターの方もきちんと遺族の方や事件関係者を取材してインタビューなどしておらず、データのみが充実している本でした。

 若気の至りの本ですが、きちんとハードカバーの本になったことは、少しは認められたのかなと思ってます。

昔話ばかりですがブログに載せます。
 
楽天ブックスで探したら、この「墓標は訴える」という本は楽天ブックスにありました。

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墓標は訴える
墓標は訴える
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2014年9月14日日曜日

『障害者向け、歴史と文化の街、文京区の歩き方』という本を読みたい

『障害者向け、歴史と文化の街、文京区の歩き方』という本を読みたい

本の読み方にはいろいろとあるかと思いますが、僕の本の読み方をブログに書いてみます。
書店に入って、目についた本をとりあえず立ち読みしてみる。
少し読んで面白そうだったら、買う。
自宅なり、カフェなりで読む。
読んでみて、面白ければ、時間をおいてもう一回読む。
本当に気に入れば、本を書いた作家のその他の著作も調べてみる。
僕の本の読み方は大抵、こんな感じです。

学生時代にはまった本はノンフィクションです。
僕は探検部というサークルに所属していて、外国に行くことがあったので旅先で読める本に結構、はまりました。

その代表が、沢木耕太郎の「深夜特急」。
このノンフィクション作家は日本を代表するノンフィクション作家です。
「深夜特急」はアジア地域を旅するときには必携の本でした。

他にも藤原新也の「印度放浪」「全東洋街道」などもアジア地域を旅するときには必携の本でした。
一所懸命、本を読んで、藤原新也さんや沢木耕太郎の視点を確立しようとしましたが、残念なことに全く確立できません。

結局は、ダイヤモンド社の「地球の歩き方」を読んで、アジア地域を歩いてました。

年を取ると、自分の身の丈にあった、視点が出来てくるようです。

若い頃は、藤原新也のようになりたい、沢木耕太郎のようになりたいという気持ちはありましたが、所詮無理な話でした。

落ち着くところは「地球の歩き方」でした。

本を読んで、著者に憧れるという気持ちを持つのは当たり前かと思いますが、大抵は憧れで終わります。

沢木耕太郎になれなかった僕、藤原新也になれなかった僕は、

これからは
「障害者向け、歴史と文化の街、文京区の歩き方」

という本でもあったら読みたいと思ってます。

誰か書いてくれないかな?

くだらない内容ですが、ブログに載せます。












2014年9月12日金曜日

「東北にこだわる理由」

「東北にこだわる理由」

僕は開設している、Twitterのアカウントを利用して、「東日本大震災」関連の本を今年の3月から紹介してます。
僕は東日本大震災に際しては、福島県いわき市にボランティアに行きました。
津波の痕跡も自分の目で見てきました。
その後、母校の早稲田大学のOBの集い、「稲門祭」の「震災復興」のイベントに協力すべく、Google Readerを利用して、信憑性のある情報を開設していたツイッターのアカウントからツイートしてきました。
自分でも驚くくらいツイートして、そのツイート数は20000件を超えました。
Twitterのフォローワーさんは一時期、約3500人くらいまで行きました。
その後、ジリ貧で、現在ではフォローワーさんは2000人くらいです。
今年の3月から地元の文京区立図書館の「震災本」を一冊一冊紹介文を付けてツイートしてますが、フォロワーさんは減る一方です。

ですが、僕は「東日本大震災」関連の書籍を紹介して続けてます。

僕が何故、何故、これほど、「東日本大震災」に思い入れがあるか?

理由は以下です。

僕は大学在学中、外国(ミクロネシア)に行き、ウィルス性肝炎に罹りました。
目に黄疸が出て、熱も40℃を超え、文京区に隣接する新宿区の東京厚生年金病院に入院しました。40日間ほど、入院しました。

その時の看護婦さんが東北出身の方々が多かったのです。

大船渡、宮古、仙台etc..

看護婦さんは非常に親切で、病気の知識のない僕にわざわざ、プリントを作って、ウィルス性肝炎について、詳しく教えてくれました。

僕には東北に非常に良いイメージがあります。

テレビや新聞で「東日本大震災」に関する報道を見るにつけて、心が痛みます。

母校の、早稲田大学には僕が学生だった頃には地方からも多くの学生が集いました。

東北各地からも多くの学生の方が勉強しに来ていました。

様々な形で、東京出身の早稲田大学学生も、地方出身の学生の方にお世話になっていました。

僕の印象では東北から来ていた学生の方は心優しい方が多かったです。

 上記のような理由から、東日本大震災で被害に遭った東北各地の方々に、有益な情報を提供したいと思ってます。

 以上、「東北にこだわる理由」

 ブログに載せます。

「ヤップ島ホームステイ」と「Top of the World」

「ヤップ島ホームステイ」と「Top of the World

僕は早稲田大学在学中に早稲田大学の名門サーサクル「早稲田大学探検部」に所属していました。サークルに所属していた頃には、1年生の時に、アメリカ領、ミクロネシアのヤップ島にホームステイに1ヶ月、行きました。
普通の大学生なら、アメリカのニューヨークとか、サンフランシスコにホームステイに行くことはよくある事か思いますが、僕はミクロネシアのヤップ島にホームステイに行きました。
ヤップ島とは、グアム島の南にある小さな島で、そこでは結構、原始的な生活が行われてました。紙幣もありましたが、そもそも、市場経済があまり浸透していないので、紙幣はそんなに必要とされないのです。
ではどうやって生活しているかというと、畑でヤム芋を作ったり、海で、魚を採ったりして食物を得てます。
畑や海で得た食べ物を村人同士で、分け合います。

僕は日本の東京に住んでいて、食べるものは近所のスーパーなどで紙幣を介して、購入してます。
東京では完全な市場経済を基に日々の生活が営まれてます。
ですから、日本の東京で必要とされるスキルは、紙幣を如何に得るかの能力であり、紙幣を得られる人間ほど、能力があるとされます。

しかし、僕が大学1年生の時にホームステイに行ったミクロネシアのヤップ島では、紙幣を得る能力はあまり、重要ではありませんでした。
必要とされる生活のためのスキルは、タロ芋を栽培する能力だったり、海で魚を採る能力でした。

僕はまだ、大学生だったので、実社会で、紙幣を得るスキルは余りありませんでした。
ヤップ島にホームステイに行って、紙幣を得る能力で評価されない文化圏にホームステイに行ったことは僕にとってはとても貴重な経験でした。

しかし、大学を卒業してから20年以上経ってますが、現在でも相変わらず、紙幣を得る能力はあまり発達していません。

最近は、アメリカのIT企業グーグルの機能の優秀さに驚くばかりですが、アメリカでは紙幣を得る能力より、情報を収集・解析する能力の方が大事なスキルになってきているのでしょうか?

でも、海の向こうの人の向こうの人のストレスもすごいんじゃないのかなーと想像してます。

海の向こうの人たちは毎日毎日、パソコンやスマートフォンとのにらめっこのストレスを解消するためにロッキー山脈や、アラスカ、はたまた、カナダのアルバータ州の森の中の大自然で、気分転換しているのでしょうか?

僕は大学在学中にカナダ北西部とアラスカを流れるユーコン川に川下りに行きましたが、ユーコン川には、休暇をのんびりと楽しめない勤勉なドイツ人のパーティーも来てました。

川下り終了後、アメリカ人の車に乗せてもらい、アラスカの大自然を満喫出来ました。

その風景は僕にとってはカーペンターズの名曲「Top of the World」の世界でした。


アメリカのIT企業の方たちも、僕の想像では非常に勤勉な方たちだと思います。

アメリカのIT企業の方たちも、最終的には北米の雄大な大自然に回帰するのかなと勝手に想像してます。

GoogleとかAppleに勤めている人がいたら、カーペンターズの「Top of the World」を勧めたいと思ってます。

以上、「ヤップ島ホームステイ」と「Top of the World」

くだらない内容ですが、ブログに載せてみます。






2014年9月7日日曜日

ヤフーと防災情報

「ヤフーと防災情報」

ネットを見ていたら、興味深い記事がありました。
8月9日(土曜日)、の日経新聞の記事です。
以下、ワープロソフトで打ち込みました。

東京都豊島区とヤフー、災害情報で協定 ネットで避難指示発信

 東京都豊島区は、ヤフーと災害にかかわる情報発信などに関する協定を結んだ。災害時の情報発信に強いとされるインターネットで区内の避難指示や被害状況、救援物資情報などを区民に発信しやすくする。
  災害時に区のホームページへ区民のアクセスが集中する可能性を考慮し、内容をコピーした「キャッシュサイト」をヤフーのサイト上で閲覧できるようにすると いった5項目で合意した。災害時には避難勧告などの情報をヤフーを通じて周知するほか、平常時もヤフーが発信する防災情報にほかの自治体とともに掲載して もらう。
 自治体情報の収集・発信に力を入れるヤフーから提案を受け協定を結んだ。東京23区では品川、文京、練馬に次ぐ4番目となる。

以上です。僕の住んでいる文京区もヤフーと提携して、災害に関する情報を収集、発信しているようです。お隣の豊島区もヤフーと提携したようです。とかく、災害時などの緊急には情報が必要とされます。日本一のページビューを持つ、「Yahoo Japan」を運営する、ヤフーと提携すれば、災害時に必要な情報も発信しやすいと思います。
 震災から、もう3年以上経ってますが、自治体の防災への関心もかなり強くなっているようです。
 先日、文京区シビックセンターを訪れましたが、昼休みにはNHKのラジオ放送が流れてました。
 NHKももちろん信頼できますが、インターネットの世界ではYahooであり、Googleなのでしょう。
 近所を散歩していてもスマートフォンや携帯電話を片手に持っている人に良く出くわします。
今後も多くの自治体でこういう取り組みが行われるのでしょうか?
僕は個人的には行われた方が良いと思ってます。

くだらない内容ですがブログに載せます。






2014年9月3日水曜日

「文の京 文京区はブログネタの宝庫」

「文の京 文京区はブログネタの宝庫」

今年の2月から自分の名前を冠したブログを更新しはじめました。
地元の区立図書館を利用して、借りた本の感想などを書いてます。
季節は9月、秋の訪れとともに読書をしてもようやく頭に入るようになりました。
そんな中、今日は2012年の11月から治療に行っている、「逆流性食道炎」の診察に近所の町医者に行ってきました。
症状がもう1年半以上、良くならないので、主治医に相談してみました。
先生は、同じ薬(ネキシウム)を処方。
私は、もう1年半以上服薬していていて、症状が治まらないと、先生に訴えました。
先生は、これは良い薬だからと説明。
私も同意して、診察は終了。
隣の薬局に薬をもらいに行きました。
薬局で薬剤師に、処方箋を見せて、「ネキシウム」を処方してもらおうとしました。
診察の時と同じように薬剤師にもう1年半以上、「ネキシウム」を服薬しても症状が良くならないのですが」と説明。
すると、薬剤師は堰を切ったかのように、「インターネットで調べたのでしょう。確かにこの薬は、4週間から8週間の処方と規定さています。しかし、現実には、1年以上服薬している人はザラです」とまくし立てるように、話し始めます。
「鶏肉の偽装問題を例に出して、「何でも、疑って考えないとダメですよ」と僕に懇懇と話します。
薬剤師は納得いかないなら徹底的に主治医と話し合ったほうが良いと盛んに訴えます。
病院の先生も人間、患者も人間。
人間と人間の診察なので、きちんと話し合わないと一向に病気は良くならないと薬剤師は力説。
こちらは、ただ近所にある病院なので、通っているだけ。
主治医は僕が子供の頃からお世話になっていた先生。
大抵の病気は快復してきたので、今回の逆流性食道炎も、すぐに快復するだろうと思っていましたが、予想以上に長引いてます。

それにしても、僕の住んでいる文京区はブログネタの宝庫。
病院に行っても、近所のカフェに行っても、とにかく裏話をしている人が多い。
ちらりと若い人をのぞいてみると、山崎豊子とかの小説を読んでいる人とかいます。


東京大学のお膝元で、やたらと裏話が好きな人が多いのだろうか?
一歩家から出れば、そこはブログネタの宝庫、文京区。
文豪(夏目漱石・森鴎外)ネタでも、政治家(田中角栄(目白))(鳩山由起夫(音羽))ネタでも、落語家(志ん生(千駄木))ネタでも、はたまた、映画監督(黒澤明(水道)))ネタでも、文京区にはブログネタが沢山転がってます。
東京ドームもありますが、巨人はあまり好きではないので、野球ネタは書きません。
杉内のストレートとカーブは好きですけど。
坂本のショートとかも良いですが。

東京ドームに行きたくても、チケットが高くて、入場できないので、巨人の悪口を書いてみました。

文京区在住の貧乏人は、「歴史と文化の街」、文京区を取材して、ブログでも書くのがあっているのかもしれません。