2017年10月27日金曜日

「横浜中華街行事、今昔物語」

「横浜中華街行事、今昔物語」

 昨日、本郷の森のブログをみていたら横浜に行事に行ったことが書かれていました。

2nd:横浜日帰り行事

このブログを読んでみると、横浜までバスで行き、中華街で食事をして、バーチャルな映像を楽しんだり、カップヌードル作りをされたりしたことが分かります。

今のブログは健全なブログで、お色気の話は全く書かれていません。

昔、僕が本郷の森、銀杏企画セカンド在籍中の横浜中華街行事について書いたブログは以下です。

「横浜中華街の行事の思い出 チャイナドレス」

僕はブログの中で、横浜中華街の行事の際に、職員さんがチャイナドレスを試着している光景を目撃して、興奮している様子をブログに書いています。

横浜中華街行事今昔物語とも言えますが、横浜中華街行事に関するブログも昔と今では変わっていくようです。

少子化が叫ばれて、久しいですが、お色気の話も少しは書かないとダメになってしまうような気もします。

今の本郷の森の方々は草食化しているようです。

僕もどちらかと言えば草食系ですが、自分が草食系だと分かっているからこそ、お色気の話もブログに書いています。

横浜中華街に行事に行ったら、もう少し、お色気絡みのこともブログに書いても良いような気もしました。

今の本郷の森の横浜中華街の行事に関するブログを読んでみたら、お色気に関することが全く書かれていないので、大丈夫かなと心配になりブログを書いてみました。

以上、「横浜中華街行事、今昔物語」

ブログに載せます。



 
 






2017年10月26日木曜日

「何をすれば朝日新聞に認められるか?」

「何をすれば朝日新聞に認められるか?」

 僕が以前、勤務していた職場は、朝日新聞にけなされて書かれ、僕の勤務していた職場で働く人の人生のシナリオは生活保護になるような感じで記事を書かれました。

 ただ、パソコンを集めて運ぶだけの職場と書かれています。

 パソコンを集めて運ぶ人もいないと困ると思うし、パソコンを集めて運ぶだけの職場で働いていても僕はこれだけブログを書けています。

 仕事は仕事、趣味は趣味と割り切って、考えれば、他人の人生をけなすような新聞記事も減ると思います。
                                      
 一体、何をすれば朝日新聞には認められるのかと思うこともしばしばあります。

 僕は、早稲田大学時代に、インドのプラマプトラ川川下り隊に参加した際に、朝日新聞に自分の実名が出ました。

 探検・冒険行為をしていれば朝日新聞に認められるのでしょうか?

 朝日新聞という先生の価値基準が良く分からないので、どうすれば朝日新聞に認められるのかなと思っています。

 何か本でも書いて、賞でも取らないと朝日新聞には認められないのかなとも思っています。

 パソコンを集めて運ぶ仕事も大切な仕事だし、そのような職場で働いていても、ブログは書けます。

 朝日新聞に認められるために生きているわけではありませんが、一体、何をすれば朝日新聞に認めていただけるのかと思いブログを書いてみました。

 以上、「何をすれば朝日新聞に認められるか?」

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「通勤バス派遣村時代のAV」

「通勤バス派遣村時代のAV

 僕が以前、障害者雇用で勤務していた職場は、朝日新聞社によって、

「通勤バス派遣村行き 支え合いを求めて」

との記事に書かれました。

 何度もブログに書いていますが、新聞記事を読むと悲惨な職場のように思われますが、実際に働いているとおもしろい趣味を持った人とかもいらして、話を聞いていてもおもしろかったです。

 職場の中で僕がよく行っていた仕事の一つに中古DVDの配分出荷の仕事がありました。店舗で買い取った中古DVDを出荷する仕事でした、中古DVDのなかにAV(アダルトビデオ)も多くあり、僕は毎日のようにAVのパッケージを見ていました。生真面目な方にとってはAVなど刺激的で、誘惑の多いものだと考えている方も多いかと思いますが、僕は通勤バス派遣村時代の職場で、毎日のようにAVDVDに触れていました。

 AVに関しては、その賛否を巡り議論も盛んだと思いますが、通勤バス派遣村の職場では職場で扱っている一商品でした。

 僕は通勤バス派遣村時代に、AVを商品として毎日のように扱っていたので、あまりAVのことに関して悪く言うことが出来ません。

以上、「通勤バス派遣村時代のAV

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「早稲田大学探検部の同期の人間のブログのコメント欄に、僕のブログが無断転載されていた」

「早稲田大学探検部の同期の人間のブログのコメント欄に、僕のブログが無断転載されていた」

 先日、早稲田大学探検部の同期だった人間よりメールが来ました。

 自分のブログのコメント欄に、上原のコメントがあるよとの内容のメールでした。

 ブログは以下のブログらしいです。

http://www.moriyamakenichi.com/2017/06/blog-post_9.html
 このブログのコメント欄の一番下に僕のブログが無断転載されているようです。

 僕は、早稲田大学探検部の知り合いの人間のブログのコメント欄に何かを書き込んだこともないし、誰かの悪質ないたずらだと思います。

 先日は、早稲田大学探検部のホームページにも僕のブログが無断転載されていたし、ネットの世界ではコピペ(コピー&ペースト)は当たり前なのだと思いました。

 コピペをしたい人はコピペをしていれば良いと思います。

 自分で文章も書くことも出来ない方々は、どの世界に行っても、通用しない人間になると思います。

 ネットの世界の悪質なコピペ行為がまた、一件、見つかったので、本当に嫌だと思いブログを書いてみました。

 以上、「早稲田大学探検部の同期の人間のブログのコメント欄に、僕のブログが無断転載されていた」

ブログに載せます。


 


  

2017年10月25日水曜日

「通勤バス派遣村時代のモンスターハンター」

「通勤バス派遣村時代のモンスターハンター」

 僕が以前、障害者雇用で勤務していた職場は、朝日新聞社によって、

「通勤バス派遣村行き 支え合いを求めて」

との記事に書かれました。

 何度もブログに書いていますが、新聞記事を読むと悲惨な職場のように思われますが、実際に働いているとおもしろい趣味を持った人とかもいらして、話を聞いていてもおもしろかったです。

 職場の中で流行っていたゲームがソニーのPSP(プレシステーションポータブル)で、職場の方々は休憩時間とか、仕事帰りの新浦安の駅前のマクドナルドとかでPSPをやっていました。PSPの中でも流行っていたゲームが「モンスターハンター」というゲームでした。無線LANを利用して、各自のPSPをネットにつなげて、ゲームをしていたようです。

 楽しそうにゲームをしていました。

僕は年齢も年齢で、ゲームはしませんでしたが、ゲームをしている方々は楽しそうにゲームをしていました。

朝日新聞の記事にあるような、文庫本一つが所持品のような方はほとんどいなかったと思います。

ゲームをしたり、中にはスマホもいじっている方もいらしました。

僕の昔働いていた職場で流行っていたゲームがPSPのモンスターハンターだったので、今から思うとおもしろそうなゲームをされていたと思いブログを書いてみました。

以上、「通勤バス派遣村時代のモンスターハンター」


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「通勤バス派遣村時代のヒッチコック」

「通勤バス派遣村時代のヒッチコック」

 僕が以前、障害者雇用で勤務していた職場は、朝日新聞社によって、

「通勤バス派遣村行き 支え合いを求めて」

との記事に書かれました。

 先日もブログに書きましたが、新聞記事を読むと悲惨な職場のように思われますが、実際に働いているとおもしろい趣味を持った人とかもいらして、話を聞いていてもおもしろかったです。

 職場の中で年長で、障害者思いの方がいらして、僕とも話をしてくださる方がいらっしゃいました。その方の趣味が、鉄道のビデオ撮影で、派遣村の仕事が休みの日には、鉄道の撮影に日本各地に出かけていて、鉄道を撮影していました。

 撮影したビデオの中には、ご自分の姿も映していて、まるでビッチコックのような方でした。

 僕は撮影したものを見せていただき、その方がビデオに映っていたので、

 「ヒッチコックのようですね」

と言いました。

 その方も、「ヒッチコック」と言われて嬉しかったようで、以来、何度もご自分で撮影したビデオにご自分の姿を映していて、おもしろかったです。

 巨匠、ヒッチコックのような方も職場にいて、話をしていて楽しかったです。

 文化的な活動をされていている方もいて昔働いていた職場はおもしろい職場だったと今では思っています。

 以上、「通勤バス派遣村時代のヒッチコック」

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「2年間、文京区の神田川沿いに赴いているが、反原発活動をしている人はいなかった」

2年間、文京区の神田川沿いに赴いているが、反原発活動をしている人はいなかった」

 先日もブログを書きましたが、仕事が約2年続いています。

 約2年、文京区の神田川沿いに赴いています。

 その間、文京区の神田川沿いで「反原発」運動をしている様子を見たことはありません。

 普通に仕事の準備をしていたりする様子を良く見てきました。

 精神障害者の就労と、「原発」の話が、関係があるようには僕には思えません。

 テレビ、新聞、ネット、本、多くのメディアに影響されて、「原発」の話をするようになるのだと思いますが、僕はここ2年間、赴いている文京区の神田川沿いには、反原発活動をしている人はいませんでした。

 仕事をすることと「原発」の問題が関係あるのかなと少し疑問にも思っています。

 メディア関係のお仕事をされていれば、「反原発」でメディアを作ったりするのだと思いますが、精神障害者の就労と「原発」の問題が関係あるとは僕には思えません。

 障害者就労移行支援施設で、「原発」の問題の話をするのをやめていただければ僕も障害者就労移行支援施設から就労出来たたと思います。

 メディアを見ることが悪いことだとは思いませんが、少しでも仕事がしたい方のことも考えて、障害者就労移行支援施設では支援員さんには発言していただきたいと思っています。

 もう僕は障害者就労移行支援施設に入所することはないと思いますが、僕の障害者就労移行施設での経験から、精神障害者の就労と「原発」の問題は関係があるとは思えないと思ったので、ブログを書いてみました。

 以上、「2年間、文京区の神田川沿いに赴いているが、反原発活動をしている人はいなかった」

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2017年10月24日火曜日

「通勤バス派遣村時代のコミケ」

「通勤バス派遣村時代のコミケ」

 僕が以前、障害者雇用で勤務していた職場は、朝日新聞社によって、

「通勤バス派遣村行き 支え合いを求めて」

との記事に書かれました。

 新聞記事を読むと悲惨な職場のように思われますが、実際に働いているとおもしろい趣
味を持った人とかもいらして、話を聞いていてもおもしろかったです。

 職場で一番仕事の出来る人の趣味が「コミケ」(コミックマーケット」で僕は職場で「コミケ」について知りました。

 要は、「コミック」(マンガ)の見本市のようなものなのだと思いますが、「コミケ
」に参加するために一年間、頑張って、「マンガ」を描いていらしたようです。

 僕の書いているブログとも同じようなものだと思いますが、何か趣味があると生きがいになります。

 朝日新聞社の記事によると、僕の働いていた職場で働いていた方々の人生のシナリオは、「生活保護」になるというものらしいです。

 実際に生活保護になった方もいらっしゃるのかと思いますが、例え、生活保護になったとしても、「コミュケ」のような趣味があれば、憲法で保障されている、

 「健康で文化的な生活」は営めると思います。

 「コミケ」のような趣味を持っていた方も職場にいらして、話を聞いていておもしろいと思っていました。

 朝日新聞社にけなされて書かれても、憲法で保障される


 「健康で文化的な生活」を営めるような方がいらして僕は勉強になりました。

 以前、僕が障害者雇用で勤務していた、「通勤バス派遣村行き」の職場におもしろい趣味を持っていた方がいらしたので、ブログを書いてみました。

 以上、「通勤バス派遣村時代のコミュケ」

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「早稲田大学探検部が崩壊する日」

「早稲田大学探検部が崩壊する日」

 早稲田大学探検部の現役の方々が僕のブログを無断転載しているようです。

            ↓
  http://wasedatanken.com/sample-page-2

 一度、Twitterからブログの無断転載のことについて指摘しましたが、きちんとした措置を取っていないようです。

 がっかりですが、仕方ありません。

 まだ学生なので、ネットのルールも分からない方々なのだと思います。

 学生で、世間知らずの方々が「探検」をしたいのは僕にも気持ちは分かりますが、「探検」が世間からすれば学生の優雅な遊びにしか思われないことも事実です。

 早稲田大学探検部というくらいですから、「探検」をするサークルなので、ご自分たちのお好きなように「探検」をすれば良いと思います。

 ただ、ネットのルールはきちんと勉強されて、僕のブログの無断転載などはやめていただきたいと思っています。

 ネットのルールも守れない方々がこれから社会に出ていくと思うと、本当に怖ろしくなります。

 多分、僕のブログを無断転載している限り、早稲田大学探検部は崩壊していくと思います。

 僕の人生と早稲田大学探検部のことは全く関係ありませんから、どうなっても僕には関係ありませんから、早稲田大学探検部が崩壊していく様子を見守りたいと思っています。

 どのように崩壊していくかを見守っていきたいと思っています。

 早稲田大学探検部が僕のブログを無断転載したままなので、ネットのルールも守れないサークルは崩壊すると思い、ブログを書いてみました。

 以上、「早稲田大学探検部が崩壊する日」


ブログに載せます。

「一つのテーマで資料を集めて、問題について調べる」

「一つのテーマで資料を集めて、問題について調べる」

 僕は、3年以上かけて、文京区立図書館の所蔵されている、「東日本大震災」関連の書籍を調べて、Googleのブログにアップして、Twitterから紹介しています。

 テレビとか新聞、ネットを見ていると、実に様々なニュースがあり、自分の関心もあっちに行ったり、こっちに行ったりすると思います。

 様々なことに関心を持つことは悪いことではありませんが、自分の持っている集中力、能力が分散される可能性があります。

 人間の能力など大したことないと僕は思っています。

 何かを始めるなら、テーマを決めて、一つのテーマに絞って、資料を集めて、調べ事をするのが良いのではないかと僕は思っています。

 テーマを決めていれば、ニュースなどを見る時も優先順位がついていて、自分の作ったテーマに関するにニュースについてはきちんとニュースを見るようになります。

 ニュースを見ることが資料収集にもなります。

 テーマを決めていないと、こんなニュースがあった、あんなニュースがあったと次から次へとニュースを見て、自分の頭で処理しきれないほどのニュースを見ている人も多いと思います。

 テーマを一つに絞っておけば、テーマに関連するニュースについてはこういうことが起きているのかとか思えるようになります。

 ニュースが、必ずしも正しい結果ではわけではなく、世の中で起きている出来事に過ぎず、必ずしも理にかなっているものではないことが分かるようになると思います。

 テーマを一つに決めて、調べ事をすることによって、自分の軸がぶれないようになります。

 ニュースとかに左右されてしまう方は、何か自分のテーマを決めて一つのことを調べるのが良いのではないかと僕は思っています。

 僕はマスコミ業界にも勤務していたことがあったので、マスコミ業界のことも少なからず知っています。

 ニュースなど、きちんと一つのテーマで調べて、地道な取材を重ねて作っているニュースは少ないと思います。

 ニュースなどに影響されないように、自分でテーマを決めて、一つのテーマで資料を集めて調べ事をすることを僕はおススメします。

 以上、「一つのテーマで資料を集めて、問題について調べる」

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