2018年2月8日木曜日

「東大関係者は絶望したりして諦めている方がいるような気がする」

「東大関係者は絶望したりして諦めている方がいるような気がする」

 僕の予感ですが、東大関係者は、あまにも難しいことを勉強しすぎて、世の中に対して絶望したりして、あきらめている方が多いだろうなと思っています。

 自分たちが勉強した難しいことが、世の中に反映されずに、絶望したりして、諦めの気持ちを持っている方々が多いような気がしています。

 学校で勉強したことが全て世の中に反映されるかと言ったら、世の中に反映されないことも多いと思います。

 普通の人たちが全て難しい勉強をしているかと言ったら、難しい勉強をしていない人の方が多いと思います。

 難しいことを勉強して、分かり易い言葉で、何か書いている方々は、僕は許せますが、難しい言葉そのままに何か書いている方々は、僕は許せません。

東大で勉強された方々が、これぐらいのことも分からないのかとかと難しい言葉で語りかけてきたら、僕はコミュニケーションを拒否すると思います。

東大で勉強された方々が、自分たちの勉強されたことを、世の中の人たちに分かってもらえないと絶望して、諦めている方々も多いだろうなと僕は思っています。

僕は諦めの気持ちは持ちたくないので、わざわざ、難しい勉強をして、誰も分かってくれないとか諦めの気持ちを持ちたいとは思っていません。

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「銀杏企画とは東大の企画という意味だと思う」

「銀杏企画とは東大の企画という意味だと思う」

 僕は昔、銀杏企画という作業所に在籍していました。

 東大のマークが銀杏ですから、「銀杏企画」とは東大の企画という意味になるのだと思います。

 僕は東大に恨みもありませんが、僕は東大に通っていたわけではないし、東大を受験したこともありません。

 僕の母校、早稲田大学に通っていた頃に東大の先生に学んだこともありません。

 僕は統合失調症になり、文京保健所に相談に行った際に、文京保健所で銀杏企画を紹介され、銀杏企画に入所しましたが、銀杏企画とは東大の影響力が強い作業所です。

 夏目漱石ではありませんが、

 智に働けば角が立ちます

 東大の方々の知性の高さは僕も認めますが、あまりにも、難解なことばかり話していると、僕も疲れてしまいます。

 もう僕も年齢も年齢なので、あまりにも知的レベルが高い環境に身を置くと僕が疲れてしまうので、僕は銀杏企画には行かないと思います。

 銀杏企画とは東大の企画という意味になるのだと思い、僕も年齢も年齢なので、あまりにも知的レベルが高い環境に身を置くと僕が疲れてしまうので、僕は銀杏企画には行こうと思っていないことを書いてみました。

 以上、「銀杏企画とは東大の企画という意味だと思う」

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「銀杏企画の忘年会に120名も集まっているのか?」

「銀杏企画の忘年会に120名も集まっているのか?」

 昨日、本郷の森のブログを見ていたら、昨年の忘年会のことが書かれていました。

 忘年会は文京区民センターで行われたようですが、忘年会には120名くらい集まったと書かれていました。

 一作業所としては、すごい人数だと思います。

 銀杏企画の忘年会とはクリスマスも兼ねていて、クリスマスプレゼントの交換とかもあったと思います。

 僕も、参加したことがあります。

 文京区民センターも改装されて、きれいになったようですが、盛況だったようです、

 120名くらい集まると、大所帯で、まとめるのも大変だと思いますが、 和やかに作業所が運営されれば良いと思います。

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「銀杏企画関係者とFacebookの友達になった」

「銀杏企画関係者とFacebookの友達になった」

 昨日、Facebookで銀杏企画関係者と友達になりました。

 僕が30代の頃、銀杏企画セカンドに在籍した頃に、知り合った方です。

Facebookメッセンジャーでやり取りをしていて、昨日、正式にFacebookの友達になりました。

Facebookで話をしていると、文章もきちんとしているし、心の病気のようには思えません。

心の病気からの回復者として、銀杏企画のお手本になる方だと思います。

昨日、Facebookで友達になった方が、銀杏企画で、自分の就労体験を皆さんの前でお話ししてみるとか良いと思いました。

銀杏企画を出て働き出して、もう18年とのことだし、皆さんのお手本になる方だと思いました。

銀杏企画の皆さんも、お手本になる方がいて、見習ってついていくのが良いと思います。

少しでも具合が良くなっている方を見習って、銀杏企画関係者はついていくのが良いと思います。

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2018年2月7日水曜日

「高野秀行は僕らの代の幹事長だった森山憲一を福島県の災害ボランティアに連れて行けば良かったと思う」

「高野秀行は僕らの代の幹事長だった森山憲一を福島県の災害ボランティアに連れて行けば良かったと思う」

 僕は東日本大震災にあたっては、早稲田大学探検部の二つ上の代の高野秀行に誘われ、福島県に災害ボランティアに行きました。

 僕が統合失調症で、認定された精神障害2級の精神障害者でありながら、福島県の災害ボランティアに1週間くらい、行きました。

 僕が高野秀行のTwitterをフォローしていたことから、高野秀行も僕を災害ボランティアに誘ったのだと思います。

 僕はある時期から、高野秀行のTwitterをフォローするのをやめました。

 変な電話もしてくるし、フェイスブックなどでもアフリカからメッセージを送ってきたり、相手をするのが面倒なので、高野秀行のTwitterのフォローも解除しました。

 もともと、早稲田大学探検部時代に、高野秀行の後を追うように活動していたのは、僕らの代の幹事長だった森山憲一です。

 福島県の災害ボランティアも僕らの代の幹事長だった森山憲一を連れて行けば良かったのだと思います。

 僕らの代の幹事長だった森山憲一に高野秀行の活動はフォローさせていれば良かったのだと今では思っています。

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2018年2月6日火曜日

「そのうち後からTwitter始めた、角幡唯介に追い越されるんだろうな」

「そのうち後からTwitter始めた、角幡唯介に追い越されるんだろうな」

 早稲田大学探検部の後輩になる角幡唯介という人間がTwitterを始めて、フォロワーも伸びているようです。

 もともと作家で、実力のある方なので、これからもフォロワーさんは増えると思います。

 僕のフォロワー数をすぐに追い抜くと思います。

 水戸黄門の歌ではありませんが、

 「後から来たのに、追い越され」

となるのだと思います。

 僕も散歩でもしないといけないようです。

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「既得権益者はネットを恐れている」

「既得権益者はネットを恐れている」

 いわゆる、企業従事者などの既得権益者たちはネットを恐れているようです。

 先日、僕の早稲田大学法学部時代の語学クラスが同じだった人間で、僕のTwitterをフォローしている人間と飲みましたが、その方によると、会社のパソコンもネットには接続せずに、社内ネットワークのイントラネットなどの閉じられたネットワークでパソコンをつないで仕事をしているようです。Twitterではアメリカのトランプ大統領のTwitterもフォローしているようです。

 サイバー攻撃などもあるようだし、メールに添付されているファイルを開いて、会社のパソコンがウィルスに感染することもあるようです。

 企業従事者などの既得権益者たちがネットを怖がっていることが分かります。

 企業が資本主義経済の弊害を理解して、会社で利益を得ていることを、ネットを通じて還元するとかしていれば良いですが、企業は、儲けたら、自分たちの得た利益を社会に還元するわけでもなく、銀座のバニーガールのいる店とかに行く接待費として使っていたりするようです。

 企業従事者が、自分たちの行いを振り返れば、ネットを通じて、社会貢献したりすることも考えて良さそうなものですが、銀座のバニーガールがいる店とかでの接待費とかに金を使っているようです。

 そのうち企業はもっとネットから攻撃されるような気もします。

 自分たちの得た利益を銀座のバニーガールがいる店で、接待費とかで使っていると、もっと企業はネットから攻撃されると思います。

「既得権益者はネットを恐れている」

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2018年2月5日月曜日

「1171ページのWordファイルを読み返すのは大変だ」

1171ページのWordファイルを読み返すのは大変だ」

 先ほどブログに書きましたが、2011年以来書いてきたブログをWordファイルにまとめてみると、全部で1171ページになりました。

 早稲田大学探検部の先生とも思われる直木賞作家の西木正明氏の「人生、お楽しみはこれからだ」という本を読んでいたら、パソコンで書いた文章は、プリントアウトして紙で読み返してみるのが良いとあったので、Wordファイルをプリントアウトしようかと思っていますが、1171ページを読み返すのは大変だと思っています。

プリントアウトするだけでも時間がかかると思うし、インク代もかかります。

さてどうしようかと思っています。

以上、「1171ページのWordファイルを読み返すのは大変だ」

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「2017年のブログをWordにまとめていたら、519ページあった」

「2017年のブログをWordにまとめていたら、519ページあった」

 4日間くらいかけて、僕が2017年に書いていたブログをWordにまとめる作業を行いました。

 あらかじめ、一ブログを一Wordファイルに保存していたので、2017年に書いていたブログを、一つのWordのファイルにしました。

 2017年のブログはWordファイルで519ページになりました。

 編集可能ですが、2017年のブログはWordファイルで519ページになりました。

 2011年以来、書いてきたブログをWordにまとめてみると、1171ページになっています。

 プリントアウトするだけで、インク代、紙代がかかってしまいます。プリントアウトして紙媒体で読み返してみるのも大変だと思いますが、なんとか自分で編集して、プリントアウトしてみようと思っています。

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「早稲田大学出身者で人気があるのはスポーツ選手のようだ」

「早稲田大学出身者で人気があるのはスポーツ選手のようだ」

 普通の世の中で、早稲田大学出身で人気があるのはスポーツ選手なのだと思います。

 野球の選手とか、マラソンの選手とか、ラグビーの選手で早稲田大学出身者が人気があるのだと思います。

 早稲田大学出身でも、一般入試で早稲田大学に合格し、早稲田大学在学中も難しい勉強をしているような早稲田大学出身者は、逆に煙たがられるのだと思います。

 僕が紹介している、東日本大震災関連書籍も、早稲田大学出身者の本も紹介していますが、「東京が壊滅する」ことを予言している本もあります。

 普通の人は、東京は壊滅して欲しくないと思っていると思うし、早稲田大学出身者の広瀬隆氏の著作を読むのはきつい人もいるかと思います。

 早稲田大学出身者で難しい勉強をしていた方が、かなりきわどいことを本に書いていたりするので、早稲田大学出身者で難しい勉強をしていた方は、普通の人からすると煙たがられるのだと思います。

 僕が思うに、早稲田大学でスポーツをしていた方々は、運動能力では優れていると思いますが、難しい勉強はしていないような気がします。

普通の人からすると、小学校とか中学校の延長で、スポーツが得意な方が、人気があるのだと思います。

僕は早稲田大学まで進んでいるので、早稲田大学出身者で難しい勉強をしている方々のことも知っていますが、普通の人たちにとっては、早稲田大学出身のスポーツ選手が人気があるのだと思います。

五郎丸とか、鳥谷とか、大迫とかが早稲田大学出身者で人気があるのだと思います。

僕も普通の人の感覚は持っているので、スポーツ選手が人気があるのは分かります。

広瀬隆氏のように、東京が壊滅することを予言しているような方は普通の人たちからは煙たがられるのだと思います。

早稲田大学出身者で大学在学中に難しい勉強をしていた方々からすると、嫌だと思いますが、普通の世の中では、早稲田大学出身のスポーツ選手が人気があるのだと思います。

以上、「早稲田大学出身者で人気があるのはスポーツ選手のようだ」

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