2018年2月4日日曜日

「早稲田大学探検部関係者は僕の葬式に来なくて良いよ」

「早稲田大学探検部関係者は僕の葬式に来なくて良いよ」

 今日は早稲田大学探検部関係者からメールが来ました。

 学生時代に一緒にチベットに行った方々とメールのやり取りをしました。

 お二人とも、僕の死の物語を想定している方々です。

 僕は自分の死の物語は自分で選ぶと思います。

 一緒に昔活動した方々に僕の死の物語を言われるのは本意ではありません。

 仮に僕が昔、一緒に活動した方々より先に死んだとしても、僕の葬式には来なくても一向に構いません。

 多分、葬式をするほどの経済的な余裕もないし、弔辞を読む方もいないと思います。

 身寄りもなく一人で孤独死をしていくと思っています。

 お墓もないと思います。

 今日は早稲田大学探検部関係者からメールが来たので、仮に僕が先に死んだとしても、早稲田大学探検部関係者は僕の葬式には来なくても良いと僕が思っていることを書いてみました。

 以上、「早稲田大学探検部関係者は僕の葬式に来なくて良いよ」

ブログに載せます。


 

 


「ブログとは随筆のようなものらしい」

「ブログとは随筆のようなものらしい」

 ブログとは昔で言えば随筆のようなものらしいです。

 日々、心に浮かんだことを書いたものが随筆なのだと思いますが、今のブログも、昔の随筆のようなもののようです。

僕は、随筆と言えば、枕草子、徒然草、方丈記などを思い浮かべますが、今のブログも随筆のようなもののようです。

フランスのエッセイとは少し違うようです。

僕も、学校の授業で、枕草子、徒然草、方丈記は勉強したので、ブログが書けるのだと思います。

エッセイとは、フランスのモンテーニュが書いた、「エセー」からエッセイと呼ばれるようですが、僕はモンテーニュのエセーは読んだことがないし、フランス語の勉強もしたこともありません。

学校時代に日本の随筆を読んで勉強したことがあったので、僕にも随筆のようなブログが書けるのだと思います。

枕草子も徒然草も方丈記も、早稲田大学では全く勉強しなかったし、早稲田大学で勉強したことが僕のブログに役に立っているかと言ったら、ほとんど役に立っていないと思います。

早稲田大学も名門の大学なのだと思いますが、僕の人生に大きな影響を与えるような大学ではなかったようです。

早稲田大学に通っていたという事実は僕の信用度を高めることになるし、早稲田大学の難しい受験に合格したということも僕の信用度を高めることだと思いますが、僕の書いているブログと、早稲田大学で学んだことはあまり関係がないようです。

ブログが随筆のようなものらしいので、随筆のこと、早稲田大学のことについて書いてみました。

以上、「ブログとは随筆のようなものらしい」

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2018年2月3日土曜日

「震災本を集めてるだけの人間が朝日新聞関係者からフォローされているよ」

「震災本を集めてるだけの人間が朝日新聞関係者からフォローされているよ」

 僕は、以前、朝日新聞に、「パソコンを集めて運ぶだけの職場」とけなされて書かれた職場に勤務していました。

その時の経験を生かして、文京区立図書館に所蔵されている「震災本」を集めて紹介するだけの作業もしてきました。

そのような僕のTwitterも朝日新聞関係者からフォロー(支持)されているようです。

お笑いと言えばそれまでですが、朝日新聞の一面で、記事を書かれた職場で働いていた経験を生かした作業が、朝日新聞関係者に評価されているようです。

朝日新聞関係者の日和見主義、自分たちの言論活動に対しての無責任さを表しているものだと思います。

ご自分の新聞社の一面でけなして書いた職場で働いていた人間の活動を支持するようなことは朝日新聞関係者にはしていただきたいとは思いません。

朝日新聞関係者にはご自分たちの言論活動に責任を持たれて、新聞紙面に書いたとおりの支持表明活動をしていただきたいと思っています。

以上、「震災本を集めてるだけの人間が朝日新聞関係者からフォローされているよ」

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2018年2月1日木曜日

「Twitterを始めて、8年が経ちました」

Twitterを始めて、8年が経ちました」

 今日から2月です。

 僕がTwitterを開設したのは、2010年2月でした。

 以来、多くのツイートをして、ツイート数も38000ツイートを超えています。

 20102月の何日にTwitterを開設したのかは覚えていませんが、Twitterを開設して、8年が経過したことになるのだと思います。

 桃栗3年柿8年と言いますが、僕のTwitterは熟しているのだと思います。

 僕のことも認められても良いと思っていますが、いまだに、きちんとした職にも就けずに、アルバイトの状態です。

 Twitterを開設しても、家計簿は赤字になるし、良いこともあまりありませんが、自分の考えていることを発信したり出来るので、家計簿の赤字も仕方ないと思っています。

 8年はあっという間でした。

 これからもツイートをしたり、ブログを発信したりしていくと思いますが、なるべく、家計簿が黒字になるようにしていきたいと思っています。

 今日から2月で、僕がTwitterを開設したのが、2010年の2月だったので、Twitterを開設して8年が経ったので、Twitter開設8年の感想を書いてみました。

 以上、「Twitterを始めて、8年が経ちました」

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2018年1月31日水曜日

「早稲田大学探検部37期への呪いのツイートは終わった」

「早稲田大学探検部37期への呪いのツイートは終わった」

 僕は、精神病だった、早稲田大学探検部37期の人間、柳田と関わり、僕も精神病になりました。

 37000ツイートして以来、早稲田大学探検部37期を呪ってきました。

 僕の呪いは早稲田大学探検部37期だった人間に届いていたでしょうか?

 本当に早稲田大学探検部37期の人間は迷惑だったし、早稲田大学探検部37期の人間と関わらなければ良かったと思っています。

 早稲田大学探検部37期の人間を僕に紹介した早稲田大学探検部36期の人間も同様に呪ってきました。

 僕のツイートもこれで38000ツイートになるので、早稲田大学探検部37期の人間への呪いは終わりにしようと思っています。

 早稲田大学探検部関係者が、きちんと何か書いて、僕に反論したりするなら受けますが、早稲田大学探検部関係者は、きちんと何か書いて、僕に反論してきたりするわけではりありません。

 早稲田大学探検部関係者がどれだけ頭が良くて、勉強が出来るのか知りませんが、僕に反論したいなら、何か書いてくれば、受けます。

 ツイートも38000ツイートになるので、早稲田大学探検部37期への呪いのツイートは終わりにしようと思っています。

 以上、「早稲田大学探検部37期への呪いのツイートは終わった」

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「早稲田大学探検部関係者の著作、早稲田大学探検部関係者が勧める著作を読んでも、原発の問題と精神障害者の就労が、関係があるとは思えない」

「早稲田大学探検部関係者の著作、早稲田大学探検部関係者が勧める著作を読んでも、原発の問題と精神障害者の就労が、関係があるとは思えない」

 僕は、早稲田大学探検部関係者が書いた本を読んできました。

 東日本大震災以降に書かれた本を読んできたので、本の中には、福島原発事故に関して書かれているものも多くあります。

 また、早稲田大学探検部関係者が僕に勧めた本も読んできました。

 広瀬隆氏の本も読んだし、左系の新聞社に勤務されている方が書いた本も読みました。

 早稲田大学探検部関係者の著作、早稲田大学探検部関係者が勧める著作を読んでみても、僕には、精神障害者の就労と「原発」の問題が関係があるようには思えません。

 多くの時間をかけて、早稲田大学探検部関係者の著作、早稲田大学探検部関係が勧める著作を読んできましたが、膨大な時間の無駄だったような気もしています。

 僕は、原発に賛成しているわけではありませんし、福島原発事故で被害を被った方々は本当に大変だと思いますが、東京に住む精神障害者の就労と、「原発」の問題が、関係があるようにはどう考えても思えないし、「原発」の話に誘導してくる、早稲田大学探検部関係者も、僕の就労のことを全く考えていないと思いました。

 本当に、早稲田大学探検部で部を挙げて、「原発」に反対していて、「脱原発」のために。残りに人生を捧げようと思っているなら、とっくに僕に金銭的な支援をしているはずです。

 早稲田大学探検部関係者が部を挙げて、「原発」に反対しているわけではなく、「脱原発」のために、残りの人生を捧げようと思っていないことが分かります。

 僕のように、これだけ、ブログを書ける人間が、いつまで経っても就労できないのは、本当に早稲田大学探検部の責任だと僕は思っています。

 僕は何も、早稲田大学探検部関係者のような高給取りになりたいと思っているわけではありません。

 わずかでもいいから、収入が欲しいと思っています。
僕の小さな願いを叶えることを阻害する早稲田大学探検部は本当に迷惑だし、困った存在です。

精神障害者である僕の就労の問題と「原発」の問題は全く関係がないと思うので、ブログを書いてみました。

以上、「早稲田大学探検部関係者の著作、早稲田大学探検部関係者が勧める著作を読んでも、原発の問題と精神障害者の就労が、関係があるとは思えない」

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2018年1月30日火曜日

「2016年のブログをWordにまとめていたら、299ページあった」

「2016年のブログをWordにまとめていたら、299ページあった」

 昨日、今日と、僕が2016年に書いていたブログをWordにまとめる作業を行いました。

 あらかじめ、一ブログを一Wordファイルに保存していたので、2016年に書いていたブログを、一つのWordのファイルにしました。

 2016年のブログはWordファイルで299ページになりました。

 Wordにまとめながら、読み返していると、「原発」のことについて書いていることはほとんどありませんでした。

プリントアウトして紙媒体で読み返してみるのも大変だと思いますが、なんとか自分で編集して、プリントアウトしてみようと思っています。

 以上、「2016年のブログをWordにまとめていたら、299ページあった」


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「体を壊す」

「体を壊す」

 昨日、本郷の森のブログを見ていたら、「体を壊す」という言葉がありました。

 ブログを書いている方が、寒さで「体をこわして」、皆さんも、「体を壊さないように」とのことが書かれていました。・

 銀杏の方々はもともとが心の病気の方々です。

 心の病気に加えて、「体を壊した」ら、本当に大変だと思います。

 心が病気になることは、精神病になるということだと思いますが、精神病とは、他者からのいじめなどでも精神病になるような気がします。

 精神病にさせられた方々は、一生、精神病で苦しむと思います。

 自分から好き好んで精神病になった方は少ないような気がします。

 学校とか会社とかで、精神病になった方がほとんどのような気がします。

 人によっては精神病になるなんて、心が弱いから精神病になるんだとか言う方もいるかと思いますが、僕も精神病なので、精神病の方々の気持ちは分かります。

 僕は中学校で生徒会長を務めたり、早稲田大学時代も、探検部で登山をしていたり、健康な人間でした。

 僕は会社勤めしてから精神病になりました。

 会社が自分にあっていなかったのだと思います。

 嫌な上司もいたし、会社に行くと、心が病んでいくような気がしました。

 銀杏の方々も、様々な要因で心の病気になったと思います。
 
 それに加えて、「体を壊した」ら本当に大変だと思います。

 命に関わることもあると思うし、体には気をつけた方が良いと思います。

 心が病気の方々が、「体を壊す」と大変だと思うので、銀杏の方々は健康には気をつけた方が良いと思います。

以上、「体を壊す」

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2018年1月29日月曜日

「2015年のブログをWordにまとめていたら、234ページあった」

「2015年のブログをWordにまとめていたら、234ページあった」

 昨日、今日と、僕が2015年に書いていたブログをWordにまとめる作業を行いました。

 あらかじめ、一ブログを一Wordファイルに保存していたので、2015年に書いていたブログを、一つのWordのファイルにしました。

 2015年のブログはWordファイルで234ページになりました。

 無駄な文章も多くあったので、編集可能ですが、2015年のブログはWordファイルで234ページになりました。

プリントアウトして紙媒体で読み返してみるのも大変だと思いますが、なんとか自分で編集して、プリントアウトしてみようと思っています。

 以上、「2015年のブログをWordにまとめていたら、234ページあった」

ブログに載せます。




 

「2015年のブログをWordにまとめていたら、234ページあった」

「2015年のブログをWordにまとめていたら、234ページあった」

 昨日、今日と、僕が2015年に書いていたブログをWordにまとめる作業を行いました。

 あらかじめ、一ブログを一Wordファイルに保存していたので、2015年に書いていたブログを、一つのWordのファイルにしました。

 2015年のブログはWordファイルで234ページになりました。

 無駄な文章も多くあったので、編集可能ですが、2015年のブログはWordファイルで234ページになりました。

プリントアウトして紙媒体で読み返してみるのも大変だと思いますが、なんとか自分で編集して、プリントアウトしてみようと思っています。

 以上、「2015年のブログをWordにまとめていたら、234ページあった」

ブログに載せます。