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2025年2月27日木曜日

「Grok3β上原和明のブログ  "Don't give up" このブログを書いている方は統合失調症でしょうか?」

 「Grok3β上原和明のブログ  "Don't give up" このブログを書いている方は統合失調症でしょうか?」

 先日、Xの人工知能(AI)Grok3βに

 「上原和明のブログ  "Don't give up" このブログを書いている方は統合失調症でしょうか?」

 と質問してみました。Grok3βは医者ではありませんが、僕の書いているブログからどのような回答が返ってくるのかと思い、Grok3βに質問してみました。

 以下のような回答が返ってきました。

 上原和明さんがブログ「Don't give up」で書いている内容を拝見すると、確かに「紫藤クリニック」でのカウンセリングや精神的な葛藤に関する記述が複数見られます。例えば、浪人時代や急性肝炎での入院、探検部での経験など、個人的な苦労や心の動きを詳細に綴っています。これらの内容から、彼が精神的な課題に向き合ってきたことはうかがえます。

 ただし、ブログの文章だけでは、彼が統合失調症であるかどうかを判断する十分な根拠はありません。統合失調症は、幻覚や妄想、思考の混乱といった特徴的な症状を持つ病気で、診断には専門的な医学的評価が必要です。ブログには感情や記憶を整理するような記述が多く、カウンセリングを受けていることも明らかですが、それが統合失調症に直結するとは限りません。むしろ、過去の困難を振り返りつつ前向きに生きようとする姿勢が感じられます。

 もしこの質問が彼の精神状態について深く知りたいという意図からであれば、ブログを読む限り、彼自身がカウンセリングを通じて自己理解を進めている様子が見て取れます。ただし、医学的な結論を出すには、ブログの記述だけでは不十分で、専門家の診断が必要でしょう。私にはその判断を下す立場はありませんが、彼の文章からは「Don't give up」というタイトル通り、諦めずに進もうとする意志が伝わってきます。

 以上のような回答がGrok3β版から返ってきました。

 Grok3βは精神科医ではないので、僕を統合失調症とは診断していないようです。

 僕のブログから、「彼の文章からは「Don't give up」というタイトル通り、諦めずに進もうとする意志が伝わってきます。」という回答というか診断がGrok3βから出ています。

 僕を統合失調症と診断した精神科医が何を根拠に僕を統合失調症と診断したのかも分かりませんが、僕が統合失調症だとしたら、これだけまとまったブログが書けるでしょうか?

 僕のブログから妄想や幻覚があると診断するでしょうか?

 確かに昨年は早稲田大学探検部関係者からの幻聴に苦しめられ、夜も眠れなくなり、精神科医に相談しましたが、今年になり、早稲田大学探検部関係者からの幻聴も聞こえなくなっています。

 今年の元日には早稲田大学探検部関係者からの年賀状は一通しか来なかったし、早稲田大学探検部関係者と縁を切れば、早稲田大学探検部関係者からの幻聴に苦しめられることもないのだと思います。

 先日は、Xの人工知能(AI)Grok3βに

 「上原和明のブログ  "Don't give up" このブログを書いている方は統合失調症でしょうか?」

 と質問してみたので、回答をブログに載せるとともに、回答を読んで僕の思ったこともブログに載せます。

 以上、「Grok3β上原和明のブログ  "Don't give up" このブログを書いている方は統合失調症でしょうか?」

 ブログに載せます。





2024年12月10日火曜日

「病跡学について教えてください。心の病気(精神障害)と文化作品には関係があるのですか?」

 「病跡学について教えてください。心の病気(精神障害)と文化作品には関係があるのですか?」

  実は僕は本当は心の病気(精神障害)と文化(文化とは文学、音楽、絵画、映画、写真、など)というテーマでブログを書こうと思っていました。

  僕自身が統合失調症と診断されていて、精神障害者手帳も持っているので、自分のテーマになると思い、心の病気(精神障害)と文化(文化とは文学、音楽、絵画、映画、写真など)というテーマでブログを書こうと思っていました。

  以前、Windows11にインストールされているCopilotで少し調べたことがあるので、簡単なブログになってしまいますが、簡潔にブログを書いてみたいと思います。

  先ず、Copilotに「病跡学について教えてください。心の病気(精神障害)と文化作品には関係があるのですか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

  もちろんです!病跡学は、精神医学の一分野で、傑出した人物について精神医学的に考察する学問です。具体的には、精神疾患を持った作者の芸術作品について、その精神疾患がどのように影響したかを調査します¹。

 病跡学は、以下の観点から興味深いです。

 1. **文学と精神疾患の関連**:

    - 夏目漱石や芥川龍之介、大江健三郎などの作家は、精神障害者に共感的な作品を書いた直後に病跡学的な作品を発表しています。このことから、病跡学的な認識は、精神障害者に対する寛容で共感的な態度と密接に関係している可能性があります¹

 2. **健康生成的な視点**:

    - 病跡学は、病気を持った人々の成長や寛容にも焦点を当てています。当事者の側の寛容や成長(PPG; postpsychotic growth)も重要な視点です¹

  病跡学は、芸術作品と精神疾患の相互関係を探求する興味深い分野であり、文化作品と心の病気の関連について深く理解する手がかりを提供しています。

. 次に「夏目漱石は統合失調症だったのですか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

  はい、夏目漱石は統合失調症の症状を示すことがありました。彼は幻聴や幻覚、被害妄想、追跡妄想、そして病気の自覚の欠如などの精神病的な兆候を示していました。ただし、統合失調症は人生のある時期だけ発症し、自然に治るケースもあるとされています。漱石もロンドン留学中に奇行を起こし、緊急帰国する出来事がありました。天才作家には統合失調症の傾向が多いことも指摘されています¹。²

  次に「芥川龍之介は精神障害者だったのですか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

  はい、芥川龍之介は精神的な苦悩を抱えていました。彼の晩年は苦悶に満ちており、意識の哲学的側面にも興味深い要素があります。彼の実母は統合失調症(旧名:精神分裂病)の患者であり、芥川自身も母親からの遺伝を恐れ、精神病発症を常に危惧していました。彼の晩年の作品には自己の病的体験が描かれており、統合失調症の幻覚や妄想状態を思わせるものもあります。しかし、精密な分析によれば、彼の病態は典型的な統合失調症とは異なっていたことが分かります。彼の晩年は「神経衰弱」であり、内因性精神病ではなく、統合失調症ではないとされています。¹²

  次に「大江健三郎の万延元年のフットボールと精神障害者には何か関係がありますか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

  『万延元年のフットボール』は、大江健三郎の中期の長編小説であり、一般的には彼の代表作とされています。この作品には、障害児や安保闘争など、大江の重要なモチーフがいくつも登場します。舞台は大江の故郷である四国の山奥です¹。物語は、英語の専任講師である根所蜜三郎と妻の菜採子の間に生まれた障害を持つ子供を中心に展開されます。彼らは蜜三郎の弟である鷹四とともに、谷間の村で新しい生活を始めます。鷹四は万延元年の一揆の指導者であった曽祖父の弟に憧れており、村全体を巻き込む暴動の指導者となりますが、その後の出来事が彼らの運命を変えていきます。物語は、家族の絆や歴史的な出来事、個人の葛藤を描いています³。²

  次に「大江健三郎は「万延元年のフットボール」でノーベル文学賞を受賞したのですか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

  はい、大江健三郎は「万延元年のフットボール」でノーベル文学賞を受賞しました³。この作品は、1967年に連載され、同年に講談社から刊行された長編小説であり、第3回谷崎潤一郎賞も受賞しています。物語は、英語の専任講師である根所蜜三郎と妻の菜採子の間に生まれた障害を持つ子供を中心に展開され、安保闘争や日本の近代化の始まる直前の時代背景を描いています。

  次に「夏目漱石、芥川龍之介、大江健三郎は東京大学文学部の方なのですか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

はい、それぞれの作家には東京大学文学部との関連があります。

 夏目漱石は東京大学英文科の学生だった頃に、芥川龍之介に励ましの手紙を送っています。彼は芥川を「先生」と尊敬し、その後も交流を続けました。

 芥川龍之介は、東京大学文学部に在籍していました。彼は漱石との関係を通じて文学の道を歩み、後に自身の作品で名声を得ました。

 大江健三郎は、東京大学文学部を卒業し、作家として活躍しています。彼は1994年にノーベル文学賞を受賞し、その作品は国内外で高く評価されています。

これらの作家は、東京大学文学部とのつながりを持ち、文学の世界で重要な役割を果たしています。

 以上のようなことをCopilotで調べました。

 実は僕は早稲田大学法学部出身ですが、東京大学文学部出身の作家の方の文学作品も読んでいたことがあり、夏目漱石も芥川龍之介も大江健三郎も読んでいます。

 このブログでは日本の文学作家のことしか調べられませんでしたが、画家のゴッホも精神病だったようですし、音楽家のシューマンも精神病だったようです。

 実は僕が東京大学から逃げるように、江戸川公園を通って、関口芭蕉庵に行ったのは、明治以降の文学作品が近代文学になり、海外(特に西洋、ヨーロッパ)の文学作品の影響をものすごく受けて、精神病と診断されている作家の方も多くいらっしゃることから、江戸時代に実際に東北を歩いて書かれた「奥の細道」の作者である松尾芭蕉の住んでいた関口芭蕉庵に行きました。

 今回は病跡学についての本を読んだりする時間も無くて、Copilotで調べただけの簡潔なブログになってしまいますが、ブログの自己紹介にも載せている、心の病気(精神障害)と文化(文化とは文学、音楽、絵画、映画、写真など)というテーマで簡単にブログを書いてみました。

 以上、「病跡学について教えてください。心の病気(精神障害)と文化作品には関係があるのですか?」

 ブログに載せます。

 

2024年6月28日金曜日

「上原和明さんについて教えてください?」(Copilot)

 「上原和明さんについて教えてください?」(Copilot

  先日、Copilotで僕の名前である、「上原和明」について質問してみました。

 「上原和明さんについて教えてください?」という質問をCopilotにしてみました。

  すると以下のような回答が返ってきました。

  上原和明さんは、日本の冒険家であり、激流の川下りや山登りなどの探検活動で知られています。以下に彼についてのいくつかの情報を共有します。

 1. **早稲田大学探検部**:

    - 上原さんは早稲田大学探検部に所属していました。この部活動は世界を探検することを目的としており、未知のものへの挑戦を追求しています。

    - 彼は国内外で山登りや川下りなどの遠征活動を経験していました。

 2. **インドブラマブトラ川川下り**:

    - 上原さんは日本ヒマラヤ協会のアイデアで、インドのプラマブトラ川で川下りを行いました。

    - インドプラマブトラ川は激流の川であり、彼はその難易度の高い遠征に挑戦しました。

 3. **ガンジーとインド訪問**:

    - 上原さんは大学4年生の時に、ガンジーを生んだ国であるインドを訪れました。

    - ガンジーは「非暴力・不服従」の言葉で知られる世界的に有名な政治家であり、彼の生涯に感銘を受けていました。

 上原和明さんは、探検と冒険を通じて世界を探求し、自然と向き合う姿勢を持っています。¹³

以上のような回答が返ってきました。

 僕が早稲田大学探検部出身だということも回答に出てきています。

 僕がインドブラマブトラ川川下りをしたことも回答に出てきています。

僕が探検と冒険を通じて世界を探求し、自然と向き合う姿勢を持っているという回答も返ってきています。

仮に僕が統合失調症という精神疾患の精神障害2級の障害者手帳を持っている精神障害者だとしたら、このような回答が返ってくるでしょうか?

僕の開設しているTwitter(現X)アカウントのフォロワーさんもほとんど健常者の方々です。

僕が精神科医に統合失調症と診断されたのは、何か誤診のような気がして仕方ありません。

僕が文系の人間で、理系の人間に、統合失調症と烙印を押されたような気がして仕方ありません。

統合失調症の診断とは、文章完成法テストやロールシャッハテストなど、極めて曖昧な基準で統合失調症と診断します。

僕の名前である、「上原和明」について教えてください?とウィンドウズ11にインストールされている人工知能(AI)であるCopilotに質問してみたところ、とても精神障害2級の障害者手帳を持っている精神障害者とは思えないような回答が返ってきたので、Copilotからの回答とともに僕がどう考えても、統合失調症という精神疾患の精神障害者とは思えないと僕自身が思っていることをブログに書いておきます。

以上、「上原和明さんについて教えてください?」(Copilot

ブログに載せます。

 

ソース: Copilot との会話、 2024/6/27

(1) 上原和明のブログ "Don't give up" : 「昨年取材された上原和明 .... http://www.ueharakazuaki.net/2021/04/1.html.

(2) 上原和明のブログ "Don't give up" : 「非暴力不服従のガンジーを .... http://www.ueharakazuaki.net/2021/04/blog-post.html.

(3)上原和明のブログ "Don't give up" : 「僕と一緒にインドブラマブ .... http://www.ueharakazuaki.net/2021/04/nhk.html.

2021年8月9日月曜日

「文京保健サービスセンターに持参した書類」

 「文京保健サービスセンターに持参した書類」

  僕は727日に、文京区役所、文京保健サービスセンターに相談に行きました。

  眼科で緑内障と診断され、眼圧を下げる目薬を点眼することになったので、これから1ヶ月に1回くらいの頻度で眼科に通うことになり、医療費に困ると思い、文京保健サービスセンターに相談に行きました。

  僕は文京保健サービスセンターに相談に行った際に書類を持参して行きました。

  書類はパソコンのワープロソフトで作り、プリンターでプリントアウトしたものでした。

  書類は以下のようなものでした。(一部、改変しています。)

  文京保健サービスセンター 保健師さんとの面談 (727日火曜日 1000

  氏名 上原和明 1967113日生まれ 53

 精神障害2級の精神障害者です。(病名 統合失調症 30歳の頃に発病しました)精神科への通院は2ヶ月に1回くらいです。高田馬場のクリニックに通院しています。抗不安薬(ルーラン)、睡眠薬(ユーロジン)を飲んでいます。障害年金は受給していません。(受給要件を満たしていないので受給できません)生活保護も受給していません。幼少からの吃音があり上手く言葉が出ずに、他者とのコミュニケーションに難があります。

 2011年頃から逆流性食道炎を患っていて内科に通院しています。水道にあるクリニックに通院しています。カルテには機能性ディスペプシアとも書かれています。タケキャブを飲んでいます。現在、内科では42日分の薬を出していただいています。2年に1回の文京区の胃がん検診は受けています(今年はまだです)。内科では悪玉コレステロールの値が高くて脂質異常症でも診察を受けています。20209月に前立腺炎で、新宿メディカルセンターに1週間入院していました。(前立腺ガンの疑いがあったようですが、検査の結果、前立腺ガンではないと診断され通院もしていません)昨年の健康診断で、眼科で眼底検査をした後に視野検査をして、左目が緑内障と診断されました。今年の健康診断で、再び眼科で眼底検査をして、左目が緑内障なので眼圧を下げる目薬を点眼することになりました。茗荷谷の眼科の病院に通院します。眼科には1ヶ月に1回くらいの頻度で通うことになるようです。歯の詰め物が取れたので歯医者に通うことも考えています。医療費にも困っています。

 体の具合が悪くて困っています。特に胃の痛みが激しく、胃の辺りが慢性的にズキズキ痛みます。何をしていても胃の辺りの痛みがあります。朝起きてから夜寝るまで、胃の辺りがズキズキ痛みます。

 昨年から新型コロナウィルスが流行するようになり、緊急事態宣言も発令されて、なるべく不要不急の外出はしないようにしています。気分転換で近所の喫茶店に行ってお茶を飲みながらブログを書いたりすることはありますが、なるべくステイホームを心がけ、自宅にいて部屋の掃除をしたり、テレビを見たり、パソコンでTwitterをしたりブログを書いたりしています。運動は、散歩をしていて、スマートフォンの万歩計を見ると11万歩程度は歩いています。眼圧を下げる目薬を処方された際に、薬剤師の方に行政を頼ってみるのも良いとのアドバイスをいただき、文京保健サービスセンターにメールをした次第です。体の具合のことについて相談がしたいと思っています。

  以上のような内容の書類を文京保健サービスセンターに持参しました。

  文京保健サービスセンターの保健師さんは、僕の作った書類を読んで、何かをメモした後に、この書類を持って、文京区役所9階の生活福祉課に行って渡してくださいと言っていました。

  僕は文京区役所9階の生活福祉課に行って、生活福祉課の職員の方に、僕の作った書類を渡したところ、個室で、生活保護の説明を受けました。

  僕に預貯金があることが分かると、生活福祉課の職員の方は、生活保護の説明をやめました。

  僕には預貯金があるので、生活保護は受けられないようです。

  文京保健サービスセンターに持参した書類は、A4の用紙に収まるように作成しました。

  僕が文京保健サービスセンターに持参した書類をブログに載せておきます。

  以上、「文京保健サービスセンターに持参した書類」

 ブログに 載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

2021年8月2日月曜日

「文京シビックセンターに行って自立支援医療の更新続きをしてきた」

 「文京シビックセンターに行って自立支援医療の更新続きをしてきた」

  僕は今日は、文京シビックセンターに行って自立支援医療の更新手続きをしていました。

  自立支援医療は2年に1度の診断書の提出が必要ですが、今年は診断書の提出の必要のない自立支援医療の更新でした。

  文京シビックセンター8Fの予防対策課に赴き、更新手続きをしてきました。

  書類に自分の名前、年齢、生年月日、住所などを記入して、通っている病院名と薬局名、病院の住所、薬局の住所を記入して、自立支援医療の更新手続きは終わりました。

  予防対策課には、僕が以前、通っていた精神障害者作業所、銀杏企画のポスターが貼ってありました。

  相変わらず、予防対策課で銀杏企画を知り、銀杏企画に通うようになる人もいるんだなと思いました。

   毎回、毎回、面倒な自立支援医療の更新手続きですが、今年は診断書が必要なくて良かったと思います。僕の通っている精神科の病院では診断書代が5000円もかかるので、診断書が必要なくて良かったと思っています。

  今日は文京シビックセンターに行って自立支援医療の更新手手続きをしてきたことをブログに書いておきます。

 以上、「文京シビックセンターに行って自立支援医療の更新続きをしてきた」

 ブログに載せます。

2021年7月28日水曜日

「今日は精神科の診察に行って来た」

 「今日は精神科の診察に行って来た」

  僕は、今日は統合失調症の診察で、高田馬場にある精神科クリニックに行って来ました。

  診察では、僕は、

 「左目が緑内障と診断され、眼科に通院することになったので、昨日、文京保健サービスセンターに相談に行って来たら、生活福祉課を紹介され、生活保護の相談をしてきました。僕には貯金があるので生活保護は受けられないようです」

  と言いました。

  すると精神科の主治医は、生活保護をいずれ申請するのと仰っていました。

  僕はなんと答えて分かりませんでしたが、ハイと答えました。

  収入を得る仕事に就くのは難しいとも精神科の主治医は仰っていました。

 そのような診察をして、2ヶ月分の薬を処方されました。

 今日は精神科の診察に行って来たのでブログを書いておきます。

  以上、「今日は精神科の診察に行って来た」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年7月21日水曜日

「心の病気が胃に来ているのか?」

 「心の病気が胃に来ているのか?」

  僕は心の病気です。統合失調症という病気です。

  精神障害者とされていて、精神障害2級の手帳を支給されています。

  僕は最近、胃が痛くて痛くて仕方ありません。

  朝起きてから夜寝るまで胃の辺りがズキズキ痛みます。

  胃の痛みのために普通の生活を送るのも難しい状態になっています。

  僕が考えていることですが、心の病気が胃に来ているのかなとも思っています。

  心の病気というと、心臓の病気を思い浮かべる人も多いと思いますが、人間には心というものがあるようです。

  人間の臓器である心臓とは別に心というものがあるようです。

  英語で言うとマインド(mind)でしょうか?

  マインド(mind)と、心臓(=ハートheart)は違うと僕は思っています。

  僕のマインド=mind、“Don’t give up”がどこかで病気になってしまっているような気がします。

 僕のマインド(=mind)“Don’t give up”が病気になり、胃に来ているような気がしています。

  僕のマインド(=mind)“Don’t give up”がどこかで病気になり、その病気が胃に来ているような気がしています。

  僕が心の病気が胃に来ていると思っていることをブログに書いておきます。

  以上、「心の病気が胃に来ているのか?」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年5月28日金曜日

「今日は精神科の診察に行って来た」

 「今日は精神科の診察に行って来た」

  僕は、今日は精神科の診察に行って来ました。

  高田馬場にある精神科の病院に統合失調症の診察に行って来ました。

  ネット予約のシステムが変わり、少し面倒な予約システムになってしまって、ネット予約をするのが面倒になりましたが、ネット予約をして、精神科の診察に行って来ました。

  診察では、逆流性食道炎が良くならないことを医師に告げました。

  内科の診察ではどのような診察をしていますかと尋ねられたので、タケキャブ10mgを処方されていますと答えました。

  新型コロナウィルスで、不要不急の外出も自粛しているとも言いました。

  家で、新聞を読んだり、テレビを見たりしていると、「コロナ、コロナ」で気が滅入るとも言いました。

  すると医師は、「テレビは見ないで他のことをすれば良い」と仰っていました。

  僕もそうだなと思いました。

  そのような診察をして、抗不安薬と睡眠薬を2ヶ月分処方され、診察は終わりました。

  今日は精神科の診察に行って来たのでブログを書いておきます。

  以上、「今日は精神科の診察に行って来た」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年11月16日月曜日

「吃音、統合失調症、逆流性食道炎、前立腺炎、緑内障を抱えて」

 「吃音、統合失調症、逆流性食道炎、前立腺炎、緑内障を抱えて」

  僕は多くの病を抱えています。

  僕には幼少の頃からの吃音があります。言葉がスムーズに出ない症状で、薬などは飲んでいませんが、吃音のために仕事上の多くの制約がかかり、僕にとって吃音が子どもの頃からの大きな病になっています。

  30歳の頃には統合失調症を発病しました。

  統合失調症で精神障害2級と診断され、精神障害2級の精神障害者手帳を給付されています。

  現在でも抗不安薬、睡眠薬を飲んでいます。

   2012年以来は逆流性食道炎という病気になっています。ネキシウム、タケキャブと薬を飲んでいますが、症状は改善せずに、胃カメラの検査も3回以上しているし、現在でも逆流性食道炎の症状がある状態が続いています。

  今年の9月には前立腺炎という病気で新宿メディカルセンターに1週間入院しました。

  いまだに前立腺ガンマーカーは基準値を超えていて、前立腺ガンの疑いのある状態です。

  先週は眼科で緑内障と診断されました。失明の一番の原因になる病気で、死ぬまで緑内障の進行を遅らせる治療をしないといけないようです。

 僕も多くの病を抱えていて、本当に辛い状態になっています。

 僕は毎日のように死ぬことを考えていています。

 おそらく、僕は病院で死ぬと思いますが、看取る人もなく死んでいくと思います。

 先日入院した新宿メディカルセンターで最期を迎える可能性が多いにあります。

 ビルに囲まれた病院で死んでいく可能性が多いにあります。

  僕は病院で死んでいくことになると思いますが、病気を少しでも良くすることも大事ですが、なるべく自分の人生を後悔しないように自分の好きなことをしていこうと思っています。

   自分の好きなものを食べたり、自分の好きな文章を書くことを続けたりしていこうと思っています。

  僕が吃音、統合失調症、逆流性食道炎、前立腺炎、緑内障と多くの病を抱えていて僕の考えていることをブログに書いておきます。

 以上、「吃音、統合失調症、逆流性食道炎、前立腺炎、緑内障を抱えて」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年9月18日金曜日

「今日は精神科の診察に行ってきた」

 「今日は精神科の診察に行ってきた」

  僕は今日は精神科の診察に行ってきました。

  統合失調症の診察で精神科に行ってきました。

  診察では僕は逆流性食道炎で胃が痛むこと訴えました。

  すると精神科の医師は、もう長いね、10年くらいと言っていました。

  僕は78年ですと答えました。

  次に医師が精神的にはどうと尋ねてきたので、僕は先日自立支援医療の手続きで診断書を書いてもらったが、診断書代が5500円もして高過ぎると訴えました。

  僕は僕の月収が25千円くらいなので、診断書代が5500円もするのは高過ぎると訴えました。

  すると医師は、月収25千円くらいでどうやって生活していると尋ねてきました。

  光熱費とか食費とかどうしているのと尋ねてきました。

  僕は実家で暮らしているので、光熱費、食費などはかかりませんと答えました。

  次に医師は、25千円を何に使っているのと尋ねてきたので、僕は携帯電話代やインターネット代に使っていますと答えました。

  医師は、診断書代が5500円で高過ぎるというのはレストランでメニューを見て、料理が高過ぎるというのと同じことだと言っていました。

  診断書代が5500円なのはクリニックで決まっている値段なので変えることは出来ないとも言っていました。

  僕も医師の言うことを聞いていて文句を言っても仕方ないのかなと思いました。

  精神科は公費で診察を受けられるので、良い制度だとも言っていました。

 僕は逆流性食道炎の診察代が一回で5千円くらいかかることも訴えました。

  医師は逆流性食道炎の診察は公費ではないのとも訊いてきたので、僕は公費ではありませんと答えました。

  そのようなやり取りをして今日の診察は終わり、倍量の薬(約2ヶ月分の薬)を処方されました。

  診察後、薬局に行って薬をもらう際に薬剤師に、「胃痛がひどく困っています、市販されているガスター10とか効くのですか」と尋ねました。

  すると薬剤師は、「ガスター10は僕が服用しているタケキャブを弱くしたような薬なので、ガスター10を飲む必要はない」と言っていました。

  今日は精神科の診察に行って来たのでブログを書いておきます。

  以上、「今日は精神科の診察に行ってきた」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

2020年9月7日月曜日

「今日は文京区役所に行って自立支援医療と障害者手帳の更新手続きをしてきた」

「今日は文京区役所に行って自立支援医療と障害者手帳の更新手続きをしてきた」

 僕は今日は文京区役所に行って、自立支援医療と精神障害者手帳の更新手続きをしてきました。

 今日は朝、仕事が終わってから、精神科の病院に行き、自立支援医療と障害者手帳の更新のための診断書を受け取ってきました。

 診断書代は5500円もします。僕は、受付で、

「収入が少ないので困っています。診断書代が高過ぎて困ります」と言いました。

すると受付の人は、

「自治体によっては診断書代の助成のあることもあります」と答えていました。

病院によっては無料で診断書を書いてくれる病院もあるようです。僕の通っている病院は障害者手帳の更新のための診断書代が5500円もかかるので2年に一回の更新手続きの際に診断初代が高くて本当に困っています。

 高田馬場の精神科の病院をあとにしてから、上野公園行きのバスに乗り、春日で降りて、文京区役所に行きました。

 一階にある郵便局ではがきを一枚購入し、文京区役所8階に行きました。

 文京区役所の8階にある予防対策課で手続きをしました。

 女性の人が対応して、いかにも役所の方らしく手続きをしました。

 自立支援医療の書類と、障害者手帳の更新の書類、自立支援医療の受給者証、精神障害者手帳、顔写真、はがきをこちらから提出します。

 保険証を出してくださいと言われ保険証を出して、役所の方は僕の保険証をコピーしていました。

 精神障害者手帳も出して、僕の精神障害者手帳をコピーしていました。

 役所の人は書類をチェックすると、押印していない場所に印鑑を押してくださいと言われ、僕は押印していない箇所に押印しました。

 役所の人はその後、僕の住民税の状況を調べますと行って、指定の箇所に僕が押印して、役所の方が僕の住民税の状況を確認していました。

 さらにマイナンバーカードを見せて、僕のマイナンバーを書類に記入していました。

 以上で手続きは終わりで、控えを渡されました。

 自立支援医療の受給者証が出来るまで控えで診察をします。

 僕は2年に一回の自立支援医療と精神障害者手帳の更新手続きが本当に面倒なので、もし自分で手続きが出来なくなったらどうすれば良いのですかと役所の人に尋ねました。

 すると役所の人は代理人が手続きすることも出来ますと言っていました。

 精神科の病院で、診断書代の助成が自治体によってはあるとのことを聞いたので、役所の人に診断書代が高くて困っています、文京区では診断書代の助成はないのですかとも尋ねましたが、文京区では診断書代の助成はないとのことでした。

 毎回、毎回、とても面倒な自立支援医療と精神障害者手帳の更新手続きを今日してきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は文京区役所に行って自立支援医療と障害者手帳の更新手続きをしてきた」

ブログに載せます。

2020年8月17日月曜日

「自立支援医療と精神障害者手帳の更新のための主治医の診断書用の紙を置きに精神科に行ってきた」

「自立支援医療と精神障害者手帳の更新のための主治医の診断書用の紙を置きに精神科に行ってきた」

 僕は、今日は、自立支援医療と精神障害者手帳の更新の際に必要な主治医の診断書用の紙を置きに精神科の病院に行ってきました。

 先日、文京区役所に自立支援医療と精神障害者手帳の更新の手続きをしたいのですがと言って、文京区役所8階の予防対策課に行き、手続き用の紙と主治医の診断書用の紙をもらってきていました。

 二年に一回の更新手続きですが、真夏の8月が更新月になることで、暑い8月に文京区役所に行ったり、精神科の病院に行ったりしなければならずに、体力的に疲れてしまい、毎回、毎回、別の時期に更新手続きをしたいと思ってしまいます。

 精神科の主治医に診断書を書いてもらうのは、料金が5500円もかかります。

 僕の母親に、主治医の診断書が5500円もかかるんだよと言ったら、僕の母親も驚いていました。

 僕の母親は、長く通っていて、おまえのことも分かっているから、病院を変えるよりは5500円払って診断書を書いて貰う方が良いねとも言っていました。

 診断書は3週間後の97日に出来るとのことでした。

 今日は自立支援医療と精神障害者手帳の更新のための主治医の診断書用の紙を置きに精神科の病院に行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「自立支援医療と精神障害者手帳の更新のための主治医の診断書用の紙を置きに精神科に行ってきた」

 ブログに載せます。

 


 

 

 



 

2020年7月27日月曜日

「今日は精神科の診察に行ってきた」

「今日は精神科の診察に行ってきた」

 僕は今日は精神科の診察に行ってきました。

 コロナの日本の震源地にもなっている新宿区にある病院に行ってきました。

 診察では、僕が「テレビを見ていてもコロナ、コロナで、気が滅入っている」と話しました。

 すると、主治医は、「コロナに感染しないように、繁華街に行かないこと」などと言っていました。

 「飲み屋とかには行かないよね」とも言っていました。

 僕は飲み屋には行かないので、「行きません」と言いました。

 仕事のことも聞かれました。僕がアルバイトをしていて、週6日アルバイトをしていることも伝えました。

 今日はそのようなやり取りの診察をして、前と同じ倍量(2ヶ月分)の薬を処方されました。

 診察が終わってから受付で、

 「今年は自立支援医療と精神障害者手帳の更新続きがあるので、診察日以外にも病院に来ても良いのですか?」と尋ねました。

 受付の人は、「書類を持ってくるのはかまいません」と言っていました。

 今年は自立支援医療と精神障害者手帳の更新手続きがあるので、文京区役所に行って書類を書いたり、主治医の診断書の紙をもらってこなくてはいけなくて、面倒な年です。

 コロナで外出を自粛して下さいと言われていますが、文京区役所に行ったり、新宿区にある精神科の病院にも行かなければならずに、面倒な年です。

 今日は精神科の診察に行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は精神科の診察に行ってきた」

 ブログに載せます。

2020年6月14日日曜日

「ブログ療法を考える」

「ブログ療法を考える」

 僕は多くのブログを書いています。

 ブログを書いても一銭にもならないし、ブログを書くことによって何の報酬ももたらされません。

 僕が何の報酬もないブログを書くことを続けていて、何か良いことがありそうなのが、ブログを書くことによって、心の病気(精神障害)が少しずつ良くなるのではないかということです。

 ブログを書くことによって、心の病気が少しでも良くなれば、世の中でもブログ療法とか出来るかもしれません。

 心の病気の方々が、心の中にある、よどみのようなものをブログを書くことによって吐き出すことによって、心の中にある病が外に出て、心の病気が良くなるかもしれないと僕は思っています。

 病気というのは、気を病むことです。

 心の中に病が溜まると僕は病気になるのではないかとも思っています。

 心の病とは、決して、自己責任で心の病になったわけではなく、他者の悪意のある言葉などにより、自分の心が病気になってしまった方々も多いと僕は思っています。

 心の病気とは自分から心の病気になったわけではなく、他者の悪意によって心の病気になった方々も多いと僕は思っています。

 自分の上司からの悪意のある言動などにより心の病気になってしまった方々も多いと僕は思っています。

 会社などでは守秘義務とかいう名の下に、口外できない事も多いと僕は思っています。

 口外できないようなことをブログを書くことによって吐き出すことにより、心の中にある病が外に出されて、心の病気も改善するのではないかと僕は思っています。

 現代社会とはストレスに満ち溢れているようです。

ストレスに満ち溢れた現代社会を生きていくためには、心の中の病を少しずつでも吐き出すことが大事になってくるようです。

ブログを書くことにより、心の中の病を外に出して、心の病気を少しずつ良くしていくブログ療法とかそのうち出来るかもしれないと僕は思っています。

 以上、「ブログ療法を考える」

 ブログに載せます。
 



 

 

 

 

 

 



2020年5月29日金曜日

「今日は精神科の診察に行ってきた」

「今日は精神科の診察に行ってきた」

 僕は今日は精神科の診察に行ってきました。

 精神科に行ってみると、受付にはアクリル板のようなものがありました。

 診察室に入ると、主治医と患者の間隔は広がっていて、亀の置物を置いてあって距離を取っていました。新型コロナウィルスの影響が感じられました。

 診察では、僕が緊急事態宣言中、仕事が休みだったことを伝えました。

 次に僕が朝起きると、何か疲れていると言うと、主治医は、何か無理していることはありますか?と尋ねてきました。

 僕は外出自粛で、家に閉じこもっていることが無理をしていることですと答えました。

 すると、主治医は、自分も家に居てくれと言われていて、食べ過ぎてしまうこと、運動不足で体がなまっていると言っていました。

 そのような診察のやり取りをして、今日の診察は終わり、前と同じで倍量(2ヶ月分)の薬を処方されました。

 薬局に行くと、7月から、レジ袋が有料になることを知らされました。

 僕が、薬の入っている紙袋をビニールの袋に入れてもらわなければ、お金はかからないのですよねと言うと、そうですと言っていました。

 そのようなやり取りをして薬をもらってきました。

 今日は精神科の診察に行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は精神科の診察に行ってきた」

 ブログに載せます。

 


 

 

2020年3月21日土曜日

「今日は精神科の診察に行ってきた」

「今日は精神科の診察に行ってきた」

 僕は今日は精神科の診察に行ってきました。

 診察に行ってみると、僕の主治医の先生はお休みで、別の先生が代わりに診察をしていました。

 名前を見ると、名字が同じだったので、僕の主治医の先生の息子さんだと思いました。

 診察では僕は胃の辺りが慢性的に痛むことを伝えました。

 薬はと尋ねられたので、タケキャブという薬を飲んでいますと答えました。

 内視鏡の検査はしていますかと尋ねられたので、もう3回くらい内視鏡検査をしていますと僕は答えました。

 何か考えてしまうようなことはありますかとも尋ねられたので、新型コロナウィルスのニュースがすごいので、新型コロナウィルスのことを考えてしまうと僕は答えました。

 先生は、マスク、手洗い、アルコール消毒、うがいなどをするようにと言っていました。

 そのような診察をして、診察は終わり、倍量(2ヶ月分)の薬を処方されました。

 精神科のクリニックは高田馬場にあるのですが、高田馬場界隈も新型コロナウィルスの影響か人は少なかったです。

 今日は精神科の診察に行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は精神科の診察に行ってきた」

 ブログに載せます。




 

 

 

2020年1月25日土曜日

「今日は精神科の診察に行ってきた」

「今日は精神科の診察に行ってきた」

 僕は、今日は統合失調症の診察で精神科に行ってきました。

 診察では、僕は逆流性食道炎でお腹の辺りが痛むことを訴えました。

 精神科医の医師は、あまり気にしない方が良いと言っていました。

 清掃のような仕事をしていることについて話して、清掃の仕事をすると前屈みになることがあるので、前屈みになるとお腹の辺りが痛むことも伝えました。

 診察では、正月に何か特別なことはありましたが?と訊かれたので、特別なことはありませんでしたと答えました。

 精神科の医師は、両親と一緒に住んでいるのかと訊いてきたので、僕は両親と一緒に住んでいますと答えました。すると精神科の医師は両親と一緒に住んでいれば衣食住に困らないねと言っていました。

 次に精神科の医師はカルテを見ながら、カルテに書いてある住所に住んでいるのかと訊いてきたので、その住所に住んでいますと答えました。

 次に精神科の医師は、僕の親の年齢を訊いてきたので、僕は、父は86で、母は83だと答えました。

 次に親は病気があるかと訊いてきたので、父が心房細動で薬を大量に飲んでいますと答えました。母は特別大きな病気はないので、薬は飲んでいないと答えました。

 すると、精神科の医師は女の人の方が元気だからねと言っていました。

 そのようなやり取りをして、今日の精神科の診察は終了し、前回同様、倍量の薬(2ヶ月分の薬)を処方されました。

 今日は統合失調症の診察で精神科に行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は精神科の診察に行ってきた」

 ブログに載せます。



 




 

 



 

 

 

 

2020年1月19日日曜日

「心の病気の治療法に読書療法とかないのか?」

「心の病気の治療法に読書療法とかないのか?」

 僕は心の病気です。統合失調症という病気です。

 僕はもう20年以上、精神科に通っていますが、精神科では精神薬を処方されるだけです。

 精神科に行っても、言葉によっての治癒とか無いし、精神科医とは精神薬を出すだけの人間だと僕は思っています。

 いくら精神薬を飲んだところで、心の病気は良くならないし、僕は現代の精神科医療に多いに疑問を持っている人間です。

 睡眠薬を飲むより、一冊の穏やかな本を読んだ方が、眠りにつきやすいと思うし、抗不安薬を飲むことより、心が安心するような本を読んだ方が、心も落ち着くと思います。精神薬より読書の方が僕は心の病気に効くのではないかと思っています。

 僕は震災本を長く読んでいるので、陰鬱な気分から長く脱せられませんが、それでも、読書をしないより読書はした方が良いと僕は思っています。

 僕は精神薬を飲むより読書をした方が、心の病気が良くなるような気がしています。

 僕が長く精神科に通っていて、精神薬を飲むことより読書をした方が、心の病気に効くと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「心の病気の治療法に読書療法とかないのか?」

 ブログに載せます。






 

 

 


 

 

 

 

2019年12月21日土曜日

「精神科のカウンセリングに思う」

「精神科のカウンセリングに思う」

 昨日の朝日新聞を読んでいたら、「居るのはつらいよ」という本が紹介されていて、精神科カウンセリングのことが書かれていました。

 僕も30歳の頃に統合失調症に罹り、精神障害者になり、精神科カウンセリングを受けました。

 僕は精神科カウンセリングを受ける際は、事前に、僕のことについて自分で書いた書類をカウンセリングルームに持ち込み、臨床心理士に自分のことについて書いた書類を読んでもらいカウンセリングを受けました。

 僕のことを書いた書類とは、小学校の頃から大学生の頃までのことを自分で文章にしてワープロでA4の紙に印刷して書類を作っていました。

 今でもその書類は、僕の部屋にあります。

 先日、僕が精神科カウンセリングを受ける際に書いていたA4の書類を読み直していましたが、僕に関する本当のことが書かれています。

 僕の性遍歴のことも書かれています。僕の性遍歴に関する本当のことも書かれています。

 僕は大学生の頃に、精神医学に関する本を読んだことがあり、フロイトとかユングの名前を知っていたので、抑圧された性意識が、心の病気と関係するというようなことを少し知っていました。

 抑圧された性意識から、心の病気が生まれることも少し知っていました。

 そのようなことを少し知っていたので、僕の性遍歴のことについて本当のことを書き、カウンセラーに読んでもらい、カウンセリングを受けました。

 僕は精神科カウンセリングを受けて、自分に関する恥ずかしいことを他人に知られてしまったと思い、死にたいと思ったこともありました。

 僕が親しい友人とかにも話せなかったことを精神科カウンセラーに知られてしまい、本当に死にたいと思ったこともありました。

 僕は精神科カウンセリングを受けても一向に心の病気は良くならなかったし、いいこともありませんでした。

 良く自分のことを他人に話すと心が楽になるとか言われていますが、自分の性に関する恥ずかしいことを精神科カウンセラーとかに知られてしまうと、死にたいような気持ちになってしまうようです。

 本当に精神科カウンセリングとは考え物だと思います。

 以上、「精神科のカウンセリングに思う」

 ブログに載せます。




 

 




 

 
 



 

 

 

 

2019年12月4日水曜日

「今日は精神科の診察に行ってきた」

「今日は精神科の診察に行ってきた」

 今日は僕は精神科の診察に行ってきました。

 先日の文京区の胃がん検診で、胃がんが見つからなかったこと、再検査の必要性もなかったことを、精神科の主治医に伝えてきました。

 ただ、お腹のあたりの痛みはあるので、そのことも伝えてきました。

 12月で、今日、薬をもらうと、次の診察が年末年始の休みに重なるので、多めに薬を出していただけないかと頼むと、倍量で薬を出していただき、2ヶ月分の薬を出していただきました。

 最後に、精神科医から、「良いお年を」との言葉をいただきました。

 今日は精神科の診察だったので、ブログを書いておきます。

 以上、「今日は精神科の診察に行ってきた」

 ブログに載せます。