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2026年4月23日木曜日

「村上宗隆選手と熊本地震」

 「村上宗隆選手と熊本地震」

 アメリカメジャーリーグで村上宗隆選手がホームランを量産しています。

 今日もホームランを打ち、5試合連続となる10号ホームランを打っています。

 村上宗隆選手はきれいなホームランが多く、村上宗隆選手のホームランを打ったときの打席での様子を見ていると、まさに芸術的、まさしくアーティストと言えるような姿だと思っています。

 村上宗隆選手は熊本県出身だったと思い、Xの人工知能Grok

 「村上宗隆選手は熊本地震で被災しているのですか?」

 と質問してみたところ、以下のような回答が返ってきました。

 はい、村上宗隆選手は熊本地震で被災しています。村上選手は熊本市出身で、20164月の熊本地震発生当時、九州学院高校の2年生でした。練習を終えて自転車で下校中に激しい揺れに襲われ、地震を直接経験しています。母校の体育館が被災者の避難所となったため、十分に野球の練習ができなかった時期があったそうです。

asahi.com

家族や親戚への直接的な被害(家屋の全壊など)は報道されていませんが、地震によって日常の野球活動が制限されるなど、生活や学校生活に影響を受け、被災者としてつらく苦しい日々を過ごしたと本人が振り返っています。

sponichi.co.jp

その経験から、プロ入り後は本塁打を打つごとに熊本城の復旧支援金として寄付を続けたり、被災地や災害に遭った人々への思いを公に語ったりするなど、故郷への貢献を続けています。最近(20264月)も、地震前震から10年を迎えるにあたり、「地震があった時は野球ができなかったので、日々野球ができることにすごく感謝したい」と語っています。

news.yahoo.co.jp

まとめると、村上選手自身が熊本地震の被災体験者として、地震の影響を強く受けながらも、それをバネに活躍している選手です。

以上のような回答が返ってきました。

村上宗隆選手は熊本地震で被災しています。

以前、僕は阪神淡路大震災で被災したイチロー選手、田中将大選手、東日本大震災で被災した、大谷翔平選手、佐々木朗希選手のことについてブログを書いていますが、村上宗隆選手も熊本地震で被災しています。

 多くのスポーツ選手が震災という大きな逆境をバネに頑張って、活躍されているようです。

 僕も父と母の介護で多くの辛いこと苦しいことがありますが、村上宗隆選手のホームランには励まされています。

 今日は、村上宗隆選手が5試合連続となる10号ホームランを放ったので、村上宗隆選手と熊本地震についてXの人工知能Grokも使ってブログを書いてみました。

 以上、「村上宗隆選手と熊本地震」

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2024年6月16日日曜日

「荒川岳山行」

 「荒川岳山行」

僕は早稲田大学在学中に名門サークル「探検部」に所属していていました。

  「探検部」では20キロ近い、ザックを背負って、3000m級の山の登山をすることがあるので、東京にいるときも、山行を想定してトレーニングをしていました。

  僕らの学生時代も重い荷物を背負ってのウォーキングの練習(歩荷)がありました。

  僕が大学2年生の時の秋合宿で南アルプスの名峰群、荒川岳山行の合宿があり、僕もその合宿に参加することになり、歩荷の練習を東京で行いました。

   荒川岳山行の際の写真はこちら

 


  早稲田大学の近所にはなかなか、歩荷の練習が出来る場所がありませんでしたが、荒川岳山行の際にリーダーになった先輩、早稲田大学探検部32期の船越通暁さんは、プレ合宿として、東京都新宿区にある早稲田大学から、横浜の港の見える丘公園までを、重さ20キロのザックを背負っての歩荷を言い出しました。

  当時はグーグルマップなどなかったので、どのくらいの距離があるのかも分かりませんでした。

  現在ではグーグルマップで調べられるので、調べてみましたが、約35kmほどあるみたいです。

  人間の歩く速さは時速4kmくらいと言われていますから、単純計算で、新宿区の早稲田大学から神奈川県横浜市の港の見える丘公園までの35kmを歩くのに、約9時間かかるということになります。

  僕たちは土曜日の夜の9時ころに早稲田大学の大隈講堂の前を出発して、横浜の港の見える丘公園を目指して歩き始めました。

  途中までは、参加者全員、仲良く歩いていましたが、歩く距離が増えるにつれ、参加者の疲労度も変化してきます。

  そもそも、体力には個人差があり、35kmの行程を、皆で同じスピードで歩くことは無理がありました。

  途中から、参加者はそれぞれの体力に合わせて歩くことになり、34kmのウォーキングは個人行となりました。

  僕も個人行になりましたが、途中で眠くなったので、公園で野宿。

  翌朝、起きて、国道1号線をとぼとぼと歩き始めました。

  神奈川県に入ると、京浜東北線の駅が目に入り、歩くのを止めて電車に乗りたいという思いに駆られましたが、なんとか、歩き通して、横浜の港の見える丘公園に到達。

  横浜の港の見える丘公園に到着したのは、午前11時頃だったと思います。

  港の見える丘公園に到達しても、探検部員は見当たりません。

  そのまま、京浜東北線に乗り、帰京しました。

  山行のためには、やはり、きちんとしたトレーニングは大事なのだなと思いました。

  山は地形も複雑で、地形図を読む技術も必要ですし、天気も変わりやすく、天気図を読む技術も必要です。様々な技術があってこその山行が多いと思います。

  山行をしたい人は多いとは思いますが、やはり、きちんと準備しての山行でないとトラブルに巻き込まれる可能性はあると思います。

  ひ弱な東京人が南アルプスの3000m級の名峰、荒川岳のような山行をする際には、東京都内での山行の準備は、必要でした。

  以上、「荒川岳山行」

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2023年3月23日木曜日

「WBC、日本優勝に思う」

 「WBC、日本優勝に思う」

  昨日、WBC(ワールドベースボールクラシック)で日本が優勝しました。

  僕は準決勝、決勝と午前中に最初から最後までテレビで試合を見ていました。

  試合を見ていて思ったのは、少子高齢化で、日本の若い人が頼りないという声が多く聞こえる中での、若い人たちの物怖じしないプレーでした。

   MVPに輝いた大谷選手は日本にはいないような異次元の選手で、打者としてはホームランも放ち、投手としてマウンドに上がり、160キロのストレートを投げ込みます。

   東京ドームで行われたWBCの試合の前に、岸田首相が、始球式を務め、岸田首相の投球を見ましたが、岸田首相の投げたボールは右に大きく逸れ、キャッチャーをしていた栗山監督が、身を挺して岸田首相の投げたボールを止めていました。

   大谷投手の、160キロのコントロールされたストレートと比べると、大人と子供の差があると思いました。

   テレビを見ていて思ったのは、会社でも政治の世界でももっともっと若い人を登用して、若い人にリーダーシップを取ってもらって、物事を進めていくのが良いのではないかと思いました。

   運動能力一つ取っても、若い人と年寄りでは雲泥の差があります。

   脳の機能も、年をとるに従い衰えていきます。

   老齢政治家から飛び出す、信じられないような言葉が報道されることが良くありますが、脳の機能が衰えているので、普通の人では考えられないような発言をするのだと思います。

   文章を書いてみても、僕も若い頃のような文章は書けないし、年をとると、多くの能力が若い頃に比べて落ちます。

   多くの50代くらいの人は経験値で、自分はこういう経験をしているからと若い人に言葉を発すのだと思いますが、能力的には若い人の方が能力は高いと僕は思っています。

  50代くらいの人が若い人と話をすると、どうしても説教口調になると思うし、自分の経験から、自分の若い頃はこうだったとかいう話になってしまうのだと思いますが、僕はWBCでの日本優勝を見習って、会社でも政治の世界でももっともっと若い人をどんどん登用していき、組織を運営した方が良いと思います。

   年功序列型の組織は、僕は破綻していくと思っています。

   昨日のWBCでの日本の優勝をテレビで見ていて、僕は、日本社会はもっともっと若い人をどんどんを登用して組織を運営していくのが良いと思いました。

  以上、「WBC、日本優勝に思う」

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2022年8月31日水曜日

「8月は1日平均7950歩歩いていたようだ」

 「8月は1日平均7950歩歩いていたようだ」

   スマホの万歩計を確認していたら、僕は、8月は1日平均、7950歩歩いていたようです。

   僕は1日8千歩歩くことを目標に歩いているので、目標は達成出来ませんでした。

   以前は1日平均9千歩以上歩いていましたが、少し歩く歩数が減ってしまっているようです。

    長期間のコロナ禍と8月の猛暑で慢性的な運動不足で、体調が悪いので、少しずつでも歩く歩数を増やしていきたいと思っています。8月も猛暑で不要な外出は控えて下さいと言っていたので、なるべく外出しないで、家にいる時間が長かったです。

 少しでも涼しい時間帯に散歩して歩く歩数を増やしたいと思っています。

  こらからも少しずつ、歩く歩数を増やしていこうと思っています。

  出来れば11万歩を目標にしていきたいと思っています。

   毎月、毎月、 同じようなことを書いていますが、8月は1日平均7950歩歩いていたようなのでブログを書いておきます。

   以上、「8月は1日平均7950歩歩いていたようだ」

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2021年5月6日木曜日

「中学生の頃は山倉と呼ばれていた」

 「中学生の頃は山倉と呼ばれていた」

  僕は中学校の頃はバスケットボール部に所属していました。

  バスケットボール部の仲間からは僕は「山倉」と呼ばれていました。

 「山倉」とは僕らが中学生だった頃に読売巨人軍で捕手を務めていた山倉和博さんのことです。

  山倉和博さんとは、読売巨人軍の江川卓投手、西本聖投手、定岡正二投手、槇原寛己投手、桑田真澄投手などをリードした捕手の方です。

  僕は勉強も出来てスポーツも出来るバスケットボール部のタレント集団の連中の女房役のような存在だったようです。

  中学校の頃は皆、自分が主役のマウンドに上がるエースになりたい時期ですから、バスケットボール部の連中も、目立ちたい役になりたかったようです。

  僕はそんな連中の能力を最大限に引き出す、野球で言う捕手、女房役のような存在だったようです。

  僕が中学生の頃は「山倉」と呼ばれていたことをブログに書いておきます。

  以上、「中学生の頃は山倉と呼ばれていた」

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2021年5月2日日曜日

「今夏の東京オリンピックほど白けているオリンピックは過去に無いと思う」

 「今夏の東京オリンピックほど白けているオリンピックは過去に無いと思う」

  僕は今夏に東京で開催される東京オリンピックほど白けているオリンピックは過去に無いと思っています。

  東京都には3回目の緊急事態宣言が発令され、多数の庶民は生活に困窮しています。

  多数の困窮する庶民をバカにするかのように、今夏の東京オリンピックは開催されるようです。

  今夏の東京オリンピックほど白けているオリンピックは過去に無いと僕は思っています。

  日本では1万以上の方々が新型コロナウィルスで亡くなり、一日の死者数も毎日報道されています。

  多くの死者が出ている状況で東京オリンピックを開催されるのは本当に異常な状況だと僕は思っています。

  多くの方々は東京オリンピックを白けた目で見ることになると思います。

  今夏の東京オリンピックほど白けたオリンピックは過去に無いと僕が思っていることをブログに書いておきます。

  以上、「今夏の東京オリンピックほど白けているオリンピックは過去に無いと思う」

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2019年9月15日日曜日

「マラソン、グランドチャンピオンシップを見て」

「マラソン、グランドチャンピオンシップを見て」

 今日はマラソンの東京オリンピック代表を決めるマラソングランドチャンピオンシップが行われ、テレビで競技の様子を放映していました。

 僕は途中からマラソンを見ましたが、設楽選手が独走していて、このまま設楽選手が勝つのではないかと思っていました。

 テレビを見ていると、設楽選手のペースは落ちていき、後半の37キロ過ぎで二位集団に追いつかれ、そのまま追い抜かれました。

 最後は、中村選手、服部選手、大迫選手、の争いになり、中村選手がスパートをかけて、トップに立ち、そのまま逃げ切って勝ちました。二位には服部選手、三位には大迫選手が入りました。

 勝った中村選手、二位になった服部選手が東京オリンピック代表に内定し、3位に入った大迫選手は、福岡国際、東京、びわこ毎日で日本記録より1秒速いタイムを誰かが破らなければ、大迫選手が東京オリンピック代表になるようです。
 
 テレビを見ていて、最後の争いは激走とも言える走りで、マラソン競技の過酷さを感じました。

 東京の僕の知っている地域を走るマラソンで、テレビで街の景色を見ていても、今はこの辺を走っているのかとか思いながらテレビを見ていました。

 来年の東京オリンピックのマラソンコースとほぼ同じコースだそうで、来年の東京オリンピックが楽しみになりました。

 熱いレースを見せてくれた選手の方々、お疲れ様でしたと思いました。

 今日はマラソングランドチャンピオンシップが東京で行われてテレビで競技の模様を放映していたので、マラソングランドチャンピオンシップを見ての感想を書いておきます。

 以上、「マラソン、グランドチャンピオンシップを見て」

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2019年7月28日日曜日

「野球の選手というのは二代目とかあまりいないので、本当に実力主義なのだと思う」

「野球の選手というのは二代目とかあまりいないので、本当に実力主義なのだと思う」

 近頃、高校野球の都道府県大会の決勝戦がテレビで放映されています。

テレビで野球が放映されていて思うことがあります。

野球を見ていて思うことがあります。

 野球の選手というのは、親が野球の選手でも野球の選手として成功するわけでもなく、親が野球の選手でなくても、野球の選手として成功する人もいます。

 野球の世界というのは本当に実力主義の世界なのだと思います。

 野球の世界は実力主義の厳しい世界で、厳しい練習に耐え、実戦で結果を残した人だけが評価される本当の実力主義の世界だと思います。

 野球の世界では親が偉い人とかで優遇されることもないと思うし、野球の世界でどれだけの成績が残せるかで、評価される実力主義の厳しい世界なのだと思います。

 僕も中学、高校でバスケットボールをしていたので、スポーツの世界のことは少なからず分かります。

 僕がバスケットボールをしていた頃は、どれだけバスケットボールが上手いか、試合で結果が残せるかで、評価されていました。

 中学、高校の頃は、僕も実力主義の世界にいたと思います。

 実力主義の世界とは本当に厳しい世界ですが、ある意味平等な世界でした。

 一方で僕が早稲田大学時代に所属した早稲田大学探検部とは、親の話題も良く出るサークルでした。

 誰それの親は偉い人だとかの話題も出るサークルでした。

 親の話題が出ている時点で早稲田大学探検部とは実力主義のサークルではないことが分かります。

 この人の親は偉い人だからとか気を遣って接しているとすると、本当につまらないサークルになってしまうと思います。

 早稲田大学探検部が良いサークルになるためには、僕は親の話とかしない、実力主義のサークルにすれば良いと思っています。

 以上、「野球の選手というのは二代目とかあまりいないので、本当に実力主義なのだと思う」

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2019年6月14日金曜日

「バスケットボールをしていた頃が懐かしい」

「バスケットボールをしていた頃が懐かしい」

 僕は中学、高校とバスケットボールをしていました。

 主に体育館でバスケットボールをしていましたが、バスケットボールをしていた頃がとても懐かしいです。

 放課後に体を動かすことは健康に良いと思うし、運動不足の現在の状態を考えると、中学、高校の頃は、本当に良く運動をしていたと思います。

 社会に出ると運動不足になり、健康も害します。

 長時間のパソコン作業は本当に体に悪いと思うし、椅子に座っての長時間のパソコン作業をしているとどんどん体力が落ちます。

 パソコンを使って仕事をする機会が増えているのだと思いますが、毎日、毎日、パソコンに向き合っていると本当に体に悪いと思っています。

 適度な運動は大切だと思うし、一日に少しでも運動をしないと体力が落ちます。

 パソコンが普及して、パソコンに向き合う時間が増えているのだと思いますが、運動不足になり体に悪いと思っています。

 僕が中学、高校時代にバスケットボールをして良く運動をしていたので、バスケットボールをしていた頃が懐かしいと思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「バスケットボールをしていた頃が懐かしい」

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2019年3月2日土曜日

「明日は東京マラソン」                                          

「明日は東京マラソン」

 明日は東京マラソンが行われるようです。

 早稲田大学出身の大迫選手も出場するようで、僕も東京マラソンは楽しみにしています。

 僕は早稲田大学出身の大迫選手に注目しています。

 僕の家から近い飯田橋付近も走るようなので、東京マラソンを見に行こうかとも思いましたが、何時頃に飯田橋付近を選手が通過するのか分からないので、残念ながら明日は東京マラソンを見に行くことはないと思っています。

 東京オリンピックの選手選考とも関係のある大会だと思うので、大きな大会なのだと思います。

 明日は東京の街をランナーが走る東京マラソンが行われるので、僕が東京マラソンを楽しみにしていることを書いてみました。

 以上、「明日は東京マラソン」

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2019年2月26日火曜日

「日本バスケットボール男子代表のワールドカップ出場に思う」

「日本バスケットボール男子代表のワールドカップ出場に思う」

 先日、日本男子バスケットボール代表がワールドカップ出場を決めたようです。

 僕も中学・高校でバスケットボールをやっていたので、日本バスケットボール男子代表のワールドカップ出場は素直に喜んでいます。
 
 試合の様子はテレビなどでは見ませんでした、新聞などの報道で日本バスケットボール男子代表のワールドカップ出場に関する記事を読み、日本のバスケも徐々に良くなっているのだと内心喜んでいます

 バスケットボールとはとても体力のいるスポーツで、練習もきちんとしないといけないし、ハードなスポーツです。

 僕も高校時代には、陸上部の人間より、持久走も速かったし、バスケットボール部の方が体力はあったようです。

 とてもハードなスポーツで、真面目に取り組むと、大変なスポーツですが、日本男子のバスケットボールも徐々に良くなっているのだと嬉しい気持ちになっています。

 中学、高校などの部活動ではメジャーなバスケットボールですが、日本のバスケは世界レベルではなく、部活動を卒業するとマイナーなスポーツになっていたのがバスケットボールだと思います。

 ワールドカップに出場するようになり、オリンピックにも出場するようになれば、日本でのバスケットボールの人気も徐々にメジャーになっていくと思います。

 内紛などに巻き込まれずに日本のバスケ界がまとまれば、より人気も出ると思います。

 先日は日本バスケットボール男子代表がワールドカップ出場を決めたので、僕も中学、高校とバスケットボールをやっていたので、素直に喜んでいることをブログに書いておきます。

 以上、「日本バスケットボール男子代表のワールドカップ出場に思う」

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2018年8月10日金曜日

「高校野球は見ていない」

「高校野球は見ていない」

 高校野球が開催されているようです。

 僕も昔は、高校野球は熱心に見ていました。

 プロ野球を見るより、高校野球を見ていた方がおもしろくて昔は高校野球を熱心に見ていました。

 しかし、今では僕はほとんど高校野球を見ません。

 高校野球を見ていると、何か胃が痛くなるので高校野球は見ません。

 高校球児のプレーを見ていると何か辛くなってしまいます。

 この酷暑の中、暑い暑い甲子園で野球をしていると思うと、気の毒に思ってしまうし、高校野球を見ていると辛くなるので、高校野球はほとんど見ていません。

 僕も歳をとり、心が弱くなっているのだと思います。

 僕のような人間は、心地よい音楽とか聴くのが良いようです。

 以上、「高校野球は見ていない」

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2018年7月3日火曜日

「サッカーワールドカップ、日本善戦」

「サッカーワールドカップ、日本善戦」

 今日は朝の4時頃に目が覚めたので、テレビをつけて、サッカーワールドカップ、決勝トーナメント、日本対ベルギー戦を見ました。

 僕がテレビをつけたときは、前半が終了したところで、僕は試合の後半は全部見ました。

 前半のスコアは00でしたが、後半になると日本がゴールを先に決めました。

 原口が、スルーパスを受けて、シュート。シュートは、ゴールの隅に決まり、日本が先制しました。
                                                                                               
 その後に、今度は乾がミドルシュートを放ち、乾のシュートもゴールの隅に決まり、日本が2点目を入れます。

 2本のシュートともきれいなシュートで、見ていても気持ちよくなるようなゴールシーンでした。

 2点目を取ったときは、僕は日本が勝つのではないかと思いました。

 その後はベルギーが攻める時間が続いていたような気がします。

 ベルギーはコントロールされたヘディングシュートでゴールを決め、1点差に追いつくと、サイドからのセンタリングをまたもヘディングシュートで決めて、同点に追いつきました。

 日本は本田を投入しました。
                                            
 日本はゴールから遠い位置でフリーキックを得ると、代わった本田がゴール枠に飛ぶ直接フリーキックを蹴りましたが、ゴールキーパーに阻まれます。

 後半もアディショナルタイムになってから、ベルギーがゴールキーパーから出たボールを速攻で運び、日本陣内に攻め込み、そのままゴールを決めて、決勝点を挙げました。

 結局、32でベルギーが勝ちました。

 試合を見ていて、日本は善戦したと思いました。

日本のゴールとなった2本のシュートもきれいなシュートだったし、ワールドカップの舞台に恥じない、きれいなシュートでした。

日本は良い試合をしたと思うし、善戦したと僕は思います。

日本にとってのワールドカップもこれで終わりですが、前評判以上に日本は頑張っていたような気もします。

今日は、朝4時頃に目が覚めてサッカーワールドカップ、決勝トーナメント、日本対ベルギー戦をテレビで見たので、試合を見ての感想を書いてみました。

以上、「サッカーワールドカップ、日本善戦」

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2018年6月25日月曜日

「サッカーワールドカップ、日本、引き分け」

「サッカーワールドカップ、日本、引き分け」

 サッカーワールドカップの日本対セネガル戦があったようです。

 僕は夜中に目が覚めて、テレビをつけてみると、日本対セネガル戦が放映されていて、僕がテレビをつけたときは日本が21で負けていました。

 21で負けていましたが、本田圭佑が、ゴールを決めて同点に追いつき、そのまま引き分けました。

 日本は引き分けで勝ち点1を獲得したようです。

 決勝トーナメント進出は決まらなかったようです。

 次のポーランド戦が大一番になるのだと思います。

 日本も頑張っていると思うので、なんとか決勝トーナメントに進出して欲しいと思っています。

 以上、「サッカーワールドカップ、日本、引き分け」

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2018年6月20日水曜日

「サッカーワールドカップ、日本勝利」

「サッカーワールドカップ、日本勝利」

 昨日、NHKでのサッカーワールドカップ、日本対コロンビア戦を見ました。

 開始早々に、香川がペナルティーエリア内でのハンドの反則でPKを得て、香川が落ち着いてPKを決めて、日本が先制しました。

 その後、ハンドの反則をしたコロンビア選手にレッドカードが与えられ退場、日本は、11人対10人で戦うことになり、日本優位になりましたが、コロンビアも反撃をします。

 長谷部の反則で与えたフリーキックをコロンビア選手に、直接決められ、同点に追いつかれます。

 11の同点で前半終了。

 後半は、日本が攻めることが多かったような気がしました。

 香川に代わって本田圭佑がピッチに入りました。

 その本田の蹴ったコーナーキックをフォワードの大迫がヘディングで決めて、日本勝ち越し、その後、日本はきちんと守って、試合終了のホイッスル、日本が21で勝ちました。

 試合を見ていて、日本よくやったと思いました。

 前評判では日本は弱いと言われていたので、どうなるかと思っていましたが、日本が勝ちました。

 NHKのテレビ中継の解説の岡田武史さんの冷静な解説も良かったです。

 大阪の地震で、また地震が起きたと思い、憂鬱な気持ちになっていたので、昨日の日本の勝利は良かったです。

 昨日はNHKでサッカーワールドカップの日本対コロンビア戦を見たので、サッカー中継を見ての感想を書いてみました。

 以上、「サッカーワールドカップ、日本勝利」

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2018年2月17日土曜日

「羽生結弦選手の金メダルに思う」

「羽生結弦選手の金メダルに思う」

 今日はテレビで、平昌オリンピックの男子フィギュアスケート、フリーを観ました。

 僕もハラハラしながら、テレビを観ていました。

 僕はフィギュアスケートのことはほとんど分からないので、とにかくジャンプをするたびに、失敗しないようにと思いながらテレビを観ていました。

 ジャンプで少し体勢が崩れた部分もあったようですが、得点は317点を超えていて後を滑るフェルナンデス選手、宇野選手を抑えて、金メダルを取りました。

 羽生選手は東日本大震災で被災したとの記事があったので、スケートを通じて、ご自分の出来ることをしてきているような気もします。

 ケガもしていたようですが、自分と闘っていたような気もします。

 羽生選手よく頑張った、おめでとうと思っています。

 以上、「羽生結弦選手の金メダルに思う」

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2018年2月5日月曜日

「早稲田大学出身者で人気があるのはスポーツ選手のようだ」

「早稲田大学出身者で人気があるのはスポーツ選手のようだ」

 普通の世の中で、早稲田大学出身で人気があるのはスポーツ選手なのだと思います。

 野球の選手とか、マラソンの選手とか、ラグビーの選手で早稲田大学出身者が人気があるのだと思います。

 早稲田大学出身でも、一般入試で早稲田大学に合格し、早稲田大学在学中も難しい勉強をしているような早稲田大学出身者は、逆に煙たがられるのだと思います。

 僕が紹介している、東日本大震災関連書籍も、早稲田大学出身者の本も紹介していますが、「東京が壊滅する」ことを予言している本もあります。

 普通の人は、東京は壊滅して欲しくないと思っていると思うし、早稲田大学出身者の広瀬隆氏の著作を読むのはきつい人もいるかと思います。

 早稲田大学出身者で難しい勉強をしていた方が、かなりきわどいことを本に書いていたりするので、早稲田大学出身者で難しい勉強をしていた方は、普通の人からすると煙たがられるのだと思います。

 僕が思うに、早稲田大学でスポーツをしていた方々は、運動能力では優れていると思いますが、難しい勉強はしていないような気がします。

普通の人からすると、小学校とか中学校の延長で、スポーツが得意な方が、人気があるのだと思います。

僕は早稲田大学まで進んでいるので、早稲田大学出身者で難しい勉強をしている方々のことも知っていますが、普通の人たちにとっては、早稲田大学出身のスポーツ選手が人気があるのだと思います。

五郎丸とか、鳥谷とか、大迫とかが早稲田大学出身者で人気があるのだと思います。

僕も普通の人の感覚は持っているので、スポーツ選手が人気があるのは分かります。

広瀬隆氏のように、東京が壊滅することを予言しているような方は普通の人たちからは煙たがられるのだと思います。

早稲田大学出身者で大学在学中に難しい勉強をしていた方々からすると、嫌だと思いますが、普通の世の中では、早稲田大学出身のスポーツ選手が人気があるのだと思います。

以上、「早稲田大学出身者で人気があるのはスポーツ選手のようだ」

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2018年1月3日水曜日

「箱根駅伝」

「箱根駅伝」

 昨日から箱根駅伝が始まっています。

 僕の母校の早稲田大学は、往路は3位で、健闘していると思います。

 親と箱根駅伝について話をしていたら、東洋大学とか、拓殖大学など、文京区にある
大学が、上位に入っていて文京区の大学も頑張っていると話をしていました。

 東大や慶応は、箱根駅伝には出場しないので、東大や慶応は走ることは苦手なのかとか話していました。

 箱根駅伝をテレビで見ていると、ウォーキングをしたり、運動をしたりしたくなります。

 お正月から、大学生たちが走っている姿を見ていると、良いのだと思います。

 両親は、初詣も兼ねて、増上寺に行き、箱根駅伝を観戦するようです。

 お正月の恒例行事の箱根駅伝は良いものだと思っています。

 以上、「箱根駅伝」

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