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2019年11月20日水曜日

「文京区の胃がん検診の結果、胃がんはなく、再検査の必要性もなかった」

「文京区の胃がん検診の結果、胃がんはなく、再検査の必要性もなかった」

 今日は、先日、受けた文京区の胃がん検診の結果を聞きに病院に行ってきました。

 病院には開院時間の午前9時前に行きましたが、開院前に行列が出来ていました。

 保険証と診察券を渡す際に、「待ちますか?」と尋ねましたが、「検査の結果だけなら待ちません」と言われました。

 待合室で少し待ってから僕の名前が呼ばれて、胃がん検診の結果の紙を渡されました。

 胃がん検診の結果の紙には、検査結果、胃がんなし、再検査の必要性なしの記述がなされていました。

 胃がんなしとは、現在胃がんあるいは胃がんを疑う病変はありません。今後も継続して定期的に検診を受けることをお勧めします。症状のある場合には、次回の検診を待たずに、最寄りの医療機関の受診をお勧めします。とのことです。

 検査の結果、胃がんは無く再検査の必要性もなかったとのことで、僕もほっとしました。

 とりあえず、文京区の胃がん検診の結果では胃がんは無かったので良かったと思っています

 以上、「文京区の胃がん検診の結果、胃がんはなく、再検査の必要性もなかった」

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2019年11月19日火曜日

「明日、胃がん検診の詳しい結果が分かる」

「明日、胃がん検診の詳しい結果が分かる」

 先日、僕は文京区の胃がん検診を受けました。

 口からの胃カメラで胃がん検診をしてきました。

 検査の当日は、胃がんは無いと言われ、逆流性食道炎も軽度だと言われました。

 しかしながら、検査の詳しい結果は、1120日以降に来院して、検査の詳しい結果を聞きに来てくださいと言われました。

 明日が1120日なので、明日、文京区の胃がん検診の詳しい結果が分かります。

 慢性的にお腹のあたりが痛むし、どこか悪いような気がして仕方ありません。

 食事は出来ますが、慢性的にお腹のあたりが痛みます。

 先日、内科の診察に言った際には、大腸がんの検査をしますかと言われました。

 僕はもう検査、検査で検査が嫌なので、「もう検査は嫌です」と答えました。

 明日も、診察の際に僕がお腹の痛みを訴えたら、大腸がんの検査を勧められるかもしれません。

 なるべくお腹の痛みのことは訴えないで、診察を受けようと思っています。

 明日、文京区の胃がん検診の詳しい結果が分かることをブログに書いておきます。

 以上、「明日、胃がん検診の詳しい結果が分かる」

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2019年6月3日月曜日

「胃カメラの怖さ」      

「胃カメラの怖さ」

 僕は胃カメラの怖さを知っています。

 今年も文京区の胃がん検診で胃カメラの検査をすると思いますが、本当に胃カメラが怖いです。

 検査の前に麻酔の注射をしますが、胃カメラをすると、

 「おえーおえー、痛い痛い」と訴えながら胃カメラをします。

胃カメラの検査中はモニターに胃カメラの映像が映し出されていて、胃カメラの映像を見ながら検査をします。

本当に怖い検査が胃カメラで、検査をする前から僕も本当に怖がっています。

今年は胃カメラをしてから2年が経っているので、胃カメラをする年ですが、本当に胃カメラが怖いと思っています。

以上、「胃カメラの怖さ」

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2019年5月26日日曜日

「文京区から胃がん検診の封書が届いた」

「文京区から胃がん検診の封書が届いた」

 先日、文京区から胃がん検診の封書が届きました。

 胃がんの早期発見のために、胃の内視鏡検査(胃カメラの検査)をしますかとの内容のことが書かれていました。

 僕は2年前に僕の母校の小石川高校の前の胃腸の専門医のところで胃の内視鏡検査をしました。

 今回も前回と同じ病院で胃の内視鏡の検査をすることになると思います。

 胃カメラの検査は、僕は嫌っている検査ですが、胃のあたりの痛みが治まらないので、胃カメラの検査をします。

 事前に予約の電話を病院に入れて、受診票に必要事項を記入して、受診票を持って病院に行き胃カメラの検査をすることになると思います。

 前回の検査は、僕の通っている内科の先生にこの病院の先生が胃カメラの検査が上手いと言っていた病院で胃カメラの検査をしました。

 確かに、嫌な胃カメラの検査を少しでも痛みを和らげて行ってくださる先生で、今回も前回胃カメラの検査をした病院で検査をすることになると思います。

 嫌な嫌な胃カメラの検査で、気持ちも憂鬱になりますが、胃カメラの検査をすることになると思います。

 以上、「文京区から胃がん検診の封書が届いた」

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2019年5月23日木曜日

「通っている内科の病院の先生が変わったが、病気の見立ては変わらなかった」

「通っている内科の病院の先生が変わったが、病気の見立ては変わらなかった」

 今日は逆流性食道炎の診察で内科の病院に診察に行ってきました。

 今年の5月から新しい先生が開いた病院で、以前、僕が診てもらっていた、内科の先生にかかっていた患者さんを引き継いで診ていくようです。

 僕も新しく開業した先生に今日、僕の患っている逆流性食道炎を診てもらってきました。

 受付を済ますと、待合室に、血圧を測る器具があり、血圧を自分で測って、1時間くらい待ってから、診察を受けました。

 僕は新しい先生だったので、「初めまして、よろしくお願いします」と言って、僕の症状を先生に訴えました。

 みぞおちのあたりが慢性的にキリキリとシクシクと痛み、横になっていても、座っていても痛みが治まらないことを訴えました。

 新しい先生は、しみるような感じはありますかと尋ねてきたので、僕はしみるような感じもありますと答えました。

 次に先生は、食後の胸焼けのような症状はありますかと尋ねてきたので、食後の胸焼けのような症状もありますと答えました。

 診察室のベッドに横になって、先生は僕のお腹のあたりを手で押して、痛いですかと尋ねてきました。

 僕は、痛みを感じたので、痛いですと答えました。

 僕は診察の際に、僕が統合失調症で通っている精神科の先生から、医者が変われば医者の病気に対する見立ても変わるかもしれないと言われたことを、新しい内科の先生に言いましたが、新しい内科の先生は、精神科はどこの病院に通っていますかと尋ねてきたので、高田馬場のSクリニックに通っていると答えました。

結局、病気の診断の見立ては変わらずに、典型的な逆流性食道炎だと言われました。

 胃カメラの検査もした方が良いと言われました。

 あとは寝る前に、食事を摂らないこと、食後2時間以内に寝ないこと、牛乳を飲むと胃に膜を作ってくれるので、牛乳が良いことなどのアドバイスをいただきました。

 今日は、僕の通っている内科の病院の先生が新しく変わり、新しい先生に、僕の患っている逆流性食道炎を診てもらってきたが、病気の診断の見立ては変わらなかったことをブログに書いておきます。

 以上、「通っている内科の病院の先生が変わったが、病気の見立ては変わらなかった」

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2019年2月22日金曜日

「今年の胃カメラの検査がとても気になる」

「今年の胃カメラの検査がとても気になる」

 僕は今年、文京区の胃がん検診で胃カメラの検査(内視鏡検査)をすると思います。

 胃カメラの検査自体が僕が嫌な検査ですが、胃カメラの検査の結果がとても気になります。 

 胃がんはもちろん、食道がんなどが見つかったら本当に怖いと思っています。

 慢性的に胃の辺りが痛むし、体の不調を毎日のように感じています。

 がんが見つかったとしたら、本当にショックだと思うし、気持ちも落ち込むと思います。

 今年の夏頃に受けると思う胃カメラの検査のことが今からとても気になっています。

 以上、「今年の胃カメラの検査がとても気になる」

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2019年2月6日水曜日

「胃カメラの検査をするほど、何らかの大きなストレスのかかる生活をしているのだと思う」

「胃カメラの検査をするほど、何らかの大きなストレスのかかる生活をしているのだと思う」

 僕は、今年は文京区の胃がん検診で、胃カメラの検査をすると思います。

 僕は長い間、内科の病院に通っていって、盛んに胃の辺りが痛むことを医者に訴えています。

 医者からは、「ストレス発散」をすることが大事だとか言われているし、僕が何らかの大きなストレスのかかる生活をしているのだと思います。

 ストレスの原因になっていることを特定して、ストレスの原因になっているものを除去できれば、僕の胃の辺りの痛みも和らぐのだと思いますが、胃の辺りの痛みは治まりません。

何か大きなストレスの原因になっているようなものがあるのだと思いますが、何が原因か僕にも良く分かりません。

大きなストレスの原因になっているものを特定出来れば、僕の胃の辺りの痛みの症状も和らぐものと僕は思っています。

以上、「胃カメラの検査をするほど、何らかの大きなストレスのかかる生活をしているのだと思う」

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2019年1月20日日曜日

「今年は文京区の胃がん検診で胃カメラの検査をすると思う」

「今年は文京区の胃がん検診で胃カメラの検査をすると思う」

 僕は長い間、逆流性食道炎を患っていて、胃の辺りが慢性的に痛みます。

 昨年は、腹部エコーの検査をしましたが、今年は文京区の胃がん検診があると思うので、胃カメラの検査をすることになると思います。

 胃ガンや食道ガンがなければ良いと思っていますが、慢性的に胃の辺りが痛むので、どこか悪いような気がして仕方ありません。

 胃カメラは口から内視鏡を入れる検査をすると思いますが、何回、胃カメラの検査をしても胃カメラは嫌な検査です。

 嫌な嫌な胃カメラの検査ですが、胃の辺りの痛みが治まらないので、2年に一度の文京区の胃がん検診で胃カメラの検査をすると思います。

 今年は文京区の胃がん検診で胃カメラの検査をすると思うのでブログを書いておきます。

 以上、「今年は文京区の胃がん検診で胃カメラの検査をすると思う」

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2018年5月29日火曜日

「胃カメラの検査をしなくてよくなり、ホッとしている。」

「胃カメラの検査をしなくてよくなり、ホッとしている。」

 昨日は、逆流性食道炎の診察で内科に行ってきました。

 診察を受けてみると、検査を勧められていた胃カメラの検査をしないことになりました。

 2年に一度の、文京区の検診で胃がん検診があり、昨年、胃カメラの検査を受けていて、今年も胃カメラの検査をするのかと本当に嫌な気持ちになっていましたが、昨日の内科の診察で胃カメラの検査をしなくてもよくなり、ホッとしています。

 胃カメラの検査をすると、吐き気もするし、気持ち悪くなるので、僕は胃カメラの検査が苦手です。

 逆流性食道炎で、胃のあたりが痛む状態が続いていますが、今年は胃カメラの検査をしなくてよくなりホッとしていることをブログに書いてみました。

 以上、「胃カメラの検査をしなくてよくなり、ホッとしている。」

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2017年8月21日月曜日

「大腸がん、膵臓がんの検査も検討している」

「大腸がん、膵臓がんの検査も検討している」

 今日は、先日、胃がんの検査を受けた僕の母校の都立小石川高校の前にある病院に行って来ました。

 先日、処方されたアコファイドという薬を服薬しても、胃の辺りの痛みが治まらないことから、先生は、

「大腸がん、膵臓がんの検査もしますか?」

とおっしゃっていました。

CTスキャン」で検査できるらしいです。

 僕が、「アコファイド」を服薬しても、胃の辺りの痛みが治まらないことから、大腸がん、膵臓がんの可能性もあるのだと思いました。

 何故、これほど、胃の辺りの痛みが治まらないのかも僕には分かりませんが、「CT」の検査料を聞いて、少し検査料が高かったので、僕は、

「考えておきます」

と答えるにとどめました。

胃の辺りの痛みの原因もはっきりしないし、何故、これほど、胃の辺りが痛くなるのかも僕には分かりませんが、何かが原因になっているのだと思います。

 検査をする以前に、何がストレスになっているか原因を特定し、原因を排除できれば、胃の辺りの痛みも緩和するような気もしています。

 僕の所見では、何か大きな精神的なストレスが、僕の胃の辺りの痛みの原因になっていると思っているので、精神的なストレスの原因になっているものを排除できれば、僕の胃の辺りの痛みも緩和するのではないかというのが僕の所見です。

 精神的なストレスの原因を特定出来れば、ストレスの原因になっているものを排除することにより、胃の辺りの痛みも緩和するのではないかというのが僕の考えです。

 大きな精神的なストレスの原因になっているものは何かを追及できれば、僕の胃の辺りの痛みの症状も緩和すると思っています。

 今日、先日、胃がんの検査をした病院に診察に行って来たら、「大腸がん、膵臓がん」の検査をしますかと尋ねられたので、僕の胃の辺りの痛みの原因を特定し、大きなストレスの原因になっているものを排除出来れば、胃の辺りの痛みも緩和すると思ったので、僕の考えていることをブログに書いてみました。

 以上、「大腸がん、膵臓がんの検査も検討している」

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2017年7月19日水曜日

「胃がん、胃潰瘍は無かった」

「胃がん、胃潰瘍は無かった」

 今日は、74日に受診した、文京区の胃がん検診の結果を聞きに行って来ました。

 結果は、「胃がんは無い」との結果でした。

 医師は、「胃がんでがないことは保証します」

 と仰っていました。

 僕が、「胃潰瘍はありますか?」

 とも聞きましたが、

「胃潰瘍もない」

 とのことでした。

 診察室で、僕が胃の辺りを押さえて、この辺りが慢性的に、気持ち悪いのですが。

 と言うと、医師は、

「胃の機能が落ちている」

 と仰っていました。

「薬を出しますか?」

 と仰ったので、僕は少し考えてから、

「お願いします」

 と答えました。

 処方された薬は、「アコファイド錠100mg」

 という薬でした。

 2週間分、薬を処方されました。

 一日3回服薬するようです。

 薬が合っているか確認するために、2週間後に病院に行くようです。

 僕は、現在、統合失調症で精神科にも通っています。

 逆流性食道炎とも診断されていて、内科にも通っています。

 今回の、薬の処方で、3つ目の病院にも通うことになります。

 どこか、総合病院のようなところで、全ての病気を全部診てもらいというのが本音です。

 専門医も、仕方ないのだと思いますが、複数の病気にかかると、総合医のような方がいれば良いと本音で思います。


 今日は、「胃がん検診」の結果を聞きに行き、「胃がんは無い」との診断だったことを書くとともに、これ以上、通う病院を増やしたくないことについても書いてみました。

 以上、「胃がん、胃潰瘍は無かった」

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2017年7月18日火曜日

「明日、胃がん検診の検査結果を聞きに行く」

「明日、胃がん検診の検査結果を聞きに行く」

 先日、文京区の胃がん検診で、胃カメラの検査をしました。

 結果は719日以降に分かるとのことだったので、明日、719日に検査結果を聞きに行こうと思っています。

 検査結果次第では、何か仕事を探そうかとも思っていますが、何か異常があれば、なるべく治療に専念しようと思っています。

 医師とも良く相談して、仕事が出来るのか判断していきたいと思っています。

 以上、「明日、胃がん検診の検査結果を聞きに行く」

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2017年7月6日木曜日

「検査結果次第では、仕事を探す」

「検査結果次第では、仕事を探す」

 先日、文京区の胃がん検査に行って来ました。

 もし、検査の結果で、食道炎、胃潰瘍、胃がんなどがなければ、少しずつでも仕事探しをしていこうと思っています。

 検査の結果、もし、何か異常があれば、治療に専念してみようと思っています。

 胃がん検査の結果は719日以降に分かるとのことなので、検査の結果次第では、現在、やっているアルバイトの他にも仕事探しもしようと思っています。

 何か、パソコンを使った、僕のスキルが生かせるような仕事があれば良いと思っています。

 先日、文京区の胃がん検査に行ってきたので、検査の結果次第では何か仕事を探そうと思いブログを書いてみました。

 以上、「検査結果次第では、仕事を探す」

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2017年7月4日火曜日

「胃がん検査に行ってきた」

「胃がん検査に行ってきた」

 今日は、文京区の、胃がん検査で、僕の母校の小石川高校の前にある病院まで行って、検査を受けてきました。

 10時過ぎ頃に、受付に行き、

11時から検査の予約をしている上原です。」

 と言って、受付をしました。

  受付では、現在の状況について書いた文京区の検査票を渡して、検査を受ける同意する署名をしました。

 その後、問診があり、待合室で少し待ちました。

 待合室で座って待っていると、女性のスタッフの方が、

「胃カメラは、鼻からにしますか、口からにしますが?」

 と、訊いてきました。

女性のスタッフの方によると、口から胃カメラを入れると、吐き気をもよおすことがあるので、鼻からの胃カメラが良いと言われました。

 僕は、鼻からの胃カメラと言われても、分かりませんでしたが、女性スタッフの方の話を聞いていると、鼻からの胃カメラの方が楽そうなので、

 「鼻からの胃カメラにします」

  と答えました。

 その後、再び、待合室で少し待ってから、名前が呼ばれて、検査室に入りました。

 検査室に入ると、女性スタッフの方から、鼻の通りを良くする液体と、鼻の麻酔の液体をスポイトのようなもので鼻に注入されました。

胃をきれいにする液体も飲みました。

 液体が効いてくるのを待って、医師がやってきて、鼻から、胃カメラを入れようとしましたが、僕が鼻に痛みを感じて、医師は、鼻からの胃カメラを中止しました。

 その後、もう一度、鼻の通りを良くする液体を鼻に注入してみて、少し時間を置いてから、再び、鼻からの胃カメラを入れようとしましたが、やはり、僕は鼻が痛くなり、医師は鼻からの胃カメラを中止しました。

 医師は、「口からの胃カメラにしましょう」

 と言い、喉の麻酔の液体で、喉をうがいして、口からの胃カメラを始めました。

 喉の辺りを、胃カメラが通る際に、吐き気がして、僕は気持ち悪くなりました。

 胃カメラが、体の中に入っていくと、僕の吐き気も少しおさまりました。

 僕は、検査の最中、ずっと、胃カメラが映し出す映像を見ていました。

 医師の説明とともに、胃カメラが映し出す映像を見ていました。

 食道を映し出す映像を見ながら医師は、炎症はないとおっしゃっていました。

 食道と、胃をつなぐところを映し出す映像を見ると、医師は、

「開いてしまっている」

 とおっしゃっていました。

 いわゆる、僕の症状、「食道裂孔ヘルニア」です。

 食道と胃をつなぐところが、開いてしまっているので、胃から胃酸が、食道に逆流してくる症状です。

 その後、胃と十二指腸を見て、潰瘍、ガンがないかを調べていたようです。

 検査の結果は、719日以降に分かるとのことでした、

 719日以降に病院に行き、詳細な検査結果を聞くことになります。

 検査結果は分かりませんが、嫌だった胃カメラの検査が終わったので、僕も少しホッとしました。

 今日は、胃カメラの検査をしてきたので、ブログを書いてみました。

 以上、「胃がん検査に行ってきた」

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2017年7月3日月曜日

「明日、胃カメラの検査だ」

「明日、胃カメラの検査だ」

 先日もブログに書きましたが、逆流性食道炎が良くならずに、文京区からの胃ガン検診の封書が来たことから、内視鏡検査をすることになりました。

 明日、74日に検査です。

 胃カメラの検査は、逆流性食道炎を患ってから、二度受けています。

 二回とも、食道裂孔ヘルニアとの診断でした。

 検査の後に、薬を処方されて、毎日、薬を飲んでいますが、症状が良くなりません。

 明日、3回目の胃カメラの検査です。

 文京区からの胃がん検診で、同時に、逆流性食道炎のその後の様子も診られると思います。

 これだけ、検査、服薬をしても、内科に診察に行き言われることは、「ストレス解消」とのことです。

 散歩をしてストレス解消をしていますが、散歩だけでは、ストレス解消にならないようです。

 明日の胃カメラの検査で、胃がんがないことを祈ります。

 胃カメラは何度、受けても嫌ですが、10分間くらい我慢して、何とか、胃カメラの検査を受けようと思っています。

 以上、「明日、胃カメラの検査だ」

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2017年6月26日月曜日

「ストレス解消」

「ストレス解消」

 今日は、逆流性食道炎の診察で内科に行って来ました。

 先日、文京区より、胃がん検査の封書が来ていたので、医者に封書を見せて、胃がん検査を受けた方が良いのでしょうかと聞いてきました。

 医者は、

 「上原さんは、胃がん検査を受けた方が良い」

とのことでした。

「内視鏡」の検査を受けた方が良いとのことでした。

無料で検査を受けられるので、検査を受けた方が良いとのことでした。

おススメの病院も教えていただきました。

僕の母校の小石川高校の前にある病院です。

以前も、内視鏡検査を受けたことがある病院です。

胃カメラは、吐き気がすごくなり、ものすごく気持ち悪くなるので、本心では、胃カメラの検査はしたくないというのが本心です。

医者には、前回の診察の際にも、胃カメラの検査を勧められていました。

何度も何度も胃カメラの検査をして体に悪くないのかなとも思っています。

体に、医療器具を入れる、医療行為でも、胃カメラの検査は気持ちが悪くなる検査です。

僕が逆流性食道炎で、胃、食道の様子を内視鏡で見ないといけないのだと思いますが、胃カメラの検査は何度、受けても嫌な検査の一つです。

診察では、他には、

「ストレス解消」

とのことでした。

散歩をしてストレス解消をしていますと答えましたが、

やはり、「ストレス解消」

が大事なようです。

なるべく、ストレスを感じない環境に身を置くことも大事なのだと思いました。

今日、逆流性食道炎の診察で、内科に行って来たら、

やはり、「ストレス解消」

と医者からアドバイスされたので、ブログに書いておきます。

以上、「ストレス解消」

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