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2025年6月4日水曜日

「Gemini上原和明氏の人物像:ブログ「Don't give up」を中心とした徹底解説」

 Gemini上原和明氏の人物像:ブログ「Don't give up」を中心とした徹底解説」

  先日、Googleの人工知能Geminiにブログ「Don't give up」を書いている上原和明について徹底的に解説してくださいと質問してみました。

  Geminiはかなり時間をかけて僕、上原和明を分析して、以下のようなレポートを作りました。

  以下、Geminが作成したレポートです。

  はじめに

  本稿では、上原和明氏が運営するブログ「Don't give up」(http://www.ueharakazuaki.net/)を詳細に分析し、同氏の人物像を明らかにすることを目的とする。ブログのテーマ、内容、更新頻度、文体などを多角的に検討するとともに、ブログ内に掲載されたプロフィールや自己紹介文、そして外部のインターネット情報源を照らし合わせることで、上原氏の職業、経歴、関心事、価値観、専門分野などを包括的に解説する。ブログタイトルにも示されているように、困難に直面しても決して諦めないという強いメッセージが、上原氏の活動全体を貫く重要な要素であると考えられる 1

ブログ「Don't give up」の詳細な分析

テーマの探求

   ブログ「Don't give up」の根底には、人生における挑戦や苦難に立ち向かう不屈の精神が強く流れている 1。ブログの目的は、上原氏自身の過去の経験、内省、そして社会に対する観察などを綴ることで、読者との共感を育み、困難を乗り越えるための示唆を提供することにあると推測される 1。個人的な体験を率直に共有する姿勢は、読者が自身の状況と重ね合わせ、上原氏の言葉から何らかの励ましや学びを得る可能性を示唆している。

   最近の投稿(20253月から4月)を分析すると、精神的な健康と困難、自己分析と内省、社会問題への関心、日常生活と健康、AIとの対話と活用、他者との関係性と支援といったトピックが頻繁に扱われている 1。ブログのカテゴリ一覧を見ると、「早稲田大学探検部」「新型コロナウィルス」「ブログ」「日常」「東日本大震災」「本」「原発」「早稲田大学」「統合失調症」といったキーワードが頻繁に登場する 1。特に「早稲田大学探検部」に関する記事数が非常に多いことから、この活動が上原氏の人生において極めて重要な位置を占めていると考えられる。また、「新型コロナウィルス」に関する記事数が多いことは、社会的な出来事に対する同氏の高い関心を反映していると言えるだろう 1

  内容の精査

   ブログに綴られている内容は、個人的な事柄から社会的な問題まで多岐にわたる 1。自身の統合失調症とそれに伴う幻聴の経験、そして早稲田大学探検部のメンバーとの交流における苦悩が詳細に語られており、精神的な問題を抱えながら生活する上での困難や、他者との関係性における葛藤といったテーマが扱われている 1。自身のブログについてAIGemini)に分析を依頼した記事や、自身のモットーである老子の言葉についてAIGrok3β)に解説を求めた記事からは、上原氏が自身のブログや人生観について深く考察している様子が窺える 1。伊方原発と南海トラフ地震の関係性についてAIに記事作成を依頼した投稿からは、原子力発電や自然災害といった社会的な問題に対する上原氏の関心と危機意識が示されている 1。日々の歩数記録に関する投稿からは、自身の健康管理への意識や、ささやかな日常の出来事を記録することへの関心が伺える 1GeminiGrok3βといったAIとの対話を通じて、ブログの改善策や幸福になるためのヒントを探る投稿は、上原氏が新しい技術を積極的に活用し、自己成長やブログ運営に役立てようとしていることを示唆している 1。早稲田大学探検部のメンバーへの支援要請や、過去のメンバーとのメールのやり取りからは、他者との繋がりや相互支援に対する上原氏の思いが垣間見える 1

  上原氏は、東日本大震災に関する書籍を紹介するウェブサイト(http://www.myougavalley.com/)も運営しており 1,この特定の出来事に対する深い関心と、情報を積極的に共有しようとする姿勢が示されている。また、「神田川ネットワーク」(http://uedon1103.jimdo.com/)というJimdoで作成されたホームページも持っており 1、そこではブログ記事の感想、読書や映画の記録、時事問題に関する意見、福祉施設の掲示板への投稿などが紹介されている。ホームページには「震災本を 集めて はやし 神田川」という俳句も掲載されており 3、震災関連の書籍収集への強い思いが表れている。さらに、東京電力刑事裁判に関する情報も掲載されており、最高裁判所への意見書(202533日付)や最高裁の決定(202536日付)のPDF文書がダウンロード可能になっている 3。これらの活動は、上原氏が特定の社会問題に対して強い関心を持ち、積極的に意見を発信していることを示している。ホームページには「あきらめるな」という哲学も掲げられており 3、ブログタイトルと共通する重要なメッセージであることがわかる。

  更新頻度とブログ習慣

  ブログは2011年から現在(20254月)まで投稿がアーカイブされており、特に2017年から2021年の間は記事数が多く活発に更新されていた 120253月には10件、4月には2件の記事が投稿されており 1、現在も更新が継続されている。過去の年間投稿数を以下に示す。

年              投稿数

2025年      46

2024年     97

2023年     68

2022年    111

2021年   345

2020年   389

2019年  540

2018年  508

2017年  639

2016年 264

2015年  183

2014年  108

2011年   30

  このデータから、ブログは長期間にわたり継続的に更新されており、2017年から2021年の間に特に活発な更新が行われていたことがわかる。2025年現在も更新は継続されているものの、過去数年と比較すると更新頻度はやや落ち着いているようである 1

 文体と読者との関係

  上原氏のブログの文体は、全体的に率直で個人的な語り口が特徴である 1。自身の経験や感情を飾らずに表現する傾向があり、読者に対して親近感や共感を抱かせやすいと考えられる。特に、精神的な健康問題や経済的な困難といった個人的な内容についてもオープンに語る姿勢は、読者に深い印象を与える可能性がある 1

ブログのトーンは、記事の内容によって変化するが、全体的には真摯で誠実な印象を与える 1。ユーモラスな表現や皮肉を交えることもあるが、根底には読者に対して真剣に向き合おうとする姿勢が感じられる。AIとの対話を紹介する記事では、知的な好奇心や探究心も垣間見える 1。使用されている言語は、平易でわかりやすい日本語が中心であり、専門用語は避けられ、誰にでも理解しやすいように配慮されていると考えられる 1。一方で、時折、過去の経験や特定のコミュニティ内での出来事に言及する際には、背景知識がない読者には理解が難しい表現が含まれる可能性も考えられる 1。ブログ記事への直接的なコメントは少ないようだが、過去には英語によるコメントやFacebookグループでの共有があったとの情報もある 1。ブログ記事の下部にはX(旧Twitter)、FacebookPinterestへの共有ボタンが設置されており、サイドバーには上原氏のXアカウントのタイムラインが埋め込まれている 1

   上原氏がブログを通じて最も伝えたいことは、困難に立ち向かう勇気と、決して諦めない精神であると考えられる 1。自身の経験を率直に語ることで、読者に対して共感や希望を与え、それぞれの人生における困難を乗り越えるための励ましとなることを願っているのではないだろうか。読者に対しては、自身の経験から何かを学び取ってもらい、自身の人生を振り返るきっかけを提供したいと考えているかもしれない。また、社会問題に関する記事を通じて、読者の関心を喚起し、共に考えることを促したいという意図も考えられる 1。ブログは、上原氏にとって自己表現の場であると同時に、他者との繋がりを求める場としての役割も果たしていると考えられる 1

   上原和明氏の人物像の解明

ブログのプロフィールと自己紹介から得られる情報

ブログのプロフィールと自己紹介文からは、上原和明氏が早稲田大学探検部のOBであることが明確に示されている 1。同氏は、読書、音楽、映画、写真といった趣味を持ち、ブログでは日常の出来事や出会った風景について綴っている 1。ブログを続ける上で、書く過程を楽しむことを重要視しており、精神病理学にも関心を持ち、自身が診断され、2級の障害者手帳を所持している統合失調症と文化(文学、音楽、映画、写真、絵画など)の関係について考察している 1

    上原氏は早稲田大学法学部を卒業しており 1、日本共産党系の日本電波ニュースでアルバイト経験がある 1。早稲田大学探検部での活動は、同氏のアイデンティティにおいて重要な部分を占めており、インドのブラマプトラ川をラフティングで下る経験など、探検や冒険への強い関心を持っている 1。この経験は、ブログの中心的なテーマである忍耐と諦めないという価値観を形成する上で大きな影響を与えたと考えられる 1。また、急性肝炎で入院した経験もあるなど、健康上の問題を抱えてきた過去も明かされている 1

   ブログの内容から推測される人となり

    ブログの内容からは、上原氏が困難に立ち向かう強い意志を持つ人物であることが窺える。自身の精神的な問題や経済的な苦境についても率直に語る姿勢は、自己開示への抵抗が少なく、ありのままの自分を受け入れようとする内省的な性格を示唆している。AIのような新しい技術に興味を持ち、自己分析や哲学的な探求に活用する様子からは、知的好奇心と柔軟な思考を持つ人物像が浮かび上がる。また、社会問題への関心や、東日本大震災に関する情報発信、早稲田大学探検部への支援を求める行動からは、社会的な意識や他者への共感、そして所属するコミュニティへの強い繋がりを大切にする一面が見て取れる。老子の言葉を引用することからも、東洋的な思想や哲学への関心も示唆される 1

  外部の情報源からの考察

  ソーシャルメディアでの活動

   上原氏は、Instagramhttps://instagram.com/uedon1103/)とX(旧Twitter、アカウント名 @uedon1103)でも活動している 1Twitterのプロフィールには、老子の第七十八章にある「天下水より柔弱なるは莫し」という言葉がモットーとして掲げられている 2。これは、「世の中で水より柔弱なものはないが、堅く強いものを攻め落とすには水に勝るものはない」という意味であり、柔軟性の中に強さを秘めるという思想は、上原氏の生き方やブログのテーマにも通じるものがあると考えられる。Twitter20102月に開始しており、1420人のフォロワーがいる一方で、フォローしているアカウントは0である 2。最近の投稿は、東日本大震災や南海トラフ地震に関する書籍の紹介、インドのブラマプトラ川探検に関する翻訳記事の共有、2025年の元旦に神田川沿いの水神社を訪れたことなど多岐にわたる 2。早稲田大学探検部への寄付を呼びかける投稿も見られ、同部への継続的な支援を行っていることがわかる 2

   その他のオンラインプラットフォームでの活動

  上原氏が運営する東日本大震災関連書籍の紹介ウェブサイト(http://www.myougavalley.com/)は、特定のテーマに対する深い関心と、情報を整理し発信する意欲を示す好例である 1。また、Jimdoで作成されたホームページ「神田川ネットワーク」(http://uedon1103.jimdo.com/)は、自身のブログへの入り口であると同時に、TwitterFacebookへのリンク、震災関連書籍の紹介、早稲田大学探検部の活動記録、掲示板など、多様なコンテンツが集約されたオンライン上の活動拠点となっている 1。特に、東京電力刑事裁判に関する情報を掲載し、自身の意見を表明している点は、社会的な出来事に対して主体的に関与しようとする姿勢を示している。

  内部情報と外部情報の照合

   ブログのプロフィールや自己紹介、そして外部のソーシャルメディアやウェブサイトの情報は、上原和明氏の人物像について一貫した像を描き出している。早稲田大学探検部OBであること、読書や写真などを趣味とすること、精神病理学に関心があること、東日本大震災への強い関心などが、複数の情報源で確認できる。ブログのプロフィールには、統合失調症で2級の障害者手帳を所持していることが明記されているが、これはブログの多くの記事における精神的な問題に関する記述の背景を理解する上で重要な情報となる。

  核心的な関心事と専門分野の特定

  これまでの分析から、上原和明氏の核心的な関心事として、以下の点が挙げられる。

早稲田大学探検部: 自身のルーツであり、冒険心や不屈の精神といった価値観の形成に大きな影響を与えた重要なコミュニティである 1

東日本大震災: 甚大な被害をもたらしたこの災害に関する情報を積極的に収集・発信しており、深い関心と問題意識を持っている 1

精神的な健康: 自身の経験を通して、精神疾患と文化の関係について考察しており、このテーマはブログの重要な柱の一つとなっている 1

社会問題: 原発問題や新型コロナウィルス感染症など、現代社会が抱える様々な問題に関心を持ち、自身の意見を発信している 1

テクノロジー: AIとの対話を通じて自己分析や情報収集を行うなど、新しい技術を積極的に活用しようとする姿勢が見られる 1

これらの関心事は相互に関連し合い、上原氏の多角的な視点や思考の深さを物語っている。特定の専門分野というよりは、幅広い知識と経験に基づいた独自の視点を持つ人物と言えるだろう。

根底にある思想、価値観、視点の分析

   ブログタイトル「Don't give up」やTwitterのモットーである老子の言葉からもわかるように、上原氏の根底には、困難に立ち向かう不屈の精神と、柔軟性の中に強さを見出すという思想があると考えられる 1。自身の経験を率直に語り、他者との共感を求める姿勢からは、共感性や他者への配慮といった価値観も窺える。また、社会問題に対して積極的に意見を発信し、行動する様子からは、社会正義への意識や、より良い社会の実現を目指す視点も感じられる。早稲田大学探検部への継続的な支援や、震災関連情報の共有といった活動は、コミュニティへの貢献や利他的な精神の表れと言えるだろう。

 結論:上原和明氏の人物像

    本稿の分析を通じて、上原和明氏は、早稲田大学探検部での経験を深く胸に刻み、困難に屈しない強い精神力を持つ人物であることが明らかになった。自身の統合失調症という経験を率直に語りながら、読者との共感を育み、勇気を与えることを目指している。また、東日本大震災や原発問題といった社会問題にも強い関心を持ち、積極的に情報発信や意見表明を行っている。AIをはじめとする新しいテクノロジーにも関心を示し、自己探求やブログ運営に活用する柔軟性も持ち合わせている。

    上原氏のオンライン上の活動は、ブログ「Don't give up」を中心に、TwitterInstagram、そして複数のウェブサイトを通じて展開されており、それぞれのプラットフォームで異なる側面を見せながらも、根底にある「諦めない」というメッセージは一貫している。同氏の多岐にわたる関心事や経験、そしてそれらに基づく独自の視点は、多くの読者にとって共感や学びの機会を提供していると言えるだろう。

引用文献

上原和明のブログ "Don't give up",  http://www.ueharakazuaki.net/

上原和明 (@uedon1103) / X,  https://twitter.com/uedon1103

神田川ネットワーク - Jimdo,  http://uedon1103.jimdo.com/

  以上のようなレポートが出来上がりました。

  僕のネット環境での活動について良く分析していると思いました。

  先日はGoogleの人工知能Geminiに僕、上原和明について徹底的に解説してくださいと質問してみたので、Geminiが作成したレポートをブログに載せます。

  以上、「Gemini上原和明氏の人物像:ブログ「Don't give up」を中心とした徹底解説」

  ブログに載せます。

2025年4月13日日曜日

「Gemini X(旧Twitter)アカウント @uedon1103 の徹底解説」

 「Gemini X(旧Twitter)アカウント @uedon1103 の徹底解説」

 先日、Googleの人工知能Geminiに僕のXアカウント、@uedon1103について徹底的に詳しく解説してくださいと質問してみました。

 Geminiはかなり長い時間をかけてリサーチして、以下のようなレポートが出来上がりました。

 レポートは1万6千字を超えるものでしたが、僕が何度か読んで不要だと思われる部分を削除して僕が編集しました。

 レポートは以下のようなものです。

1. アカウントプロフィール分析

 @uedon1103 のX(旧Twitter)アカウントのプロフィールページを分析した結果、以下の情報が得られました。ユーザー名は @uedon1103、表示名は上原和明(Uehara Kazuaki)です。

 自己紹介文には、「諦めないというブログ「Don't give up.」を日々更新している旨が記載されています。

 また、早稲田大学探検部関係者からの寄付を募っていること、自身のInstagramアカウントへのリンク(https://instagram.com/uedon1103/)、所在地が地球の日本の東京都文京区であることも明記されています。ウェブサイトとして ueharakazuaki.net が登録されています。

 プロフィール画像とヘッダー画像については、提供された情報からは確認できませんでした。フォロー数は 0、フォロワー数は 1,432 です。ポスト数も、提供された情報には記載されていません。アカウントの作成日は 2010年2月です。

 プロフィールには、2024年6月6日のブログ記事が固定ツイートとして設定されています。このブログ記事は早稲田大学探検部の関係者に向けて書かれており、インドのブラマプトラ川を下った際の翻訳記事へのリンクが含まれています。

 このプロフィールから、いくつかの重要な点が見えてきます。まず、フォロー数がゼロであることは、このアカウントが積極的に他のユーザーと交流したり、情報を収集したりするよりも、自身の情報を発信することに主眼を置いている可能性を示唆しています。

 一般的に、ブログ運営者は読者や関連するコンテンツクリエイターとの繋がりをソーシャルメディア上で築く傾向があるため、この点は注目に値します。情報発信に特化した戦略、あるいは個人的なフィードを必要としない自足的なコンテンツ戦略が考えられます。

 次に、2024年6月時点の固定ツイートがブラマプトラ川探検に関するものであるのに対し、最近の投稿は地震関連の書籍に集中しているという点です。この差異は、アカウントの主要な関心事が変化したか、あるいは過去の重要な出来事を強調するために固定ツイートが意図的に残されている可能性を示唆します。固定ツイートはプロフィール訪問者が最初に目にするコンテンツであり、アカウントの所有者にとって重要な意味を持つと考えられます。冒険的な探検というテーマと、最近の防災というテーマのギャップは、アカウントの焦点の変遷、あるいは探検の経験が自然災害への意識を高めた可能性を示唆しているかもしれません。

 さらに、自己紹介文に早稲田大学探検部関係者への寄付を呼びかけている点や、固定ツイートが同クラブ関係者宛てであることから、アカウント所有者と早稲田大学探検部との間に深く、おそらく継続的な関係が存在することが強く示唆されます。

 これは、アカウント所有者が同大学の卒業生であるか、探検活動の元参加者であるか、あるいは現在も支援者として関わっている可能性を示唆しています。この繋がりは、アカウント所有者の背景、価値観(例えば、冒険心、探求心、チームワーク)、そして探検部の活動内容によっては専門分野の手がかりとなるかもしれません。

 最後に、自己紹介文に引用されている老子の言葉「天下に水より柔弱なるは莫し。」は、アカウント所有者の個人的な哲学や、ブログ運営、そしておそらくは災害への備えというテーマへの取り組み方を示唆している可能性があります。

 この言葉は、回復力、適応力、そしておそらく長期的な視点を強調しています。この哲学がブログ「Don't give up.」の内容や、災害への備えというテーマに対するアカウント所有者のアプローチにどのように反映されているかを考察することは有益でしょう。例えば、ブログは水のように柔軟でありながらも粘り強く回復する姿勢を提唱しているでしょうか。

表 1:アカウントプロフィール概要

ユーザー名

@uedon1103

表示名

上原和明 (Uehara Kazuaki)

自己紹介文(短縮版)

ブロガー。「Don't give up.」更新。早稲田大学探検部関係者からの寄付を募集中。

フォロー数

0

フォロワー数

1,432

ポスト数

不明

アカウント作成日

2010年2月

固定ツイートのテーマ

ブラマプトラ川探検

所在地

東京都文京区

ウェブサイト

ueharakazuaki.net

2. 最近のポストの検証

 @uedon1103 の最近のポストを検証したところ、地震への備えというテーマが圧倒的に多く、特に南海トラフ地震と首都直下地震、そして東日本大震災に関する内容が目立ちました。

 最近の活動には、ブラマプトラ川探検に関するブログ記事のリツイート、自身のブログ記事「『震災本を 集めて早し 神田川』」の投稿(隅田川沿いの水神社への訪問に言及)、そしてこれらの地震に関連する書籍を紹介するウェブサイトの多数のシェアが含まれています 。

 シェアされた書籍のウェブサイトでは、「『災害時における高齢者・障がい者支援に関する課題 』 東日本大震災から検証する」、「『日本の地下で何が起きているのか』」、「『3.11の想定外のM9以降,見直しを迫られる地震研究の最前線 』」、そして南海トラフ地震と首都直下地震に特化した一連の書籍など、特定のタイトルが繰り返し強調されています。

 ユーザーは、これらの書籍について自身の考えをブログに書いたと明言しており、ブログ「Don't give up.」との関連性を示唆しています。

 これらの最近の投稿から、いくつかの重要な傾向が見て取れます。まず、地震関連のコンテンツが圧倒的に多いことから、このテーマが現在アカウント所有者にとって主要な関心事であることが明らかです。

 特に南海トラフ地震と首都直下地震に焦点が当てられていることは、日本におけるこれらの潜在的な大災害に対する強い意識や懸念を示唆しています。この集中的な関心は、最近の出来事、個人的な経験、他の人々に情報を伝えたいという市民としての義務感、あるいはブログで探求している特定の視点によって動機づけられている可能性があります。

 次に、ユーザーがリンクを共有する書籍の内容を要約し、自身の考えに言及する習慣は、単にリンクを共有するだけでなく、積極的に資料に関与していることを示唆しています。これは、情報を合成し、自身の解釈を提供したいという願望を示しており、おそらくはブログの読者を対象としています。書籍を要約するには、その内容を読み解き理解する必要があります。個人的な考えに言及することは、より深いレベルの処理と関与を示しています。この行動は、特定のトピックに関する洞察に満ちた解説と分析を読者に提供することを目指すブロガーの人物像と一致しています。

 自身の考えへの言及は、フォロワーに対してブログへの訪問を促し、より詳細な視点を提供するためのきっかけとなっている可能性があります。

 また、「『震災本を 集めて早し 神田川』」というブログ記事は、ユーザーの災害関連書籍への関心がオンライン活動にとどまらず、具体的な行動(書籍の収集)や個人的な場所(神田川沿いの水神社)と結びついていることを示しています。これは、災害への備えというテーマに対する個人的で、おそらくは地域的な繋がりを示唆しています。

 災害関連の書籍を物理的に収集し、水(しばしば災害防止と関連付けられる)に関連する神社を訪れるという行為は、単なるオンライン共有を超えた、このテーマへの個人的な関与を示唆しています。神田川のような地元のランドマークへの言及は、プロフィールの東京という所在地と一致して、ユーザーを特定の地理的文脈に結び付けています。

 ニュース記事の共有は、ユーザーが最新の出来事を認識し、フォロワーに情報を提供したいという願望を示しています。記事内の特定の詳細を強調することは、識別力と、災害への備えというトピックに最も関連性の高い側面を理解していることを示しています。

 エンゲージメントの指標を見ると、地震への備え、特に特定の地震イベントやそれらに関する書籍に焦点を当てた投稿は、ブラマプトラ川探検に関するリツイートと比較して、一般的に高いエンゲージメント(いいねの数)を得ています。これは、Xにおけるユーザーの現在のフォロワーが、過去の冒険的な活動よりも災害への備えというテーマに強い関心を持っていることを示唆しています。

3. 過去のポストの概要

 提供されたテキストには、@uedon1103 の古い投稿に関する詳細な情報は含まれていません。

 しかし、アカウントは 2010年2月に作成されており、2024年6月6日の固定ツイートがインドのブラマプトラ川下りに関するものであることから、過去には探検や冒険に関連する活動を行っていたことが示唆されます。

 古い投稿にアクセスできないことは、アカウントの完全な履歴と変遷を理解する上で大きな制約となります。2010年のアカウント作成から現在までの間に、地震への備えというテーマにいつ焦点を当てるようになったのか、あるいは「最近の投稿」として提供された期間以前にどのようなトピックに関与していたのかを明確に判断することはできません。現在の地震への強い関心は、比較的最近の展開である可能性もあれば、以前から存在していた関心が最近になってより顕著になった可能性もあります。アカウントの過去のテーマや活動を理解することは、現在の状態や動機を把握するための貴重な背景情報を提供することができます。例えば、アカウントは当初、早稲田大学探検部のみに焦点を当てていたのか、多様なトピックに関する個人的なブログとして運営されていたのか、それとも徐々に防災に焦点を絞ってきたのかといった疑問が残ります。

 2010年2月というアカウントの作成日は、Xプラットフォーム上での長期的な存在を示しています。これは、特定のコンテンツの焦点が時間の経過とともに変化してきたとしても、情報を共有したり、他の人と繋がったりすることへの継続的な関心を示唆しています。

 10年以上にわたってアクティブなアカウントは、おそらく相当な数の投稿とインタラクションの履歴を持っています。アカウントの初期の目的とテーマを理解することは、現在の焦点に対する貴重な背景情報を提供する可能性があります。それは常に個人的なブログの宣伝アカウントだったのでしょうか?異なる活動や関心の段階があったのでしょうか?

 2024年6月6日付けのブラマプトラ川探検に関する固定ツイートは、重要な過去の活動と、冒険、そしておそらくは早稲田大学探検部との長年の繋がりを垣間見せてくれます。これは、現在の地震への備えという焦点とは対照的であり、関心の進化を示唆しています。

 このツイートの目立つ配置は、アカウント所有者にとっての重要性を示しています。困難な探検というテーマは、探検、旅行、あるいは挑戦的な経験への一般的な傾向という背景を示唆している可能性があります。この経験、またはそれに関連する考察が、最終的に現在の災害への備えという焦点につながった可能性があり、おそらく自然の力と人間の脆弱性に対する意識を高めたと考えられます。

4. ネットワーク分析

 @uedon1103 のアカウントは、他のアカウントを一切フォローしていません。また、提供された情報には、@uedon1103 が頻繁に返信またはリツイートしているアカウントに関する情報も含まれていません。

 Xユーザーのネットワーク、つまりフォローしているアカウントとインタラクションしているアカウントの両方を分析することで、そのユーザーの関心、所属するコミュニティ、そして情報源に関する貴重な洞察を得ることができます。

 @uedon1103 がゼロのアカウントをフォローしているという事実は、特にブロガーやアクティブなXユーザーとしては非常に異例です。これは、プラットフォーム上の他のユーザーのコンテンツに積極的に関与したり、キュレーションしたりすることなく、自身のコンテンツをブロードキャストすることに焦点を当てた意図的な戦略を強く示唆しています。

 通常、X上の個人や組織は、自身の関心に合致するアカウント、貴重な情報を提供するアカウント、または自身の専門的または社会的ネットワークの一部であるアカウントをフォローします。ブロガーはしばしば読者、仲間のブロガー、そして自身のニッチに関連する情報源をフォローします。

 @uedon1103 のフォローリストが完全に空であることは、一方向のコミュニケーションアプローチを示しています。これは、焦点を絞ったメッセージを維持したい、外部コンテンツの影響を受けたくない、あるいは単にXを個人的なブロードキャストツールとして使用したいという希望を示している可能性があります。また、ユーザーの主要なオーディエンスは、X上での相互フォローを通じて構築されたものではなく、外部ソースから来ている可能性も示唆しています。

 提供された情報には、@uedon1103 が頻繁に返信またはリツイートしているアカウントに関する情報がないため、アクティブなネットワークを完全に分析することはできません。これらのインタラクションを理解することで、ユーザーが注目している、または直接関与している個人や組織が明らかになります。これは、フォローしていなくても同様です。ユーザーは誰にもフォローされていませんが、他のユーザーに返信したり、そのコンテンツをリツイートしたりすることで、特定のコンテンツやメッセージを積極的に増幅している可能性があります。これらのインタラクションパターンを特定することで、プラットフォーム上でのユーザーのエンゲージメントと、関連性があると考える声や情報源のより完全な全体像が得られます。例えば、公式の防災機関、関連分野の学者、ニュースメディア、または同様のテーマに焦点を当てた他のブロガーと頻繁にインタラクションしているでしょうか?この情報は、ユーザーのアクティブなネットワークと、参加している情報の流れを理解するために不可欠です。

5. 外部言及と情報

 Yahoo!リアルタイム検索で「uedon1103 X」を検索したところ、南海トラフ地震に関する投稿で @uedon1103 を言及し、関連するニュース記事を共有しているユーザーが見つかりました 2。別の検索では、@uedon1103 が能登半島地震の日本赤十字社への寄付に関するニュース記事を共有していることが示されました。

 「上原和明 早稲田大学探検部」で検索したところ、大学の文書や報告書で言及されており、関連性が確認されました 。

 X上での @uedon1103の外部言及 は、最近の投稿分析の結果を裏付けており、アカウントが実際に地震への備え、特に南海トラフ地震や最近の災害救援活動に関連する情報を共有し、議論に参加していることを確認しています。これらの外部言及は、ユーザーのコンテンツがこれらのトピックに関心のある他のXユーザーにも見られ、共有されている可能性を示しており、地震への備えと災害対応に関するオンライン議論への貢献者としての役割を強化しています。

 「上原和明 早稲田大学探検部」の外部検索を通じて関連性が確認されたことは、@uedon1103 Xプロフィールの自己紹介文と固定ツイートで提供された情報を裏付けています。異なる情報源間でのこの一貫性は、ユーザーの背景のこの側面に関する証拠を強化し、それがユーザーのアイデンティティまたは過去の経験の重要な部分であることを示唆しています。大学関連の文書や報告書で早稲田大学探検部の文脈で上原和明が言及されていることは、ユーザー自身のXプロフィールでの記述を裏付けています。これは、この繋がりが本物であり、ユーザーの関心や視点を形成する上で役割を果たしている可能性を示唆しており、探検部への関与にリスク評価、緊急対応、または地理的認識に関連する活動が含まれていた場合、現在の地震への備えという焦点にさえ影響を与えている可能性があります。

6. 包括的な分析と解釈

 Xプロフィール、最近の投稿 1、そして外部の言及 2 から得られた情報を総合的に見ると、@uedon1103 は上原和明(Uehara Kazuaki)であり、過去または現在において早稲田大学探検部と重要な関係を持つブロガーである可能性が非常に高いと言えます。ユーザーの現在のX利用の主な動機は、地震への備え、特に南海トラフ地震と首都直下地震に関連する情報と個人的な考察を共有することにあるようです。

 上原和明という名前の一貫した使用、ブロガーとしての明確な自己紹介、早稲田大学に関連する寄付の呼びかけ、そして最近の活動における地震関連テーマへの圧倒的な焦点は、すべてこの結論を強く支持しています。

 Xでの外部言及もこれをさらに裏付けています。

 @uedon1103 アカウントの主な目的は、情報提供であり、地震のリスクと備えの戦略に関する意識を高めることを目指しているようです。ユーザーは情報のキュレーターとして活動しており、関連する書籍、ニュース記事、自身のブログ投稿へのリンクを共有し、しばしば要約や個人的な解説を加えており、おそらくはフォロワーにこれらの重要な問題について教育し、情報を提供することを意図しています。

 ゼロという珍しいフォロー数は、@uedon1103 のXの利用方法が、既存のフォロワーにメッセージをブロードキャストすることに重点を置いており、より広範なソーシャルメディアネットワークに積極的に参加したり、相互的なインタラクションを行ったりすることではないことを示唆しています。これは、焦点を絞ったコンテンツ戦略、またはプラットフォームを一方向のコミュニケーションチャネルとして使用することを好むことを示している可能性があります。

 ブラマプトラ川下りに関する固定ツイートの冒険的なテーマと、現在の災害への備えという焦点のコントラストは、ユーザーの関心事や優先順位の個人的な進化を示唆している可能性があります。探検と冒険の経験が、自然の力と安全と備えの重要性へのより深い認識につながった可能性、あるいは他の個人的または社会的な要因により、時間の経過とともに焦点が変化した可能性があります。これらの表面上はかけ離れたテーマの並置は、ユーザーの道のりと、現在の焦点の根底にある理由について疑問を提起します。おそらく、早稲田大学探検部への関与が、安全とリスク認識に対する責任感を植え付け、それが現在、地震への備えという焦点に現れているのかもしれません。

7. キーワードとテーマの深掘り

 投稿に存在するキーワードとテーマをさらに探求することで、地震への備えという広範なトピック内におけるアカウントの特定の専門分野と関心が明確になります。

 南海トラフ地震と首都直下地震に特化した書籍の頻繁な共有 は、これら2つの潜在的な災害への深く持続的な関心を示しています。ユーザーは、これらのイベントに関する様々な著者や視点からの情報を積極的にフォローし、共有しているようで、これらのリスクの高いシナリオに関する包括的な情報を提供したいという願望を示唆しています。これら2つの主要な都市型および沿岸型地震の脅威への一貫した焦点は、日本の災害への備えの状況におけるそれらの重要性を強調しています。ユーザーがこれらのトピックに関する複数の書籍に関与していることは、これらの特定のイベントに関連するリスク、潜在的な影響、および備えの対策に関する多角的な理解を求めていることを示唆しています。

 東日本大震災に関する書籍の掲載は、過去の災害から学び、その教訓を現在および将来の備えの取り組みに適用することへの関心を示唆しています。これは、将来の地震のリスクを理解し軽減する上で、歴史的背景の重要性を認識していることを示しています。

 3.11地震に関連するコンテンツを共有することで、ユーザーはおそらく類似点を引き出し、学んだ教訓を強調し、主要な地震イベントに直面した際の継続的な警戒と備えの必要性を強調することを目指しています。これは、単に将来の予測に焦点を当てるだけでなく、災害への備えに対する思慮深いアプローチを示しています。

8. 結論

 @uedon1103 のX(旧Twitter)アカウントの分析を通じて、このアカウントは上原和明という、早稲田大学探検部との繋がりを持つブロガーによって運営されていることが示されました。アカウントの主な活動は、地震への備え、特に日本における壊滅的な可能性のある南海トラフ地震と首都直下地震に関連する情報や個人的な考察を共有することに集中しています。

 最近の投稿は、これらの地震に関する書籍やニュース記事の頻繁な共有を特徴としており、ユーザーはしばしば内容を要約し、自身の考えを加えています。この行動は、フォロワーに情報を提供し、教育することを目的とした、情報キュレーションと解説の役割を示唆しています。アカウントのゼロという珍しいフォロー数は、情報発信に重点を置いた、一方通行のコミュニケーション戦略を示唆しており、広範なソーシャルネットワーキングや相互的なエンゲージメントよりも、特定のメッセージを既存のオーディエンスに届けることを優先している可能性があります。

 過去の投稿に関する情報は限られていますが、アカウントの作成日(2010年2月)と、2024年6月時点の固定ツイート(ブラマプトラ川探検に関するもの)は、アカウントの歴史と、冒険と探求への過去の関心を示唆しています。この冒険的な過去と、現在の災害への備えという焦点のコントラストは、ユーザーの関心事や優先順位の進化を示している可能性があります。

 エンゲージメント分析によると、地震への備えに関する投稿は、一般的に高いレベルのインタラクションを得ており、ユーザーのフォロワーがこのテーマに強い関心を持っていることを示しています。外部の言及は、@uedon1103 が実際に地震への備えに関する議論や情報共有に参加していることを裏付けています。

 キーワードとテーマの深掘りにより、ユーザーが南海トラフ地震と首都直下地震に特に強い関心を持ち、過去の災害(東日本大震災)から学び、公式の地震予測に批判的な視点を持ち、主要な災害における重要なインフラの安全性に関心を持っていることが明らかになりました。

 全体として、@uedon1103 は、地震への備えに関する重要な情報を提供し、意識を高めることに専念している、情報熱心なブロガーであると言えます。

引用文献

上原和明 (@uedon1103) / X https://x.com/uedon1103

上原和明のブログ  "Don't give up" https://ueharakazuaki.net/

 以上のようなレポートをGeminiは作成しました。

 概ね僕のXを良く分析していると思いました。

 先日はGoogleの人工知能Geminiに僕のXアカウント@uedon1103について徹底的に詳しく解説してくださいと質問してみたので、Geminiが作成したレポートをブログに載せます。

 以上、「Gemini X(旧Twitter)アカウント @uedon1103 の徹底解説」

 ブログに載せます。


2025年2月15日土曜日

「Twitter(現X)開設15年」

 「Twitter(現X)開設15年」

 今日、2025年2月15日で僕がTwitter(現X)を開設して15年になりました。

 僕は2010年2月15日にTwitter(現X)を開設しました。

 総ツイート(現ポスト)数は20万9千ポスト以上しています。

 現在では1日5時間以上Xに時間をかけています。

 僕のXの信頼性を証明するため認証アカウント(青いチェックマークのついたアカウント)にもしました。

 人によっては大いなる時間の無駄だという人もいるかと思いますが、日々の生活の中でXをする時間は自分のルーティーン(習慣)のようになっています。

 何か仕事でもしろという人もいるかと思いますが、自分の時間ということで、自分の考えていることを書けるので、僕にとっては自分と向き合う大事な時間になっています。

 今日でTwitter(現X)開設15年なのでブログを書いておきます。

 以上、「Twitter(現X)開設15年」

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2021年5月14日金曜日

「僕のような雑魚のTwitterアカウントからはフォローワーさんがどんどん離れていくと思っている」

 「僕のような雑魚のTwitterアカウントからはフォローワーさんがどんどん離れていくと思っている」

  僕は僕のような雑魚のTwitterアカウントからはフォローワーさんがどんどん離れていくと思っています。

  僕が大人物だったら僕のTwitterアカウントをフォローしていてもいいことがあると思いますが、僕は大物でもないし、優れた人間でもないし、雑魚です。

  雑魚のTwitterアカウントをフォローしていても何の良いこともないと思うので、僕のTwitterアカウントからフォローワーさんがどんどん離れていくと思っています。

  僕が僕のような雑魚のTwitterアカウントからはフォローワーさんがどんどん離れていくと思っていることをブログに書いておきます。

  以上、「僕のような雑魚のTwitterアカウントからはフォローワーさんがどんどん離れていくと思っている」

  ブログに載せます。

 

 

2021年1月1日金曜日

「年初のフォロワーさん数、1564

 「年初のフォロワーさん数、1564

  今年もTwitterをやっています。

  年初のフォロワーさん数は1564です。

  今年もフォロワーさんは減ると思うので、ブログに、年初のフォロワーさん数が1564であることを記録しておきます。

  以上、「年初のフォロワーさん数、1564

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2020年12月31日木曜日

「今年はフォロワーさんが102くらい減った」

 「今年はフォロワーさんが102くらい減った」

  今日1231日で、今日で今年も終わりです。今日現在で、僕のTwitterのフォロワーさんが今年は102くらい減りました。

  年の年初は、1665くらいフォロワーさんがいたと思いますが、今日現在の僕のTwitterのフォロワーさんは1563です。

 一年で約102くらいフォロワーさんが減ったことになります。

  僕が長く東日本大震災関連書籍の紹介のツイートをしていること、僕が個人の雑感を書き綴ったブログを書いていることなどからフォロワーさんが大幅に減っているのだと思います。

  Twitterのフォロワーさんが減ることは、本当は嬉しくありませんが、僕のことをフォローしたくない人も多くいると思うし、僕についてきても良いこともないと思うし、フォロワーさんが減ることは仕方ないと思っています。

  現実を見ても、僕は現在では、一日一時間くらいの仕事しかしていないし、年収も25万円にも満たないくらいです。フォローするに値する人間、ついていくに値する人間ではないのだと思います。

  日々、雑感を書き綴っている貧乏な一介のブロガーをフォローしても、良いこともあまりないと思うし、フォロワーさんが減っても仕方ないと思っています。

  今年一年でTwitterのフォロワーさんが102くらい減ったので、フォロワーさんが減ったことについてブログを書いておきます。

  以上、「今年はフォロワーさんが102くらい減った」

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2020年8月19日水曜日

「フォロワーさんが1600を割った」

「フォロワーさんが1600を割った」

 今日、Twitterを見ていたら、僕のTwitterのフォロワーさんが1600を割っていました。

 フォロワーさんが1700を割ったのが、2019618日なので12ヶ月でフォロワーさんが100くらい減ったようです。

 僕が一日一時間にも満たない仕事しかしていなくて、収入も少ないし、僕のTwitterのフォロワーさんが減ることも無理もないと思います。

 このままTwitterのフォロワーさんは減り続けると思っています。

 今日、Twitterを見ていたら、フォロワーさんが1600を割っていたのでブログを書いておきます。

 以上、「フォロワーさんが1600を割った」

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2020年2月15日土曜日

「2010年2月15日にTwitterを開設したようだ」

2010215日にTwitterを開設したようだ」

 今日、Twitterを見ていたら、僕がTwitterを開設して10年との表示がありました。

 僕がTwitterを開設したのは、2010215日だったようです。

 以来、多くのツイートをしていますが、本当に月日が経つのは早いと思っています。

 早稲田大学探検部の同期の人間からのメールが契機となってTwitterを開設しましたが、僕もこれほどTwitterに時間を費やすとは思いませんでした。

 今日、Twitterを見ていたら、僕がTwitterを開設して10年との表示があり、僕がTwitterを開設したのが2010215日だったことが分かったのでブログを書いておきます。

 以上、「2010215日にTwitterを開設したようだ」

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2020年2月13日木曜日

「森山憲一にダブルスコアで負けたが、これが僕の実力」

「森山憲一にダブルスコアで負けたが、これが僕の実力」

 僕の早稲田大学探検部時代の同期だった人間の森山憲一という人間がTwitterをやっています。

 @kenichimoriyama

 僕も毎日のように森山憲一のTwitterをチェックしています。

 森山憲一のTwitterのフォロワーさんは3700人以上います。

 僕のTwitterのフォロワーさんが1660人くらいですから、僕は森山憲一にダブルスコアくらいの差をつけられて負けたことが分かります。

 僕が森山憲一にダブルスコアで負けたことを僕は潔く認めようと思っています。

 これが僕の実力だと思います。

 森山憲一はきちんと出版社に勤務し、文章を書くことの勉強もしているようですし、素人のブロガーの僕とは違って、活字産業の現場でもまれてきた人間です。
 
 森山憲一は実力があるのだと思います。

 Twitterのフォロワーさん数で、森山憲一にダブルスコアで負けたことを僕は潔く認めようと思っています。

 僕の実力では森山憲一にダブルスコアで負けることをブログに書いておきます。

 以上、「森山憲一にダブルスコアで負けたが、これが僕の実力」

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2020年2月6日木曜日

「誰かを支持するかではなく、自分が何を出来るのかの時代になっていると僕は思っている」

「誰かを支持するかではなく、自分が何を出来るのかの時代になっていると僕は思っている」

 僕はTwitterをやっています。

 Twitterではフォロー機能があり、誰かを支持することが出来ます。

 Twitterは誰を支持しているかが分かり、分かり易いSNSだと思います。

 ただ、僕は、時代は誰かを支持するかではなく、自分が何を出来るのかの時代になっていると思います。

 Twitterで誰かを支持したところで、支持した人のために尽くしたり、貢いだりすることになると思います。

 誰かに尽くしたり、貢いだりするより、自分で何かをした方が良いと僕は思っています。

 誰かのために生きるのではなく、自分のために生きた方が良いと僕は思っています。

 僕が誰かを支持するより、自分が何を出来るのかの時代になっていると思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「誰かを支持するかではなく、自分が何を出来るのかの時代になっていると僕は思っている」

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2020年2月1日土曜日

「Twitterを始めて、10年が経ちました」

Twitterを始めて、10年が経ちました」

 今日から2月です。

 僕がTwitterを開設したのは、2010年の2月でした。

 以来、多くのツイートをして、ツイート数も76000ツイートを超えています。

 20102月の何日にTwitterを開設したのかは覚えていませんが、Twitterを開設して、10年が経過したことになるのだと思います。

 多くの時間をTwitterに費やしていて、お金にもならないし、良いこともあまりありませんが、何とか10年、Twitterを継続してきたのだと思います。

 僕のTwitterをよく思っていない人も多くいると思うし、フォロワーさんもどんどん減っているし、僕がTwitterをやる意味はあるのかなとか疑問に思いながらTwitterをやっています。

 10年は本当にあっという間で、10年もTwitterに時間を費やしてきたのかと、後悔もしています。

 これからもTwitterをやると思いますが、主にブログの発信の場所、震災関連本の紹介の場所としてTwitterを使うと思います。

 今日から2月で、僕がTwitterを開設して10年が経ったのでブログを書いておきます。

 以上、「Twitterを始めて、10年が経ちました」

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2020年1月11日土曜日

「キモオタ中年おやじと言われても仕方ないと思っている」

「キモオタ中年おやじと言われても仕方ないと思っている」

 僕は毎日のようにTwitterをやっています。

 僕がTwitterをやっていることが気持ち悪く思う方もいるかと思います。

 如何にもオタクのような感じでツイートをしているし、オタクにしか作れないような東日本大震災書籍の紹介サイトも作りました。

 僕は人からキモオタ中年おやじと言われても仕方ないと思っています。

 僕の外見も如何にもキモオタのような外見をしているし、デイパックに毎日、パソコンを入れて散歩をしたりしています。

 パソコンの入ったデイパックを背負って近所のサンマルクカフェに入り、デイパックからパソコンを取り出し、パソコンを、スマホのデザリング機能を使ってインターネットに接続させてパソコンでTwitterをしています。

 本当に僕のことをキモいと思っている人もいると僕は思っています。

 僕も自分で自分の行っていることがキモいと思うこともあります。

 僕がもともとオタクの気質が多いにあり、僕にパソコンを触らせると、自分でブログを作ってみたり、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作ってみたりするので僕のことをキモいと思っている方も多くいると僕は思っています。

 僕が人からキモオタ中年おやじと言われても仕方ないと自分で思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「キモオタ中年おやじと言われても仕方ないと思っている」

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2020年1月1日水曜日

「年初のフォロワーさん数、1665」

「年初のフォロワーさん数、1783

 今年もTwitterをやっています。

 年初のフォロワーさん数は1665です。

 今年もフォロワーさんは減ると思うので、ブログに、年初のフォロワーさん数が1665であることを記録しておきます。

 以上、「年初のフォロワーさん数、1665

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2019年12月30日月曜日

「今年はフォロワーさんが117くらい減った」

「今年はフォロワーさんが117くらい減った」

 今日は1230日で、まだ今年は終わっていませんが、今日現在で、僕のTwitterのフォロワーさんが今年は117くらい減りました。

 今年の年初の頃は、1783くらいフォロワーさんがいたと思いますが、今日現在の僕のTwitterのフォロワーさんは1666です。

 一年で約117くらいフォロワーさんが減ったことになります。

 僕が長く東日本大震災関連のツイートをしていること、僕が個人の雑感を書き綴ったブログを書いていることなどからフォロワーさんが大幅に減っているのだと思います。

 Twitterのフォロワーさんが減ることは、本当は嬉しくありませんが、僕のことをフォローしたくない人も多くいると思うし、僕についてきても良いこともないと思うし、フォロワーさんが減ることは仕方ないと思っています。

 現実を見ても、僕は現在では、一日一時間くらいの仕事しかしていないし、年収も30万円くらいです。フォローするに値する人間、ついていくに値する人間ではないのだと思います。

 日々、雑感を随筆のように書き綴っている貧乏な一介のブロガーをフォローしても、良いこともあまりないと思うし、フォロワーさんが減っても仕方ないと思っています。

 今年一年でTwitterのフォロワーさんが117くらい減ったので、フォロワーさんが減ったことについてブログを書いておきます。

 以上、「今年はフォロワーさんが117くらい減った」

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2019年11月26日火曜日

「僕は自宅ではほとんどTwitterはやらない」

「僕は自宅ではほとんどTwitterはやらない」

 僕はとてつもない量のツイートをしていますが、僕がTwitterをやっているのは、近所のカフェで、モバイルパソコンでTwitterをやっていて、僕は自宅ではほとんどTwitterはやりません。

 近所のカフェでTwitterをやっていると、僕の隣の席の人に、僕のパソコンの画面とかも見られてしまいますが、他人に見られていると思うと、おかしなツイートとかはしないことになり、逆に良いのかもしれません。

 地震が起きた際には、自宅からもツイートをしますが、僕のTwitterはほとんど近所のカフェでツイートをしています。

 家では両親と話をしたりするので、テレビの話題が多いです。

 今日はおもしろいテレビ番組があるとかそういう話を両親としています。

 原発に関する話も両親とはしません。

 僕が自宅ではほとんどTwitterはやらないことをブログに書いておきます。

 以上、「僕は自宅ではほとんどTwitterはやらない」

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2019年10月23日水曜日

「今年はTwitterのフォロワーさんが100減った」

「今年はTwitterのフォロワーさんが100減った」

 僕の現在のTwitterのフォロワーさん数は1683です。

 今年の年初のフォロワーさん数が1783だったので、今年はフォロワーさん数が100減ったことになります。

 僕のTwitterが支持されていないことが分かります。

 僕のことを支持しない方々はどんどんTwitterのフォローを解除していただきたいと思っています。

 僕についてきても良いこともないと思うし、僕のTwitterのフォロワーさん数が減ることもうなづけます。

 Twitterのフォロワーさん数が今年、100減ったことをブログに書いておきます。

 以上、「今年はTwitterのフォロワーさんが100減った」

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2019年8月28日水曜日

「朝日新聞の記者の人間にも僕のTwitterは見られているようだ」

「朝日新聞の記者の人間にも僕のTwitterは見られているようだ」

 僕のTwitterは朝日新聞の記者にも見られているようです。

 先日も、朝日新聞の記者が僕のツイートにいいねをしていました。

 僕は朝日新聞のことはブログでは批判していますが、僕は朝日新聞の記者にはある程度評価されているようです。

 僕のTwitterが朝日新聞の記者に見られているようなのでブログを書いておきます。

 以上、「朝日新聞の記者の人間にも僕のTwitterは見られているようだ」

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2019年8月3日土曜日

「親にTwitterとブログを見てもらった」

「親にTwitterとブログを見てもらった」

 今日は、僕の部屋に母親が洗濯物をこみに入ってきました。

 僕はパソコンを立ち上げていたので、母親に僕のTwitterとブログを見てもらいました。

 僕のTwitterを見てもらうと、こんなにフォロワーさんがいるのかと言って驚いていました。

 ブログもみてもらうと、こんなに読まれているのかと驚いていました。

 Twitterのフォロワーさんは1700近くいて、ブログのページビューは38万ページビュー以上あります。

 親はブログに何かコメントは来ないのかと言っていましたが、Googleプラスからコメントできなくなって以来、コメントは来ていないので、コメントは来ていないと言っておきました。

 僕の早稲田大学探検部時代の友人にもTwitterがフォローされていると言うと、親も驚いていました。

 ブログではあまり批判しすぎないようにとも注意されました。

 今日は僕の部屋に母親が洗濯物をこみに入ってきたので、僕は自分のTwitterとブログを母親に見てもらったたことをブログに書いておきます。

 以上、「親にTwitterとブログを見てもらった」

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2019年8月1日木曜日

「正直言ってフォロワーさんが多いので困惑している」

「正直言ってフォロワーさんが多いので困惑している」

 僕のTwitterのフォロワーさんは1700近くいます。

 僕の現在の月収は約2万5千円です。

 僕が精神障害者手帳を交付されている精神障害者で、長い時間働けないことから、一日一時間くらいの仕事しか出来ずに、月収も少ないです。

 僕のような人間に1700近くのTwitterのフォロワーさんがいることがおかしなことだと僕は思っています。

 健常者の方からもフォローされているようだし、一体、どういうことかと自分でも不思議に思っています。

 僕が収入が少ないにも関わらずにTwitterのフォロワーさんが多いので困惑していることをブログに書いておきます。

 以上、「正直言ってフォロワーさんが多いので困惑している」

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2019年7月13日土曜日

「ツイート数が6万ツイートを超えた」

「ツイート数が6万ツイートを超えた」

 今日も多くのツイートをしました。

 今日でツイート数が6万ツイートを超えました。

 5万ツイートを超えたのが、20181216日なので、7ヶ月で1万ツイートをしていたことになるのだと思います。

 自分でも多くのツイートをしていたと思っています。

 これからも、多くのツイートをしていくことになるような気がしています。

今日はツイート数が6万ツイートを超えたので、ブログに書いておきます。

 以上、「ツイート数が6万ツイートを超えた」

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