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2021年11月22日月曜日

「JAXAではサイボウズでスケジュールを立てていた」

 「JAXAではサイボウズでスケジュールを立てていた」

  僕は統合失調症に罹ってからJAXAで働きました。

  JAXAには1週間で34日通っていましたが、パソコンでサイボウズというソフトでスケジュールを立てていました。

 サイボウズとは、ボウズ=坊主(僧侶)を意味するらしいです。

  僕は坊主(僧侶)ではありませんが、坊主を意味するサイボウズでJAXA勤務のスケジュールを立てていました。

  JAXAに通っていた頃には、銀杏企画セカンドにも通っていて旅行とかに参加していたと思います。

  JAXAで、サイボウズで立てたJAXA勤務の予定表をプリンターでプリントアウトして、僕が当時通っていった銀杏企画セカンドにFAXで送って、銀杏企画セカンドに通所する日を知らせていたと思います。

  僕がJAXAではサイボウズでスケジュールを立てていたことをブログに書いておきます。

以上、「JAXAではサイボウズでスケジュールを立てていた」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年11月21日日曜日

「JAXAでは水の電気分解とかの実験をしていた」

 「JAXAでは水の電気分解とかの実験をしていた」

  昨日もブログに書きましたが、僕は統合失調症に罹ってから、JAXAで働きました。

  JAXAは調布市にあり、僕の家から飯田橋まで歩いて行って飯田橋駅からJR中央線に乗って三鷹まで行き、三鷹からバスに乗ってJAXAまで通っていました。

  僕は当時も睡眠薬、抗不安薬を飲んでいたので、電車の中とかバスの中で居眠りしてしまったこともありました。

  何とか通っていたJAXAで何をしていたかという、水の電気分解とかの実験をしていました。

  水を電気分解して、水素と酸素にする実験とかを行っていました。

  Excelに何か実験結果を記していたのを覚えています。

  僕はもともと文系の人間で、理系の分野である水の電気分解とかの実験をしても分からないことも多くありました。

  ただ、僕も当時はお金が欲しかったので、自分の中で分からないことも多い水の電気分解の実験とかをJAXAでしていました。

 僕がJAXAで水の電気分解とかの実験をしていたことをブログに書いておきます。

 以上、「JAXAでは水の電気分解とかの実験をしていた」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年11月20日土曜日

「WindowsのパソコンはJAXAで覚えた」

 「WindowsのパソコンはJAXAで覚えた」

  僕はWindowsのパソコンはJAXAで覚えました。

  僕が統合失調症に罹り、銀杏企画に入所した際に、早稲田大学探検部時代の僕の同期生、SさんがJAXAに勤めていて、Sさんが、わざわざ銀杏企画に見学に来て、JAXAで働かないかと誘われました。

  僕はJAXAで働くまでは、マッキントッシュのパソコンを使っていました。

  一人暮らしをしていた頃もマッキントッシュのパワーブックというノートパソコンを使っていました、僕が統合失調症に罹り、実家に戻ってからもマッキントッシュのI  Macを自宅で使っていました。

  JAXAで働くようになってから、ウィンドウズのパソコンを覚えました。

   MS-DOSのパソコンはパソコン通信によるデータベースの検索の仕事をしていた際に使っていましたが、ウィンドウズのグラフィカルユーザーインターフェイスのパソコンは使ったことがありませんでした。

  JAXAJAXAに勤めている人にDELLのノートパソコンのクーポン券をもらい、DELLのノートパソコンを購入して、WordExcelなどを覚えました。

  ウィンドウズもマッキントシュもそれほど変わらないというのが僕の正直な感想です。

  ただ、会社などではWindowsを使っているので(ソフマップでもWindowsのパソコンを使っていました)、Windowsのパソコンを覚えた方が仕事をする際には役に立つようです。

  僕がJAXAWindowsのパソコンを覚えたことをブログに書いておきます。

 以上、「WindowsのパソコンはJAXAで覚えた」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月15日月曜日

「JAXAから参院選に出ている水野素子さんの話を家でした」

JAXAから参院選に出ている水野素子さんの話を家でした」

 今回の参院選東京選挙区ではJAXA職員の水野素子さんという方が立候補しています。

 国民民主党から立候補しているようです。

 僕の早稲田大学時代の知り合いもJAXAに勤務されていて水野素子さんをTwitterで支持しているようです。

 先日、家で水野さんの話をしました。JAXAから参院選に出ている人がいると僕が親に言うと、僕の親も関心を持ったようで、近所の選挙ポスターを見てきたようです。

 僕の親は「女の人が立候補している」と言っていました。

 女性もどんどん選挙に出る時代のようです。

 僕はおそらく水野さんには投票しないと思いますが、JAXAから参院選に出ていて、立派な方だと思っています。

 水野さんのTwitterを見ていると日本の政治にビッグバンをとも言っているようです。

 自分の主張を明確にしていて好感が持てると思いました。

 僕の家ではJAXAから参院選に出ている水野素子さんの話になったことをブログに書いておきます。

 以上、「JAXAから参院選に出ている水野素子さんの話を家でした」

ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

2017年11月24日金曜日

「飯田橋に見た原発なくちゃやっていけない」

「飯田橋に見た原発なくちゃやっていけない」

 以前、心臓の病気で亡くなった早稲田大学探検部29期OBだった故佐藤英一さんを偲ぶ会に出席した際に、僕と同期だった人間、JAXA勤務の桜井誠人が、偲ぶ会の後の飯田橋の飲み会の席で、

 「原発なくちゃやっていけない」

 と言っていました。

 何か化学記号を持ち出していました。

 僕と早稲田大学探検部33期で同期だったJAXA勤務の桜井誠人は、「原発」賛成論者のようです。

ご家族の生活のこともあり、お給料をいただくために、「原発」に賛成しているのだと思い、僕は何も言いませんでしたが、僕は失望しました。

あれだけの事故が起きても、何の責任も取らずに、いまだに「原発」を再稼働させようとしているのを考えると怖ろしくなりました。

福島原発事故の責任の所在も明確になっていないのに、原発を再稼働させようとする態度には疑問が湧きました。

飯田橋での、「原発なくちゃやっていけない」との同期の方の発言に疑問が湧いていたので、ブログに書いておきます。

以上、「飯田橋に見た原発なくちゃやっていけない」

ブログに載せます。












2017年7月30日日曜日

「早稲田大学探検部時代の同期生のコラムのようなものを見つけた」

「早稲田大学探検部時代の同期生のコラムのようなものを見つけた」

 先日、Googleで、僕の早稲田大学探検部時代の同期生の名前で検索をしていたら、コラムのようなものが見つかりました。

 以下です。


このコラムを読んでみると、探検行為のことを意識してコラムを書かれていると思いました。

 コラム中に、白瀬矗、西堀栄三郎の名前を出していて、月面探査と、南極探査の共通点について言及しています。

 南極探検が、世界的なトレンドだった時代に、日本にも、白瀬矗のような優れた探検家がいて、南極に赴いていることを書いています。

 僕が白瀬矗についてすごいと思ったのは、白瀬矗が

 白瀬は11歳の時に北極の話を聞き、『酒、たばこ、お茶、お湯を飲まない、寒中でも火にあたらない』という戒めを自らに果たし18歳でそれらができるようになり50歳で当初の目的地である北極を変更し南極に到達しました

という部分です。

子供の頃から一つの目標のために自分を律して、ようやく50歳になって、自分の目標を達成したところがすごいと思いました。

何かを成し遂げるためには、これだけの意志力と、努力、時間が必要なのだと思いました。

偉大な先人が日本人にいらしたことを思うと僕らも頑張らないといけないと思いました。

西堀栄三郎のことについても書かれています。

日本の探検界のリーダーの方で、その活動力は本当にすごいと思います。

 南極越冬隊隊長も務められ、ヒマラヤにも赴いていらっしゃるようです。

 その西堀栄三郎氏の功績を称えた、「探検の殿堂」のことについても書かれています。

 僕も、「日本の探検家たち」という本を持っています。「探検の殿堂」で選ばれた日本の探検家の方たちを紹介している本です。

 京都大学系の正統派の探検のことについて書かれています。

 残念なことに早稲田大学探検部出身の方は、日本の探検家に選ばれていなかったと思います。

 早稲田大学探検部も名門なのでしょうが、京都大学系の探検界から見ると早稲田大学探検部の活動は、「子供の遊び」のように見えるのだと思います。

 早稲田大学が大衆的な大学で、早稲田大学探検部の方々も、マスコミ業界に多く進み、早稲田大学卒業後、ジャーナリストとか、新聞記者とか、作家とか、テレビディレクターになることを考えると、早稲田大学探検部が京都大学系の探検界から見ると、「子供の遊び」のように見えてしまうのも仕方ないと思います。

 僕はもうすでに、早稲田大学探検部の活動からはもう20年以上離れているし、早稲田大学探検部に関して、何も言うこともないし、何かを言う資格もありませんが、大学の特性も良く考えて、自分たちの活動を考えていただきたいと思っています。

 世の中は広いです、早稲田大学も広い大学だと思いますが、世界はもっと広いし、宇宙のことを考えている方もいらっしゃいます。

 多くの方から刺激を受けて、前向きな気持ちを維持できるコラムだと思い、ブログで紹介するとともに、コラムを読んでの感想を書いてみました。

 以上、「早稲田大学探検部時代の同期生のコラムのようなものを見つけた」

ブログに載せます。



 


 







                                                                                   


2017年7月13日木曜日

「琴線に触れた小石川後楽園での精神障害者なんて雇うか発言」

「琴線に触れた小石川後楽園での精神障害者なんて雇うか発言」

 僕は、早稲田大学探検部のOBの集いで、地元文京区にある、小石川後楽園に行ったことがあります。

 僕と早稲田大学探検部で33期で同期だった桜井誠人という人間に誘われて、小石川後楽園に行きました。

 桜井誠人とは小石川後楽園の前で待ち合わせしました。

 小石川後楽園の前で桜井誠人と会うと、桜井誠人は、僕に、

 「角幡は何年入部の人間か?」

 とか訊いてきます。

 僕は、以前、調べていたことがあり、1976年入部の部員らしいと答えました。

 何故、桜井誠人がそのようなことを僕に訊いてくるのかも分かりませんでしたが、桜井誠人にとっては必要な情報収集だったのだと思います。

 その後、小石川後楽園の中の建物に入ると、今度は桜井誠人は、僕に

 「精神障害者なんて雇うか」

と言ってきました。

 僕が精神障害者だと知っていての発言だと思いました。

 僕が就労を目指していることを知っていての発言だと思いました。

 その他にも、

 「何故、Twitterをやっていたのか?」

とも訊いてきました。

桜井誠人と僕は早稲田大学探検部時代に一緒にチベットに行ったり、カナダに行ったりした仲で、僕は桜井誠人のことはかなり信用していました。

 しかしながら、小石川後楽園での桜井誠人の発言は僕の琴線に触れました。

 桜井誠人とJAXAに勤務しているかなりのエリートです。

 そのような人間が、

「精神障害者なんて雇うか」

と、かなりの敵意を持っての発言で、そのような発言をすること自体に大きな問題があると思いました。

実際の精神障害者の方々のことも知らずに発言していると思いました。

桜井誠人は政治家でもありませんから、いちいち桜井誠人の発言を取り上げて問題にする必要もないのかと思いますが、JAXAに勤務している恵まれたエリートの発言としては大きな問題があると思いました。

 国民の税金から給料を貰っている会社みたいですから、もう少しご自分の発言には気をつけられた方が良いと思いました。

 特に、僕が精神障害者と知っていての、僕が精神障害者として就労を目指していたと知っていての発言です。

 もう少し、ご自分の発言に気を付けないと、「精神障害者なんて雇うか」というのが国の意思になってしまうと思います。

 ご自分の置かれている立場も良くわきまえて、ご自分の発言には気をつけられた方が良いと思います。

 桜井誠人は他にも盛んに「東日本大震災」のことで大変だとも言っていました。

 僕もその言葉を聞いていたので、

 「精神障害者が作ったサイト」として、「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作っています。

 何か、働けない精神障害者が、「東日本大震災」関連のことをしてないと、国から見捨てられると思い、「精神障害者が作ったサイト」として、「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作っています。

 世の働けない精神障害者への風当たりは強いです。

 福祉が税金の無駄とか言われて久しいし、所謂健常者で、日々働いている方々からすると、自分たちの税金で、福祉行政が行われているのかと不満に思う方々も多いと思います。

 桜井誠人もJAXAに勤務されていながらの、軽率な発言だったので、もう少しご自分の発言には気を付けた方が良いと思います。

 桜井誠人の小石川後楽園での発言が、僕の琴線に触れたので、きちんとブログで、桜井誠人の発言を批判しておきます。

 以上、「琴線に触れた小石川後楽園での精神障害者なんて雇うか発言」

ブログに載せます。