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2026年2月3日火曜日

「Grok2月8日投票の衆議院選挙の各党の原発に関する政策について徹底的に詳細に解説してください」

 「Grok28日投票の衆議院選挙の各党の原発に関する政策について徹底的に詳細に解説してください」

 28日日曜日に衆議院選挙投票日があります。

 僕は長い間、原発に関する本を読んでいるので、今回の衆議院選挙も原発の問題を考えて投票します。

 そこで、Xの人工知能Grok

 「28日投票の衆議院選挙の各党の原発に関する政策について徹底的に詳細に解説してください」

 と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

2026年衆議院選挙における各党の原発政策の概要と詳細解説

202628日投票の第51回衆議院議員総選挙(公示: 127日、解散: 123日)は、戦後最短の選挙戦として注目されており、経済政策が主な争点となっていますが、エネルギー政策、特に原子力発電(原発)に関するスタンスは各党間で大きく異なります。原発政策は、福島第一原発事故(2011年)の教訓を背景に、安全性、脱炭素化、エネルギー安全保障、再生可能エネルギー(再エネ)への移行といった観点から議論されています。本解説では、主要政党のマニフェストや公約に基づき、原発政策を徹底的に詳細に分析します。情報は最新の選挙公約や環境NGOの分析(例: FoE Japan、気候ネットワーク)から抽出しており、政党の公式サイトやニュースソースを参考にしています。政党は得票率や議席数の多い順に並べ、テーブルで比較した後、各党の詳細を解説します。なお、原発政策は気候変動対策やエネルギー全体と密接に関連するため、それらとのつながりも触れます。

1. 自由民主党 (自民党)自民党の原発政策は、従来の推進路線を維持しており、2025年衆院選公約をほぼ踏襲しています

マニフェスト「政権公約2026」では、原子力規制委員会の適合確認と地元合意を前提に再稼働を進めることを明記。エネルギー安全保障(安定供給)を最優先とし、原発を「基幹電源」として位置づけています。具体的に:再稼働: 厳しい安全性基準適合を確認し、立地自治体等の理解を得て推進。福島第一原発事故の教訓を活かしつつ、稼働継続を優先。

新増設・建て替え: 次世代革新炉(例: 小型モジュール炉 SMR)の開発・建設を推進。従来型原発の新設は明記せず、慎重姿勢を示唆(前回選挙同様)。

核燃料サイクル: 推進を継続。高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定を進める。

将来像: 依存低減を目指すが、明確なゼロ目標なし。2040年電源構成で原発20%程度を想定。

関連政策: 再エネを主力電源化(洋上風力・次世代太陽電池推進)しつつ、非効率石炭火力のフェードアウトを進め、水素・アンモニア混焼やCCUS(炭素回収・貯留)で火力発電を脱炭素化。エネルギー基本計画と整合。

環境NGOからは「脱原発の実現」面で×評価を受け、火力・原発維持路線が気候変動対策の遅れを招くと批判されています

2. 中道改革連合 (立憲民主党 + 公明党)立憲と公明の合流で生まれた新党で、原発政策は両党の妥協点を示しています。2025年立憲の「2050年までのできるだけ早い時期に原発ゼロ」が削除され、条件付き再稼働容認にシフト

公明の従来政策(依存低減)と近似。再稼働: 安全性確認、実効性ある避難計画、地元合意を条件に容認。福島事故の反省を強調。

新増設・建て替え: 次世代技術開発促進を記すが、具体的な新設は明記せず。

核燃料サイクル: 言及なし。

将来像: 将来的に原発依存しない社会を目指す(ゼロ目標の期限なし)。

関連政策: 再エネ導入を最大限加速。火力発電の扱いは曖昧で、対立軸が弱いと指摘。

気候ネットワークから○評価だが、自民との違いが薄く、脱原発派の失望を招く可能性

3. 日本維新の会「維新八策2026」で原発活用を強調。エネルギー安全保障を最重視

再稼働: 容認。原子力人材確保のため推進。

新増設・建て替え: 次世代型(SMR、高速炉など)の実用化研究。米国共同研究を推進。

核燃料サイクル: 工程表作成(期限明示)、進捗なければ認可停止。処分場建設に国責任。

将来像: ゼロ目標なし。S+3E(安全性+安定供給・経済・環境)からエネルギー安全保障優先へ転換。

関連政策: 地熱再エネ拡大(規制見直し)、海洋資源開発。

×評価で、原発推進が気候対策を阻害すると批判

4. 国民民主党エネルギー自給率50%目標で原発を安定電源として活用

再稼働: 容認。

新増設・建て替え: 核融合発電推進。

核燃料サイクル: 言及なし。

将来像: ゼロ目標なし。

関連政策: 安定的電力確保優先。

×評価

5. 日本共産党「2026総選挙政策アピール」で脱原発を強く主張

再稼働: 反対。地震国日本でのリスク強調。

新増設・建て替え: 反対。

核燃料サイクル: 反対。浜岡原発データ改ざんを批判。

将来像: 即時ゼロ。

関連政策: 再エネ推進、石炭火力2030年ゼロ。

◎評価

6. れいわ新選組即時廃止を公約

再稼働: 即時廃止。

新増設・建て替え: 反対。

核燃料サイクル: 政府が廃炉推進。

将来像: 即時ゼロ。

関連政策: 再エネ普及、火力当面活用、2050CO2実質ゼロ。

◎評価

7. その他の政党参政党: 再エネ偏重政策を改め、原発活用を示唆。×評価

日本保守党: 再エネ賦課金廃止(原発関連言及なし)。

社民党: 即時ゼロ、再エネ推進

全体の傾向と考察

推進派 (自民、維新、国民): エネルギー安定供給を優先し、再稼働・次世代炉を推進。気候変動対策として火力脱炭素化と組み合わせ。

条件付き・中間派 (中道): 再稼働容認だが、依存低減を目指す。合流による妥協が見られる。

反対派 (共産、れいわ、社民): 即時ゼロを主張、再エネ移行を強調。環境NGOから高評価。

選挙の短さから政策の深掘りが不足し、原発が埋没争点化

有権者は、安全性・経済性・環境のバランスを考慮し、投票を。

以上のような回答が返ってきました。回答を読んで僕が投票することに決めたのは、僕の住んでいる東京都文京区の衆議院選挙区東京10区の選挙区選挙は、「将来的に原発依存しない社会を目指す」という基本政策が書かれている中道改革連合の鈴木庸介氏に投票することに決めました。比例区は、原発再稼働反対、原発ゼロ、脱原発を訴えている日本共産党に投票することに決めました。

 僕は今回の選挙も原発の問題を考えて投票します。

 今日はXの人工知能Grokに「28日投票の衆議院選挙の各党の原発に関する政策について徹底的に詳細に解説してください」と質問してみたので、Grokからの回答と回答を読んで、僕が衆議院選挙東京10区の選挙区選挙は「将来的に原発依存しない社会を目指す」という基本政策の中道改革連合の鈴木庸介氏、比例区は原発再稼働反対を訴えている日本共産党に投票することに決めたことをブログに書いておきます。

 以上、「Grok28日投票の衆議院選挙の各党の原発に関する政策について徹底的に詳細に解説してください」

 ブログに載せます。


2022年4月15日金曜日

「ウクライナのことに関してグーグルからメールが来た」

 「ウクライナのことに関してグーグルからメールが来た」

 先日、グーグルからウクライナのことに関してメールが来ました。

 以下のようなメールが届きました。

 重要: ウクライナに関する最新情報

 お客様

  ウクライナでの戦争を受け、Google は、戦争を利用するコンテンツ、戦争の存在を否定するコンテンツ、または戦争を容認するコンテンツを含む広告の収益化を一時停止します。

  なお、ウクライナでの戦争に関する主張が既存のポリシー(たとえば危険または中傷的なコンテンツに関するポリシーでは、暴力を煽るコンテンツや不幸な事象の存在を否定するコンテンツの収益化が禁止されています)に違反していた場合は、それらの主張に対してすでに措置を取っております。パブリッシャー様向けガイダンスが今回の紛争に関連しているため、その内容をわかりやすく説明する(場合によっては拡大する)ことが、このお知らせの主旨です。

 この一時停止措置の対象には、不幸な事象が起きた責任は被害者自身にあると示唆する主張、および被害者に対する同様の非難(例: ウクライナが大量虐殺を行っている、または意図的に同国民に攻撃を行っているとする主張)が含まれますが、これらに限定されません。

 今後ともよろしくお願い申し上げます。

Google AdSense チーム

 ウクライナのことに関して軽率にブログなどを書けないようです。

 僕は新聞、テレビの報道でウクライナ情勢のことは見ていますが、きちんとしたブログを書けるほどの知識もありません。

 先日、グーグルからウクライナのことに関してメールが来たので、メールをブログに載せます。

 以上、「ウクライナのことに関してグーグルからメールが来た」

 ブログに載せます。

 

 

 

2020年9月15日火曜日

「自民党総裁選」

 「自民党総裁選」

 昨日、自民党総裁選が行われました。

 僕はテレビで自民党総裁選の様子を見ていました。

 自民党総裁選の結果は管氏の勝利で、第二位は岸田氏、第三位は石破氏でした。

 僕は長く、原発に反対する本を紹介していて、自民党は支持していませんが、次の日本の総理大臣を決める選挙だったので、注目していました。

 学歴だけを見ると、岸田氏が僕と同じ早稲田大学法学部出身で、3回も早稲田大学法学部の受験に失敗しているとのことだったので、家で、親からおまえの方が頭が良いのではないかとも言われ、僕は岸田氏に親近感が湧いていました。

 管氏に関しては秋田県から上京してきて、法政大学に進み、就職後、政治家になることを志した人とのことで、苦労人、たたき上げとのイメージがあります。

 石破氏に関しては、防災省の創設を訴えていて、災害に対する危機感がある人とのイメージが湧きました。

 自民党総裁選では、原発の問題は争点にはならずに、何か物足りない気がしました。

 管氏が自民党総裁になり、次の総理大臣は管氏ですが、新型コロナウィルスに対する十分な対策を出来るかが鍵になってくると僕は思っています。

 経済のことももちろん大事なことですが、感染拡大をどのくらい抑えられるかもとても大事なことになってくると僕は思っています。

 昨日は自民党総裁選が行われていたのでブログを書いておきます。

 以上、 「自民党総裁選」

 ブログに載せます。


 

 




 



 


 

 




 

 

 


2020年7月5日日曜日

「今日は東京都知事選投票に行ってきた」

「今日は東京都知事選投票に行ってきた」

 僕は今日は東京都知事選の投票に行ってきました。

 朝、江戸川橋のうなぎ屋さんでのアルバイトをしてから、東京都知事選の投票に行ってきました。

 投票所は、近所の小学校です。

 受付で家に送られてきた用紙を渡して、投票用紙をもらいます。

 鉛筆も受付でもらって、投票用紙に立候補している人の名前を書きました。

 僕は「山本太郎」と書いて、投票箱に投票してきました。

 僕は宇都宮健児さんに投票しようと前は思っていましたが、新聞などで、立候補者の考えている事を読んでみて、山本太郎さんに投票することにしました。

 今日は東京都知事選の投票に行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は東京都知事選投票に行ってきた」

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2020年6月23日火曜日

「昨日は家で都知事選の話をした」

「昨日は家で都知事選の話をした」

 昨日、僕の家では夕飯時に東京都知事選の話をしました。

 都知事選に22人もの人が立候補していて、多くの人が立候補しているねと話し、

僕が「宇都宮健児さんが、弁護士だった人で、きちんと勉強もしていそうだし、貧困の問題にも大きな関心を持っているので、僕は宇都宮健児さんに投票するだろう」と話しました。

 すると僕の父は、宇都宮さんは、都知事選で次点だったこともある人なんだよねと言っていました。

 僕がそうですと答えて、文京区では日本共産党の候補に投票する人も多いから、宇都宮健児さんに投票する人も多いだろうと僕は言いました。

 僕も長く原発に関する本を多く読んでいて、原発の問題が大きな問題になっていることも分かるので、原発再稼働に反対している日本共産党の候補に投票することになると思います。

 昨日は家で都知事選の話をしたことをブログに書いておきます。

 以上、「昨日は家で都知事選の話をした」

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2020年1月6日月曜日

「読売新聞を読むようになって」

「読売新聞を読むようになって」

 僕の家では今年から読売新聞を購読しています。

 僕も今年から読売新聞を毎朝、読むようになっています。

 読売新聞を読むようになって、中学生の頃を思い出しています。

 僕の家では、僕が中学生の頃は読売新聞を購読していました。

 当時の読売新聞にも編集手帳とかあったと思うし、気流という投書欄もあったと思います。

 久しぶりに読売新聞を読むようになって、編集手帳とか気流とか懐かしいなと思っています。その他にもスポーツ欄が充実していると思っています。

 僕も毎朝、読売新聞を読むときは、スポーツ欄から読んでいます。

 お正月は箱根駅伝や、ラグビー大学選手権もあり、僕の母校の早稲田大学も活躍したので、スポーツ欄はおもしろく読みました。

 難しいことを考えている人にとっては、朝日新聞を読むか、読売新聞を読むかは大事な事になってくるのだと思いますが、僕は別に左翼でもないので、朝日新聞でも読売新聞でもそんなに変わらないというのが本音です。

 自分でブログも書いているし、特別、読む新聞によって自分の考えが変わるという訳でもないようです。

 朝日新聞信者の方にとっては、読売新聞を読むことは、朝日新聞を信仰する心の無い、不信心な人間だと言われるかと思いますが、僕にとっては朝日新聞でも読売新聞でも大して変わらないというのが正直な気持ちです。

 今年から読売新聞を読むようになって、僕の思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「読売新聞を読むようになって」

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2019年11月24日日曜日

「朝日新聞にも間違いはあるのだろうと思い、これからの人生を過ごす」

「朝日新聞にも間違いはあるのだろうと思い、これからの人生を過ごす」

 昨日は、ブロガーが刺殺された事件についての朝日新聞の記事を読んで、朝日新聞こそ、争い事の火種になるような記事を書いているとブログに書きましたが、僕の職場のことを書いた朝日新聞の記事のことに関しては、朝日新聞にも間違いがある、朝日新聞も人間が書いている新聞なので、間違いもあると思うことにしようと僕は思っています。

 僕が、朝日新聞が潜入取材した職場で働いていたことを朝日新聞の記者も知らなかったと思うし、誰が働いているかも分からならかったのだろうと思うようにしようと思っています。

 朝日新聞と喧嘩をしても、時間の無駄だし、僕の残り少ない人生の時間を朝日新聞と喧嘩することに費やしては時間がもったいないので、僕は僕の働いていた職場を潜入取材して書かれた朝日新聞の記事に関して、朝日新聞の間違いだったと思うことにしようと思っています。

 僕が、僕が昔、働いていた職場を潜入取材して書かれた朝日新聞の記事に関しては、朝日新聞の間違いだったと思うことにしようと思っていることについてブログを書いておきます。

 以上、「朝日新聞にも間違いはあるのだろうと思い、これからの人生を過ごす」

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2019年10月26日土曜日

「千葉県の大雨災害に思う」

「千葉県の大雨災害に思う」

 千葉県で大雨による被害がひどいようです。

 ニュースを見ていると、死亡者が9人も出ているようです。

 先日の台風19号が日本に上陸してから2週間です。本当にこれだけ災害が続くと気が滅入る人も多いと僕は思っています。

 被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。

 10月の下旬と言えば、秋晴れの多い季節のはずだと思いますが、雨による災害が続いて起きていて、本当に今年の秋は良くない秋だと僕は思っています。

 千葉県の大雨による被害がひどいようなので僕の思ったことブログに書いておきます。

 以上、「千葉県の大雨災害に思う」

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2019年10月20日日曜日

「2010年代は災害に見舞われた年代と記憶されると思う」

2010年代は災害に見舞われた年代と記憶されると思う」 

 台風19号が特定非常災害に指定されました。

 特定非常災害とは著しく異常かつ激甚な非常災害(コトバンクより)のことだそうです。

 特定非常災害に指定された災害は阪神淡路大震災、新潟県中越地震、東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨、そして今回の台風19号による災害で、2010年代に4件も指定されています。

 僕は2010年代とは災害に見舞われた年代と記憶されると思っています。

 大きな災害に次々に見舞われた年代と記憶されると思っています。

 2010年代は後々の世で大きな災害に次々に見舞われた年代と記憶されると僕は思っています。

 以上、「2010年代は災害に見舞われた年代と記憶されると思う」

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2019年10月17日木曜日

「これでもかこれでもかというように災害が襲っていて日本はやっていけるのかと思っている」

「これでもかこれでもかというように災害が襲っていて日本はやっていけるのかと思っている」

 台風19号による被害が甚大なようです。

 2011年の東日本大震災以来、大きな災害がこれでもかこれでもかというように襲っていって日本はやっていけるのかとも思っています。

 千葉県の大規模停電がようやく収束するのかと思っていたら、台風19号です。

 台風19号の被害は甚大で広範囲に及んでいるようです。

 いまだに被害の全容は明らかになっていないようです。

まるで、これでもかこれでもかというように次々に災害が襲っていて日本はやっていけるのかと思っています。

台風19号による被害が甚大なようなので、まるで、これでもかこれでもかというように災害が襲い日本はやっていけるのかと思いブログを書いておきます。

 以上、「これでもかこれでもかというように災害が襲っていて日本はやっていけるのかと思っている」

 ブログに載せます。





 












 

 

 

 

 

2019年10月16日水曜日

「00000Japanを初めて使った」

00000Japanを初めて使った」

 先日、台風19号に備えて近所の小学校に避難した際に、00000Japan(ファイブゼロJapan)を初めて使いました。

 00000Japanとは災害時などに提供される無料wifiで、僕もスマホのwifiをオンにしたところ、00000Japanが表示されたので、接続しました。

 避難所では00000Japanにつながるようです。

 避難所にはテレビは無いので、スマートフォンが大事な情報源になりました。

 00000Japanにつながり、安定した通信環境を得られました。

 テレビで00000Japanのことがテロップとかで流れているとどのようなものかと思っていましたが、先日、台風19号に備えて近所の小学校に避難した際に初めて00000Japanを使いました。

 緊急時に提供される無料wifiなので、どのようなものか分かり良かったと思っています。

 以上、「00000Japanを初めて使った」

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2019年10月15日火曜日

「台風19号の被害が時間が経つにつれて増えていて怖いと思っている」

「台風19号の被害が時間が経つにつれて増えていて怖いと思っている」

 ニュースを見ていると、台風19号による被害が報道されています。

 死亡者数は時間が経つにつれて増えています。

 台風19号による被害がいかに大きく、台風通過後には被害の全容はすぐには分からなかったのだと思います。

 大きな災害の場合は被害の全容はすぐには明らかにならないようです。

 ニュースを見るたびに台風19号の被害で亡くなった方の数が増えていて、何か怖いと思っています。

 これからも台風19号による被害は増えていくのかと思うとぞっとします。

 台風19号は日本に接近する前から甚大な被害をもたらすことは分かっていたようで、自治体なりで避難指示とか出せなかったのかとも思っています。

 大雨特別警報が出てからでは避難するのも遅いと思うし、大雨の中では避難も出来ないと思います。

 避難所が家から遠かったりして避難出来ない人もいたのではないかとも思っています。

 東京都台東区ではホームレスの避難者を避難所が受け入れないという事態も起きていたようです。

 僕はテレビ(NHK)を見ていて、台風19号が猛烈な勢力を持つ台風だと知ったので、家族で近所の小学校に避難しましたが避難出来なかった人も多くいるのだと思います。

 台風19号の被害による死亡者の数が、時間が経つにつれ増えていて僕は怖いと思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「台風19号の被害が時間が経つにつれて増えていて怖いと思っている」

 ブログに載せます。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年10月14日月曜日

「台風19号の被害に思う」

「台風19号の被害に思う」

 台風19号の被害が甚大なようです。

 僕も台風19号に備えて近所の小学校に避難しましたが、東京で雨が強かったのは、12日午後から、13日の午前2時くらいまでだったと思います。

 東京都文京区では、半日くらいの間、大雨が降ったようです。

 被害が大きかった場所では、大雨が長時間、降ったのかもしれません。

 テレビなどで、千曲川とか阿武隈川、那珂川などの氾濫の様子を見ていると、怖いし、河川氾濫の恐ろしさを感じます。

 家のベランダとか屋根から、救助を求める人の映像も映し出されていましたが、ヘリコプターで救助するのも本当に大変だと思います。

 東京23区でも、世田谷区、豊島区、北区、板橋区、練馬区、墨田区に災害救助法が適用されたようです。

 災害救助法とは、ウィキペディアによると、

 多数の住家の危害、生命・身体への危害、罹災者の救護を著しく困難とする特別の事情がある場合で、かつ、多数の世帯の住家が滅失した状態。
またはそれを生じるおそれをもたらす被害が発生した被災地に、都道府県が適用し、自衛隊や日本赤十字社に対して応急的な救助の要請、調整、費用の負担を行う。
法に定められた救助の費用は、原則として各都道府県が負担(法37条に定めた災害救助基金の積み立て)し、都道府県の財政力に応じて国が負担する。

との法のようです。

 東京23区の一部の区に災害救助法が適用されるほどの大きな災害だったことが分かります。

台風19号は、台風が接近する前から、その勢力が猛烈なことが報道されていて、日本に甚大な被害をもたらすことは分かっていたのだと思いますが、やはり、テレビ、新聞などで、台風19号による被害の報道を見ていると、やりきれなくなります。

僕にはTwitterで情報を流すことくらいしか出来ませんが、被害があった地域の方々にはお見舞い申し上げます。

台風19号による被害が甚大なようなので、僕の思っていることをブログに書いておきます。

以上、「台風19号の被害に思う」

 ブログに載せます。




 






 

 

 

 

 

2019年9月30日月曜日

「新聞止めますか?電気止めますか?」

「新聞止めますか?電気止めますか?」

 2011年の東日本大震災に伴う福島原発事故以後、計画停電になったり、先日は千葉県で大規模停電が起きたり、電気に関する様々な事情が生じていると僕は思っています。

 電気とは送電線で各家庭につながっていて、電気が来ないと困る家庭も多くあると思います。

 一方で、昔は多くの家庭で新聞を取っていたと思います。

 新聞配達員のご苦労により各家庭への新聞の配達が行われ、多くの方々が新聞を読んでいたと思います。

 電気も新聞も各家庭にあったものだと僕は思っています。

 ただ、今の時代では新聞はインターネット、スマートフォンに押されて、新聞購読者も大幅に減っているし、新聞がもはや斜陽の産業であることは間違いないと僕は思っています。

 新聞では原発のことをもう終わった電源とか書いていますが、新聞こそ終わっているものであるようです。

 僕は新聞を止めるか電気を止めるかと問われたら、新聞を止めるという判断をすると思います。

 電気が来ないと夏など熱中症になってしまうし、電気が来ないと死んでしまう可能性もあります。

 一方、新聞が来なくても困ることも少ないと僕は思っています。

 新聞記事を読まなくても死ぬこともないと思うし、新聞が来なくても困ることもないと僕は思っています。

 僕が新聞を止めるか電気を止めるかと問われたら、間違いなく新聞を止めるという判断をすると思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「新聞止めますか?電気止めますか?」
 ブログに載せます。



 

 

 

 

 



2019年9月13日金曜日

「千葉県の大規模停電に思う」

「千葉県の大規模停電に思う」

 千葉県で大規模停電が発生し、長期化しているようです。

 台風15号の被害で大規模停電が起きたようです。

 千葉県では最大瞬間風速57メートル以上の地点とかもあったようで、風の影響で東京電力の鉄塔が倒れたりしたことなどにより大規模停電が起きているようです。

 僕もニュースを見ていて、ここまで長期化するとは思っていませんでした。

 電気が通じないと困る場所も多くあると思うし、暑いときもクーラーを使えず辛いと思うし、夜とか電気がないと、真っ暗だと思うし怖いと思います。

 僕には出来ることもほとんどありませんが、停電で被害に遇っている方々にはお見舞い申し上げます。

 なるべく早く停電が全面復旧し、いつもどおりの生活が出来るようになれば良いと思っています。

 千葉県での大規模停電に思うことをブログに書いておきます。

 以上、「千葉県の大規模停電に思う」

ブログに載せます。




 

 

 

 

 




 

 

 
 

2019年9月4日水曜日

「週刊ポストも週刊ポストだが朝日新聞も朝日新聞だ」

「週刊ポストも週刊ポストだが朝日新聞も朝日新聞だ」

 週刊ポストの記事が嫌韓の記事だとして大きな問題になり、小学館の編集部が謝罪をしたようです。

 僕も朝日新聞とか藤尾潔に記事を書かれたことがあるので、記事を書く人間に対する不信感はあります。

 朝日新聞も藤尾潔も謝罪はしていません。

 週刊ポストも表現の自由を盾にして、自己正当化しているような気がします。

 大マスコミも週刊ポストの記事について報道していますが、大マスコミも週刊ポストを叩くだけの品性はあるのかと多いに疑問に思っています。

 表現の自由を掲げて記事を書いている方々は、自分たちは真実を書いていると思い込んで記事を書いているような気がします。

 記事に事実誤認があっても、他者を傷つける部分があっても、表現の自由を掲げて記事を書いているような気がします。

 表現の自由の濫用が日本では行われていて、表現の自由を掲げて書かれた記事によって、傷つく方が多くいることが現実のようです。

 記事を書くことが愚かなことで、大衆を扇動するような記事を書くことによって満足する人が多いことが分かります。

 僕はもう日本人はこれ以上、記事を書いて仕事をすることをやめた方が良いような気がしています。

 先日は、週刊ポストの記事が大きな問題になったようなので、僕も朝日新聞に記事を書かれたことがあり、記事を書くことを仕事にしている人間に対して大きな疑問を持っていることをブログに書いておきます。

 以上、「週刊ポストも週刊ポストだが朝日新聞も朝日新聞だ」

ブログに載せます。



 

 

 

 

 

 

2019年8月26日月曜日

「アマゾン大火災に思う」

「アマゾン大火災に思う」

 先日、ヤフーのサイトを見ていたら、南米のアマゾン地域で大火災が起きているとのニュースがありました。

 ニュース記事を読んでいると、広大な地域で火災が起きているようです。

 僕はアマゾンに行ったことはありませんが、アマゾン大火災は心配です。

 大切な森林地域が火災に遭い、消失してしまうのだと思います。

 世界の気候にも大きな影響を及ぼすような惨事になっているらしいです。

 大事な大事なアマゾン地域の森林が火災で焼失してしまうのは、僕は残念です。

 なるべく早く消火活動などが行われ、少しでも森林消失が減れば良いと思っています。

 以上、「アマゾン大火災に思う」

ブログに載せます。




 


 

 

 

 

2019年8月4日日曜日

「表現の不自由展中止に思う」

「表現の不自由展中止に思う」

 今朝、朝日新聞を読んでいたら、表現の不自由展という芸術祭が、テロ予告、脅迫により、中止になったのとの記事がありました。

 僕は表現の不自由展で展示されている文化作品についての知識もないし、どのような文化行為が行われていたのかも良く分かりませんが、テロ予告、脅迫により展示が中止になったとは、文化活動に対する挑戦的な破壊活動だと思いました。

 僕ももう5年以上、「震災本を 集めて早し 神田川」と詠んでいますが、僕の行っている文化活動が気にいらない人間がいたら、僕も脅迫されたりするのだと思いました。

 日本とは自由に文化活動も出来ない国になっているのかと僕も危惧しています。

 京アニ放火事件を想起させるようなFAXが届いたとのことです。

 他にも電話攻撃が行われ、電話回線がパンクするほどの抗議らしき電話が来たとのことらしいです。

 僕も以前、藤尾潔とか、朝日新聞に記事を書かれて、表現の自由に対しての疑問も大いにありますが、僕は自分でブログを作って藤尾潔、朝日新聞に対抗しています。

 表現行為には表現行為で対抗するのが普通だと思います。

 僕は藤尾潔、朝日新聞に記事を書かれても、自分のブログで、藤尾潔の誤り、藤尾潔の愚かさ、朝日新聞の誤り、朝日新聞の愚かさをを指摘しています。

 表現行為に対する不満があったら、表現行為で対抗するのが僕は良いと思っています。

 テロや脅迫を含めた暴力はいけないと僕は思っています。

 今朝の朝日新聞を読んでいたら、表現の不自由展がテロ予告、脅迫により中止に追い込まれたとの記事があったので、記事を読んで僕が思ったことをブログに書いておきます。

 以上、「表現の不自由展中止に思う」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月23日火曜日

「川崎での事件、京アニ放火事件とテロのような事件が次々に起きていて、令和とは不穏な時代になるような気がしている」

「川崎での事件、京アニ放火事件とテロのような事件が次々に起きていて、令和とは不穏な時代になるような気がしている」

 京アニ放火事件で34人の方々が亡くなったとのニュースを見ました。

 本当にこの事件は文化活動に対するテロ事件とも考えられる事件で、背筋が凍るような思いでニュースを見ています。

 京アニ放火事件が起きる前にも川崎でカリタス小学校の児童が襲撃される事件が起きています。

 川崎の事件もテロ事件とも考えられる事件でした。

 両者の事件の犯人とも将来に希望も見出せず、人生を捨てているような人間の犯行だと思いました。

 京アニ放火事件の犯人は生活保護を受給していて精神疾患があったとのことらしいです。

 近隣住民とのトラブルもあったようで、コンビニ強盗の前科もあった人間のようです。

 老後2000万円必要問題ではありませんが、本当に自分の将来に希望を見出せない人々が多くいるのだと思います。

 何か令和という時代は貧富の格差が広がり、貧しき者が絶望し、富める者を襲撃して殺すような不穏な時代になるような気がしています。

 貧富の格差を是正する何らかの手を打たない限り、令和という時代は貧富の格差がどんどん広がり、貧しき者が絶望して富める者を襲撃して殺すような不穏な時代になるような気がしています。

 以上、「川崎での事件、京アニ放火事件とテロのような事件が次々に起きていて、令和とは不穏な時代になるような気がしている」

 ブログに載せます。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




2019年7月22日月曜日

「参院選東京選挙区の結果を見てみて」

「参院選東京選挙区の結果を見てみて」

 参院選東京選挙区の投票結果を見ていました

 僕が投票した日本共産党の吉良佳子さんは3位の得票を獲得して当選でした。

 参院選東京選挙区では野党勢力は、僕が投票した吉良佳子さんと、立憲民主党の塩村文夏さんが当選しました。

 その他の当選者は、自公政権に協力するような方々が当選しています。

 東京都民も保守的な方々が多くいるのだと思いました。

 憲法改正の問題も気になるし、原発の問題も気になるし、これからの政治の動きも注意して見ていかないといけないと思っています。

 今朝、参院選東京選挙区の投票結果を見てみての感想を書いておきます。

 以上、「参院選東京選挙区の結果を見てみて」

ブログに載せます。